全52件 (52件中 1-50件目)

すっかりさぼりがちな今日この頃です。(^^;古座間味ビーチに行って来たのですが、どうもバラクーダらしきものを見た気がするのです。一応遊泳区域内だし、浅瀬だし尾ビレが写っていないし、絶対自信があるか?と聞かれるとつらいのですが。。。
2006年10月02日
コメント(13)

オカガニを見かけました。手のひらほどの大きさがあり、ちょっとびっくりしました。実はこんなに大きなオカガニは見た事がなかったのですが、よく来るここでは普通に見かけられます。ちなみに、これで三匹目。
2006年08月17日
コメント(0)

「海ずかん」のトップ画像(一番上)を変更しました。今回の出演は「オグロトラギス」さん。よーく見るとすてきな座った目をしています!全体の姿に興味のある方はこちらへ>「オグロトラギス」
2006年08月10日
コメント(0)
何かと忙しい毎日なのですが、加えて新しいサーバを導入するために、インストールに追われてしまい、書き込み出来ない状況です。(^^;インストールが終わったら、今度はログを読みながらエラーチェック。前にインストールしたときの記録を全て残しているので、基本的にはなぞるだけでインストールが完了するはずなのですが、メジャーバージョンアップしたソフトなんかはconfファイルの様式が変わったりしていて、以外と手こずるものです。PHPなんかは関数が使えなくなったりしたものもあり、ばたばたの数週間でした。なんとか山は越えたので、徐々にいつものペースに戻れればと考えています。(^o^)/
2006年08月05日
コメント(0)
ウミウシに関する詳しい情報を調べる事の出来る「ウミウシ図鑑コム」を見つけたので、早速名前の分からなかったウミウシを分類してみました。その中の一枚。「木久蔵ウミウシ」かと思いきや「キクゾノウミウシ」(^^;
2006年06月25日
コメント(0)
今日はカガミチョウチョウウオです。サイトで写真情報を付け加える為に英名を探してみました。最近少し慣れてきて、和名から学名を検索して、学名を検索する事で割と簡単に英名を見つける事ができます。しかし、ちょっと間違った英名を見つけてしまったり、標準的でない英名を見つけてしまったりするので、必ずグーグルで英名を再検索しています。このカガミチョウチョウウオの英名を探してみたところ、始めに見つけたのが「Asian butterfly」。しかし、グーグルイメージで探してもカガミチョウチョウウオが出てきません。もう少し頑張ってみると、どうも正しいのは「Asian butterflyfish」みたいですね。チョウチョウウオの「ウオ」を忘れてしまっていたらしいです。(^^;
2006年06月15日
コメント(0)
決して海の写真が少なくなってきたわけではありません!(^^;ダイバーの為の。。。というところをもう少し拡張するとやっぱり旅行の部分に関連してレストランや水族館、ビーチや風景の写真を登録したいと考えています。もちろん生き物の部分は重点的にやっていきたいのですが、ダイバーが訪れて楽しめる写真は何でも登録して行こう!という方針です。で、シーサーの写真なんかもいろいろ表情や地域性があって好きなのでカテゴリを作ってみました。久米島の東屋の上のシーサー:本部町の花人峰という喫茶店の庭にあるシーサー:
2006年06月04日
コメント(0)
いろいろな生態写真が集まるととても面白いサイトが出来ると考えているのですが、自分の手持ちの写真の中にもありました。ウミウシの産卵です。サイトの写真数もついに700枚を超えました。そろそろ新しいCD用データの作成をしてみます。
2006年05月24日
コメント(0)
インドネシアで撮影した三本縞のクマノミです。インドネシアなのでカクレクマノミでは無いと思うのですが、アクアリスト系の雑誌で探すべきでしょうか?(^^;クマノミ:またしばらく間を開けてしまいましたが、忙しい中毎日更新を続けているみなさまを尊敬します。。。ほんの数十分なんですが、やっぱり眠気優先で。春眠暁を覚えずです。(^o^)/
2006年05月22日
