だからクラシック音楽はやめられない!

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

komemaru94

komemaru94

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2020.03.25
XML
カテゴリ: ドイツの作曲家
こんにちは、
こめまるです。

クルト・マズア(1927-2015)は東ドイツ出身の名指揮者で、ライプツィヒゲヴァントハウス管弦楽団、ニューヨークフィル、ロンドンフィルという名門オーケストラの首席指揮者を務めた名士です。

1970年にライプツィヒゲヴァントハウス管のカペルマイスターに就任した時、当時中学生の僕は、亡くなったコンヴィチュニーへの思いが強すぎて、まったく聴くになれず、ずっと過ごしました。

しかしそれから17年後の1987年5月26日サントリーホールに聴きに行っているようです。
ようですというのは心もとないですが、聴きに行ったのが確かで、時期をみるとこの年しかないのです。

曲目は、ブラームス ピアノ協奏曲第1番とベートーヴェンの第5交響曲でした。
これも全く憶えていません。一緒に行った友人が、残り少ない頭髪がひよこの産毛みたいと言っていた印象だけです。

しかし、このロンドンフィルとのベートーヴェンなかなかいいです。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2020.03.25 10:39:29


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: