全99件 (99件中 1-50件目)

クリック、クリックしてみてください(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----30日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)が取引開始後に反発し、一時、前日終値比で200ドル以上上げた。- 読売新聞 [09/30(火) 23:01] -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材Cashback & ReviewFXランキング CFD取引比較ランキング -----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 30, 2008
コメント(2)

(結果)損益:なし 勝敗:なし相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックしてみてください(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----月曜日の後場から買い建玉を持ち越しでござる(^^; 夕場はラージ大引け(11320)より+40のGU(ギャップアップ)、11360で始まる。16:49に安値11330をつけ、そこから反発、19:00に11470と高値引け。買い建玉、含み損-33,500で明日への持ち越しを決断でござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11470(大証大引け(11320)比:+150)-----始値:11360高値:11470安値:11330-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「7月の米S&Pケース・シラー住宅価格指数」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材Cashback & ReviewFXランキング CFD取引比較ランキング -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 30, 2008
コメント(5)

(結果)損益:負け(ToT) 勝敗:負け(ToT)-----クリック、クリックしてみてください(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは、前引け(11240)より、+100のGU(ギャップアップ)、11340で始まる。いきなり大きなGU、怖い怖い…-----もう今日は大負けは確定なので、獲り返そうとは思わずに、ちょびちょび損失を減らす作戦に出るでござる。大きなトレンドは上昇と見て、「*レンジ取引」戦術、スキャルピングトレード(買いin、売りout)で回転させるでござる。あらら、ロスカットの方が多くなってしまった…(ToT)-----なお、月曜日後場から持ち越しの買い建玉は、まだ含み損-49,500で、持ち越し。-----後場損益:-12,260後場勝敗:1勝4敗-----本日損益:-48,310本日勝敗:1勝6敗-----先週末と同じで、また大負けしてしまった…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11320(前日大引け比:-460)-----始値:11090高値:11470安値:11080-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材Cashback & ReviewFXランキング CFD取引比較ランキング -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 30, 2008
コメント(4)

(結果)損益:大負け(>.<) 勝敗:全敗(ToT)-----クリック、クリックしてみてください(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11780)-565の大幅下落、11215で戻ってきている。外資系証券会社の寄り付き前注文動向は、大幅売り越し。寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(11780)より-690の超大幅GD(ギャップダウン)11090で始まる。-----月曜日後場から持ち越しの買い建玉は、とりあえず、キープ。さらに下がるとみて、寄り付き成行売りin、果敢に参戦したが、それが大失敗。ほぼ寄り底で、一考に下げる気配はなく、大きく踏み上げられた。ロスカットの買い戻しoutのタイミングが遅れ、いたずらに損失を広げる結果となった。-----ロスカット後、ドテンで買いinするも、10:20に11310をつけた後、失速してきたので、同値撤退、売りout。相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」と反対のことをやってしまった(ToT)-----前場損益:-36,050前場勝敗:0勝2敗----------★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:11240(前日大引け比:-540)-----始値:11090高値:11310安値:11080-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材Cashback & ReviewFXランキング CFD取引比較ランキング -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 30, 2008
コメント(4)

9月29日(月曜日)の米国株式は暴落。-----クリック、クリックしてみてください(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は10,365.45の前日比-777.68(-6.98%)、S&P500種は1,106.42の前日比-106.85(-8.81%)、ナスダック総合指数は1,983.73の前日比-199.61(-9.14%)、の暴落で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11780)-565の大幅下落、11215で戻ってきている(高値:11590.0B買い気配、安値:11120.0A売り気配)。-----米国株:暴落、金融安定化法案否決を嫌気‐ダウ平均778ドル安。9月29日(ブルームバーグ):米株式相場は暴落。S&P500種株価指数は1987年のブラックマンデー以来の大幅安となった。米下院での金融安定化法案の否決が嫌気された。 ダウ工業株30種平均は778ドル安と、過去最大の下げ幅。この日の下げで米株式市場の時価総額は1兆1000億ドルが失われた。MSCI世界指数は6.9%下落と、過去22年間で最大の下落率を記録した。 米銀ワコビアは下落。連邦預金保険公社(FDIC)の仲介によりシティグループがワコビアの銀行部門を買収する。貯蓄貸付組合(S&L)2位のソブリン・バンコープは72%安、オハイオ州の地銀最大手ナショナル・シティーも63%以上値下がりした。S&P500種に採用されている金融株は過去最大の16%安。大手証券ゴールドマン・サックス・グループやモルガン・スタンレーはいずれも12%以上の値下がり。 PNCウェルス・マネジメントのジェームズ・ダニガン氏は、「市場の信頼は完全に損なわれた。当局が監視役を努めようとするのは良いが、既に台所で火の手が上がっている」と語った。更新日時 : 2008/09/30 06:32 JST ex. Bloomberg-----NY外為:ドル、104円台前半に下落-米金融安定化法案否決で売り。9月29日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円で大幅安。米下院が金融安定化法案を否決したことを嫌気した売りが膨らんだ。 円とスイス・フランはブラジル・レアルや南アフリカ・ランドなどほかの主要通貨に対して上昇した。株価が急落したため、高金利通貨を売って、低金利通貨である円やフランを買い戻す動きが活発となった。ポンドは対ドルで16 年ぶりの大幅安、ユーロはドルに対して下落した。欧州の政府が銀行救済に動いたことが背景。 FXコンセプツのジョン・テイラー会長は、「否決は信じがたい。下院議員は平均的な有権者が嫌う法案に賛成票を投じるのに窮したのだろう。悲惨な状況になる」と述べた。 ニューヨーク時間午後4時15分現在、ドルは対円で1.8%下落して1ドル=104円12銭。前週末は同106円1銭だった。一時は1.9%下げた。ユーロは円に対して2.9%下げて1ユーロ=150円50銭(前週末は154円95 銭)。ドルはユーロに対して伸び悩んだものの、1.1%高の1ユーロ=1.4450 ドル。前週末は1.4614ドルだった。 法案否決 米下院は金融安定化法案を賛成205票、反対228票で否決した。同法案は金融機関から7000億ドルの不良資産を買い取る権限を財務省に付与する内容。バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は議会が同法案を否決すれば、金融システムに「甚大な影響を与える」と警告していた。 TDセキュリティーズのチーフ通貨ストラテジスト、ショーン・オズボーン氏(トロント在勤)は、「これは考えられるすべての結果の中で最悪だ。新たな不安の種をまいた格好だ。ドルは対円でさらに下値を模索するだろう」と述べた。 ワコビア 米銀シティグループは、同業の米ワコビアの銀行事業を株式交換により約 21億6000万ドル(約2270億円)で買収することで合意した。住宅ローン関連損失で窮地に立ったワコビアを救済した。 ECBが今後数カ月に利下げに動くとの思惑が強まった。EURIBOR(欧州銀行間出し手金利)先物3月限は34ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の4.33%。ブルームバーグがまとめた調査によると、エコノミスト58人全員がECBは10月2日の政策委員会では金利を4.25%で据え置くとみている。 更新日時 : 2008/09/30 06:28 JST ex. Bloomberg-----9月30日(火曜日)の日本株は、米国株の暴落を受けて、大幅下落となるであろうCME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11780)-565の大幅下落、11215で節目を完全に割り込んだ。寄り付き、大幅なGD(ギャップダウン)に見舞われることは間違いない。デイトレは寄り付きからの方向性が勝負、慎重に見極めたい。-----テクニカル的な日経平均株価は、転換線を若干割り込み、下値の節目ぎりぎりと言う感じ。この水準から下押すようであれば、18日の安値を窺うことになろう。ここで下げ渋れば底入れ感も出て、上値の節目12,100円を目指すことになろう。ただ、RSIもストキャスティックスもどっちつかずであり、節目を抜け難いが、抜けると大きく動く感じではないかと思っている。-----今日は、売り、そして大幅下落からの戻り、をデイトレでは狙っていきたい。あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材Cashback & ReviewFXランキング CFD取引比較ランキング -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 30, 2008
コメント(6)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----9月29日(ブルームバーグ):米下院は29日、金融安定化法案を賛成 205票、反対228票で否決した。同法案は金融システムの信頼回復に向け、政府が金融機関から7000億ドルの不良資産を買い取ることなどが柱だったが、今回の否決は信用危機を封じ込めようとする政府には大きな打撃となった。 株式市場ではダウ工業株30種平均が急落、ニューヨーク時間午後2時32 分現在では554ドル安で推移している。 マイク・ペンス下院議員(共和党、インディアナ州)は、「金融安定化法案は米国の国民が拒否した。議会も同じことをしたまでだ」と述べた。 同法案は、不良債権問題を抱える金融機関から資産を買い取る権限をポールソン財務長官に付与するものだった。 下院金融サービス委員会のバーニー・フランク委員長は法案否決に「深い失望」を表明、「共和党が法案を抹殺した」と批判した。 ホワイトハウスのフラット報道官は、ブッシュ大統領は「次の一手を決定すべく」議会首脳らと協議する意向だと述べた。大統領はこの日の下院採決を控え、自ら法案可決に向けて議員らに働きかけていた。 フラット報道官は、「結果については当然、深く失望している。今、米国が直面している困難な危機に対して、何らかの対処が必要なことに疑問の余地はない」と述べた。 バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、法案が否決されるようなことになれば金融システムに「深刻な脅威」が及ぶと警告していた。 反対者は同法案について、リスクとコストが高すぎると批判していた。ジェブ・ヘンサーリング下院議員(共和党、テキサス州)は「金融安定化策が最終的に機能しないことを懸念している」と主張。同法案は米国を「社会主義に陥れるものだ」と非難した。 更新日時:2008/09/30 04:15 JST-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 30, 2008
