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今年も残すところあとわずかになりました。今日は思いがけない事がありました。先月、セドナに行った時、歯にかぶせていたものが取れてしまいぽっくり穴が開いてました。やはりボルテックスのパワーなのだろうか?早く歯医者に行けば良かったのかそのまま1ヶ月が過ぎ痛むので歯医者に行ったら何と“ほっといたらもっと痛み出すし抜いた方がいい。今日、抜きましょう”と言われ心の準備ができて無い。でもこのままでもどちらにしても抜かないといいけない。え~久歯を抜くなんてありえない。急に大病でも患ったような気分になってしまった。麻酔をしていよいよ抜き始めだしたらポロっと抜けて出血もすくなくあっという間に終わってしまった。考えてみたら10年前にこの歯は治療してもすぐにダメになるよって言われて10年ももったんだから凄いよな。よく頑張りました。自分の中の何かがこの歯と抜けて2006年はこころ新たに頑張ろう。年内に歯を抜いてすっきりしたような感じ。軽く行こうっと。。
2005年12月29日
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先週1週間、暖かいというより、暑かった。日本のコタツが売っていたので買おうかな?って思ったけどそんな気もうせた。信じられないけど半そで。スーパーマーケットに行ったら、タンクトップにブーツ姿の人もいた。温度計を見たら30度近い。せっかくのクリスマス、ちょっとお洒落にと思ったがまたTシャツにGパンかな?何だかオーストラリアのクリスマスとかってこんな感じなんだろうな。この異常気象はどうなっているんだろう?今まではこんな事って無かったんだけど。。な。でも夕方には4時半を過ぎたら暗い。やはり冬なんだよね。とても不思議。
2005年12月25日
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今年も残すところあと10日余りとなりました。そしてクリスマスまであと5日。幼い頃、クリスマスの夜にサンタクロースを信じて靴下をぶら下げて寝た事があった。朝、目が覚めたら何も入っていなかった。がっかりした事があったな~。世間はクリスマスギフトを買う為にショッピングモールは人ごみで大変。クリスマスの翌日はもらったギフトをまたショッピングモールに持っていて商品の交換などする人も多い。だったら何の為にもらったりあげたりするんだろう?って思う。家の隣の家↓クリスマスの雰囲気が漂ってます。この間、ホピのツアーに参加された方のブログです。ブログの中の写真で“預言の岩”は凄いパワーがありました。感じない私でも感じました。http://blogs.yahoo.co.jp/e_zephyrus
2005年12月20日
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もうすぐ2005年も終わろうとしている。今年の新年には今年こそなんて思って希望を膨らませていたが叶っていないことが多いなって思った。そしたら友人から“夢を実現するセラピー、Psychotherapy”に誘われ、受けに行くことになった。思っていたより奥が深いのでビックリした。まず自分が漠然と生きていた事。そしてこうなりたいって深く思っていなかった自分にちょっとショックだった。ただ頭でで思っていただけ。現実にしようとか思っていなかったと思う。これでは何も始まらない。叶うものも叶わないだろう。幼い頃、大きくなったらxxxになりたいとか夢を描いていたが大人になったら“これは無理だろう”とか夢を持つことすら考えなくなってしまった様な気がした。勝手に思い込みの現実を作っていた。ダメだと言うレッテルを自分に貼っていた。人生は自分で作るもの。ちょっと原点に戻って考えてみよう。
2005年12月15日
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この間のサンクスギビングの日にサンタモニカビーチに行った時に撮った夕焼け。(あれから随分時間が経っているが)この間のアリゾナも満月もピンクの夕焼けだったけどサンクスギビングの夕焼けもピンクでした。だんだんオレンジに変わっていく瞬間がまたたまらなく綺麗でした。地球は本当に美しい姿をたくさん見せてくれる。文句も言わずに。アメリカで最も大切なホリディとされているこの日はとても神聖な感じがして思わず来年の抱負を祈りました。その後、お友達のロンちゃんが手作りターキーを焼いてくれてとても美味しかった!
2005年12月10日
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旅日記 その2フラッグスタッフからホピの居住地区へ。今回はヤキ族の人から近道を教えてもらい、地図を見たがこれ?理解できたら凄すぎ!って感じでした。まっすぐ行って川が出てきたら2本目を右そして3本目を左って感じの地図。風景は何処に行っても同じ。迷ったら最後でした。何とか裏道抜け、まっすぐな一本道を高台めがけて走ると見えてきました。第3メサ。一番歴史の古いオールドオライビ。家の前ではカチーナドール(精霊をイメージした人形)や絵を売っている。手が凝っている作品ばかり。“ウチによっていって”と家に入れてくれる人もいる。気さくな人が多い。勿論、家の中でも人形や絵など売っている。買わないと悪いかな?って思ったが買わなくても嫌な顔をしたりしない。相手も欲しければ買っていてって感じだった。メキシコだったら買うまでそこを出れないかも。マニアの間ではコツコツと集めている人も多いらしい。セドナで人形を探したがやはりホピで見かけた人形が一番良かった。第2メサで食事。ナバホタコに似た料理。美味しかった。豆のスープはまあ?まあかな。第3メサ。ここには古い伝統を守っている家庭が残っている。ここで古いやり方で生活をするのは凄く大変な事だろうな。キバもあった。キバから凄いエネルギーを感じた。ここで特別な儀式を行うそうだ。その後、メディスンウーマン(ホピの中では女性のリーダー)の太鼓と歌声を聞かせてもらった。やはり生の太鼓はいい!心に響くものがあった。彼女が初めてホピの村を出たのが20代の頃、フラッグスタッフの車の多さにびっくりしたそう。何とそれまでここを出たことが無かった。因みに今、彼女は40歳位。ホピの人は結婚したら男は女に全て(財産も含む)奉げるそうです。女は家を守り、男は外で働く。(もし離婚したら男は一文無しになるのだろうか?)この高台からの見晴らしは最高。本当に何も無いただ空が青く広いだけ。精霊の存在を深く信じて毎朝、ここで精霊に祈ることから始まるそうだ。写真禁止地区の為、写真は取れなかったけどホピの居住地区を出たところでみた満月。辺り一帯砂漠なのでピンクに見えました。あまりの美しさに思わず車を止めてしまいました。
2005年12月06日
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