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掴まないで触らないでたたかないで閉めないで腕は粉々 足はボロボロ 知らない知らない僕は知らない消えた金貨も無くなったドールもきれいなきれいな貴方の顔も許されなくてもたとえ吐いてはいけないものだとしても知らない知らない私の千切れたドレスの裾の布でお顔を隠してどうぞ黒いゴシックドレスのそれで私とワルツを踊りましょう終わらないピアノでリズムをとって白いメイクで表情隠して一生繋がる手のひらであらあら腕が粉々ならば私は体をつかみましょう足がボロボロならば一生私が抱きましょう
2008/11/02
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新しいとこ作ろうかな…
2008/06/13
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明るい今日は 明日の為に そして明るい明日も 次の明の為に そう言ったやつはやつはみんな猫に食べられてしまった あなたは暗いの 明るいの? 押し入れから出る猫は言う くらい根暗の少年は 何もしゃべっちゃくれなくて みんなが残した道跡を ノロノロのろのろ歩くだけ 何も変わっちゃくれないさ 猫はそっと呟くと 足に寄り添い頬をつける 道からそれた少年は … 消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった消えてしまった あなたの手首は擦り傷で 今にも抜け落ちそうだけど どうせ遅いか早いかよ ただそれが違うだけ そして根暗の少年は今日もどこかで猫を見る
2008/05/15
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病気のふりして おかしい演技
2008/05/05
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汚い汚い僕の声 お部屋の隅での歌声は 猫も逃げ出す濁声で 発する言葉は空気なのさ
2008/04/19
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おはよう私おはよう僕おはよう君
2008/04/14
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おはよう私おはよう僕おはよう君
2008/04/14
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映画館 よく一人で行ってたけど あんま人居なくて好きだったのに 閉館しました さようなら映画館
2008/04/03
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いかれ頭の外れた螺旋が 一つ二つと増えていく 奇妙に回れ渦巻きの回らぬ螺旋の偏頭痛 あなた様の空いた螺旋穴とてもとても愛らしく 満たされぬ私の幸福みたく戸惑い払えぬカナリアみたいに 捕われいつも不完全にそしてそのまま逝くまで わからず屋の傍にいて
2008/03/22
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バナーをつくりました意味無いのはわかってるけど・・・・気分の問題
2008/03/13
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ネコねこ猫
2008/03/13
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雪んこ
2008/03/06
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バラバラハバラバラバラ バラバラバラ 包丁持ったぬいぐるみ 縫い痕だらけの斑な素肌 そのくせ髪はばかに綺麗で 焦げ茶色の瞳をクルクルさせて自分を指差しグルグルしながら服はもちろん ゴシックアンドロリータ さあお口揃えて大合唱 「あのね、私はとってもとっても可哀想誰にも認めてもらえないでしよう、だけどだけどもだけど」 ドグラ・マグラに喋りあげ人間の証明照らし出し 今日もキョトンと眠るのさ 包丁持ったぬいぐるみからはうやむや音楽流れてく
2008/02/21
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煙草の煙に白い息死ぬはずの僕の手は今も煙草を挟んでいてだから死ねないのはこの手のせいか、それとも弱い頭のせいか周りの強いあなた方か人一倍に死にたがりの欲求叶えられぬ君のおかげか何回やっても死ねぬ少女は今日も自分の歌をうたう詩人の末路は哀れと信じて煙がのぼる部屋の隅今度こそはと腰をあげるその少女微笑みの先に待つのは真っ赤な真っ赤な彼岸花赤イ世界
2008/01/31
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死ね死ね死ね死ね と人に言えないので書くしかない
2008/01/26
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誰かは 誰かは 切に願った 生きる気無く絶望の淵にいる彼は 見知らぬ少女が見守るなか 力強くこう願った 「もしこの僕がここから死んだのなら、世界を真逆に変えてみろ」 そう少女に言い残し 谷底へと落ちていった 彼の葬儀はその二日後に行われた それから直ぐのことだった ビルは崩れ 道路は割れて 一人の少女が立ち尽くす中 彼女の周りは音をたて崩れ行き 生きていく者はみんな 消え 死んでしまったのだ たった一人の少女残して 少女は世界を真逆に変えた 生きていく者がいなくなる中 真逆の世界は作られてゆく 空は逆さに反転し 岩が空から落ちて行き 少女以外の人は皆 とうとう完全に消えてしまった しかしそこに また一人の何かが居る それに少女はこう言った 「真逆の世界、人はみんな消えてなくなり 消えてなくなった貴方は逆に蘇ってしまった これが貴方の世界、貴方だけの」 彼は辺りを見回した 人は誰もおらず 逆さになった建造物が辺りを埋めつくし 全ては真逆になっている 少女しかいない真逆の世界で彼は ただ弱々しく 立っていることしかできなかった