コメント(0)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----【ニューヨーク=山本正実】米連邦預金保険公社(FDIC)は29日、米銀行最大手のシティグループが、同4位のワコビアの銀行業務を引き継ぐと発表した。シティによる事実上の救済合併とみられる。預金は全額保護される。両行の総資産を合計すると2兆9000億ドル(約307兆円)に達し、世界最大級の金融機関が誕生することになる。米メディアによると、シティは28日にまとまった金融安定化策を活用する方針といい、不良資産買い取りの第1号になる可能性がある。ワコビアの株価は、米大手証券リーマン・ブラザーズの経営破綻 ( はたん ) の余波から落ち込み、26日は、前日比27%安の10ドルちょうどで取引を終え、5営業日連続の下落となった。年初からの下落率は7割を超えた。ワコビアは、過去1年間で200億ドル(約2兆1000億円)を超える「サブプライムローン」関連の損失を出した。今年4~6月期決算は、純利益が88億ドル(約9300億円)の赤字と、2四半期連続の赤字決算になった。7月にスティール前財務次官を最高経営責任者(CEO)に招き、経営の立て直しを進めていた。米金融界は、9月に入って、証券大手リーマン・ブラザーズと貯蓄貸付組合(S&L)最大手のワシントン・ミューチュアルが経営破綻したほか、米保険最大手のAIGが事実上、政府管理下に置かれるなど、金融危機が続いている。- 読売新聞 [09/29(月) 22:27] -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 29, 2008
コメント(5)

(結果)損益:なし 勝敗:なし相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----本日後場から買い建玉を持ち越しでござる(^^; 夕場はラージ大引け(11780)より-20のGD(ギャップダウン)、11760で始まる。寄り天(天井)気味に16:30に11770をつけ、その後は下落の一途…弱含みますな…かなり、下げるなぁ…11600台か…安値引けか?夕場は、ほぼ寄り天(天井)、安値引けでござった。重大な選択、買い建玉、含み損-15,500で明日への持ち越しを決断したでござる。米金融安定化法案を正式合意後の、米国株高に期待。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11630(大証大引け(11780)比:-150)-----始値:11760高値:11770安値:11630-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「8月の米個人消費支出」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 29, 2008
コメント(6)

(結果)損益:勝ち(^^ 勝敗:勝ち(^^ -----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは、前引け(12020)より、-50のGD(ギャップダウン)、11970で始まる。前場から持ち越しの売り建玉は、キープして、大きな利食いチャンスを待つ。-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を下にブレイクしたので、さらに売りin、しかし、これは同値撤退、買い戻しout。-----再度、売りin…動きを待ちます…11900近辺での、もみ合い、「*ちゃぶつき」に突入…相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践して、じぃーっと耐えて待つ……12:47に11880をつけたが、下げ渋っている…11885に買い戻しの指値を入れておこう…指値にヒット、利食い、買い戻しout(^^ -----残りは前場から持ち越しの売り建玉、相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践して、じぃーっと耐えて待つ……13:34に11840をつけた…まだ下があるか…前日安値11810の1ティック(5円)上の11815に買い戻しの指値を入れておこう…その指値注文とペアで「*逆指値トレーリングストップ」もセット……もみ合い、「*ちゃぶつき」が続いている…13:58に11830をつける…下値はこんなところなのかな…指値の価格を変更しようかな……もう少し、待ってみよう…もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く…14:14に11820をつける…少し戻してきて、「*逆指値トレーリングストップ」にヒット、利食い、買い戻しout(^^ -----今、14:27、今日はこんなものでせう。14:43に11800をつける…14:44に11790をつける…14:47に11780をつける……米金融安定化法案が正式合意したというのに、下げすぎと思ふ…ということで、11785でミニ1枚買っておきました。夕場(もしかしたら明日)に持ち越し、米国株高に期待。…今日は安値引けか? 15:00-15:10の大証タイムにどんな値動きを見せるか…日経225先物(ラージ)大引けは11780と安値引けでござった。-----後場損益:+25,950後場勝敗:2勝1敗-----本日損益:+49,400本日勝敗:4勝3敗-----今日は先週末の大負けを取り返すことができました。-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11780(前日大引け比:-180)-----始値:11930高値:12120安値:11780-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 29, 2008
コメント(7)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----【ワシントン=矢田俊彦】米政府と議会は28日、公的資金を使って金融機関から不良資産を買い取る枠組みについて正式に合意したと発表した。合意に基づく緊急経済安定化法案を下院は29日、上院は早ければ10月1日に可決する予定で、ブッシュ大統領の署名を経て週内にも成立する見通しだ。ブッシュ大統領は28日夕、合意を受けて声明を発表し、「議会は法案を迅速に可決することで、米経済に最善の行動を取ると確信している」と述べ、早期の可決を促した。安定化法案の柱である不良資産の買い取りは、7000億ドル(約75兆円)の買い取り枠をまず2500億ドルに抑えて大統領の判断で1000億ドルを追加し、残る3500億ドルは議会が拒否しない場合に実施される。- 読売新聞 [09/29(月) 11:17] -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 29, 2008
コメント(5)

(結果)損益:勝ち(^^ 勝敗:引き分け-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(11960)より-30のGD(ギャップダウン)11930で始まり、寄り底。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11960)+160の上昇、12120でござった。外資系証券会社の寄り付き前注文動向は売り越し。-----金曜日後場から持ち越しの買い建玉は、一部を寄り付き成行で利食い、売りout(^^ 寄り付き直前に売り優勢となり、気配値がどんどん下がり、CME清算値よりずいぶん安い寄り付き。残りは寄り付きの様子をみてから…「*逆指値トレーリングストップ」にヒット、利食い、売りout(^^ これで週越え買いポジションの決済がすべて終わったでござる(^^ -----12000から上は、今日は上値が重いのかな? とりあえず、様子見するも、その後は上昇に転じる。「*レンジ取引」戦術、逆張りで売りin、しかし踏み上げられて、ロスカット、買い戻しout…(>.<)-----9:43に12120まで上昇、その後は少し下げ、もみ合い、「*ちゃぶつき」に突入…再度、「*レンジ取引」戦術、逆張りで売りin、これも踏み上げられて、ロスカット、買い戻しout…(>.<)-----みたび、「*レンジ取引」戦術、逆張りで売りin、売り建玉を後場に持ち越しでござる(^^; -----前場損益:+23,450前場勝敗:2勝2敗----------★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:12020(前日大引け比:+60)-----始値:11930高値:12120安値:11930-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 29, 2008
コメント(1)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----9月28日18時32分配信 産経新聞【ワシントン=渡辺浩生】7000億ドル(約75兆円)を投じて金融機関から不良資産を買い取る金融安定化法案について協議していたポールソン米財務長官とペロシ下院議長(民主)ら議会幹部は28日未明、記者会見し、大筋合意したことを明らかにした。東京などアジア市場の週明けの取引が始まる前の同日中に正式発表する見通しだ。法案は、米国発の金融危機の拡大阻止が目的で、議会側の反発で難航していた巨額の公的資金による救済が動き出す。政府と議会側は27日夜から協議を続けていたが、終了後の会見で、ペロシ議長は「われわれは大きく前進した」と表明。リード民主党上院院内総務も「28日中に発表できるはずだ」と語った。法案には、制度を利用した金融機関の経営責任を明確化するため、経営者の報酬制限を設けることや、政府が買い取った不良資産を処理する際に生じる国民負担を穴埋めする仕組みが盛り込まれるもようだ。米政府は今月19日に法案を発表したが、「税金による金融機関救済」との批判が相次ぎ、与党の共和党下院議員団が対案を提出するなど、法案化に向けた協議が難航していた。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 29, 2008
コメント(5)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----【ワシントン=矢田俊彦】金融安定化策をめぐる協議で、米政府と議会は28日未明、公的資金を使って不良資産を買い取る枠組みに大筋合意した。米メディアが報じた。米議会は28日も協議を続け、詳細を詰める。米議会は、予定していた27日からの休会を延長して協議を続けていた。- 読売新聞 [09/28(日) 17:55] -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 28, 2008