コメント(0)

モズクの天ぷらは水分が多いと爆発してしまい、意外と難しいです。でも、折角季節なので、どうにか作ってみました。油で揚げると危ないので、焼いてみようという事で、とりあえず下の材料を混ぜて見ました。・生モズク・卵・小麦粉・ダシの元・冷凍枝豆の豆だけ作り方は簡単で、お好み焼き風に豚肉を焼いて、上のタネを流し込んで焼くだけ。薄く作るとかりっとしておいしいです。完成品!ポン酢があいますよ~!ちなみに、生モズクとはいえ、しっかり洗って使わないと塩辛いです。。。一度失敗して作り直した事があります。。。
2006年05月12日
コメント(0)
今日はアパートの都合で停電だったのですが、きちんと無停電電源を設定していたので安心して仕事に出てしまいました。家に帰ってみると、どうもサーバがダウンしている模様。キーボードの認識が上手く行かなかったので一度シャットダウンしPS2タイプのものに変えました。再度立ち上げるとマザーボードからエラー音が鳴り画面すら表示されない状況になってしまいました。めげずにメモリなどを外してやり直しても上手く行かなかったのですが、その内原因も分からず復旧しました。この時点で三時間経過。漸くサーバ復旧だーと安心したら、ddclientの設定が上手くいっておらずDynDNSにIPの変更をブロックされてしまいました。Yahoo!BBを利用していた時は無かったケースなのですが、どうもASAHINETの動的IPはYahoo!BBと比べて頻繁に変更されるようです。DynDNSのHPからAbuseの可能性があるのでブロックされたIPアドレス変更を可能にするために手続きを踏んだのですが、同じIPに振っている二つ目のホスト名に対して手続きができず、結局サポートへメールで対処を依頼しました。ちなみにその時のエラーメッセージはこんな感じでした。> Request Reset> User "****" already has a request pending.DynDNSは日本の組織では無いので、こんな時間でも大丈夫だろうと思ってメールを出したのですが、一時間ほどで対処してもらえて比較的すんなりと復旧作業が進みました。それでも既に六時間ほどかかわっています。。。サーバの運用は通信費も電気代もかかりますが、二年も付けっぱなしにしているサーバマシンも寿命らしく、いろいろお金がかかるものです。さらに何かしらの問題が発生すると時間も潰してしまいます。そろそろドスパラの三万円パソコンもアクセス数増加から処理できなくなってきているし、買い換えの時期かな~。(^o^)/
2006年05月10日
コメント(0)
ヒラムシの仲間をピックアップしてみました。しばらく更新できませんでしたが、ゴールデンウィークで旅行に行っていたなどの理由も無く、ひたすら仕事に追われていました。。。(^^;こういった休みの間に手持ちの写真を増やしたかったんですが。。。贅沢ですね。さて、今回調べてみて初めて知ったのですが、ヒラムシの仲間は扁形動物なんですね。鰓の無いウミウシに近い仲間だと思っていたのですが、門から違うみたいですね。しかもサナダムシとかと同じ門だなんて。。。
2006年05月07日
コメント(0)
はじめにこのイソギンチャクを見た時は変わった生き物だなーと思っていましたが、親しみ深い六放サンゴ亜綱に属しているとは思いませんでした。一部ではハナギンチャク亜綱にしているとWikiPediaには書いてありましたが、どちらにせよ近い仲間みたいです。色のきれいな仲間が多いらしいので、他の種にも出会ってみたいものです。
2006年04月22日
コメント(0)
なんだか車の中が水浸しです。どうもクーラーの水が車内に溜まっているらしい。。。今日はイザリウオの仲間の写真を引っ張り出してみました。よく見ると目らしきものが見えるのですが、岩に隠れていて他がさっぱり見えません。ちなみに、イザリウオ科ってアンコウ目に属するんですね。確かに動きとか形がアンコウっぽいけれど、アンコウと言えばニモのお父さんもひょろひょろ吸い寄せられてしまうあれがありません。見えないだけかな?ちなみに、カイメンに擬態していると言われていますが、しっかりカイメンとツーショットです!(^o^)/
