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こんな事をブログに載せて恥ずかしいが、でも多くの人に知ってもらいたい。
不支給決定の際に、不支給になった理由が書かれていたが、なるべく支給したくないのか私自身の状態を軽視されているような内容で不服のため審査請求するも却下。
国の制度から見捨てられた気分になっている。
自分が障害者になるとは思ってもなかったが、数年前、
色々な理由である日突然、、、20代で障害者になったのだ。
みんな他人事ではない。私自身も、元気が取り柄で想像すらしてなかった。
自分が障害者になり生きづらさ生活のしづらさが分かった。
そんな人たちが、国の制度である障害年金をスムーズに受給できないとは、不合理で理不尽な法律だと感じる。
厚生年金と基礎年金では、受給の審査基準が全然違います。生活に支障があるのは、同じなのにね。
厚生年金でしたが、結婚して子供ができて旦那の扶養に入りました。私は同一生計なので厚生年金と思っていましたが、この扶養に入った時点で第三被保険者となり、基礎年金扱いになるようです。
これがまた問題で。。。
扶養内の時に障害を負う原因となった病気の初診日が、扶養内の時だと基礎年金となり、基準が厳しく判定が厳しくなります。
理不尽ですよね。
このまま日本年金機構・厚生局・社会保険審査官に判断を任せていいのか疑問に思う。そもそも、上記の機関は必要なのかという疑問が湧いてくる。
治療にあたる主治医と障害者手帳を交付する自治体の判断による、受給決定が制度として適応ではないかと思う。
審査請求も、社労士に頼まず自力でしているので、体調が悪かったりスムーズにいかないのに。期限が決められていたり、なんなんだろうね。
石破首相に届いてほしい。