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本日、デジカメを持って出かけましたが、なんとバッテリー切れでした…さわやかな、五月晴れ。(まだ4月だけど)↓こちらはおまけ。ちょっと見にくいけど…
2007年04月30日
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去年のGWに続き、今年もまた「とよまつ紙飛行機タワー」に行ってきました。 紙飛行機タワー叔父の運転する車に乗って長い長~い時間かけて現地に行きます。紙飛行機を折って、タワーのてっぺんに上がって飛ばし、下に降りて紙飛行機を回収、改良を加えてまたタワーに上り、紙飛行機を飛ばす。その繰り返し。そしてまた長い長~い時間をかけて帰ってくるのです。叔父さん、運転お疲れ様でした。周りには山のほか何もなく、やることといったら紙飛行機を折って飛ばすだけ。単純極まりないんですが、これがとってもおもしろい。現地で遊ぶよりも、移動時間がものすごく長いんですが、それでもやっぱり今年も行きたくなるんです。 タワーのてっぺんから 私の「へろ号」今回、へろ号たちは風に乗り、かなりの時間飛んでいました。子供らも大喜びで上がったり降りたり、を繰り返してました。どうやら、5月3日にはここで大会が開かれる模様です。
2007年04月30日
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海街diary(1)吉田秋生というと、最近は「BANANA FISY」とか「YASHA」とかの、天才美少年が主役のハードボイルドやサスペンスが目立ってます。これらは涙なしには読めなくて、読みだすと止まらない傑作です。でも、短編や、等身大の女の子が主役のお話もとてもいいです。特に好きだったのは、古いんだけど、ちょっとせつなくて、胸がキュン、ってなる「楽園」シリーズ。ほかにも、「十三夜荘奇談」とか「ざしきわらし」、「風の歌うたい」などの優しい眼差しを感じられる短編が好きでした。で、今回は鎌倉が舞台のこれ。鎌倉に住む3姉妹と、腹違いの義理の妹のお話です。何気ない日常で、でもいろんなことがあっていろんなことを思って、癒されて、再生していく家族のお話。派手さはないけどじっくり読ませます。せつなくて優しい、吉田秋生らしいマンガです。
2007年04月29日
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…そして、新緑。
2007年04月29日
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GWです。今日は、「ゲゲゲの鬼太郎」観に行きました。妖怪がたくさん出てきて、おもしろかったですよー。輪入道最高!!!水木ワールドの雰囲気出てて、楽しい映画になってました。鬼太郎の家がすごい。原作の質素な茅葺きの家とは違い、立派なツリーハウスで、家の前の池には釣りのできる桟橋もあって、こんな家、住んでみたいなぁ。本当に住めそうな感じでした。アダルトなウェンツ鬼太郎もなかなか頑張ってました。恋をする、350歳にして思春期の鬼太郎。ウェンツにぴったりでちょっとせつなくていい感じでした。でも、ウェンツ鬼太郎には両目がちゃんとありましたよ!!!子供にもわかりやすいストーリーで、うちの子供らもおもしろかったって言ってました。映画を観たあとで、次男は一日中「げ、げ、げげげのげ~」って、鬼太郎の歌を歌ってたし。やっぱり殺伐とした現代、日本人は妖怪と共存しないといけないです。ちゃんと妖怪が生きられるような心のゆとりがないといけないですね。ところで、テレビではまた鬼太郎のアニメがはじまってますが、高山みなみの声って、どうしてもコナン君のイメージが強くて。私の中ではやっぱり鬼太郎は野沢雅子さんですね。
2007年04月28日
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ここのところ体調がいまひとつでした。頭痛に、目の奥の痛み。吐き気も催してきて、ひどくなるとほんとに吐いてしまいます。しんどくて、ブログどころじゃありませんでした。多分、原因は疲れと肩こり。若いころは頭痛なんてなったことなかったのに。片頭痛、それ何???ってくらい。明日からの連休で、肩こり撃退したいです。
2007年04月27日
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次男は今日は学校で怒られて、立たされたらしい。原因はどうやら授業中にいつまでもお喋りしてたからだそうです。へー、今時、そういうことするんだー。私が子供のころはそういうのって普通にあったけど、最近では廊下に立たされるのって、カツオくんくらいのものじゃないの???彼は学校から帰ってきてから、全然悪びれずにちゃんとそういう報告をするんですが、やはりそれはよいことなのか…?怒られて、立たされて、少しは堪えてるといいんだけどな。もうすぐ家庭訪問。次男の担任の先生は、一体どういう話をされるんだろう…?