2006年04月18日
コメント(0)
普段、ソフトコーラルは地味なのであえて写真を撮った事が無く、いざ探してみると本当に少ないですね。トゲトサカなど派手なものは見つかったのですが、ごく普通のウミキノコだとかウミアザミだとかがなかなか見つかりませんでした。すっかり丘ダイバーな今日この頃なので、撮影しに行く気力も無く、こまめに探してみると、やっと見つかりました。この写真、3センチほどの大きさのウミキノコらしきものなのですが、触手が八本あってはっきりと八放サンゴ亜綱だ!っと分かるものです。六放サンゴ亜綱に属するサンゴは六の倍数だけ触手を持っていたりするので面倒なのですが、きっちり八本という辺りが好感もてます。Yahoo!カテゴリにも登録されて、「海ずかん」アクセス解析を眺めているとぼちぼち「シナキクメイシ」や「ユムシ」など動物の名前でヒットしている様子が見えます。SEO対策もそろそろ限界に近いので、あとは被リンク数ですかねー、地道な作業です。。。(^o^)/
2006年04月15日
コメント(0)
「海ずかん」の方で「マボヤ」の写真が欲しいとリクエストを受けてしまいましたが、私の乏しい知識では東北の方で食べられているホヤで沖縄にはいないのではと思います。。。(^^;そこで、ちょっと申し訳なかったので手持ちの写真からホヤの写真をピックアップして載せてみました。しかし、さっぱり名前が分からないので「ホヤ綱」へ登録。ホヤに詳しい方名前を教えて下さい。(^o^)/まずは唯一名前の分かっている「チャツボボヤ」。ホヤには入水孔と出水孔(入水菅とか入水口とかありますが、正しくはどれでしょう?)の二つの穴がありますが、このチャツボボヤの場合見た目にはひとつしかありません。これはチャツボボヤが沢山の個体が集まっている群体で、表面の黒い水玉が個体それぞれの入水孔、大きく見える穴の側に出水孔があります。ホヤの仲間1ホヤの仲間2ホヤの仲間3ホヤの仲間4ホヤの仲間5
2006年04月13日
コメント(0)
最近結構多忙で更新がままなりません。。とりあえずサラサゴンベ。この魚の背ビレをみると、「ハウルの動く城」でサリマンが魔法を使ったときに出てくるこびとさんみたいなのを思い出します。少し小さめですし、割かし深い方で見ることが多い気がしますが、サンゴの上にちょこっと乗った姿はとてもかわいいです。「海ずかん」でゴンベ科の魚は三匹目の掲載ですが、そろそろカテゴリ作ろうかなー。三日ぐらい放っておいたら迷惑なトラックバックが増えていました。。。キーワードで拒否したりしているのですが、最近面倒になってきた。。。(ToT)/
2006年04月09日
コメント(0)
![]()
個人的にヒトデブームなので、「カワテブクロ」をば。(^^;カワテブクロは、マンジュウヒトデやコブヒトデと同じコブヒトデ科に属すると例の「ヒトデガイドブック」に書いてありましたが、情報のソースによってはオレアステル科とあります。結局「Oreasteridae」なので同じでしょうが、ここらへんも情報がいろいろ錯綜しています。同じ科を示す名前が二つあるという状況は分類学では多々あるそうなので「海ずかん」も対処できるようになっていなければいけないのでしょうが、ちょっと面倒ですね。なんとなくアイデアはあるのですが。。。
2006年04月04日
コメント(0)
![]()
今日は「ヒトデガイドブック」を行きつけの場所で見つけて読ませていただきました。クマノミガイドブックなどいろいろな図鑑を出しているTBSブリタニカシリーズの一冊です。ヒトデだけピックアップしてこれだけ集めている図鑑も見たことがなかったので面白かったのですが、さすがに掲載種数は少なかったですね。まあ普段見る図鑑がサンゴだったり魚だったりするので比較するほうが間違っているのでしょうが。。。(^^;ちなみに、この図鑑で「アケボノヒトデ」が「オオフトトゲヒトデ」とありました。美ら海水族館の展示説明では「アケボノヒトデ」でしたが、現在どちらが主流なんでしょうね?
2006年04月03日
コメント(0)
今日初めてイソギンチャクにエサをやる機会がありました!意外と触手が良く動くのが驚きでしたが、面白かったです。冷凍したイカの切り身をそっと乗せてやると、触手がワサワサと集まってきて、バケツリレーの様に中央の口へ運んでいきました。ちなみに、うっかり触手を触ってしまい、イカの吸盤のようにくっついてきた触手に痛い目に遭わされたのは内緒です。(^^;そんなわけで、イソギンチャクの写真を探してみたところ、ほとんどクマノミと一緒の写真だったので、タマイタダキイソギンチャクとハマクマノミをピックアップ。
2006年04月02日
コメント(2)
今日の写真はアミメチョウチョウウオです。少し深いところで見ることの出来るチョウチョウウオの仲間ですが、オレンジ色がきれいなお魚さんです。チョウチョウウオの仲間はペアで行動していることが多いのですが、写真に写っていない所をみると、この時は一匹で行動していたみたいです。
2006年04月01日
コメント(0)
最近、ちょっと水槽を見たりいじったりする機会が多いのですが、この赤色のチヂミトサカの仲間は映えますね。海水水槽だとどうしても茶色がメインになってしまって、後は青や緑になるのですが、赤色系なので楽しくなります。なんでこんな色なんだろうとネットを見て回っていると、どうも褐虫藻を持たない仲間らしく、水槽で飼ってもエサを与えないといけないそうです。チヂミトサカの仲間:チヂミトサカの仲間の骨片の様子:上の写真の一部を切り取ってみました。白く筋のように写っているのが骨片です。もう少しアップの写真があると触手が八本あるのまで見えたのですが。。。
2006年03月31日
コメント(0)
漸くサーバの復旧が終わりました!引っ越しに伴って、サーバも移転することになるのでまずNTTの回線を確保し、現在使っている回線の決めました。NTTに訪ねてみたところ、短期間重複してもOKとの事なので引っ越しの日から一週間ほど既存の回線を確保し新しい回線を契約。新しい電話番号が確定したので、今まで使っていたYahooBBが使えるのかどうか調べてみると、なんと対象外地域!仕方がないのでADSLにしてAsahiNETと契約をしました。しばらくしてNTTからADSL回線を準備するのに二週間かかるという、とんでもはっぷんな連絡があり、せっかく用意した一週間の猶予も足りず、結局一日サーバを止めてしまう事になってしまいました。。。まあ、そんなこんなはありましたが、漸く家庭内LANも設定し終わり、ネット環境が復旧です。しばらくネットから遠ざかっていると、まあメールがゴミのように溜まってますねー。またぼちぼち写真の掘り返しを始めます。。。(^o^)/
2006年03月29日
コメント(0)
引っ越しに伴ってネットが断線中なのですが、もう少しかかりそうです。。。(^^;というわけで、一週間ほどお休み。。。(^o^)/
2006年03月23日
コメント(0)
水生生物というカテゴリに登録されました!!!「海ずかん」です。ネット上の辞典であるWikipediaに対抗して、ネット上の図鑑作りをしており、コンテンツには自信があったのですが、なかなかリンクを張ってもらったり、サイトへ訪れてもらうためのプロモートが大変でした。そこで、Yahooカテゴリ登録申請していたのですが、ついに登録です!サイト構築からあと数ヶ月で一年、頑張ったな~(^o^)/
2006年03月18日
コメント(4)
クリーナーフィッシュのホンソメワケベラの幼魚をピックアップしてみました。成魚のホンソメワケベラと非常に似たニセクロスジギンポがいるらしいのですが、なぜか撮った写真が幼魚のものばかりです。撮りやすいのでしょうか?まあ、魚には(魚にも?)詳しくないので別の魚だったりするかもしれませんが。。。(^^;読谷村長浜にて:恩納村瀬良垣にて:恩納村真栄田岬にて:
2006年03月17日
コメント(0)
ピグミー0214さんの所で「モンハナシャコ」の写真が出ていたので、家でも探してみました。結構鮮やかな被写体なのですが、脚の方まで写ってしまうとどうしてもグロテスクというかバルタン星人的というか。。。やっぱりこれぐらいに撮った方がかわいいですね、ってねらったわけではありませんが。(^o^)/某テレビ番組によると、この帯みたいな所を左右で重ねて、その重なった場所がピントのあった視野になるそうですね、不思議です。
