2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1
やっぱりフィギアスケート面白いなぁ。フィリップキャンディロロ選手の客席から飛び出してくるとか、バク転決めてくれるとか、そういう凄さは無いけど、やっぱり見ていて楽しい。ロシアの生演奏も良かったし、男子銀メダルの方も格好良かった。村主さんのは以前どっかで見たなぁ、と思ってみてたけど、やっぱり面白い。安藤選手にエキシビジョンでも良いから4回転を決めてほしかったなぁ…
February 28, 2006
コメント(0)
あぁ、そうなんだ。アクセルホッパーさんて永井佑一郎さんと言うのが中の人なんだ。ほうほう。どうでも良いが、お願いだからエンタの神様、人気でそうだからって毎週のように登場させてネタを薄くしてつまらなくさせるのはやめてください。小梅太夫も、アクセルホッパーも、勢いが(いきなり)無いじゃないですか。以前のような楽しさが無い。ってことで、がんばれ、桜塚やっくん。って、あばれヌンチャクの人だったのね。あの生徒役で突っ込んでた人だ。道理で慣れていらっしゃる。
February 25, 2006
コメント(0)
しかし、HTBって良いソフトを捕まえているなぁ。「水曜どうでしょう」もそうだけど、TEAM NACSがばら売り始めてもHTBだから全員揃えて番組作れているようなものだし。ハナタレのDVDとかそのうち出すんだろうなぁ…と、邪推なことを考えながら見ていました。今日は沖縄で「まずい料理はどれだ」。1品だけ激辛料理が入っていて、平気な顔で全て食べる。それを他のメンバが当てる。安田さんすごい。さすが。でだ。頭で「良いことをした話」と言う一発ネタ?を披露するところがあったのだが、安田さん森崎さんの後、音尾さんがなかった。大泉さんは司会だから良いとして、なぜだ?あくにんなのか?
February 24, 2006
コメント(0)
白夜行第7話。武田鉄矢が刑事をやめ、探偵に。綾瀬はるかは結婚。山田孝之は「自分に脅されたと言え」と綾瀬に告げ、綾瀬だけは日のあたる場所に入れるよう画策…さて。この先の盛り上がりを考えると今回は非常に重要な回だった気がしますが、何よりも佐藤仁美ですよ。つい最近まで仁藤裕子さんと区別が付いていなかったけど、大好きです。来週、どんな形で結婚生活を崩しにかかるのか…そして出来れば死なないで、佐藤さん。
February 23, 2006
コメント(0)
正直、井上マーが出ていないのでその時点で興味なかったのですが、見てました。結果、博多華丸さんの優勝。「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」とあわせて、600万円を「児玉清」さんのモノマネで持っていったことに。普段見ないネタをしてくれたあべこーじさん。去年のヒロシみたいにはずさなくて良かった。いや、面白い。あのスピードでかまずにループさせるってすごい技術だ。浅越ゴエさんは非情に安定した安心してみていられるネタで。友近さんは、どっかで見たなぁ。エンタかな?パンチが無かった。まだ前日の「アメリカホームドラマ(エンタ)」のほうが面白かった他は、いいや(バカリズムとか大好きなんですけど、ね)。てことで、がんばれ、「アクセルホッパー」(埼玉県出身の28歳のピン芸人さんらしい(デッカチャンblogより))ビデオだったので、夜中に哂い転げた。
February 19, 2006
コメント(4)
ノニジュース。以前「笑っていいとも」で、罰ゲームとして小さいコップに一杯飲まされ芸人さんが「まずい」を連呼していた、沖縄特産の健康ジュース。と、前置きとして。ハナタレナックスは地方番組だからか分からんけど、ひどい。相方が水上バイクにつながれたゴムボートに乗り、振り落とされるまでにノニジュースを何杯のめるかと言う対決。ちなみに、たぶんビン一本は多分1リットル。えぇと。安田さんは全部飲みきりました。森崎さんも後コップ一杯くらいまで飲んでました。いや、面白かった。と、これだけではなかった今日のハナタレ。寝起きドッキリでは「音尾さんのお父さん」と「安田さんのお父さん」が登場。息子が起きるまでビデオの中から昔の話をしたりすると言う、非常に非情なある意味罰ゲーム。佐藤さんも森崎さんも劇辛調味料を口にいれられ飛び起きております。これが午前4時半。で、次の日になると、佐藤さんはロケ(1リットルの涙)のため東京へ行ったそうな。てことは何か。佐藤さんは寝起きの為に残っていたのか?とにかく今までで最も濃い30分を見た気がします。ちなみにこのとき大泉さんは佐藤さんに対して「俺はそんなことで抜けたりしない。必ず戻ってくる」と豪語していました。でも、今までのハナタレで北海道ロケの回には、ほとんど出ていない…忙しいんだろうなぁ、とは思うが、寂しいなぁ。
February 17, 2006
コメント(0)
このドラマ見ていて思うのだけど、これは元々東野さんの想定内のお話なのだろうか?原作だと、これは裏側の話で冷徹な亮司と明るく生きる雪穂の話。周りの疑惑、その中で(傍目には)接点を持たない二人がどう関わっているのか。ともあれ第6話。いいなぁ、松浦。微妙に情けなくて、小説の中とおりのお人。「あのことは誰にも言わなかったじゃない」役者さんの力だろうけど、良いなぁ。と、ただただ松浦に感心してました。半分折り返したところで、心が再度つながった二人。これから、またどんどんくらぁくなっていくお話。「幻夜」読もうかなぁ。何時文庫出るんだろう?
February 17, 2006
コメント(0)
正直BoAはどうでも良かった。ただ、ダウンタウンと大泉洋がどう絡むかを見たかった。なぁんだ、浜ちゃんとあんなに離れた席なんだ。残念(←何かを期待していた)無理やりかけたっぽいパーマもなんかさっぱりしてましたな。何かネタがあって売れた方ではないから、トーク番組でも楽にこなすのかと思いきや…がちがちでしたね、最初。以前IQサプリの問題で千原兄弟が「大泉洋」って答えていたくらいだから、それなりに知られているものと思っていたのだが…浜ちゃんが「誰やそれ」と言っていた番組…なんだろう?見てると思うのだが思い出せない…
February 15, 2006
コメント(2)
有頂天ホテルを見た。しょっぱな5分(灰皿を取り皿と間違えた人たちね)でこの映画の意図がわかり、そのとおりの、小さな笑いをつなぎ合わせる、気づいた人、わかる人だけ笑えるようなネタがいっぱい。伏線張りまくって、と言うよりも登場人物が多すぎて収拾つくのか、と思っていてもちゃんとラスト10分できれいにまとめてくれる。すばらしい。多分ここ数年で見たどの映画の中でも最も面白い映画じゃなかろうか。また生瀬さん、役所さん、戸田さんも良い演技されていて。脇役だって西田敏行さん、香取慎吾さん、YOUさん山寺さんetoetc…それだけのキャストでよくもまぁまとまったもんだと。笑いと感心。正月の「古畑 第1夜」見たときくらいの驚きがありました。三谷さんて、こういうのもかけるんだ、と。惜しむらくは「あれ、西村雅彦さんは?」
February 14, 2006
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1

![]()
![]()