2007年04月24日
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今日長男はメロンパンを作りました。材料は、小麦粉や砂糖が必要分量混ぜてあるパンミックス。パンミックスにドライイーストを入れ、マーガリンを加えてこねこねこねこねこねこね…丸めてから発酵させ、その間にこれまた分量が既に混ぜてあるクッキー生地を作り、冷蔵庫へ。発酵したパン生地を丸め、クッキー生地をかぶせてオーブンで焼きます。 まるまる。 焼く前。 出来上がり~♪以上の作業、彼は牛乳やマーガリンを必要量計ったり、卵黄とりだしたり、ぜーんぶ一人でやりました。私がやったのは、オーブン使うところだけ。 かじるとこんな感じ。 とってもおいしいんだよ~~ん私も分けてもらいましたが、焼きたてのメロンパン、おいしかったです。中もちゃんとやわらかく上手にできていました。パン生地をこねるとき、彼が叩きつけていたために、振動でテーブルの上に乗っていたコーヒーが落ちてカーペットの上がコーヒー浸し…という惨事は起こりましたが、それ以外は順調。オーブンシートがなくて、急きょ次男がお使いに行くことになりましたが、無事買って帰ってきました。家族3人、力を合わせて(?)彼のパンは無事完成したのでした。お使いに行った功績のため、次男も出来上がったパンをもらえました。めでたしめでたし。
2007年04月22日
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軌道離脱読み出したら止まらなくなったので、ほかの事は放っておいて一気に読み終わりました。「懸賞に当たって宇宙旅行に出発した主人公。一緒に行くはずだったほかの乗客は都合によりキャンセルしたため、パイロットと二人だけで飛び立った。ところが宇宙船が地球低軌道に乗った直後、事故によりパイロットが死亡し、地球との交信もできなくなってしまう。一人きりで船内に閉じ込められてしまった主人公は、宇宙船を大気圏に突入させようとマニュアル片手に奮闘を始めるが、メイン・エンジンが噴射せず、絶望に陥った彼は、パソコンで手記を書き始める。ところが彼の知らぬ間にその手記が地球に届き、全世界の20億の人々がその一字一句を目にすることになった…。」スリリングな展開から目が離せません。物語の軸となる主人公の内省的な手記は時に笑わせ、時にほろりとさせ、家族愛の大切さ、大切な人に伝えるべき大切なことを教えてくれます。ご都合主義的な展開もありますが、とてもさわやかな読後感です。そしてやはり最後の1行。こういう終わり方はいいですね。
2007年04月21日
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次男の担任の先生は、子供たちにとってはちょっと怖いらしいです。私なんかは、話しやすいし言われることにも同意できるので、結構気に入ってますが。その先生は子供たちにいつも、「きれいな字は書けなくてもいいから、丁寧な字を書きなさい」と言われるそうです。いい加減な字を書いているとやり直しをさせられるらしいです。その効果もあって、次男の漢字ノートや連絡ノートを見ると、2年生まではあれだけ汚らしかったノートなのに、なんとなんと読める字が書いてあるじゃありませんか!!!!私がいくら言っても過去2年間全然やらなかったのに、なんということでしょう。つまりは、ただ単に「やればできるんだけどさぼってだんだよ~~~ん」ってことなんですけど、やはり「怖い先生」の威力はすばらしい。これがこのままちゃんと続くと嬉しいですねー。ただ、怖いからやる、で終わってしまうと、先生が変わったらまた元に戻ったりするので、それは悲しいんですが。でもまあ2年間だけでもそういう経験を経るのは、大人をなめてる彼にとってはとてもいいことだと思ってます。
2007年04月20日
