tunkoのどたばた奮闘記

tunkoのどたばた奮闘記

PR

×

プロフィール

tunko1

tunko1

カレンダー

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2017.02.03
XML
カテゴリ: チャチャ&マリー
昨日も英会話スクールだった次女。

いつもは、授業終了の鐘と同時に、教室から出てくるのですが、昨日は数分たっても、教室から次女の楽しげな声が聞こえていました。


???

ようやく、戻ってきた次女ですが、事務の方から
「今日、先生は最後の授業だったけど、どうでした?」
と、声掛けがありました。


母国(イギリス)に帰国するため、今日が英会話スクール最後、そして次女の授業が、最終授業だったとの事。


授業前に
「来週帰国するから、これが最後の授業なんだ」と、先生から聞かされていた次女。


日本で滞在中の話も、してもらったそうです。


授業は、テキストを見ながら、分かりづらい箇所や質問等、先生が白紙の紙に書いて説明するのですが。。。。

今回は母国のロンドン塔の絵や、大好きなイングリッシュマフィンの絵、蜘蛛の絵まで、楽しそうに書いてくれたそうです。


次女は
「今日の先生、とても楽しかった。
もっと早く、先生が最後の授業だって分かってたら、何かプレゼントしたかったのにな〜。」
って残念がっていました。


次女は、マンツーマンレッスン、予約も事務の方にお願いしており、毎回先生が変わるので、レッスンに行ってみないと、担当の先生が分からないのです。


たくさんのネイティブな外国人の英会話に触れさせようと、事務の方の配慮だと思います。


昨日の先生は今回が2回目。


自宅に戻り
「あ〜今日の先生は、この時に教えてもらった先生だったんだ〜」
と、初めて教えてもらった時の授業を、懐かしそうに振り返っていました。


次女いわく
「先生から、お勧めのミュージカルビデオのタイトルを教えてもらったのだけど、聞き取れなかったの」
と、残念そう。


紙に書いて貰えばよかったのにね。
残念。


まだ他にも、次女が好きな先生がたくさんいるから、その人達にも、お勧めのミュージカルビデオを聞くのも良いかもね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2017.02.03 11:15:41
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: