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2007年06月21日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
aghartさんのところで80年代ロックの話題があったけど、
すぐにパッと思い浮かんだのはスティングかな。
「Englishman In New York」を知った時、すぐに閃いたのが
「もんじゃ焼きは食わへん お好み焼きがエエねん
 ソースにどっぷり浸ける串カツが好きやな・・・」
みたいな替え歌。

こないだ車に乗ってる時にふと気付けば、この曲のメロディーに
関西弁が乗っかってるっぽいのが聞こえてきたので、
調べてみたら こんなん (こんなん扱いかい!)があったんですね。
気付いた時は終わり際だったので、サビの歌詞すら聞き取れなかったんですが、
出だしとかどうなってるのか気になるわ(笑)。

リズムがレゲェなので、今更なのかもしれないけど、
ちょっと検索すると、「思わず笑ってしまった」みたいなのが
多いのねん。笑えるものなのかどうか知らないけど、
この曲に関西人は似合わないんよね、残念ながらイメージじゃない。
原曲のソプラノサックスがクラリネットの響きに似ていて
クラリネットの音色と大阪ってイメージかぶるけど、
この小難しい原曲の歌詞がどう遊ばれているのでしょう?

曲にコテコテさが無いけど、どうなんだろう?
一度チラ聞きかじりしかしてないから何とも言えないんですけどね(^^;)。





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最終更新日  2007年06月22日 01時07分03秒
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