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2017.04.08
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カテゴリ: チャチャ&マリー
今月から正式に、土曜教室で生徒を受け持つようになった長女。

上級生、下級生の2部制で、1クラス4人〜5人程度担当する事になり、上級生は5年生、下級生は2年生を担当する事になりました。


進級により、新しく土曜教室に入会した児童も多く、長女が受け持つ2年生の中にも今回初めて来た生徒がいたようです。


大半の親は、教室前まで送り、教室ボランティアへ挨拶をして帰るのですが。。。


次女が担当する、新2年生男児の母親は教室まであがり、土曜教室の責任者と面談。


責任者から呼ばれ
「受け持ちのボランティアの方です」
と、その母親へ紹介したそうですが、長女が挨拶しても、母親は上目遣いに長女を見ただけ。


挨拶も何も無かったそうで、長女は
「怖かったよ〜。
内心『このボランティアで大丈夫なの?』なんて思っていそうな顔で、目も笑ってないんだもん」
と、お昼に帰宅したのですが、食欲もない様子。


でも、長女だけでなく、ボランティアの担当者にも同じ様な態度をとっていたようなので、その母親の性格なのかも?

担当者との面談後、母親こら
「子供の様子を見たい」
と言われたそうですが、
「子供達の気が散るので、遠くからでお願いします」
と、やんわり断っていたようです。


本当は、気分転換のため、2年生のクラスでは、少し遊ぶ時間も作りたかった長女でしたが、新しく入った男児が母親に
「土曜教室でこんな遊びをして来た」
と言った後の反応が怖くて、今回は勉強に集中したとの事。


小学2年生の男の子であれば、土曜教室で成績アップを期待している訳では無いはず。

きっと母親は、我が子が自宅で勉強しないため、土曜教室へ通わせ、宿題や予習復習の時間を、作る機会が欲しかっただけなんじゃないかな〜。


本当にガッツリ勉強させたいのなら、土曜教室の隣に公文もあるので、そちらに通わせるはず?


あまり、肩に力が入り過ぎると、土曜教室のボランティアが、続かなくなるから気をつけなくちゃね。





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最終更新日  2017.04.10 10:56:59
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