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もうすぐGWですねー。でもその前に、来週から家庭訪問が始まります。うちはGWのど真ん中、5月1日。3連休で家の中散らかるのは目に見えているので、5日は仕事を休んで朝から片付けをしないといけませんあー、もういやだなぁ、家庭訪問。わざわざ家まで来られなくても、いくらでも学校へ行きますってば。職場で一緒の係の女性は大体みんな小学生の子持ちなので、学校は違っても家庭訪問は同じ時期で重なります。なので事前にお休みする日を確認しあいました。とりあえずみんなバラけて、同じ日になるときはどちらかが日にちを変更してもらうことでうまくまとまりました。長男次男ともに今年は家庭訪問ですが、前回長男の担任として家庭訪問に来られた先生が、今度は次男の担任として来られます。とても話しやすい先生ではあるのですが、それでも長男のときとは違って、かなり不安大です。そういえばこの間、学童クラブの指導員さんと話をした時、「全然言うこと聞かないし、私の手に負えないんですよ~」と言ってみたところ、「そうでしょう!わかりますよー!」って、妙に同意されてしまって…。あははは…。次男、きみはねー、かなり大変なんだよ。自覚ないかもしれないけど。
2007年04月19日
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朝起きて、カーテンを開けて最初に目にするのがいつもこの空。冬だと日が昇る前まだ暗く、今の季節だと太陽が昇った後。夜には上ってきた星座が見える東側のベランダです。朝のうちしか日が当たらないのでちょっと不満ではあるのですが、とりあえず空はよく見えています。
2007年04月17日
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最近時間が取れなくて、なかなか本が読めません。読もうと思って買ったまま積読状態になってるのもあるし。早く読みたいな…と思いつつ、いつになることやら。とかなんとか言いながらも、今日の新聞の書評でおもしろそうな本を見つけたので、市立図書館の蔵書検索をしてみましたが、残念ながら入っていない模様。おもしろそうなんだけどなぁ。ちなみにこれ↓。 ふしぎ盆栽ホンノンボわたし的には、買うほどでもなさそうだけど、ぜひ読んでみたいです。そのうち図書館に入るのかなぁ?
2007年04月15日
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今日も一日春らしいいい天気でした。風がちょっと冷たかったけど、陽が当たるとぽかぽか。なんだかごろごろと過ごしてしまいました。↓こちらはおとといの朝日。デジカメに残っていたのでついでに載せておきました。夕日は大きく見えるけど、実際は昼間も夕方も太陽の見た目の大きさは同じなんだよ、って子供のころ聞いて、でもずーっと納得いかなかった。だって夕日はあんなに大きく見えるのに、昼間の太陽はずーっと小さいじゃん。実際に見える大きさ調べをして、そうするとちゃんと同じ大きさなんだけど、でもやっぱり気持ち的に夕日はでかい。でかいしきれいだし、よく友達と一緒に沈むまでずーっと見ていました。最近の子供は、夕日が沈んでいくのをひたすらにじーっとぼーっと見ることなんてあるのかな?やっぱり忙しくてそんな暇、ないのかな…?そういう時間もちょっとは必要だと思うけど。
2007年04月14日
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今日はPTAの役員会がありました。無事に役付きを逃れることができたので、とりあえず一安心。なんとか今年1年を乗り切ることができますように。私は同じ学年の保護者の人たちって全然わかりません…去年まで同じクラスだった人も、仲のいい人以外は全然だめ。今日の役員会で集まってた人なんて、全然知らない人ばかり。名前を聞いても、子供の顔も、名前すらわからないという状態。人数少ないのに、こんなことでどうする!という感じですが、保護者のお付き合いなんて全然興味ないので仕方ないです…こんなことで役員がつとまるのかしら?ほかのお母さん達はみなさん顔なじみで、話も盛り上がってました。とりあえず私も参加してみましたが、今しゃべっているあなたは一体誰…?ってな感じで、もう笑ってごまかすしかないか~~~
2007年04月13日
