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2018.02.25
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カテゴリ: チャチャ&マリー
金曜日、無事に実習が終わった長女。

毎日、こたつの住人と化し、寝る間を割いて、レポートを作成した1週間。


実習の評価も、改善すべき点も書かれていましたが、良いこともたくさん記入されており、まずまずの出来だったようです。


旦那と、
実習中の長女を見て
「子供だと思っていた長女が、しっかりしていて、成長したこと」
や「社会に出てからの仕事について」
次女の
「進路についてや、体調について。」
「アメリカ留学について」
等々、話をしました。


旦那としては、
「自分のやりたいことをやって、どうしてもダメで挫折したなら、家で引きこもっても仕方がない」
位の考えがあるようです。


極端すぎる。。。

引きこもられたら、困るけど。。。


子供たちが、自分達のやりたいことを、何でもチャレンジする事は賛成。


旦那としては、
「親が子供達のレールを引きすぎてしまったのでは?」
と、不安があるようです。


私も次女が本当に、看護師の道を進みたいのか?
私が背中を押してしまったので、他の道を考える事を辞めたのはないか?
等々、不安になりますが。。。


次女は「看護師になる」との気持ちは、変わらないようです。


旦那に
「次女が末期ガン患者の本を読み、何度も泣いたらしい」
と、話すと
「先日、100歳の方が先日無くなって。。。
前の日まで元気だったのに。。」
と、涙腺を緩めながら、自分の事を話していました。


子供達には
「パパと、あなた達の今後について話したよ」
と話をし、100歳の方の話もしたら、長女も号泣。

「前の日まで元気だった人が、亡くなるのは、辛いよね」
って。


親子だね。


子供達が社会人になり、医療従事者として働くようになったら、旦那も含め、いろいろ相談しあえる仲になるのかもね。


そうなると良いな~。





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最終更新日  2018.02.26 11:05:23
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