全4件 (4件中 1-4件目)
1

今日は、私の誕生日・・←聞いてないって??(笑)し・し・しかも三十路突入そして、ナンポー通商がな・な・なんと「Cakecafe’Pidnue(ピエニュー)」のオープンです。店内を散策してみるともっと面白いですよん♪名前の由来は、フランス語で「Piednue」とは、裸足という意味で、シェフパティシエ占部が、決めました。店のロゴは、ナンポーグループ会社のちとせ印刷企画営業課課長の大村さんがパティシエの話を聞いて思い浮かんだ「天使」の羽を象ってして作ったものです店内入り口を入ったら、ショーケースが並んでおり、その先にはガラス張りになっていて、シェフが作っているのを見ることが出来ます。その前には、シェフ達が腕をふるって作った焼き菓子コーナーがあります色々な組み合わせが出来、誕生日やお祝いなどにも対応可能ですぐるっと歩いてくるとサンドウィッチコーナーがあり、テラス席がございます。テラス席は16人座れるようになっています。キッズコーナーは、少しだけお子様でも遊べるような空間です。2Fにあがる階段には書庫が並んでおり、その本は自由にお読み頂けます2Fには、テーブル席とソファー席があり、久々にあった友人や知人と話をしたりするのにすごく最適です写真は、腕が悪くてすいません・・・f^_^;あまりみえなーいって思った方は・・・ぜひぜひご来店下さい・・・←実はそれが目的だったり・・・あはは 冗談ですわぜひぜひ皆様のお越しをスタッフ一同お待ちしております
2007年08月22日
コメント(0)

前回は、フィナンシェの美味しい食べ方をお伝えしましたが、そのフィナンシェがリニューアルして再登場!!その名も「沖縄フィナンシェケーキ」3種類から4種類へアップして、20個入りで再登場「はちみつ味」「黒糖蜜味」「黒紫米味」→「べにいも味」を追加して高級菓子フィナンシェの出来上がりしかも・・・すべて沖縄県産の素材を使用したのも特徴沖縄特産品の紅芋・沖縄産のコクのある糖蜜・黒糖を蜜状に煮詰めた黒糖蜜・そして日本では沖縄等の亜熱帯地域でしか出来ないとされ、古代米として注目されるインディカ種の黒紫米などです。フィナンシェとは、その昔パリの証券取引所の近く、サン=ドゥニ通りで菓子店をしている職人ラヌが取引所に通う「金融資本家=フィナンシェ(financier)たちの為に作った菓子である事からのようです。金の延べ棒を象った焼き菓子は、忙しい仕事に追われる中背広を汚さず食べられるスマートな菓子として合間の食事代わりとして好まれていたそうです。適度なボリュームがありながら、金融家たちの肥えた舌にも好まれ、しっとりしたリッチな味わい・・・そんなフィナンシェを沖縄らしい素材に加え、甘さは控えめに丁寧に焼き上げました。紅茶やコーヒーを飲みながら、沖縄の思い出に語るにはお勧めです
2007年08月15日
コメント(0)

先月まで、ナンポーからの出向で働いてくれていた山城さんが先日ブログをアップしてくれたのですが、その時にのせられなかったものが・・・帰りがけに思わずシャッターを押したようです。綺麗だな・・・時たまこういう場面に遭遇するととっても気分が良くなるんですよねーすごく綺麗に撮れているので、デジカメだと思ったら携帯で撮ったそうです。今の携帯のカメラ機能はすごいですね~先日友人が送ってくれた写真・・・虹ですよ!!虹・・・小さい頃に虹を見て、物凄く感動して、興奮して両親にあれはなんだ?っと言ったのを覚えています(笑)懐かしいですなー
2007年08月09日
コメント(0)

こんにちはッ!今日は、安里さんの代わりで山城が書きましょうねぇ~!最近、天気が良いので仕事が休みの日には、散歩に行くのが私の最近から始めた趣味の一つで、この前、散歩の途中で見つけてしまったんです。台風の後だったのに負けずに青々と生っているゴ~ヤ~!スゴイッと思って思わず携帯で撮りました。では、また会う日まで(・_・)/~~
2007年08月04日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