コメント(12)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----先週は引き続き米国金融機関に対するいろいろな思惑などで振らされる展開となった。せっかく打ち出した米国政府の金融安定化策も議会対策がうまく行かず、懸念材料となってしまった。公的資金の注入を巡ってのいろいろな思惑があるのだろうが、いずれにしても金融不安は解決に向かっているものと思われるが、まだ下値を確認するような場面もあるのかもしれない。先週は米国市場以上に、米国金融機関の動向を気にして、戻りを試しつつ戻りの鈍さを確認するような相場となった。月末接近でディーラーなどが動き難いことに加え、9月中間期末と言うことで、業績をしっかりと把握したいというような動き、また、日経平均の銘柄入れ替えや配当取り、その処分売りなどと特別な要因での持高調整なども気になった週となった。 今週も引き続き米国金融不安の情勢に左右される相場となりそうだ。新首相の所信表明演説などもあり、中間期末で動き難い中で政治的な要因も取りざたされて来るかもしれない。また、中間期末と言うことでディーラーなどが動き難いなか、日経平均の銘柄入れ替えなどもあって、需給面からの波乱、指数だけが右往左往するような場面もあるのかもしれない。 月末・月初、期末・期初と言うことで指標の発表なども多く、月曜日の商業販売統計に始まり、火曜日は失業率、家計調査、鉱工業生産指数に自動車生産、住宅着工数などなど指標の発表が目白押しで経済指標に対する反応の鈍い日本市場でも多少の影響は出てきそうだ。また、水曜日には日銀短観の発表があり、そして週末にかけては米国市場の経済指標発表を気にすることになるものと思う。 テクニカル面では、日経平均株価は、戻りを試すものの戻りきらないといった感じである。先週末も転換線ではサポートされたものの大幅下落となり、今週も下値を試す動きが続くものと思われる。RSIも下げ足りなかったのだが、上値余地はあり、ストキャスティックスも底値圏からの反発となっていたのだが、基準線に上値を押さえられた。今週は基準線の下落もいったん止まるところであり、基準線を抜けて底入れ感が出るか、3月安値水準を割り込んで先々週の安値を窺うことになるかといったところだ。先々週の安値を意識するところでは下げ止まるものと思う。 来週の予想レンジ(日経平均株価):11,500 円~12,400 円 -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 28, 2008
コメント(2)

クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----強くおすすめの、おこづかい稼ぎのためのポイントサイトを紹介するでござる。ここに集めたのは、送信されてくるメールのリンクをクリックするだけで、どんどんポイントが貯まるラクラクなポイントサイトばかりでござる。もちろん、すべてサービスを完全無料にて利用できて、年会費・入会費等も一切不要でござる。ひとつのポイントサイトに集中するもよし、欲張って全部のポイントサイトに登録するもよし、メールのリンクをクリックするだけでポイントが貯まるのでござるから、ラクラクでござる(^^ キャッシュバックも500円からと小額なので、かなり頻繁にキャッシュを手にできるでござる。ぜひ、いっしょにおこづかい稼ぎをしませう。なにとぞ登録よろしくお願いするでござるm(_ _)m ----------↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 28, 2008
コメント(6)

9月26日(金曜日)の米国株式は総じて上昇。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は11,143.13の前日比+121.07(+1.10%)の上昇、S&P500種は1,213.27の前日比+4.09(+0.34%)の上昇、一方、ナスダック総合指数は2,183.34の-3.23(-0.15%) の下落、で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11960)+160の上昇、12120で戻ってきている(高値:12120.0B買い気配、安値:11920.0A 売り気配)。-----米国株(26日):上昇、金融安定化法案の協議で合意近いと楽観9月26日(ブルームバーグ):米株式相場は上昇。金融安定化法案がまとまる公算が高まっているとの見方から、引けにかけて金融株が買い戻された。 銀行大手バンク・オブ・アメリカ(BOA)は6.8%上昇した。JPモルガン・チェースは株式売却で100億ドル(約1兆596億円)の増資を実施。株価は10%高で取引を終えた。JPモルガン・チェースが主導し、ダウ工業株30種平均は153ドルの大幅安から反発した。 携帯電子メール端末「ブラックベリー」を製造・販売するカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)は7年ぶりの大幅な下げ。これを受けてナスダック総合指数は軟調に引けた。RIMは25日に示した利益見通しがアナリスト予想を下回ったことが嫌気された。 ドイチェ・アセット・マネジメントの米大型成長株責任者、ジュリー・バンクリーブ氏は、「金融安定化法案が市場の必要としている形でまとまることは間違いない」と述べた。 S&P500種はこの日の上昇で、週間ベースでの下落率は3.3%に縮小した。ダウは週間ベースで2.2%下げた。25日には金融安定化法案が可決されるとの観測を背景に、銀行株が4営業日ぶりに上昇していた。 ex. Bloomberg-----NY外為(26日):円が対ドルで上昇、週間ベースで5月以来の大幅高9月26日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場では円がドルに対して上昇。週間ベースでは5月以来最大の上昇となった。米議員らによる反対表明で金融安定化法案の通過が暗礁に乗り上げたほか、S&L(貯蓄・貸付組合)最大手のワシントン・ミューチュアルが経営破たんしたのが背景。 円はユーロとブラジル・レアルに対しても上昇。一部共和党議員らが 7000億ドルの安定化法案に反対を表明したことから、投資家が低金利の円で資金を調達し、高金利通貨で運用するキャリー取引を解消した。 RBSグリニッチ・キャピタル・マーケッツ(コネティカット州グリニッチ)の北米通貨戦略責任者、アラン・ラスキン氏は、「リスク回避の取引が戻ってきたが、それほど大規模ではない。次に出てくるニュースは想像もつかない。市場で言われているのは、安定化法案が最終的には何らかの形で通過するだろうという見方だ」と語った。 ニューヨーク時間午後1時55分現在、円は対ドルで0.5%上昇して1ドル=106円8銭。前日は同106円56銭だった。週間ベースでの上昇率は 1.3%。円はユーロに対して0.6%上げて1ユーロ=154円78銭(前日は 155円68銭)。週間ベースでは0.4%高。ドルはユーロに対して1ユーロ= 1.4614ドルで推移。前日は1.4609ドル。先週末以来では1%の下落。 ex. Bloomberg-----週明け、9月29日(月曜日)の日本株は、米国株の上昇を受けて、買い先行の始まりか。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11960)+160の上昇、12120で戻ってきている。寄り付き、GU(ギャップアップ)して始まるだろうが、そこからの勢いを見きわめたい。外資系証券会社寄り付き前注文動向を、確認したい。-----日経平均株価は、戻りを試すものの戻りきらないといった感じ。週末も転換線ではサポートされたものの大幅下落となり、来週も下値を試す動きが続くか。RSIも下げ足りなかったが、上値余地はあり、ストキャスティックスも底値圏からの反発となっていたが、基準線に上値を押さえられた。来週は基準線の下落もいったん止まるところであり、基準線を抜けて底入れ感が出るか、3月安値水準を割り込んで先週の安値を窺うことになるかといったところ。先週の安値を意識するところでは下げ止まる可能性が高い。-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 27, 2008
コメント(13)

(結果)損益:なし 勝敗:なし-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践して、本日後場から買い建玉を持ち越しでござる(^^; 夕場はラージ大引け(11960)より-30のGD(ギャップダウン)、11930で始まる。18:00までで高値11960、安値11910でござる。まだ高値はあるとみるでござる。重大な選択、買い建玉、週越え持ち越しを決断したでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11920(大証大引け(11960)比:-40)-----始値:11930高値:11970安値:11910-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。来週こそは、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「4-6月期米GDP確定値」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 26, 2008
コメント(11)

(結果)損益:負け(ToT) 勝敗:負け(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは、前引け(12010)より、-30のGD(ギャップダウン)、11980で始まる。買い建玉を持ち越しているときに限って、GDしやがる…(>.<)前場から持ち越しの買い建玉は、下げてきたので、ロスカット、売りout…(>.<)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を下にブレイクしたので、売りin、逆転を賭ける……うまく行った…ほどよいところで、利食い、買い戻しout(^^ -----しかし、本日はまだ赤字…損失が積みあがっておる…相場の戻りを狙って買いinじゃー、げげ…下がってきた…ロスカット、売りout…(>.<)-----下がるなら、ドテンで売りinじゃー、下がらんかい、下がらん、戻してきた…ロスカット、買い戻しout…(>.<)-----ここらへんが底だろうなぁ…という感じで、買いin、戻りを待つとします…もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く…ん、戻してきた…んー、難しいところだが、買い建玉を夕場に持ち越すことに決断したでござる(^^; -----後場損益:-8,810後場勝敗:1勝3敗-----本日損益:-47,200本日勝敗:1勝7敗-----後場は奮闘むなしく、前場の損失をカバーするどころか、損失を拡大し、本日トータル大負けでござる…(>.<)前場の最初の取引で、うまく利食いできなかったのが、悔やまれる…あれでリズムを崩してダメダメに…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11960(前日大引け比:-80)-----始値:12040高値:12130安値:11810-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビュー -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 26, 2008
コメント(2)
![]()
(結果)損益:大負け(>.<) 勝敗:全敗(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(12040)と同値の12040で始まる。GU(ギャップアップ)がなく、CME日経225先物(2008年12月限)の清算値12205に比べると、安すぎるほどの水準。外資系証券会社の寄り付き前注文動向が大幅売り越しだったためか?-----今日は寄り前の気配値で安すぎると判断、寄りの成行で買いin、反発を待ちます…含み益になりました…相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践していたら、含み益がなくなり、含み損になりました…ロスカット、売りoutでござる…(ToT)何をやってるんだかもうー(ToT)-----再度、12000は堅いとみて押し目を買いinでござる…これも下げられて、ロスカット、売りoutでござる…(ToT)-----12000を割ってきた…「*レンジ抜け」戦術でドテン売りin…なんてこったい、底値売り、今度は上げてきて、ロスカット、買い戻しout…(ToT)往復ビンタを食らってしまった…(ToT)-----またドテンだ、押し目でドテン買いin、もみ合い、「*ちゃぶつき」ばっかりだ、もー、買い建玉を後場に持ち越しでござる(^^; -----前場損益:-32,680前場勝敗:0勝4敗-----最初の取引で、うまく利食いできなかったのが、リズムを崩した原因…利食いというのはホントに難しい…(ToT)-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:12010(前日大引け比:-30)-----始値:12040高値:12130安値:11970-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 26, 2008
コメント(3)
![]()
