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「お菓子のホームラン王」としてお馴染み、「ナボナ」。 この亀屋万年堂の看板商品のストラップが、現在限定発売されております。↓こちら。 ↓ストラップの途中についてるビーズが、3色あるらしいです。出来としては、正直、微妙…?何て言うか…カタカナ表記の「ナボナ」っていうプレートがダサい?本体はクリームの中に入ったツブツブ感が表現されております。リーメントの食品サンプルクオリティと比べてしまうとちょっと厳しいですが、某鳩の形のサブレのストラップ、「鳩三郎」よりは良い出来かと。や、鳩三郎は期待して本物見てみたら質感がゴムっぽくてがっかりしたんです。それにしてもSince 1963年って、さすがにロングセラー商品ですね。当方の生まれる前から発売されてます。…今の若い方は何で「ホームラン王」だか分からないんじゃないかと思ったりもいたしますが。最近やってないですよね、あのCM。ナボナ マロン 秋限定のナボナです!!
Oct 16, 2006
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↑インコって、電源コード類かじるの好きみたいで…。何でしょう。あの銅線を覆っているビニールを咬む感触が良いんでしょうか。「こらッ」と、怒って止めても人目を盗んでは執拗に齧りたがります…。遂にはイヤホンの片方が完全に聞こえなくなってしまいました。仕方なく新しいイヤホンを購入し、壊されたほうはさっちゃんに下げ渡し。しかし、新しく買った方も既に銅線むき出し部分が。イタチごっこが続きます…。
Jun 15, 2006
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世界3大珍獣の1つとして有名なオカピ。横浜ズーラシアの目玉の動物の1つですね。 …当方が初めてズーラシアを訪れました時は、「ああ、何だか遠くにオカピらしき動物がいる…」という見え方しかできなかったのですが、次に訪れたときには「これでもかッ」てくらいちゃんと眺められました。基本的にズーラシアは「動物の居やすい環境」を追求してつくられた動物園でして、普通の「動物を見せる」動物園や今流行の「行動展示」で見せる動物園とはちょっと一味違うのです。…見学者の側からこれを分かり易く言い換えますと、動物を「見つけにくい」動物園であるってことです。隠れるところがいっぱいあるので、どこにいるのか探すのに一苦労。 ↓えー、話を元に戻しまして、こちら、オカピ2種です。「亀とオカピ」の方は園内販売しかしていないはず。お披露目版(全国のコンビニに出回った)と、園内版の分かり易い見分け方はボトルキャップの色。お披露目の方はグレー、園内版は茶色になってます。 ↓足元の亀は、「ゾーン」は同じですが別にオカピのスペースに共存してる訳じゃございません。 このオカピって生き物、体型は馬っぽく、模様も一部シマウマっぽいですが実際は「ウシ目」「キリン科」の哺乳類。その何者だか良く分からない感じや頭数が少ない事が世界3大珍獣に数えられる由縁でしょうか。 オマケ。オカピをググってたらペーパークラフト見つけました。夏休みの工作気分で作ってみてはいかがでしょう。
Aug 27, 2006
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