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「艶」(名・形動)[文]ナリ(1)なまめかしく、あでやかである・こと(さま)。「―な女性」「―な美しさ」「―を競う」(2)歌学の美的理念の一。優雅であでやかな明るい美的感動をさす。余情の深くなったものを妖艶という。(3)風流なさま。風情のあるさま。「何心なき空の気色も、ただ見る人から―にも凄くも見ゆるなりけり/源氏(帚木)」(4)何ともいえずすてきであるさま。「鈍色の紙、いとかうばしう―なるに/源氏(澪標)」(5)思わせぶりなさま。気取ること。「例の―なると憎み給ふ/源氏(末摘花)」 (goo辞書)今日、仕事で近くに来た友達が寄ってくれたので、お昼をご一緒しました。なにかの話の流れで、「私、彼氏ができないんだよー」みたいな話題になった時、「だって、○○ちゃん(私のことね)は艶(つや)がないもん」と言われてしまった…私「えっっ…???艶がないって~~~?」友達「例えば××さん(共通の知人)みたいに、男を引き寄せるような雰囲気ないし」意識したことなかったけど、そ、そうだったのか…年上男性から言われちまったぜ…確かに、「艶」っていうと思い出すのは、「艶姿」とか「妖艶」とか、私とは全然縁のない言葉ばかり。「色気」なんてのも、昔から無縁の存在だし。ま、別にいいんですけどね。今さらそんなのどうしようもないし。でもそこまではっきり言われると、何とも言えずビミョ~な気分。でした。
2007年04月11日
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今日から新学期。新しい担任の先生がわかりました。次男のクラスは、3月まで長男の担任だった先生が受け持つことになりました。よかった~~♪長男の担任だったころから、私、ぜひこの先生に引き続き次男の担任になってもらいたかったんです。新しいクラスは3学期の終わりにわかっていたんですが、ちょっと前に友達のお母さんが、「2組(次男のクラス)は個性的な子が集められたね~」と、言ってたんですよねー。どうやら3年生は手のかかりそうな子供を集めて、そこにやり手の先生を持ってきたようです。あの先生ならたぶん大丈夫、という安心感があります。親も子供も信頼できる先生なんてなかなか出会えないと思いますが、運よくそういう先生に巡り合えて、しかも兄弟そろって担任だなんて、本当によかったと思います。あ、今年は家庭訪問があるぞ…
2007年04月09日
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ばんざーい!春休み終わり~~給食が始まるまではまだお弁当が続きますが、とりあえず学校が始まるのが嬉しいです。春休み中の子供らは朝はなかなか起きず、夜は遅くまで遊んでいるという状態が続いていましたが、明日からはちゃんと起きなきゃねー。起きれるのか???長男は5年生、次男は3年生になります。5年になると家庭科が始まり、3年になると理科と社会科が始まります。長男は裁縫とか調理実習とか、やる気満々。今日も、上靴入れの持ち手が取れたのを自分で縫うから裁縫箱貸して!と言ってました。(買ったばかりの自分の裁縫セットはもったいないから使いたくなかったらしい。)でも結局自分ではできなかったので私が縫ったんですけどね。次男は……とりあえず3年生になれてよかったです。徐々に自覚がでてくるといいな…。
2007年04月08日
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私家版魚類図譜「魚」がテーマの不思議な短編集。第1話「深海人魚姫」と人魚姫のその後を描いた第6話「深海に還る」がなんともリリカルなラブストーリーで素敵でした。諸星大二郎といえば、ちょっとブラックなお話というイメージがあったのですが、この2作については全然違う感じ。あと、未来の世界で地底に住む子供たちが魚を探す「魚が来た!」もよかったです。「私家版鳥類図譜」の方は読んでいませんが、こちらも読みたくなりました。
2007年04月08日
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とってもとってもいい天気。春休み最後の土日は行楽日和でした。
2007年04月07日
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長男は最近お父さんに興味があるようです。お父さんをほしいのといなくてもいいのとでは、ほとんど半々だけど、お父さんがいた方がいいという方がちょっと勝ってるとのことです。うちの子供らは父親のことなんて全然覚えていないので、お父さんのいる状態というのをまったく知りません。だから憧れもあるんだろうなーとは思うんだけどね。これまでそんなことはあまり言わなかったけど、ここに至って、そういう年頃になったのか。ちなみに次男はまだそういうことは思っていないようです。で、「かぁは再婚すれば~?」とか言うし。