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日本では、今なお、 宗教的な拉致事件があとを絶ちません。 基本的人権すら無視される、 異常事態なのですが、 社会的には、ほとんど認知されていません。 既に、被害者は4200名を越え 水面下では、それ以上との説もあります。 経済的に没落傾向にあるこの国で、 宗教の自由も権利すらも保障されない現状では もはや先進国とはいえない、 文化的、精神的にも後進国ですね。
May 31, 2011
人は独りでは生きていけない・・・はず。でも、器用な人は独りで生きようとするんですね。今は情報も多いし。一人でも孤独ではない?最近の独身志向ってそういう所もあるんでしょうか。でも、人が独りでいるのは良くない。・・・はず。
May 31, 2011
フッと切れてしまうと 勝手にどこへでも行けば? ・・・て 投げやりな気持ちも出ることがあります。 反省、反省。
May 24, 2011
経済的な凋落が著しい日本。 いまやその没落ぶりは、 経済に留まらない。 その原因は、実は 宗教的不寛容に あるのではないか。 特に、それは、どちらかといえば おおらかな仏教や神道ではなく いまもなお閉鎖的とも言える 日本のキリスト教ではないか? なにしろ日本では キリスト教の布教が、 ほとんど進んでいない。
May 10, 2011
人権というと、サヨクとか 単なる社会活動家の方法論的に 使われることが多いですが 正しい人権の理念を教育してこなかった、 あるいは、偏った人権教育が蔓延った結果、 誤解されたり、敬遠される傾向にあります。 権利とは、一方的に与えられるものではなく 権利を守るための各自の努力、あるいは 社会的基盤の整備が必要になります。 特定の思想や政党、団体にのみ 影響され、利用されてはいけないものです。 しかし、多くの人が敬遠してしまえば、 一部の人達によって、いいように 利用されてしまうかもしれません。 思想・信条の自由も、本来は守られるべきものですが どうも日本という国では、特に宗教に対して 敬遠するか、過剰に反応するかの 両極端になってしまいました。 これも、政教分離が間違って解釈され、 教育機関において、知識としての宗教教育が なおざりになっていたことも、一因でしょう。 日本人は、目に見えない精神世界を尊重する 歴史的文化があったはずですが どこかでズレてしまったようです。
May 3, 2011
日本では、まだ信じられているマインド・コントロール理論ですがアメリカ合衆国では、既に学界が否定。その本の作者も、自分が書いたことを恥ずかしく思っているらしいです。お題目を唱えているのは一部の日本人だけですが、何とかの一つ覚えですね。
May 3, 2011
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