2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全8件 (8件中 1-8件目)
1

この前 弾頭 薬莢 出しましたところ 危ないんじゃ ないの って 指摘 たくさん ありましたこれで どうです。ぜんぶ 本物です。 ガンは違います。でも 大変な エアガンなんですよ。マニアなら 解ると思います。これが かの 世界の倉本先生の 400丁出しの 焼入れ前の 刃(ブレード)約200本 つい先日 焼入れに出したとの 連絡あり 後200本 あります。もう 私に とっても ハンパじゃねー の世界です。 すごいを通り越し 笑うしかないです。大変な先生の弟子になったもんです。期待が大きいだけに・・・・まあ そんな こともあり フォールディングナイフの世界に のめりこんでしまいました。シェフィールドを極めるつもりです。
2007/01/30
コメント(14)

ナイフの話が 続きましたので、ちょっと 綺麗な 風景を。いつも 野良仕事に 向かう 道は こんな風景が 10分ぐらい続きます。もうちょっと 暖かくなれば 絶好のキャンプ地です。右側が台地になっており、前面は見渡すかぎり、日本海。みてのとおり 海はどこまでも青く、下は 岩場 絶好の釣り場です。ただ 残念なのは トイレがないこと。そうそう われわれ ”ある会だ” の 総長の車は 上下水道完備(笑)だからだいじょうぶ。 でも われわれは 絶対に総長の車は使用しない。わけあり(笑)ただ 波があると ちょっと うるさいかな。
2007/01/27
コメント(10)

ついに完成しました。修行フォールディングナイフ です。倉本先生の指導のもと 作製したものです。帰って来て 細かい仕上げが終わったところです。M1911A1 とデビュー です。最高の出来に なりました 素材は ATSー34 ハンドルはジグドボーン、ブレードはヘアライン仕上げです。動きもスムーズ です。 なお この形は先生のオリジナル 見えないところに色々工夫があります。なお コルトの 薬莢は使用してますが 弾頭は未使用 どちらも 本物 です。
2007/01/24
コメント(18)

鹿の解体中 の 倉本先生と友達朝方 鹿が獲れたとの連絡があり 先生は ナイフのタッチアップ、私も喜んでおともしました。 横のバッグにはかなりの ナイフの数。ナイフのフィールドテストには もってこいの機会ですね。脇で見ていると 先生の早いこと。 しかも 上手い。犬に食わすとこが ないと言われながら。 その間 バッグの中身 拝見すると 先生のナイフに混じって 古藤さん作、日野浦さん作、キクさん作など ごろごろ スゴイ! 万能ナイフはないとのこと やはり 色々 使い分けた方が能率が上がるとのこと。 でも 先生のシースナイフやフォールディングも切れ味 いい。ということで解体終わり ご苦労様でした。 お土産に いいところ 戴きました。 なお 今回の銃はウィンチェスターの3006カートリッジとのこと。いい体験を また ひとつ しました。400丁出しの話は 次の機会に
2007/01/22
コメント(14)

倉本師匠の40丁出しのフォールディングナイフです。本物を手に取り 見ました。 目が点になりました。ナイフマガジンでは見ましたが、実際 手に取り、開いたり閉じたり、おかげで 手まで切ってしまいました(笑)右にあるのが 今回 おいらが 先生の指導で作製したもの。感激の完成。そしてそして こうなりますすごい ! の一言これで 驚いたら いけません。じつは 百丁 出し 1本はイタリヤの博物館にあるそうです。これで 驚いたら またまた いけません!いま 400丁出しを 製作中です。ブレード現在 200本荒削り 終わり。オイラが行ったおかげで お休み 先生すみません。というわけで 先生のつきっきりの指導で完成度 とんでもないです。まだまだ 続きます。
2007/01/20
コメント(14)

この前 紹介のナイフ の製作者 倉本俊文さん です。日本で 唯一のナイフマガジン のページです。この方は 多徳ナイフ(折りたたみナイフの刃が多いもの)では並ぶものは いないほど 有名です。日本はもとより 外国のナイフマガジンにも載ったことあります。100丁出し とか トンでもないものや 6角形のナイフなど 技術は飛びぬけています。この前の 熊本のナイフショーで声をかけていただき、ぜひ フォールディングナイフを作りなさい。と言われて、細かい技術を時間を忘れて 話しました。そして ぜひ わしんとこへ 来なさい。 といってわかれました。先日 このナイフが 突然 送られてきました。 自分がずっと 使っていたもので これを分解して、参考にしなさい というメーセージと作り方の詳細なマニュアルまで付いていました。でも おいらには 分解できません。シリアルナンバー ”15”ですよ!だから 宝物にします。ということで 近々 倉本さんのところへ 修行に行きます。エヘへ
2007/01/16
コメント(18)

ビクトリノックスの一本が使いすぎで、ぼろっちくなったので、衣替えすることにしました。いい和鹿の角があったので、象牙風に削ってみました。赤から白へ なんか アーミーナイフが豪華になってしまいました。しかも エスカッションプレート は 銀にしました。ブレード(刃)もこの際 ヘアライン仕上げにしました。使えない 使いたくない もんに なっちゃいました。やはり アーミーナイフは使って なんぼ ですね(笑)下の ナイフ 実は フォールディングナイフでは 日本ばかりではなく世界でも 有名な かの 倉本さんの NO15のナイフです。いただきました。本人から 宝物です。この話は 次の機会に。
2007/01/10
コメント(14)

あけまして おめでとうございます。今年も 昨年 同様 宜しく お願いいたします。今年 初の、 いわゆる 初日に出 です。山から 完全に 顔を出した所です。いいことがありますように!
2007/01/01
コメント(22)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