9月25日(水曜日)の米国株式は大幅上昇。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は11,022.06の前日比+196.89(+1.82%)、S&P500種は1,209.18の前日比+23.31(+1.97%)、ナスダック総合指数は 2,186.57の前日比+30.89(+1.43%)、の大幅高で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(12040)+165の上昇、12205で戻ってきている(高値:12310.0B買い気配、安値:12190.0A売り気配)。-----米国株:反発、議会が金融安定化策で合意に近づく-ダウ196ドル高9月25日(ブルームバーグ):米株式相場は反発。銀行株が上げを主導した。米議会が7000億ドルの金融安定化策の合意に近づいていることが好感され、買いが優勢となった。 銀行大手バンク・オブ・アメリカ(BOA)、JPモルガン・チェース、シティグループがそろって高い。米上院銀行委員会のクリストファー・ドッド委員長(民主、コネティカット州)は金融安定化法案の「一連の原則」について、共和党と民主党が合意に達したと発表した。 ボストン・アドバイザーズのポートフォリオマネジャー、ジェームズ・ガウル氏は、「信用危機の終わりに近づいており、ポールソン財務長官の金融安定化策が状況の沈静化につながり、金融機関が通常の機能を回復できるとの楽観的見方が広がった」と指摘した。 S&P500種の業種別10指数中で9指数が上昇。ドッド委員長が議会で記者団に対し、議会はこれで「迅速に行動し、市場にシグナルを送る」ことができるようになると語ったことを手掛かりに、主要株価指数は上値を伸ばした。ブッシュ大統領は24日夜、政府が介入する前例のない金融安定化策は、今後見込まれる「長期的かつ痛みを伴うリセッション(景気後退)」を回避するため早急に必要だとの考えを示した。 経済指標 米商務省が発表した8月の米製造業耐久財受注額が予想以上に減少したことを受けて、株価は上値を削らされる場面もあった。また、その後発表された8月の米新築一戸建て住宅販売も予想以上に減少し、1991年1月以来の低水準となった。ただ、株価は同指標発表後も堅調を維持した。 ex. Bloomberg-----NY外為:円下落、米安定化法案可決の観測でキャリー取引9月25日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場では円がユーロに対して下落。米議会が7000億ドルの金融安定化法案を可決するとの見通しを背景に株式相場が上昇。トレーダーは低金利の円で資金を調達し、高金利通貨で運用するキャリー取引を活発化させた。 円はブラジル・レアル、メキシコ・ペソおよびドルに対して下落。投資家がキャリー取引を再開するとの観測が円下落につながった。コロンビア・ペソと南アフリカ・ランドは対ドルで上昇。政府と議会の当局者が一部修正した形での安定化法案で詰めに入っており、新興市場国資産の需要が高まった。 BMGキャピタル・マーケッツの外為担当バイスプレジデント、トーマス・ベンファー氏はリスクテークへの「自信がある程度戻ってきた。それが円相場に反映されている」と語った。 ニューヨーク時間午後2時37分現在、円は対ユーロで0.5%下落して1ユーロ=155円93銭、前日は155円15銭だった。円はドルに対して0.6%安の1ドル=106円72銭(前日106円11銭)。ドルはユーロに対して1ユーロ=1.4614ドル(前日は1.4621ドル)で推移。 ex. Bloomberg-----9月25日(木曜日)の日本株は、米国株の反発を受けて、買い先行の始まりか。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(12040)+165の上昇であった。寄り付き、GU(ギャップアップ)して始まることは確かだろうが、そこからの勢いを見きわめたい。外資系証券会社寄り付き前注文動向を、注意深く確認したい。-----昨日、25日の日経平均株価は基準線が下落を続けていることもあり戻りも鈍い。転換線にサポートされてはいるのだが、方向感のない感じ。RSIは相変わらず方向感はなく、ストキャスティックスも上値余地はあるものの上値が重い。もうしばらく押し目を確認するかのような底値圏でのもみ合いが続くのではないかと思う。 -----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 26, 2008
コメント(4)
![]()
相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----夕場はラージ大引け(12040)より-40のGD(ギャップダウン)、12000で始まる。寄り付き後は、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場、その後は上昇(^^ 取引なしでござるが、データだけupdateするでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:12060(大証大引け(12040)比:+20)-----始値:12000高値:12090安値:12000-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「8月の米耐久財受注」、「8月の米一戸建て住宅販売」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 25, 2008
コメント(11)
![]()
(結果)損益:ちょび勝ち(^^; 勝敗:勝ち(^^ -----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは、前引け(12040)より、-10のGD(ギャップダウン)、12030で始まる。後場寄りで成行買いin、上昇を待ちまする…ん、少し弱含む…12000を割る…我慢のしどころかな…もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く……少し戻してきた…ほら、がんばれ…むむ、買値近辺で、もみ合い、「*ちゃぶつき」だ…ええい、スキャルピングだ、2ティック(10円)抜きで、利食い、売りout(^^; -----後場損益:+790後場勝敗:1勝0敗-----本日損益:+9,580本日勝敗:2勝0敗----------★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:12040(前日大引け比:-80)-----始値:11920高値:12090安値:11870-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 25, 2008
コメント(3)
![]()
(結果)損益:勝ち(^^ 勝敗:勝ち(^^ -----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(12120)比-200の大幅GD(ギャップダウン)、11920で始まる。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、大証終値(12120)比-110の下落、12010なので、ずいぶんと安い寄り付き。今日は大きくGD、これだけ大幅にギャップをあけられると、1日の値幅を狙うデイトレーダーとしては、仕掛けることが難しい…(>.<)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を上にブレイクしたので、買いin、利食いチャンスを狙います……「*逆指値トレーリングストップ」にヒット、利食い、売りoutでござる(^^ まぁ、こんなもんですかな…あまり欲をかかずに…(^^; -----前場損益:+8,790前場勝敗:1勝0敗-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:12040(前日大引け比:-80)-----始値:11920高値:12070安値:11870-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 25, 2008
コメント(1)
![]()
*mp (market profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)の決定とIRブレイクの状況。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----★日経225先物(ラージ)IR時刻:9:00-10:00am高値:11930 (サイン)上にブレイク↑したら「買い」安値:11870 (サイン)下にブレイク↓したら「売り」値幅:60前場および後場のIRブレイク状況は、後ほど、またここの「コメント」欄に記載するでござる。売買は自己責任でお願いするでござるm(_ _)m -----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----デイトレーダーのためのマーケットプロファイル分析マーケットプロファイル
September 25, 2008
コメント(5)
![]()
9月24日(水曜日)の米国株式はまちまち。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は10,825.17の前日比-29.00(-0.27%)、S&P500種は1,185.87の前日比-2.35(-0.20%)、ナスダック総合指数は2,155.68の前日比+2.35(+0.11%)、で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(12120)比-110の下落、12010で戻ってきている(高値:12020.0B買い気配、安値:11930.0A売り気配)。-----米国株:下落-金融安定化策に関する議会審議が難航。9月24日(ブルームバーグ):米株式相場は3日続落。バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は米経済が直面している「深刻な脅威」について警告したにもかかわらず、議会が政府の金融安定化策を頓挫させる可能性があるとの懸念が広がったことが背景。 S&P500種株価指数はプラス圏とマイナス圏を行き来する値動きとなった。バーナンキ議長は議会証言で金融安定化策に対する議員の批判をかわし、また投資家ウォーレン・バフェット氏による証券大手ゴールドマン・サックス・グループへの50億ドル(約5300億円)の投資について投資家は好材料と捉えた。 S&L(貯蓄・貸付組合)最大手ワシントン・ミューチュアルは前日比24%と急落。銀行大手シティグループは5.2%下落し、証券大手のモルガン・スタンレーは11%安となった。 クローバー・キャピタル・マネジメント(ニューヨーク州ロチェスター)で28億ドルの資産運用に携わるローレンス・クリーチュラ氏は、「信用市場が健全な状況に回復しなければ、米経済への影響は広範で深刻になる公算が大きい」と述べた。 S&P500種は今週に入り5.5%下落している。前日まで2日間の下落率は過去6年間で最大だった。この日のNYSEの出来高概算は11億株と、1週間前の水準の約半分にとどまった。 ex. Bloomberg-----NY外為:ドルは対ユーロ1カ月ぶり安値付近、金融安定化法案が難航。9月24日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場ではドルがユーロに対して1カ月ぶり安値付近で推移。議会の精査で7000億ドルの金融安定化法案の成立が遅れるとの観測が広がった。 バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、上下両院合同経済委員会で、「米国は金融安定化への重大な脅威に直面している」と証言した。全米不動産業者協会(NAR)が発表した8月の中古住宅販売件数(季節調整済み、年換算、以下同じ)は予想以上の落ち込みだったほか、住宅価格は過去最大の下落率を記録した。 インタラクティブ・ブローカーズ・グループのシニアマーケット・アナリスト、アンドリュー・ウィルキンソン氏は、「金融安定化法案の通過が難航していることや、足元の景気がさらに悪化していることがドル相場を押し下げている」と語った。 ニューヨーク時間午後3時13分現在、ドルはユーロに対して1ユーロ=1.4647ドル。前日は同1.4648ドルだった。一時は8月22日以来の安値となる同1.4866ドルを付けた。円はユーロに対して0.4%下げて1ユーロ=155円27 銭(前日は154円63銭)。円はドルに対して1ドル=106円2銭と、前日の105円56銭から0.4%下げた。 ex. Bloomberg-----9月25日(木曜日)の日本株は、米国株の動向を受けて、方向感のない展開か。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、大証終値(12120)比-110の下落、12010なのが気になる。外資系証券会社寄り付き前注文動向を、注意深く確認したい。-----昨日、24日の日経平均株価は、月曜日と丁度反対のような動きとなった。指数としてはなんとも方向感のない動きだが、RSIもストキャスティックスも中途半端な位置にあり、どっちつかず、と言うことなのであろう。上値は基準線レベル(12,300円)をまずは超えてくるかどうか言うことであり、下値は11,800円レベルを割り込むかどうかが注目される。-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 25, 2008