2006年03月15日
コメント(0)

独り言です、気になるだけです、特に社会正義に燃えている訳ではありません(^^;バイクでナンバープレートを折り曲げて走っているのをよく見かけますが、最近トラックでナンバープレートを見えない位置に取り付けているのをよく見かけます。泥がかかってまったく見えなくしてあったりするダンプはまだ言い訳ができますが、こういった「構造上見えないだろー!」っというのはどうかと思います。まあ、人様に文句を言うほどきれいな人間ではありませんが、独り言です。ごにょごにょ。。。別にこの車を検挙して欲しいわけではないのでナンバーはぼかしてあります。事故に巻き込まれたものの、事故を起こした車に逃げられ、ナンバーを見ていなかったという人もいますが、何かあった時にまずいですよね?(^^;
2006年03月14日
コメント(0)
この写真を撮った時は、こんな形をしていたので、貝殻付きのウミウシかな?と思ったのですが、ネットで探し回ってみるとどうも違うみたいですね。イロウミウシ科ですし。しかし寒いですね。気温をみるとそれなりなのでしょうが、沖縄が長くなると寒くて仕方がありません。ウェットで潜れてしまえる温度なのでしょうが、寒すぎて潜る気がしません。。。
2006年03月13日
コメント(0)
沖縄本島とインドネシアで見たムカデミノウミウシの写真を載せましたが、どれも似たような体色の個体でした。今日別件で写真を調べていたら白っぽい体色のムカデミノウミウシをみつけたので写真を載せておきます。サンゴを食べている(食べていそうな)ミノウミウシも居ますが、この仲間は水槽を扱っている人には便利な種類ですねー(^^;
2006年03月12日
コメント(0)
ミノウミウシの仲間は刺胞動物を食べて刺胞を体に取り込むのですが、サンゴも刺胞動物です。水槽でサンゴを飼育しているといつの間にか1-2ミリのミノウミウシの仲間がサンゴの表面についていて、どうもサンゴを食べているようです。サンゴの表面についていたミノウミウシの仲間:この時まではミノウミウシがサンゴの表面についてるのを見た事が無かったので、水槽で起こった特別な事だと思っていたのですが、ダイビング中に見つけました!ハマサンゴの仲間に群がるミノウミウシの仲間:
2006年03月11日
コメント(0)
沖縄県本部町の商店街(まちぐぁー)にある仲宗根ストアです。隣にある「きしもとそば」や「あらかきぜんざい」は有名なので、結構この隣を通った事のある人は多いのではないでしょうか?午後の光が入っていてきれいだったので急いで車から降り撮った記憶があります。
2006年03月09日
コメント(0)
昨日のヤマブキスズメダイの幼魚らしき魚です。魚にはあまり詳しくないのですが、外見が似ているし、ヤギについているし、たぶんヤマブキスズメダイですね。どこでも書いてありますが、やはり幼魚がかわいいですね。しかし、今日取り溜めた写真を調べてみると全部で20ギガある事が解りました。結構ですよね。最近はあまり増やしていませんが、まあしばらくは掘り返すだけでも十分ですね。。。(^^;
2006年03月08日
コメント(0)
昨日のスミレヤッコのいる辺りからもう少し深いところに行くと見られるヤマブキスズメダイの写真です。ヤギの仲間に卵を産み付けるので、ヤギの周りで見る事ができます。卵の写真を取り忘れているので、数日前に近くで撮った卵の写真も載せておきます。ちなみに、内地ではもう少し深い所で見られるらしいですが、この辺りでは30メートルほどと、やや浅い場所で見られます。
2006年03月07日
コメント(0)
なかなか撮影するのが難しかったです。とにかく泳ぎ回っていて、私の使っていたデジカメだと大事な時にフラッシュのコンデンサへ電気を溜めていて撮影できないなど、結構追いかけ回してしまいました。最近のカメラなら多少楽に撮れるのでしょうか?それにしてもきれいですよね。このドロップオフの下の方にはヤマブキスズメダイが居たりして、青やら黄色やら彩りが豊かな魚が多いです、この場所。(^^;
2006年03月06日
コメント(0)
![]()
