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叔父が「家を片づけていて出てきたからやる」と言ってうちに持ってきました。↑こういうものやら、「大人の科学マガジン」やら「科学のたまご」やら室内用エアプレインやら。「デル・プラドコレクション」は、中にブックレットと↓こういうダイキャスト製の飛行機がはいってるんですが、昔私も「世界の戦闘機」ってシリーズを買ってたことがあって、これがまたかさばるんですよーこの狭い家のいったいどこに置けっちゅうねん。って感じ。「大人の科学マガジン」の蒸気エンジン、顕微鏡、鉱石ラジオと「科学のたまご」は長男が自分のにしましたが、「機械時計」は私が譲ってもらいました。最初の電話では、子供らに模型はどうか?という話だったと思うけど…まさかこんなもんがこんなに来るとは思ってなかっただけに、びっくりしました。長男は喜んでましたが…。何かの景品のようなデジタル時計もあったので、とりあえず次男はそれをゲットして満足してました。ま、彼はその程度。押し入れの中も満杯だし、実は廊下にもいろいろ置いてあるし、ほんとに片付ける場所がないんです。はぁ~、どこに置いておこうかなぁ…。
2008年10月30日
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最近なかなか更新できません。あちこちお邪魔もできないし。日々イライラすることも多くて、なんかもう無気力になってしまいます。最近ホルモンバランスが崩れてるのかなー?なにかいいことでもないかなぁ…。
2008年10月24日
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11月1日発売なので予約したんですけどー、長男にバカにされてしまいました。 [2009年カレンダー]卓上 上地雄輔 (12×18・13枚)壁掛けタイプは、飾っておくと確実に子供らが顔に落書きしそうなのでパス。写真がでかいしどアップはちょっと刺激が強すぎるし( ̄∇ ̄*)ゞ卓上カレンダーは職場の机の引き出しの中にそっと隠しておきまする。
2008年10月19日
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ミンミン本体は1本の木材から削りだしてあって軽い…らしい。弦は3本で、誰でも簡単に弾けるようになる…らしい。「ミンミン」って名前もかわいいし。ギターはいつもFで躓いてしまう私は、「簡単」「誰でもすぐにできる」なんていう殺し文句に弱いです。でもネックが細いし、弦も3本しかないんなら、できそうな気もするし。やってみたいなぁ…。どなたか持ってる方おられませんかー?
2008年10月18日
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買いました。30周年記念3枚組。 竹内まりや/Expressionsデビューからの名曲の数々。聴きごたえがあります。私はやっぱりDisk2。もちろん全部歌えるしー。(もちろん1も3もいいけどね。)それぞれの曲に対するまりやさんのコメントも載っていて、この曲にはそういうエピソードがあるのね~っていうのも楽しめます。まりやさんの不倫の曲を聴くと、つらい恋をしてた若い頃の切ない気持を思い出したりして、柄にもなくしんみり浸ってみたりして…。それにしてもまりやさん、いくつになっても変わらないですねー。素敵に年を重ねてるって感じです。うらやましいなぁ。
2008年10月16日
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ジョーカー・ゲーム昭和12年。大日本帝国陸軍に新たに作られたスパイ養成学校、通称「D機関」で、さまざまな訓練を受ける並はずれた能力を持つ12人の学生を率いるのは、「魔王」結城中佐。彼らは陸軍内からの猛烈な反発を受けながらも次々と成果をあげていく。かっこいー。読み始めたら止まらなくなり一気に読んでしまいました。自分を捨てて決して目立たず確実に任務を全うする。この本に出てくるスパイたちは007みたいなド派手な活躍はないです。そりゃそうです。目立ってちゃ敵地に潜入してスパイ活動なんてできないですよねぇ。続きが読みたくなりました。続編も出ないかな。ところで諜報部員っていうと、エーベルバッハ少佐(NATO)とか、バンコラン少佐(MI6)とかを思い出します。たまたまお二人とも少佐なんですね。
2008年10月13日
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薄妃の恋以前読んだ「僕僕先生」の続編です。僕僕先生が王弁の元から去って5年後。二人は再開し、また共に旅をしています。今回は新しい連れも増え、でも僕僕先生と王弁の微妙な距離は相変わらず。いつもからかわれながらもまんざらでもない王弁は、僕僕先生と一緒に旅をできることに幸せを感じてます。前作に続き、適度に力が抜けた程よい緩さが心地よいです。王弁はいい奴だし、僕僕先生はキュートだし。5年たってそれなりに成長した王弁ですが、先生の前では相変わらず手のひらの上で転がされてるのがとても微笑ましくて、ほんわかしてきます。お茶とお菓子を横に置いてもよし、ゴロゴロしながらでもよし、途中で寝ちゃってもよし。とにかく肩の力を抜いて読める本です。 僕僕先生 こちら、とってもお勧め。
2008年10月12日
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星の綿毛どことも知らぬ砂漠の惑星。そこでは“ハハ”と呼ばれる銀色の巨大な装置が、荒れた大地を耕し、さまざまな種子を播きながら移動を続けていた。“ハハ”に寄生する人々のムラで、少年ニジダマは暮らしていた。どこかに存在するというトシに憧れる彼は、ある日、トシからの交易人を名乗る男ツキカゲを迎える。それは、世界に隠された大いなる秘密と、ささやかな約束へとみちびく出会いであった―植物育種家にして叙情SFの名手が描く、とある世界の発芽と収穫の物語。(「BOOK」データベースより)タイトルと、いろいろな植物の種を蒔きながら進んでいく巨大装置のイメージに魅かれて手にとりました。苦手なSFだけど、とても読みやすかったです。巨大な装置が種を蒔き、装置が通って行ったあとには、芽が出てだんだんと育っていく植物の帯が続いている…って、想像するとドキドキするような景色じゃないですか?すごくおもしろかった!というわけじゃないけど、秋の夜長にしっとりと読むのにお似合いの本でした。
2008年10月11日
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秋空。
2008年10月09日
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久しぶりに自転車で走っていたら、金木犀のいい香りが漂ってきました。どこにあるのかとまわりを見回したら、ありました。まだつぼみなのに、強い香りを放ってました。もうそういう季節なんですね。うちの近所ではまだ香っていません。最近は車で通勤しているので、自転車通勤の頃のように季節の変化を肌で感じることができなかったんです。今日改めてそれを実感しました。金木犀の香り、大好き。ちょっとだけ幸せなひとときだったのでした。
2008年10月04日
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