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2015.11.21
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カテゴリ: 長女のどたばた
今日、長女と進路について話をしました。


長女としては
「専門学校に合格したら、その学校に入りたい」
とのこと。


入試対策を担当する教師に相談したそうですが、その先生も
「大学も専門学校も、親が思うほど大差はない。」
そうです。


それに、願書受理された後に、変更は出来ないとのこと。


長女が、専門学校で良いのであれば、無理強いはしません。


長女には
「友達が、みな大学に合格していることを聞いて、大学進学も考えた」
ことや、
「じぃじも、大学進学を希望していた」
事を伝えたのですが、それがいけなかったみたい。


長女から大粒の涙が。。。。



「じぃじが大学進学を希望していたって言われると、どうしたら良いか、わからなくなっちゃった」
と大泣き。


「じぃじは、あなたが希望する道を、歩んでくれるのが一番喜ぶのだし、夢に向かって努力することを、望んでいるのだから、泣いたらじぃじも悲しくなるよ」
と伝えたのですが。。。。


じぃじっ子の長女としては、重い言葉だったようです。


じぃじが居てくれたら、
「自分が行きたい学校に合格出来ることが一番だよ」
と言ってくれるだろうな~。


そうすれば、長女も不安が無くなるだろうに。。。。


悪いことを言っちゃったな。








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最終更新日  2015.11.21 21:09:38
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