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2014.07.29
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カテゴリ: チャチャ&マリー
午前中、長女の三者面談へ行って来ました。

話は、11月の修学旅行と、三年での選択コースについて。

勉強の話では、「一生懸命頑張っても、点数に反映されない…」と本人が悔しがっている事を担任に伝えると、長女の目から涙が…。

担任の教科は、数学なのですが、
長女の授業態度が真面目であること。
テスト前には、質問しに来ていること。
放課後、残って勉強していること。
友人に教えてあげているのに、本人の点数が思わしくないこと。
等、担任からも話を聞くことが出来ました。

担任は
「悔し泣きする、その気持ちが大切。
先生も、サポートするから、テスト前だけでなく、いつでも相談に来なさい。」
と長女に話をしてくれました。

昨年の担任は、熱血教師そのものでしたが、一人で空回りしていて、生徒がついていけない感じでした。

でも、今年の担任は、生徒の目線で寄り添ってくれるタイプ。

担任にも、「大学では、動物に関連した勉強をしたいので、夏休み中に大学のオープンキャンパスへ行っている」と話をしました。

「まだ、具体的な大学や学部まで、(高校の先生が)聞く事はないけれど、三年生での選択コースを決定するためにも、今からいろいろ大学を見学するのは良いことだよ」
と担任もオープンキャンパスを推奨してくれました。

長女の前は、面談者が居なかったため、着くとすぐに面談が始まったので、時間より10分位前から開始したのに、終わったのは終了時間を5分オーバー。

結局、三者面談の予定時間30分を大幅に延長し、45分間話をしてしまいました。

これでも、時間配分考えて話をしたつもり何だけどな~。

でも、有意義な時間が過ごせました♪

心の温かい先生が担任で、良かったね。





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最終更新日  2014.07.29 15:47:46
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