コメント(3)
![]()
(結果)損益:なし 勝敗:なし-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----拙者は本日まで「ロスカット休暇」で休んでおりました(^^; -----後場損益:なし後場勝敗:なし-----本日損益:なし本日勝敗:なし----------★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:12120(前日大引け比:+70)-----始値:12000高値:12140安値:11860-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓ランキング応援クリック↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 25, 2008
コメント(8)
![]()
相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----夕場はラージ大引け(11880)より+50のGU(ギャップアップ)、11930で始まる。夕場寄りは寄り底で強い相場が続く、12000台を回復し、高値引け12110で取引終了。取引なしでござるが、データだけupdateするでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:12110(大証大引け(11880)比:+230)-----始値:11930高値:12110安値:11930-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。来週は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 19, 2008
コメント(35)
![]()
(結果)損益:大負け(ToT) 勝敗:負け(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは前引け(11800)より+20円のGU(ギャップアップ)、11820で始まる。昨日後場から持ち越しの売りポジションを、ここで大きくロスカット、買い戻しout…(ToT)損失確定-79,420でござる…記録的大敗でござる…(ToT)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を上にブレイク、ドテンで買いin…利食いは指値不成でうまく出来、利食い、売りout。-----後場損益:-71,840後場勝敗:1勝1敗-----本日損益:-105,650本日勝敗:1勝7敗-----前場は6連敗、後場は大きくロスカット、勝敗は大きく負け越し、本日トータル記録的大敗でござる…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11880(前日大引け比:+470)-----始値:11750高値:11890安値:11680-----本日はほぼ高値引け、ショートで勝てるような相場ではありませぬ…(ToT)-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 19, 2008
コメント(2)
![]()
(結果)損益:大負け(ToT) 勝敗:全敗(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(11410)比+340の大幅GU(ギャップアップ)、11750で始まる。今日は大きくGU、これだけ大幅にギャップをあけられると、1日の値幅を狙うデイトレーダーとしては、仕掛けることが難しい…(>.<)-----拙者、日経225先物miniで、売りポジションを持ち越している…売りでナンピンしなければ助からぬ…(ToT)とにかく、売りでin…ダメだ…今日の相場は強い…踏み上げられて、ロスカット、買い戻しoutを6回転…(ToT)どうにも、うまくゆかぬ…(ToT)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を上にブレイク、しかし、売り目線でいたので、買いinしなかった。-----前場損益:-33,810前場勝敗:0勝6敗-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:11800(前日大引け比:+390)-----始値:11750高値:11820安値:11680-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 19, 2008
コメント(3)
![]()
*mp (market profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)の決定とIRブレイクの状況。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----★日経225先物(ラージ)IR時刻:9:00-10:00am高値:11790 (サイン)上にブレイク↑したら「買い」安値:11680 (サイン)下にブレイク↓したら「売り」値幅:110前場および後場のIRブレイク状況は、後ほど、またここの「コメント」欄に記載するでござる。売買は自己責任でお願いするでござるm(_ _)m -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----デイトレーダーのためのマーケットプロファイル分析マーケットプロファイル
September 19, 2008
コメント(5)
![]()
9月18日(木曜日)の米国株式は大幅高。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は11,019.69の前日比+410.03(+3.86%)、S&P500種は1,206.51の前日比+50.12(+4.33%)、ナスダック総合指数は2,199.10の前日比+100.25(+4.78%)、の大幅上昇で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11410)比+350の大幅上昇、11760で戻ってきている(高値:11850.0B買い気配、安値:11260.0A売り気配)。-----米国株:急反発、ダウ410ドル高-金融機関救済計画と空売り規制で。9月18日(ブルームバーグ):米株式相場は急反発。6年ぶりの大幅な上昇率となった。米政府が金融機関救済のための「恒久的」金融危機対策を検討しているとの観測に加え、規制当局と年金基金が金融株の空売り規制に動いたため、買いが膨らんだ。 ダウ工業株30種平均はこの日の安値から617ドル切り返した。S&P 500種株価指数は前日比4.3%上昇し、構成銘柄のうち68銘柄が10%以上の上げを記録した。 ワコビアは59%上昇、シティグループは19%高、バンク・オブ・アメリカ(BOA)は12%上昇。その結果、キーフ・ブリュイエット・アンド・ウッズ(KBW)銀行株指数は7月以来の大幅な上げとなった。モルガン・スタンレーは一時46%安となったが、上げに転じた。ゴールドマン・サックス・グループは25%下げる場面があったが、引けでは5.7%安までマイナス幅を縮めた。 チャールズ・シューマー上院議員(民主、ニューヨーク州)は困難に陥っている金融機関に資金を供給する新たな政府機関の設立を提案。米国の三大年金基金が空売りのための証券株貸し出しをやめる方針を表明したことが金融株に買いを誘った。 マトリックス・アセット・アドバイザーズの最高投資責任者(CIO)、デービッド・カッツ氏は、「弱気な流れを食い止めようとする規制当局や市場参加者の動きはどのようなものでも前向きにとらえられるだろう。ゴールドマンやモルガン・スタンレーは機能する経済モデルを確立しており、身売りを余儀なくされる理由はない」と述べた。 ex. Bloomberg-----NY外為:ドルが対円で上昇-米政府の信用危機対策に期待-105円台。9月18日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円で上昇。米政府が金融市場混乱に対処するために政府機関を設置するとの観測が背景となった。 BMOキャピタル・マーケッツの外為セールス担当ディレクター、ジョナサン・ジェンチャー氏(トロント在勤)は、「当局者は金融機関のバランスシートから悪い要素を取り除こうと話し合っている。それが株価上昇と円下落につながった」と付け加えた。 ニューヨーク時間午後3時25分現在、ドルは対円で前日比0.8%高の1ドル=105円48銭(前日は同104円66銭)。ドルは対ユーロでは1ユーロ=1.4312ドル。前日は同1.4326ドルだった。ユーロは対円では0.8%上昇し、1ユーロ=151円2銭(前日は同149円88銭)。 ex. Bloomberg-----9月19日(金曜日)の日本株は、米国株の大幅反発を受けて、買い先行の展開となろう。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、大証終値(11410)比+350の大幅上昇、11760で戻ってきている。-----昨日、18日の日経平均株価は、きれいに「たくり足」となった。基準線や移動平均線との乖離も大きく、RSIには下値余地があるもののストキャスティックスは底値圏にあり、週足で見ても遅行線と日々線が「底-底」一致となる日柄でもあり、本日、堅調となればいったん底入れ、戻りを試す動きとなる情勢も出てきた。 拙者、日経225先物miniで、売りポジションを持ち越している…今日の寄り成りでロスカットかな…(ToT)-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 19, 2008
コメント(3)
![]()
(結果)損益:なし 勝敗:なし相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----夕場はラージ大引け(11410)より+60のGU(ギャップアップ)、11470で始まる。後場から持ち越しの売り建玉は、含み損-30,000でござる…(ToT)日経平均株価が11,489.30で大引けだから、仕方がないが…高値引け、夕場引けは11550でござった。取引なしでござるが、データだけupdateするでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11550(大証大引け(11410)比:+140)-----始値:11470高値:11550安値:11440-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では決算発表、「6-8月期決算:米フェデックス」、「6-8月期決算:オラクル」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 18, 2008
コメント(12)
![]()
(結果)損益:負け(ToT) 勝敗:負け(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは前引け(11330)より-30円のGD(ギャップダウン)、11310で始まる。押し目を「*レンジ取引」戦術での逆バリで、買いin、しかしこれは下げてきて、ロスカット、売りout…(>.<)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を下にブレイクしたので、売りin、しかし、これは上げられて、ロスカット、買い戻しout…(>.<)-----どうにも、うまくいきませぬ…(>.<)ドテンで買いin、相場の戻しを待ちます…少し戻して、「*逆指値トレーリングストップにヒット、利食い、売りoutでござる(^^ -----再度、買いin、相場の上昇を待ちます…しかし、これは下げてきて、ロスカット、売りout…(>.<)-----最後は売りin、売り建玉を夕場(イブニングセッション)に持ち越しでござる(^^; -----後場損益:-3,310後場勝敗:2勝4敗-----本日損益:-3,310本日勝敗:2勝4敗-----前場は取引なし、後場は損失、勝敗は負け、本日トータル損失でござる…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11410(前日大引け比:-320)-----始値:11290高値:11490安値:11240-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 18, 2008
