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来月お引越をすることになりました。といっても、今の居住地から車で6分ほどのところなのですが今まではガスだったのですが、これからはIHクッキングヒーターに変わります。お鍋とフライパン、買いなおしですとりあえず、今まで使っていたティファールで、IH用を買いました。■取っ手のとれるティファール■人気のバラエティセットが超特価!【送料無料】仏・ティファール インジニオ IHブラック バラエティーセット一番つらいのは、会社から遠くなるので、お昼休みに一時帰宅が面倒になりそうというところです・・・。今までは程よい距離だったのですが、さすがに自転車では通えそうにありませんまた太りそうな予感です。
2007年10月29日
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(内容)誉田哲也著。宮本武蔵の「五輪書」を愛読書とする剣道少女・香織が、日本舞踊経験者で剣道を始めて間もない早苗に負けた!そんな2人が偶然にも同じ高校で再会する・・・。剣道とは全く無縁な人生を歩んできた私ですが、試合のシーンなどはドキドキしながら読みました主人公の10代の少女・香織が「五輪書」を愛読し、鉄アレイを片手に休み時間を過ごす・・・!!そんな主人公が、もう一人の主人公・早苗と出会うことで、今までの自分の剣道人生に疑問を持ち、どんどんふつうの少女らしい感情を取り戻していくのは、読んでいて面白かったです部活をやめたい!と思った中・高校生が読んだらきっといい影響を与えてくれると思いますさわやかな青春ストーリーです。
2007年10月28日
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日曜日、午前中に用事を済ませて実家に遊びに行きました。目的は仔猫です日中は庭で遊んでいるらしく、カリンの木の下でお昼寝をしていましたなかなかつかまらないので、猫じゃらしでおびき寄せ、やっと触ることができました。写真は母に抱っこされる仔猫です。まだまだ慣れていないらしく、旦那に言わせると「餌付けしてるだけ」らしいです・・・。私を含め、実家の人々は飼ってるつもりなのですが模様がやっぱりかわっていて、手足4本のうち、1本だけ模様があったり、手の指も1本だけ白かったりとユニークです。 背中の毛は絣の着物のような感じです♪早く私にもなついてほしいな~と思います。
2007年10月21日
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(内容)ふかわりょう著。どこにでもあるような平凡な街。その街から、ある日を境に少しずつ何かが消えていく…。来月の健康診断に向けて、食欲の秋→読書の秋になりつつある今日この頃ですこれは図書館でたまたま見つけました。著者がお笑い芸人のふかわりょうということで、自伝的なものかな?と思ったのですが、筆者プロフィールに初の小説とあり、どんなのだろう?と思い、借りました。正直、読み始めて衝撃を受けてしまいました。すごい!!ふかわりょう次の小説が楽しみになりました。また彼の本を読みたい、そんな気持ちにさせる一冊です。サブタイトルの「消える街」って何が消えるのかな?と思ったのですが、ラストは衝撃的です、そう来たか!って感じです。もし見かけたら、ぜひ読んで欲しい、そんな物語です。やっぱりお笑い芸人は想像力が豊かじゃないと、面白いネタを思いつかないし、そう考えたら最近のお笑い芸人の出版ブームも納得なのかな?と思いました。
2007年10月18日
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(内容)文明が滅んだ日本。山陽地方の白虎の村に、運命の子供が誕生した!今日は日曜出勤の代休でお休みです昨日、夕食後に実家に子猫を見に行ったのですが、その時に私の愛読書「BASARA」を全部持って帰ってきました。今文庫版がでているのですが、私が持っているのは普通の単行本で、27冊あります。夜11時から読み始めたのですが、気がついたらもう夜中の2時半になっていました。それから眠りについたのですが、続きが気になるので、朝起きて今までずーっと読んでいて、やっと全巻読めました初めて読んだときにも思ったのですが、なんせ深いです!ただの少女マンガとは思えません今連載されている「7SEEDS」もかなりおもしろいです。こんなにおもしろいストーリーを考え出せる田村由美さん、最高です
2007年10月16日
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仕事です。半年に一度の電話当番面倒くさいです。最近読書の秋になっている私。電話の合間に明日も読書三昧です。旦那からは活字中毒?!と言われます。確かに寝る直前まで読書してます。やっぱり本はいいですよね
2007年10月13日
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(内容)ダン・ブラウン著。全通信を傍受・解読できるNSAのスーパーコンピュータ「トランスレータ」。対テロ対策として開発されたが、一般市民の通信全てをも監視可能なこのコンピュータの存在は決して公にできない国家機密であった・・・。「ダヴィンチ・コード」のダン・ブラウンの処女作です。いや~、難しかったです。NSAのシステムの説明とか、超文系の私には厳しい!!でも、作者がものすごい資料を集めて書いた物語で、読んでいて思わずすごいと感心しました。さすがです。もっとアメリカの裏の部分のことの予備知識をもって読んでいたらもっと楽しめたのかな?という気はしました。これは犯人はこの人だろうな~と思った人がまさに犯人でした犯人の推理というよりは、ラストの暗号解きがメインなのかな?という気がします。今のところ(と言っても、まだ3作しか読んだことがないのですが)、私的には「天使と悪魔」が1番好きです