SEO対策をしなければ!という事で読んでみました。海ずかんというダイバーのための図鑑サイトを運営しているのですが、図鑑サイト的にはSEO対策をしっかりして検索エンジンでリンクしてもらうために努力が必要です。そこで書籍を購入。今までに得ていた知識は、・タイトルへキーワードを入れる・H1タグ、もしくはstrongタグでキーワードをハイライト・メタタグのkeywords、descriptionへキーワードを入れる・他のサイトからリンクを張ってもらう・検索エンジンへ登録へ登録するなどですが、この本を買ってみても、特に新しい知識は得られませんでした。サイト内のキーワードを確かめる「SEOツール」というものが存在する事はこの本で初めて知りました。あくまで自分のサイトの場合であって、他の人にあてはまるかどうかはしりませんが。。。コンピュータ系の本を今までにいくつか買った事があるのですが、どれもネットで検索できる情報以上のものはなかなかありません。辞書的にまとめられている利点はあるのでしょうが、日々新しくなる情報をペーパーメディアで追いかけるのは難しいのでしょうねー。まあ、新しい分野ですから、一度は書籍を買っておくとネットでの検索にも役に立つので、決して損ではなかったと信じています。(^^;
2006年03月05日
コメント(0)
anthias anthiasさんの所で「オルトマンワラエビ」が取り上げられていて、そういえばどこかに同じ様な写真があったなーと探してみました。(anthias anthiasから情報をもらいました。とりあえず「オルトマンワラエビ」では無い模様です。節にある白点(白帯)がみられません。。。2006/3/6訂正)ついでにトラックバックさせてもらったりして。(^^;ほったらかしにしてたのですが、名前さえ解ればあとは結構ネット上で情報が入りますね。とても詳しい皆さんがネット上にはいらっしゃいますし、この楽天ブログにもいらっしゃるので大変勉強になります。見た目には本当に虫ですね。昆虫綱も甲殻綱も同じ節足動物門ですが、ちょっと大きく括りすぎ?
2006年03月04日
コメント(0)
昔からこの貝の名前をずーっと知りたくて、でも名前が解らない生き物の名前を特徴だけから探すのは結構大変でした。自分の中では、「あのハンバーガーみたいな貝」と覚えていたのですが、ひょんんな事から「ミズ。。。カイ」という名前だと知りました。それからまた一年ぐらい経って、また思い出そうとしましたが、ミズガイではなく、ひたすら苦労して辿り着きました、「ミズイリショウジョウガイ」。「ミズ」と「カイ」だけ覚えていたので助かりました!(^o^)/
2006年03月03日
コメント(0)
名前が気になって居たのでネットで調べていたのですが、どうも「ムカデミノウミウシ」みたいですね。Googleのイメージを使うと結構色彩にバリエーションがあるみたいなのですが、僕はインドネシアでも沖縄でもこれしか見た事がありません、今のところ。で、写真の整理をしていたらもう一枚発見しました。今度は宜野湾マリーナの外側、コンベンションセンターのすぐ南です。宜野湾マリーナのムカデミノウミウシ:那覇空港の近くのムカデミノウミウシ:インドネシアのムカデミノウミウシ:
2006年03月02日
コメント(0)
巨大なヒトデです。この写真のヒトデは50cmほどあります。一緒に写している真鍮のカラビナ(メイクマンで売っていて便利です)が8cmほどなのでいかに大きいか解ってもらえると思います。ちなみに、おそらくこの名前は二枚目の写真にある様に腕の先が朱色なのでついているのでしょうが、このでかさ、どう考えても「曙」でしょう!英語のサイトをうろついていると「Fat Star(ふとっちょのヒトデ)」とか書いてあるので、まさしく「曙」です。(^^;しかし、ウミウシの写真があったので、拡大解釈でこのテーマ使ってますが、そぐわないようでしたらもうしわけありません。m(_ _)m
2006年03月01日
コメント(0)
二匹が寄り添って泳ぐ姿を写真とカメラの動画で撮影してみました。今まで「アウトドア・釣り」に書いていたのですが、ダイビングって「スポーツ」にカテゴライズされているんですね。(^^;あと、本題からずれますが、携帯電話から動画の登録云々とあったので、てっきり動画をアップロード出来ると思っていました。どうも無理な様子。仕方がないので自サイトからリンクを張っておきます。エラブウミヘビが仲良く泳いでいる動画へのリンク(wmv形式)一年前ですが、仲良く泳いでいました。交接時にはヘビ団子になるらしいのですが、それはまだ見た事がありません。何時か見てみたい!