コメント(2)
![]()
(結果)損益:なし 勝敗:なし-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(11730)比-440の大幅GD(ギャップダウン)、11290で始まる。今日は大きくGD、これだけ大幅にギャップをあけられると、1日の値幅を狙うデイトレーダーとしては、仕掛けることが難しい…(>.<)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)ブレイクが、前場、なかったので、取引せず。-----前場損益:なし前場勝敗:なし-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:11330(前日大引け比:-400)-----始値:11290高値:11410安値:11270-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 18, 2008
コメント(5)
![]()
*mp (market profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)の決定とIRブレイクの状況。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----★日経225先物(ラージ)IR時刻:9:00-10:00am高値:11410 (サイン)上にブレイク↑したら「買い」安値:11270 (サイン)下にブレイク↓したら「売り」値幅:140前場および後場のIRブレイク状況は、後ほど、またここの「コメント」欄に記載するでござる。売買は自己責任でお願いするでござるm(_ _)m -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----デイトレーダーのためのマーケットプロファイル分析マーケットプロファイル
September 18, 2008
コメント(2)
![]()
9月17日(水曜日)の米国株式は大幅安。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は10,609.66の前日比-449.36(-4.06%)、S&P500種は1,156.39の前日比-57.21(-4.71%)、ナスダック総合指数は2,098.85の前日比-109.05(-4.94%)、の大幅下落で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11730)比-405の大幅安、11325で戻ってきている(高値:11620.0B買い気配、安値:11230)。-----米国株:急反落、ダウ449ドル安-銀行資金出し渋りで破たん懸念続く。9月17日(ブルームバーグ):米株式相場は急反落。アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が公的管理下に置かれたものの、銀行の資金出し渋りが収まらず、大手金融機関の破たんが続くとの懸念が強まった。 S&P500種株価指数は前日比4.7%下落。昨年10月に付けた最高値からの下落率は26%となり、2002年から始まった5年に及ぶ強気相場での上昇分の半分を失った。 米証券大手ゴールドマン・サックス・グループとモルガン・スタンレーは株式上場来で最大の下げを記録。複合企業のゼネラル・エレクトリック(GE)は8.7%下落し、USスチールは11%下げた。質への逃避から3カ月物財務省短期証券(TB)利回りは過去54年の最低に低下。ドル建て3カ月物ロンドン銀行間取引金利(LIBOR)との差である「TEDスプレッド」は、1987年の株価大暴落以来で最大に拡大した。 フィデュシャリー・トラストのファンドマネジャー、マイケル・マレーニー氏は、「状況は悲惨だ。金融システムの潤滑油として円滑な信用活動が必要だが、今はそうなっていない」と指摘した。 ex. Bloomberg-----NY外為:ドルが対円で反落-米政府のAIG救済でも信認回復せず。9月17日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円で反落。米政府が保険最大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)への850億ドルの緊急融資を決定したものの、信用危機の緩和には至らなかった。 円は南アフリカ・ランドとオーストラリア・ドルに対しても上昇。円を調達資金とするキャリートレードの手じまいが促進されるとの観測が背景だった。ドルは対ユーロで下落。金相場が9年ぶりの大幅高となったことや原油相場の急反発が手掛かり。 INGファイナンシャル・マーケッツの為替トレーディング担当ディレクター、ジョン・マッカーシー氏は、「低金利国通貨で資金調達し、高金利資産に買いを入れるという考え方自体が否定されている」と述べた。「デレバレッジ(レバレッジの解消)の動きが継続。大量の円買いにつながっている。円には上昇余地が大きい」と付け加えた。 ニューヨーク時間午後3時15分現在、円は対ドルで前日比0.5%高の1ドル=105円12銭。前日は同105円65銭だった。円は対ユーロでは1%安の1ユーロ=150円76銭(前日は同149円33銭)。ドルは対ユーロで1.5 %下落し、1ユーロ=1.4340ドル(前日は同1.4129ドル)だった。 ex. Bloomberg-----9月18日(木曜日)の日本株は、米国株の大幅安を受けて、売り先行の展開となろう。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、大証終値(11730)比-405の大幅安で戻ってきている。外資系寄り付き前注文動向を、注意深く確認する必要があろう。-----昨日、17日の日経平均株価は、3月安値の時と同じように大きな陰線の中で「孕み足」となったが、3月安値のときよりも戻りが鈍いのが気になる。ストキャスティックスは底値圏にあるが、RSIはまだ下値余地もあり、今日12,000円を抜けてこないと下値を探るような動きが続いてしまうものと思う。-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 18, 2008
コメント(5)
![]()
相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----夕場はラージ大引け(11730)より-40のGD(ギャップダウン)、11690で始まる。寄り天井気味に16:32に11700をつけ、その後は弱含み、16:55に11570をつける。本日後場にトレードした売り建玉を夕場に持ち越していれば、大きな利益を出せたのだが…デイトレは原則、持ち越しなしがルール、仕方がない(ToT)取引なしでござるが、データだけupdateするでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11630(大証大引け(11730)比:-100)-----始値:11690高値:11700安値:11570-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日は、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「4-6月の米経常収支」、「8月の米住宅着工件数」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレード日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 17, 2008
コメント(11)
![]()
(結果)損益:大負け(ToT) 勝敗:全敗(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは前引け(11780)より-60円のGD(ギャップダウン)、11720で始まる…下がってきちゃったよ、おい。前場から持ち越しの買い建玉は、価格が下がってきたので、ロスカット、売りout…(ToT)痛い…(>.<)-----後場寄り、成行でドテンの売りinを敢行、ショートで利益を目指します。なんだよ、じりじりと戻してきちゃったよ…底値売り、しちまったかな…いや…*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を下にブレイクしたので、さらに売りin…11700前後での、もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く…相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践、利食いを我慢する…我慢するのはつらい…我慢している間に含み益が減っていく…含み損に変わった…ダメだ、ロスカット、買い戻しout…(>.<)あぁ…痛い…イタイ…(>.<)-----後場損益:-21,890後場勝敗:0勝5敗-----本日損益:-37,230本日勝敗:0勝8敗-----前場も損失、後場も損失、勝敗は全敗、本日トータル大きく損失でござる…(ToT)しかし、相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践して、利食いを我慢していたら、含み益が減り、含み損に、挙句の果てにはロスカット…(ToT)利食いというのは、本当にタイミングが難しい…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11730(前日大引け比:+150)-----始値:11780高値:11840安値:11650-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 17, 2008
コメント(5)
![]()
クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----【ニューヨーク=山本正実】米連邦準備制度理事会(FRB)は16日、経営不振から株価が急落している米保険最大手のAIGに、最大850億ドル(約9兆円)を融資すると発表した。米政府はFRB融資の見返りとして、AIGの発行済み株式総数の約80%分の株式取得権を得る計画で、AIGは事実上、当局の管理下で再建を図ることになる。米政府は、15日に経営破綻 ( はたん ) した米証券4位のリーマン・ブラザーズの救済には公的資金を使わなかったが、AIGの救済策では一転、公的資金を活用することにした。融資はFRB傘下のニューヨーク連邦準備銀行を通じて実施する。期間は24か月で、AIGの全資産を担保とする。米政府は株式を取得することにより、優先株や普通株への配当実施を拒否する権限を持つ。AIG内部の資金が不当に流出するのを防ぐことができる。連邦準備法は「緊急かつ急迫した環境」に限り、FRB傘下の連銀が銀行に限らず一般企業や個人に融資できると定めている。ただ、実際の融資先としては、連銀との取引がある銀行や証券会社に限られると見られていた。同法を適用してまで保険会社への融資に踏み切るのは極めて異例の措置だ。FRBは声明で「最近の事情から判断して、無秩序にAIGが経営破綻すれば、金融市場の脆弱 ( ぜいじゃく ) 性がさらに拡大し、資金調達コストも急上昇する」と、緊急性を強調した。融資の目的については「AIGが債務を履行できるようにすることだ」と説明している。- 読売新聞 [09/17(水) 13:58] -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 17, 2008
コメント(0)
![]()
(結果)損益:大負け(ToT) 勝敗:全敗(ToT)-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(11580)比+200の大幅GU(ギャップアップ)、11780で始まる。今日は大きくGU、これだけ大幅にギャップをあけられると、1日の値幅を狙うデイトレーダーとしては、仕掛けることが難しい…(>.<)-----今日は売りからinするも、踏み上げられて、ロスカットを2回転…(>.<)-----しからば、買いで、mp* (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を上にブレイクしたので、買いin…しかし、これは2ティック(20円)ブレイクに終わり、下げてきたので、ロスカット、売りout…(>.<)どうも相場とかみ合わないなぁ…(>.<)-----再度、買いでin、買い建玉を後場に持ち越しでござる(^^; -----前場損益:-15,340前場勝敗:0勝3敗-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:11780(前日大引け比:+200)-----始値:11780高値:11840安値:11690-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 17, 2008