2007年10月12日
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いつだったか、テレビで氷川きよし君が「福岡県民は体育で立ち上がる時の掛け声は『やー!』です」と言っていたのですが、北九州市出身の旦那に確認したところ、やっぱり「やー!」が基本とのこと。驚きました。昨日の秘密のケンミンSHOW!でも取り上げられていましたが、どうしてそうなったのか、深いところまでは触れていませんでした。旦那がネットで調べたところ、はっきりしたことはわからないらしいのですが、ドイツ語説がある!と報告してきました。真実のほどはわかりませんが。県民性で調べると面白そうな本がありました。図書館にあるかな?!県民性のおもしろ大疑問そういえば、大学の講義で県民性という授業を受けていたような気がします。・・・もう10年近く前のことなので、全く覚えていませんが教材の本、残ってるかな?探してみようと思います。
2007年10月11日
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枚数限定のオータムジャンボ、買ってきました!!当たるといいな~。今度こそ、300円じゃないのが希望です社員旅行で金運ブタのガラス細工を買ってきました。きっと幸運をもたらしてくれる・・・はず?!私が買ったのとはちょっとちがうのですが、楽天でかわいいのを見つけました。ガラス細工のブタシリーズ、なかなかいいですね~
2007年10月08日
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今日は実家の近くの神社のお祭りでした。子供の頃は毎年行っていたのですが、ここ15年以上御無沙汰していました。今年は小学4年生の甥っ子がお祭りで太鼓を叩く事になっていたので、久しぶりに旦那もつれてお祭りに行ってきました。私も小学5年生のときに太鼓打ちをしたので、とっても懐かしくなりました。今では同級生が青年団の一員となって、獅子舞をやっていました。すごいな~私ももしも男の子に生まれていたら、今頃獅子舞に参加していたのかな?とふと思いましたが、あんなに激しく舞えないです本当は太鼓をたたく甥っ子を撮影しようと思ったのですが、すっかり太鼓を叩いて獅子を鎮める甥っ子に夢中になり、撮りそこねました。ショック!!変わりに太鼓と狛犬を撮影しました。
2007年10月07日
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人は思い出にのみ嫉妬する(内容)辻仁成著。恋人の過去に嫉妬し、嫉妬のためにやっと掴んだ幸せを手放してしまう女性の物語。図書館でたまたま見つけたので借りました。辻さんの本は「冷静と情熱のあいだ」が大好きで、図書館で借りて読んだ後、買いました。タイトルにもあるように、今回の物語は「嫉妬」がテーマです。確かに、生きている人間は死んでしまった人間には勝てないとよく聞きます。それに苦しむ女性が主人公です。かなり考えさせられる話になっていて、最後まで読んで、「はぁ~」と思わずため息をついてしまいました。結局は思い出は思い出であって、現状の幸せが一番大切ってこと・・・かな?と私は思いました。さすが辻仁成、表現力がすごいですパリ在住というところが、ステキですね。そういえば、新婚旅行のときのガイドさんが「友達が昨日辻さんと飲んでたって」と言ってました。そのときは、同じパリにいるんだ!となんだか感動しました。
2007年10月06日
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先日実家に遊びに行ったところ、庭の影に子猫が隠れていました??と思い、呼んでみましたが、出てきません。母に聞いたところ、捨てられた子猫が迷い込んできたとのこと。よく見ると、右耳が少しちぎれたようになっていました。昨日、実家に様子を見に行くと、子猫は姪っ子に抱っこされていました。やっと警戒を解いてくれたみたいです。というわけで、我が家(実家ですが)に新しい猫が増えることになりました。週末も子猫を見に帰ろうと思います♪名前はミックスだからみくとなりましたすくすくと成長してくれるといいな~。
2007年10月02日
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《送料無料》(サントラ) 映画 幸せのレシピ オリジナル・サウンドトラック(CD)(内容)マンハッタンの人気レストランで料理長を務めるケイト(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)は、ひょんなことから9歳の姪・ゾーイ(アビゲイル・ブレスリン)を引き取ることになる。感想が遅くなりましたが、1日の映画デーに観に行きました。キャサリン・ゼタ=ジョーンズは相変わらずきれいで、シェフの役も板についていました。ただ、気になったのは、勝手なイメージなのかもしれませんが、シェフといえばコック帽じゃないのかな?というところでした。看護士さんと同じく、最近は被らなくなったのかな?物語は予想していた通りの展開で、安心して観れました
2007年10月01日
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