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2020.10.30
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カテゴリ: ひとりごと
隣の家に不動産業者が来ていました。


隣の2階ベランダの窓が全開で、気にしていた旦那が、不動産業者へ声かけにいきました。


不動産業者の話では、
「離婚をし、家のローンを払っていた旦那の親族が、売りに出した」のだとか。


家の外もですが、室内も相当、物が散乱しているそうです。


不動産業者いわく
「大体こんなもんでしょう」
と、驚く様子もなかったとか。


こんな状況、普通なの?

今でも、隣のお菓子の食べゴミや、壊れた傘等、我が家の敷地内に、風で飛ばされてくるのに?


でも、不動産業者が仲立ちするのであれば、キレイに片付けてくれるだろうし、通常ルートの売り物件として、普通の人が購入してくれるかな?


競売にかけられて、誰か分からない人が買うのかと思ってたから、少し安心した。



それにしても、隣の家族。

奥さんは全然見かけなかったけれど、旦那さんは子供達と遊んだり、子煩悩そうだったのにな~。



引っ越してから5年も経っていないのかな?


朝も台所の電気ついてなかったし、生活感が無かったから、子供を持つ親として、隣の子供達の生活環境が気になっていました。


子供達の行く末を案じます。





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最終更新日  2020.10.30 14:39:33
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