コメント(5)
![]()
*mp (market profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)の決定とIRブレイクの状況。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----★日経225先物(ラージ)IR時刻:9:00-10:00am高値:11820 (サイン)上にブレイク↑したら「買い」安値:11690 (サイン)下にブレイク↓したら「売り」値幅:130前場および後場のIRブレイク状況は、後ほど、またここの「コメント」欄に記載するでござる。売買は自己責任でお願いするでござるm(_ _)m -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----デイトレーダーのためのマーケットプロファイル分析マーケットプロファイル
September 17, 2008
コメント(2)
![]()
9月16日(火曜日)の米国株式は反発。-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は11,059.02の前日比+141.51(+1.30%)、S&P500種は1,213.60の前日比+20.90(+1.75%)、ナスダック総合指数は2,207.90の前日比+27.99(+1.28%)、の反発で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(11580)比+180の反発、11760で戻ってきている(高値:11720.0B買い気配、安値:11360.0A売り気配)。-----米国株:反発、FRBのAIG救済観測を好感-ダウ平均は141ドル高。9月16日(ブルームバーグ):米株式相場は反発。米連邦準備制度理事会(FRB)が保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)の救済に乗り出すとの観測を受けて買いが入り、上げに転じた。 主な株価指数は前日終値を挟んでもみ合う場面が目立った。AIGは朝方、先行き懸念から74%安になったが、取引終盤に下げ渋った。メリルリンチを中心に金融株に買いが入り、S&P500種株価指数の金融株指数は6.2%上昇した。 ハートフォードの最高投資ストラテジスト、クインシー・クロスビー氏は、「これはファンダメンタルズを見ている市場ではない。思惑やニュースに一喜一憂しており、一時的にファンダメンタル分析と縁を切っているようなものだ」と述べた。 ex. Bloomberg-----NY外為:ドルが対円で大幅高-FRBのAIG融資観測が浮上。9月16日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場ではドルが対円で約3週間ぶりの大幅高。米連邦準備制度理事会(FRB)が資金繰りに苦しむ米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に融資するとの観測が背景。 ドルは対ユーロでは4営業日ぶりに上昇。この日開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)定例会合では政策金利が2%で据え置かれた。円はメキシコ・ペソとニュージーランド(NZ)ドルに対し下落。AIGが救済されれば、円を調達資金とするキャリートレードが復活するとの観測が手掛かりだった。 ブラウン・ブラザーズ・ハリマンの上級為替ストラテジスト、ウィン・シン氏は、「何らかの解決策が出てくれば非常に歓迎されるのは明らかだ」と指摘。「リスク回避の姿勢はやや改善しつつある。しかし状況は依然、非常に流動的だ」と付け加えた。 ニューヨーク時間午後3時33分現在、ドルは対円で前日比0.9%高の1ドル=105円61銭。前日は同104円66銭だった。ドルはこの日、対ユーロで0.7%上昇し1ユーロ=1.4149ドル(前日は同1.4243ドル)。ユーロは対円で0.2%上げ1ユーロ=149円40銭(前日は149円11銭)だった。 ex. Bloomberg-----9月17日(水曜日)の日本株は、米国株の反発を受けて、買い先行の展開か。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、大証終値(11580)比+180、11760で戻ってきている。外資系寄り付き前注文動向を、注意深く確認する必要があろう。-----16日の日経平均株価は、一気に3月安値水準を割り込んだ。一気に下落したことで、いったんは底堅さも見られるのかもしれないが、今日も一段下落となるようであれば、調整は長引きそうだ。ストキャスティックスは底値圏にあるが、RSIはまだ下値余地もあり、反発には時間がかかるのかもしれない。-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 17, 2008
コメント(6)
![]()
クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----米証券4位のリーマン・ブラザーズが経営破綻 ( はたん ) したことで、米金融市場の動揺が深刻化している。格付け大手3社が15日、経営不安が取りざたされていた米保険最大手AIGの格付けを一斉に引き下げると、16日のAIG株は一時、1ドル台まで急落、米メディアはAIGが深刻な資金調達難に直面していると報じた。米金融不安は収束の気配が見えず、16日の東京株式市場は日経平均株価(225種)が605円安の1万1609円まで値下がりし、今年の最安値を下回った。リーマン破綻を受けて、英銀大手のバークレイズは16日、リーマンについて、「株主にとって魅力のある資産の買収に向けて協議している」とのコメントを発表した。欧米メディアによると、バークレイズは、リーマンの株式・債券部門や企業の合併・買収(M&A)の部門買収を検討しており、大筋で合意した模様だ。一方、AIGを巡っては、ムーディーズが2段階、スタンダード&プアーズが3段階、フィッチ・レーティングスが2段階の格下げに踏み切った。格下げの影響で、AIGの16日の株価は一時、前日比3・51ドル安(74%下落)の1・25ドルまで下落した。取引先の金融機関が資金供給を見合わせる目安は3ドルとされており、今後、AIGの資金繰りは一段と悪化する可能性がある。また、米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)は16日、AIGは最大750億ドルの資金調達を目指しているが、失敗すれば経営危機に陥る可能性があると報じている。一方、米CNBCテレビは、AIGについて、米政府が資金面の支援を検討していると報じた。ニューヨーク連銀と財務省は、大手金融機関の関係者とAIGの経営問題を協議しているといい、救済に動くように改めて働きかけているとみられる。米金融不安を受けて、16日の東京市場など世界の主要な株式市場は下落し、東京外国為替市場ではドル売りが加速し、円は一時、前週末(午後5時)比3円87銭円高・ドル安の1ドル=103円62銭と、2か月ぶりに103円台まで上昇した。上海株式市場も上海総合指数の終値が、前週末終値比4・47%安の1986・64となった。上海総合指数の終値が2000を割り込むのは2006年11月以来、1年10か月ぶりだ。16日のロンドン市場は午後2時半(日本時間午後10時半)現在、フィナンシャル・タイムズ(FT)100種平均株価指数は前日終値より4・42%値を下げている。- 読売新聞 [09/17(水) 02:15]-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 17, 2008
コメント(2)
![]()
相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」-----クリック、クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----夕場はラージ大引け(11580)より+20のGU(ギャップアップ)、11600で始まる。寄り天井気味に16:30に11610をつけ、急落、16:32に11550をつける。その後は、上昇して18:59に夕場高値11650をつける。取引なしでござるが、データだけupdateするでござる。★日経225(ラージ), 夕場データ(2008年12月限)夕場引け:11630(大証大引け(11580)比:+50)-----始値:11600高値:11650安値:11550-----夕場はレンジが狭く、もみ合い、「*ちゃぶつき」相場で苦手でござるので、基本は取引なしでござる。デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)。その、敵(てき)、敵(かたき)を、「*レンジ取引」戦術で味方につけられるよう、努力するでござる。明日こそは、ツキを味方につけられるよう、がんばるでござる。-----今夜の米国では、「米連邦公開市場委員会(FOMC)」、「ポールソン米財務長官が住宅公社問題で議会証言」、「8月の米消費者物価指数」がある決算発表は、「6-8月期決算:米ゴールドマン・サックス」、「ベスト・バイ」の発表がある。米国株式市場は、どう動くでせうか?-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----デイトレードゾーン 相場心理学入門
September 16, 2008
コメント(9)
![]()
(結果)損益:勝ち(^^ 勝敗:負け(ToT)-----クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----後場寄りは前引け(11580)と同値の11580で始まる。前場から持ち越しの買い建玉は、価格が下がってきたので、ロスカット、売りout…(ToT)痛い…(>.<)-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を下にブレイクしたので、売りin…相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践、我慢に我慢を重ねる…利食いを我慢するのはつらいものだ…我慢している間に含み益が減っていく…含み損に変わった…ダメだ、ロスカット、買い戻しout…(>.<)あぁ…痛い…イタイ…(>.<)-----レンジを上抜けてきたので、「*レンジ抜け」戦術でドテン買いinでござる…さて、吉と出るか、凶と出るか…吉と出た、戻した、利食い、売りout(^^ -----後場損益:+1,450後場勝敗:1勝2敗-----本日損益:-7,680本日勝敗:2勝3敗-----後場はがんばったのだが、前場の損失を取り返すにいたらず、本日トータル損失でござる…(ToT)しかし、相場格言:「損切り(ロスカット)は早く、利食いは伸ばせ。損小利大」を実践して、利食いを我慢していたら、含み益が減り、含み損に、挙句の果てにはロスカット…(ToT)利食いというのは、本当にタイミングが難しいものだ…(ToT)-----★日経225(ラージ), データ(2008年12月限)大引け:11580(前日大引け比:-590)-----始値:11570高値:11650安値:11480-----デイトレーダーにとって、もみ合いは敵(てき)、「*ちゃぶつき」は敵(かたき)だが、「*レンジ取引」戦術でそれを味方につけるでござる。余計な取引をせず、取引回数を少なくして、勝てる確率の高いときを待って、勝負するのをスタイルとしたいでござる。状況は、市場から退場しなければならない瀬戸際まで追い詰められていることに変わりはないけれど。-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方投資の王道(実践編 日経平均先物取引)
September 16, 2008
コメント(2)
![]()