再婚すればーって言われても、今はそれほど必要性を感じていないので、そんなの考えてもないし、そもそも相手がいないし。どんなお父さんがほしいのかっていうと、休みの日にはたまにどこかに連れて行ってくれる人、だそうです。私だって休みの日にいろいろと連れて行ってるんだけどなーーー。長男「かぁはどんな人と再婚したい?」私「う~~~ん…」長男「キムタクは?」私「キムタク~?」長男「長瀬は?」私「…」なんでそこで出てくるのがキムタクに長瀬なの~?家にキムタクとか長瀬くんとかいたら、落ち着かないんじゃないの???ああいう人たちは家にいるよりも、よそにいるのを見てる方が断然楽しいと思うんだけど。それよりも私は同じTOKIOでも城島くんとか、山口くんとか好きなんだけど…って、関係ないか。どんな人っていえば、一緒にいてしんどくない人がいいなー、とか、人生が終わる時に、この人と一緒にいられてよかったと思えるような人がいいなー、とかは思うんですけど、それが具体的にどんな人かというと、それはもうなんとも言いようがありません。夫婦の関係なんて、自分一人でどうこうできることでもないしね。最近の理想のご夫婦はブルーレット奥田家さんかしら。ラブラブでとっても素敵なんです~そりゃまあ、うちは二人とも男の子なので、育っていくにあたっては大人の男性との付き合いがあった方がいいのではないか、とはとても思うのですが、こればっかりはどうしようもないしねぇ…。父親じゃなくても、同性で、子どもといろいろな話をしてくれるような存在がいてくれればいいんですが、これまたなかなか難しいし。まあ、気の毒ではあるけれどとりあえずお父さんは期待しない方がいいかもね。
2007年04月07日
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4月から車で通勤することになりました。去年は自転車だったので、こんなに楽していいのかしら~?というくらいものすごく楽ちん。でも、楽をしてる分、体を動かしてないんですよね。ただでさえ普段から運動なんてしてないのに、自転車通勤をやめてしまったらますます体を動かすことがなくなって、こんなことじゃとってもヤバいかも…なんとか代替手段を考えなければ。それに、車だと自転車と違って、季節感感じなくなるんですよねー。花の香りにまわりをきょろきょろしたり、風の冷たさ感じたり。そういうのがなくなっちゃう。と、いいつつも、以前借りてた人から紹介してもらった格安の駐車場を借りてしまった弱い私なのでした…
2007年04月06日
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今日は春とは思えない寒い一日でした。朝はこんなに明るかったのに、だんだんとどんよりと曇ってきました。桜もびっくりしてるんじゃないかなぁ。
2007年04月04日
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昨日今日と一泊二日で京都と大阪へ行きました。今回は訳あって、とあるお寺へ行くのが目的。ウグイスの鳴く、なんともいい感じのお寺でした。しだれ桜は満開。主目的が終わった後は、今回の旅行のスポンサーである叔父のリクエストにより、梅小路蒸気機関車館へ行きました。建物は旧二条駅舎。レトロな感じがとてもいい雰囲気です。蒸気機関車って初めて近くで見ましたが、黒光りしてずっしりとした重みを感じさせるボディがすっごくかっこいい!!!!今走ってる電車とは全然違う存在感を感じました。鉄のボディをすりすりなでなでして、運転席入って、汽笛を聞いて走ってるの見て、でも見てるだけでもかなり楽しかったので、嬉しくて写真をたくさん撮ってしまいました。で、今の季節、京都は観光シーズンのため宿をとることができず、大阪で宿泊。今日は海遊館に行ってきました。何度目かの海遊館。思ってたよりも人がたくさん来ていて、魚を見に来たのか人を見に来たのかわからないような状態でした。こちら、建設機械もしくはロボットのようで、見るたびに見入ってしまうタカアシガニ。カニ好きの長男が一言、「おいしそう…」確かに足が長くて、食べるところたくさんありそう。とりあえずは雨に降られることもなく帰ってきました。土日がつぶれたせいで家の掃除はできず。子供らの部屋は大変なことになっていて、新学期までになんとかしないといけないのに。
2007年04月01日
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