気まぐれ株日記

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Rjaja

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2006/10/10
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「北京がミサイルの射程内」というのは、
中国が、
北朝鮮に脅される可能性を示しています。
例えば、「お前の幸せ、俺にも寄越せ」とか。

大国と小国が核を打ち合えば、小国は国がなくなりますが、
大国も失う幸せが大きいですので、大国が恫喝に屈する可能性が大です。
だから、
米国は、過剰なまでに、核保有に対し神経質になっている訳です。

中国は、今まで「他人事だった感」がありますが、
「北京がミサイルの射程内」+「核爆弾」により、
やっと「核の恐怖」を真に理解しました。

一方、協議や米国任せでは、いつまでたっても決着しないことも理解しています。
(というか、米国の「核無のイラン」の対応に比べ、「核有の北朝鮮」に対する対応は、中国を本気にするためかも?)

確実に「核を無力化する手段である軍事侵攻」は、
中国が主体となっても先発しても、おかしくないと思います。











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Last updated  2006/10/10 09:21:50 PM
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