(結果)損益:負け(ToT) 勝敗:引き分け-----クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----寄り付き、日経225(ラージ)は大証終値(12170)比-600の大幅GD(ギャップダウン)、11570で始まる。これだけ大幅にギャップをあけられると、1日の値幅を狙うデイトレーダーとしては、仕掛けることが難しい…(>.<)-----それでも、この寄り付きは安すぎると思い、買いでin、しかし、わずか1ティック抜きで、すぐに撤退、売りout…(ToT)再度、買いでin、しばらく動きを待ちます…もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く、どちらに抜けるか…-----*mp (Market Profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)を上にブレイクしたので、さらに買いin、しかしこれはすぐ失速して、下げてきた。ロスカット、売りout…(>.<)値幅40円のIRブレイクでは、利食いのタイミングが難しく、つかめません…(ToT)-----買い建玉が残っています…もみ合い、「*ちゃぶつき」が続く、どちらに抜けるか…そのまま、もみ合いで前場は終わる。買い建玉を後場に持ち越しでござる(^^; -----前場損益:-9,130前場勝敗:1勝1敗-----★日経225(ラージ), 前場データ(2008年12月限)前引け:11580(前日大引け比:-590)-----始値:11570高値:11650安値:11550-----「順バリ派テクニカルトレーダー」を目指し、先入観は持たずに、素直に相場をみて、トレンドに従った売買をしていくことが基本でござる。「*レンジ取引」戦術での逆バリも、ロスカットを厳格に行なって、採用するでござる。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----「*レンジ抜け」、「*逆指値トレーリングストップ」については、フリーページ「テクニック:レンジ抜け」をご参照ください。-----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----「*レンジ取引」については、フリーページ「テクニック:レンジ取引」をご参照ください。-----投資の王道(実践編 日経平均先物取引)日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 16, 2008
コメント(2)
![]()
*mp (market profile) マーケットプロファイルのイニシャルレンジ(IR)の決定とIRブレイクの状況。-----クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----★日経225先物(ラージ)IR時刻:9:00-10:00am高値:11610 (サイン)上にブレイク↑したら「買い」安値:11550 (サイン)下にブレイク↓したら「売り」値幅:60値幅:60と狭いイニシャルレンジ(IR)でござる。両サイドブレイクの可能性もある。前場および後場のIRブレイク状況は、後ほど、またここの「コメント」欄に記載するでござる。売買は自己責任でお願いするでござるm(_ _)m -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----*mp (market profile) マーケットプロファイルについては、フリーページ「テクニカル分析:mp」をご参照ください。-----デイトレーダーのためのマーケットプロファイル分析マーケットプロファイル
September 16, 2008
コメント(2)
![]()
9月15日(月曜日)の米国株式は急落。-----クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----NYダウ工業株30種は10,917.51の前日比-504.48(-4.42%)、S&P500種は1,192.70の前日比-59.00(-4.71%)、ナスダック総合指数は2,179.91の前日比-81.36(-3.60%)、の大幅下落、急落で取引を終えている。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値は、大証終値(12170)比-440の大幅下落、11730で戻ってきている(高値:11880.0B買い気配、安値:11680.0A売り気配)。-----米国株:S&P500種、01年9月テロ以来の大幅安-ダウ504ドル急落。9月15日(ブルームバーグ):米株式相場は急落。S&P500種株価指数は前週末比4.7%安と、2001年9月の米同時多発テロ以来の大幅な下げとなった。証券大手リーマン・ブラザーズ・ホールディングスの破たんと商品相場の下落を受け、信用損失と景気減速が悪化するとの思惑が強まった。 リーマンは94%安。保険最大手のアメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)は61%下げた。景気減速懸念から原油相場が下げ、エネルギー株に売りを誘った。景気先行きへの不安からゼネラル・エレクトリック(GE)は8%安。ブルームバーグのデータによると、S&P500種の金融株指数は1989年以来の大幅安となった。株式市場ではこの日の急落で 6000億ドルを超える時価総額が消失した。 ワッデル・アンド・リード・ファイナンシャルのヘンリー・ハーマン社長兼最高経営責任者(CEO)は、「不安な心理が市場を支配している。これは金融システムの信用供与能力に対する新たな打撃だ」と述べた。 金融株の不振が続くとの懸念を背景に、ニューヨーク証券取引所(NYSE)の騰落比率は1対23。住宅不況を背景に金融機関の損失が5136億ドルに達する中、S&P500種は昨年10月に付けた最高値から24%下げている。 ex. Bloomberg-----NY外為:円、対ドル99年以来大幅高-リーマン破綻でキャリー解消。9月15日(ブルームバーグ):ニューヨーク外国為替市場では円が対ドルで1999年以来の大幅高。米証券大手リーマン・ブラザーズ・ホールディングスが連邦破産法11条(会社更生法に相当)の適用を申請したことから、トレーダーらは円を調達資金とした高利回り資産の売りを急いだ。 円とスイス・フランはすべての主要通貨に対して上昇。リーマンの破たんでキャリートレードの解消が進んだことが背景。投資家が比較的安全な資産である米国債に買いを入れたため、ドルはブラジル・レアルとメキシコ・ペソに対して上げた。 パトナム・インベストメンツ(ボストン)のシニアバイスプレジデント、パレシュ・ウパダヤ氏は、「金融機関に関する懸念からリスク回避が強まるとともに、世界の景気拡大に関する懸念がそれに追い討ちをかけ、キャリートレードはこの日、二重のショックに見舞われた」と述べた。 ニューヨーク時間午後4時18分現在、円は対ドルで前週末比2.8%高の1ドル=104円92銭。2.81%高を記録した1999年9月9日以来で最大の上昇率だった。前週末は同107円94銭だった。ドルは対ユーロでは0.4%下落し1ユーロ=1.4280ドル(前週末は同1.4224ドルだった)。 円は対ユーロでは2.3%上昇し1ユーロ=149円83銭。リーマンの破産法申請で、低金利通貨で資金を調達し高金利資産に買いを入れる取引が手じまわれた。円はオーストラリア・ドル(豪ドル)に対しては4.6%高の1豪ドル=84円82銭、ニュージーランド・ドルに対しては4%上昇し1NZドル=69円19銭。 米金融政策見通し 米利下げ見通しが強まるなか、ドルは対円で下落。シカゴ商品取引所(CBOT)のFF金利先物相場の動向によると、16日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)で現行2%の政策金利が0.25ポイント引き下げられる確率は72%とみられている。1週間前には利下げの確率はゼロだった。 ex. Bloomberg-----9月16日(火曜日)の日本株は、15日(月曜日)の米国株の急落を受けて、大きく売り先行の展開となろう。CME日経225先物(2008年12月限)の清算値が、11730と大きく12000を割っていることから、下値を探るような展開か。-----あまり強い先入観は持たずに、素直に相場をみて、「*ちゃぶつき」に注意しながら、大きなトレンドに従った売買を基本としたい。「トレンドに従うこと」:相場に対するは「楊柳(ようりゅう)の如(ごと)く」ありたし。-----CME: Chicago Mercantile Exchange(米シカゴ・マーカンタイル取引所)-----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m 情報商材キャッシュバック&レビューCX「ドットコモディティ」 -----「リスク:『*ちゃぶつき』」については、フリーページ「リスク:『ちゃぶつき』」をご参照ください。-----ゾーン 相場心理学入門日経225/日経225(ににご)ミニ日経先物取引の戦い方
September 16, 2008
コメント(4)
![]()
クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m -----【ニューヨーク=山本正実】米銀行2位のバンク・オブ・アメリカは15日、米証券3位のメリルリンチを救済合併することで合意したと発表した。一方、経営難から身売り交渉を進めてきた米証券4位のリーマン・ブラザーズは同日、自主再建を断念し、連邦破産法11章に基づく会社更生手続きの適用を申請した。低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題に伴う昨年夏以降の混乱は、米金融業界の大型再編に発展した。バンク・オブ・アメリカによるメリルリンチの買収総額は約500億ドル(約5兆3000億円)。2009年3月までに合併を完了させる予定だ。メリルは4~6月期まで4四半期連続で赤字を計上しており、今回のリーマンの経営危機に連鎖し、株価が急落していた。このため、バンク・オブ・アメリカに救済してもらう形になる。バンク・オブ・アメリカは一時、リーマン買収を検討したが、公的資金投入など米政府による支援が得られなかったため、メリル買収に方針を転換した。一方、リーマンは14日、身売り先として最後まで有力視されていた英バークレイズから、買収を断念したと通告された。バンク・オブ・アメリカとバークレイズの両行が買収交渉から退いた結果、法的整理を余儀なくされた。米大手銀行・証券が破産法の適用を申請するのは異例だ。身売り先が見つからず、自主廃業を迫られた日本の山一証券と似た状況と言える。3月に事実上、破たんした米証券5位のベア・スターンズに続き、半年間で3社の大手証券が淘汰 ( とうた ) にさらされる異常な事態となった。- 読売新聞 [09/15(月) 15:59] -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m情報商材キャッシュバック&レビュー CX「ドットコモディティ」 -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 15, 2008
コメント(13)
![]()
クリックでござる(^^ ↓クリック↓にご協力をm(_ _)m ----【ニューヨーク=山本正実】米証券4位リーマン・ブラザーズの救済策を探る米金融当局と民間金融機関の協議は14日、3日目の会合に入った。不良資産を切り離した上で優良資産を分割売却する案を軸に検討している。ただ、公的資金の活用を巡る官民の溝はなお大きい。ニューヨーク連邦準備銀行で始まった協議では、「分割売却」案が検討されている。不良債権を含む850億ドル(約9兆2000億円)相当の不動産関連資産を切り離し、資産運用部門などの健全資産を民間金融機関に売却する構想だ。健全資産の売却先として、英大手銀バークレイズや米大手銀行のバンク・オブ・アメリカなどが有力視されている。一方、不動産関連資産の「受け皿」としては、複数の民間金融機関が計約300億ドルの資金を出し合って新会社を作る案を軸に検討している。しかし、民間側はサブプライム問題で打撃を受け、資金の負担力に乏しいことから、政府に対し公的資金の活用を求めている。これに対し、政府は、3月のベア・スターンズ証券、今月の政府系住宅金融2社に続く公的資金の活用に消極的だ。官民双方はアジアで15日の金融市場が開くまでに救済策をまとめたい考えだ。事態は流動的で、分割売却案とは別の計画が浮上する可能性もある。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ、電子版)などは、交渉が不調に終わる可能性もにらみ、リーマンが連邦破産法の適用申請に備え有力な法律事務所と契約したと報じている。- 読売新聞 [09/15(月) 01:37] -----↓↓ランキング応援クリック↓↓、感謝いたしますm(_ _)m情報商材キャッシュバック&レビュー CX「ドットコモディティ」 -----ゾーン 相場心理学入門デイトレード
September 15, 2008
コメント(11)
全99件 (99件中 1-50件目)