2006年02月28日
コメント(0)
離れたところでも馴染みの生き物を見ると安心しますよね。ちょっと派手なミノウミウシなので沖縄では良く見ていたのですが、インドネシアで見た時はちょっと嬉しかったです。ちなみに、あんなサイト作っていながらウミウシ図鑑を書籍で持っていなかったりして、名前はしりません。(^^;これが沖縄での写真:こっちがインドネシアでの写真:
2006年02月27日
コメント(0)

サイト内にキーワードによるAmazonのアフィリエイト広告を入れているが、ここ数日こちらが望んでいるような広告が出ない。もしかしてAmazonがキーワード広告の仕様を変えたのかなーと、アソシエイト・セントラルから新しく作ってみてもダメ。単純にひっかかる書籍が無いのかな?ちなみに「海ずかん」では、Amazonのアソシエイト・セントラルからリンクを辿って広告を作る事ができるが、「海ずかん」のようにデータベース利用の自動生成ページが多いとなかなか面倒な作業になる。そこで、サーチキーワードを自動的に作れば良いじゃないかということでキーワード部分を見てみると、UTF文字を二回rowurlencodeしている模様。PHPで例えばクマノミのカテゴリなら、rawurlencode(rawurlencode("クマノミ"))としてやって、それをAmazonアソシエイト・セントラルで作成した雛型の「search=」に続く部分を置き換えると可能。
2006年02月26日
コメント(0)
オトヒメウミウシの交接シーン。二匹の間にみえる半透明のものが交接器官で、雌雄同体なウミウシはお互いに精子を送り合います。「海ずかん」に写真が集まればこういった写真から少しは生態について理解が進むのではと期待しています。
2006年02月25日
コメント(0)
時期的にはそろそろなのですが、皆さん見かけたでしょうか?ちょっと小さいですが、かわいいので好きです。しかし、海底に居てくれて漸く撮れたのですが、海中を舞っているとピントすら合わせられないような気がします。。。
2006年02月25日
コメント(0)
海ずかんの運営上いろいろな壁につきあたります。エラーメッセージを配列で格納して、のちのちその配列をチェックしてエラーがあったかどうか確かめるという事をプログラム内で行っていたのだけれど、in_array関数が常にTRUEを返してくるという問題が出てきました。配列の最初に、その配列がいくつあるかを格納するために、$er = array(0);と初期化していたのだけれど、このまま配列に何も加えられないとin_array("SOME_ERROR",$er)はTRUEを返してきました。何故そうなるのか理由は理解出来なかったのだけれど、初期値に整数を与えている事が問題ならしく、$er = array("0");としてやったところ解決。PHPは自動でテキスト型を数値と見なしてインクリメントしてくれるので解決したのだけれど、理由がわからないから小骨が刺さった感じでした。ちなみに下のようにエラーメッセージを追加し、位置はインクリメント。$er[++$er[0]]="error message";ちなみに、友人からのコメントで、文字列を数値として「0」と比較した時にTRUEが返ってくるのでは?との事です。まだまだ勉強が足らないのやら、そもそも学が無いのやら。。。
2006年02月24日
コメント(0)
手前みそなのですが最近使っている壁紙画像です。ハナビラクマノミなのですが、ピンク色がきれいに出てます。(ページ下の方の壁紙用画像からどうぞ)
2006年02月24日
コメント(0)
ヨウジウオはパパが卵を持ち歩きます。とある先輩がペアで飼っていた所、えさが豊富にあるので漸く卵がかえったと思ったらすぐに次の卵を産み付けられてしまい、年中卵を持ったままやせ衰えていってしまったらしいです。。。マスオさん的な悲しさが悲しさが。。。(^^;卵を持ったオス:こっちの方がきれいに撮れました:
2006年02月23日
コメント(0)
CoralReef(学術雑誌)の記事に体から藻を生やしたウミヘビの写真が載っていたので、そういえば昔そんな写真も撮ったなーと思い出し探してみました。冬になると活性が無くなって体に藻を生やしてしまうらしいのですが、冬眠状態になるとどうやって息してるんでしょう?不思議がいっぱいです。(^^;
2006年02月22日
コメント(0)

これで沖縄近海のクマノミ写真コンプリート?(^^;風来坊1972さんにセジロクマノミの写真を登録して頂いたのでだいぶ揃いました。やっぱり一人では限界がありますが、もっと多くの人が海ずかんに集まってもらう事でより良いサイトが作られそうです。
2006年02月22日
コメント(1)
全52件 (52件中 1-50件目)