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本当に買いたい馬が多くて困ってしまうレースです・・・今日は5頭BOXで2・3・9・11・12で7や13も気になりますがメンバー的に面白すぎて困るのはやめてもらいたい(笑)出かけるので録画して楽しみにしながら見たいと思います
2010年01月31日
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日曜日にある●根岸Sがとても楽しみです。登録馬は46頭これは多すぎる。。。でも出走予定馬を見るとかなりのメンバーが出走するんじゃないかな?って思わず身を乗り出しそうなメンバーになるかもしれません。中でも☆スーニが人気になりそうな気配ではありますが、『斤量』が58キロなのでその点がポイントになりそうです。気になる馬は結構いるので今は出走馬確定まで考えない方が返って良い感じですね。今週は重賞が3レースありますが、全て古馬のレースしかも、3レースは別定戦最近はハンデ戦が毎週の様に組み込まれている中での久しぶりの別定戦。土曜日の●東京新聞杯も意外と面白そうだし。出走馬確定するのが待ち遠しいです
2010年01月26日
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まずはいつもの様に過去の連対馬を見ていきますが、※日経新春杯は00年から開催週が変更になっていますので第3週になった00年から見てみます。(左から年度・1着馬の前走・2着馬の前走の各着順です)09年 愛知杯 18着 鳴尾記念 2着08年 万葉S 3着 万葉S 2着07年 1600万下(芝2200M) 2着 1600万下(芝2400M) 1着06年 1600万下(芝2200M) 1着 1600万下(芝2000M) 4着05年 鳴尾記念 1着 鳴尾記念 8着 04年 1600万下(芝2400M) 1着 鳴尾記念 11着03年 中日新聞杯 2着 有馬記念 3着02年 1600万下(芝2200M) 1着 有馬記念 13着01年 有馬記念 7着 ステイヤーズS 3着00年 ステイヤーズS 8着 OP(阪神芝2000M) 11着※鳴尾記念は06年から距離が1800Mに変更と、ローテーション別に分類すると、※有馬記念 3頭※鳴尾記念 4頭 現在はコース・距離は異なる※1600万下(2200M) 3頭※1600万下(2400M) 2頭※ステイヤーズS 2頭※OP(3000M) 2頭※1600万下(芝2000M) 1頭※中日新聞杯 1頭※OP(2000M) 1頭※愛知杯 1頭と、前走別に分類しただけでも10パターンのローテーションがあって特にどのローテーションが有利とは言えないくらいです。クラス別になると、※有馬記念 3頭※鳴尾記念 4頭 現在はコース・距離は異なる※ステイヤーズS 3頭※中日新聞杯 1頭※愛知杯 1頭※OP 3頭※1600万下 6頭と、1600万下から連対した馬が1番多くなるのが特徴です。この中でも特に抜けているクラスもありませんが、08年は1~3着馬の前走は万葉S(OP3000M)だったというのは昨年予想する段階で日程の変更が関係するのでは?と書きましたけれど見事なまでに独占してしまったのは痛かったです。着順に分類すると、(左から1・2・3・4着以下)【5・4・3・8】と、4着以下から巻き返した馬はいますが近年の傾向は前走好走馬の方が好走している傾向です。ちなみに前走1着馬だった馬のクラス別に見ると、5勝中4勝が条件戦(1600万下)からの出走だった事。そして2着の方でも3度の内の2度は条件戦(1600万下)からの出走で、残りの1度は昨年の※万葉SでOPという事から重賞からの好走馬は少ない。元々ローテーションの関係で暮れには※有馬記念に出走する馬や中山・京都の金杯に出走したい馬が多い傾向もあって登録段階でもかなりの差が出ますね。参考に重賞連対馬の出走が多いのか少ないのか調べると、(年度・馬名・前走出走レースと着順・日経新春杯の着順)09年 ナムラマース 鳴尾記念 2着⇒2着09年 アドマイヤモナーク 有馬記念 2着⇒5着08年 マキハタサイボーグ ステイヤーズS 1着⇒14着08年 アドマイヤジュピタ アルゼンチン共和国杯 1着⇒4着06年 エルノヴァ ステイヤーズS 2着⇒10着06年 インティライミ ダービー 2着⇒3着05年 サクラセンチュリー 鳴尾記念 1着⇒1着04年 チアズブライトリー 鳴尾記念 2着⇒6着03年 バンブーユベントス 中日新聞杯 2着⇒1着03年 マイソールサウンド 中日新聞杯 1着⇒9着01年 ロサード 京阪杯 2着⇒9着01年 ヤマニンリスペクト 鳴尾記念 2着⇒3着00年 ペインテドブラック ステイヤーズS 1着⇒6着と、これだけ前走重賞を連対した馬が好走出来なかったのは何か関係がありそう。重賞連対馬が出走するなら怪しいと思いながら検討した方が良いかも?考えられる点としては、重賞連対すると※日経新春杯はハンデ戦なので『斤量』にも影響があるのだろう。次に連対馬の前走使ったレースの距離別に見てみると、1800M 2頭 【0・2・0・0】2000M 6頭 【1・0・0・5】2200M 3頭 【2・1・0・0】2400M 2頭 【2・0・0・0】2500M 3頭 【0・0・1・2】3000M 2頭 【0・1・1・0】3600M 2頭 【0・0・1・1】と、前走のローテーションをまとめた感じになりましたが、成績的には2200M~2400Mが成績が良いです。しかしその2200M~2400Mの隣の距離である2000Mと2500Mの着順は良いとは言えず、更にその隣の1800Mと3000Mは成績的には良い。なのであまり距離的には決め手が無いとも言えますね。これだけ連対している距離と着順がバラバラなのも珍しいかもしれませんね。09年で見ると、前走●有馬記念2着だった☆アドマイヤモマークの距離は2500Mで良くないし、とつおも◎評価馬にしてしまった☆ヒカルカザブエは前走条件戦と良いのですが距離が2000Mと◎評価馬にはしてはいけなかった。連対した2頭を見ると、1着だった☆テイエムプリキュアは前走2000Mで18着と惨敗だったのですが、4着以下から巻き返しが多いケースでしたし、2着だった☆ナムラマースは08年まで好走例が1頭しかいなかった2着からの2着とサンプル数は少ないですが10年にはプラスになる1800M連対馬でした。3着だった☆タガノエルシコは好走例が多い条件戦、しかも距離は1800Mだったので好走しても不思議ではなかったかも?まとめ1.前走重賞連対している馬の成績はあまり良くない。2.連対馬の前走の距離はバラバラで決め手に欠けるので関連性は低い。3.08年の連対馬は共に※万葉Sを使った馬だったので注目したい。(09年は1頭も出走馬がいなかった)
2010年01月16日
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今年1年がスタートしました。昨年はブログの更新が出来ない時もあって不甲斐ない1年ではありますが、今年は出来るだけ更新したいと思っています。仕事や行事で中々難しいかもしれませんが、宜しくお願いします。最近、チャットの方は休止状態になっていますが、チャットの方でも盛り上がれればと思っています。掲示板の方に書いて頂ければ返事書かせて頂きますし、ブログの右側の下に進めると『メッセージを送る』で送って頂けると返事しますので。今年も宜しくお願いします。では
2010年01月01日
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