2008/01/10
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スクワイア ストラトシェイプ 数少ない僕のお金は これで消えましたとさ めでたし めでたし
2008/01/07
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スクワイヤー ストラトシャープ 数少ない僕のお金は これで消えましたとさ めでたし めでたし
2008/01/07
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天井裏に貼りついて今もずっと下を見る誰にも気づかれない僕は自分を信じた僕の姿ピエロのように笑われるそれだけが嫌で避けてきたけれど自分は他人と違うと信じ来たけれど僕の中は違うものなんて入ってないただの空っぽだったからだけど信じた僕の姿はそれでもそれでも見つからず僕はピエロより醜くなっていくだから天井裏に貼りついて今もこれからもずっと下を見て見つからぬように下を見て
2007/12/24
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五月蝿い笑い声誰を笑っているのでしょうかあなた?わたし?どちらにしろ五月蝿い事には変わりないのですそんな時は五月蝿いのには消えてもらいましょうだけどあなたじゃ消せないあなたじゃ無理だどんなに強がってもあなたのその震えた手じゃなんにも消せないだったらあなたが消えましょう同じ空間空気部屋言葉吐く息さえ共存したくないのでしょどちらかが消えるしかないんですどちらが消えるべきか迷う必要なんて無いのかもしれませんだけど人間の気持ちなんて簡単に変わってしまいます角砂糖を溶かすことより簡単にすぐに変わってしまいますだから決心したなら簡単に死ぬことも簡単です人間の一人なんて簡単な素っ気ないものだからだけど決めるのはあなたしだい決心の強い人間か弱い人間かどちらかです案外死の淵にいることに関して喜びを感じるかもしれません
2007/12/12
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五月蝿い 笑い声 誰を笑っているのでしょうか あなた? わたし? どちらにしろ五月蝿い事には変わりないのです そんな時は 五月蝿いのには消えてもらいましょう だけど あなたじゃ消せない あなたじゃ無理だ どんなに強がっても あなたのその震えた手じゃ なんにも消せない だったらあなたが消えましょう 同じ空間 空気 部屋 言葉 吐く息さえ 共存したくないのでしょ どちらかが消えるしかないんです どちらが消えるべきか 迷う必要なんて無いのかもしれません だけど 人間の気持ちなんて 簡単に変わってしまいます 角砂糖を溶かすことより簡単に すぐに変わってしまいます だから 決心したなら 簡単に 死ぬことも簡単です 人間の一人なんて簡単な素っ気ないものだから だけど決めるのは あなたしだい 決心の強い人間か 弱い人間か どちらかです 案外死の淵にいることに関して喜びを感じるかもしれません
2007/12/01
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響く 響く 誰かの声が 僕の頭に誰かの声が 低い声が神経伝って 頭に中に駆け巡る 低く小さいその声は 言葉にならぬその声は 段々 段々 大きく強くなってきて 僕の回りを包み込む フライングVが響いてる 多弦ベースが唸ってる ドラムがバスをふんずけて 声が大きく強く僕の回りを 廻るように叫んでる 脳が 脳が 揺れるように 頭の中で強く どす黒く 叫んでる 消えない 消えない その声で 僕は なくなり きえてゆく 今日も どこかで 声がする だれかの脳で声がする
2007/11/15
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有罪 無罪 有罪 無罪 有罪 有罪 有罪 あの日に僕の前に現れた 靴を隠すあの人や ものを盗むあの子 は 長くのびた黒い髪の毛 切り揃えた前髪と 大きい目をした そこの子は いったい いったい 有罪 無罪 もしも君に 裁く権利があるねなら この子はいったい あの子はどうして 有罪 無罪 有罪 無罪 有罪 有罪 有罪 無罪 有罪 一人苦しむあの娘は 狂ったみたいに自分を切りつけるゴスロリ や たった一度の善行した彼は もう救えない時間を奪ったいじめっ子の少年は もしももしも 裁きを与えられるなら 果して 果して 有罪 無罪 有罪 無罪 有罪 無罪 有罪 有罪 じゃあ君は 今まで見てみぬふりした ホントは知ってた君は 人の痛みもわかったし 限りない苦しみを理解していながら 逃げた君は 逃げた 逃げただけの君は 有罪 有罪 有罪 無罪 有罪 有罪 有罪 有罪 有罪
2007/11/08
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さようなら さようなら さようなら ネズミは血ミドロ 猫を笑い 猫は死んだ犬を踏むよ 僕らはそれみて 顔色変えずに 空を見て 今日も1日首を振る さようなら さようなら さようなら 首を振りすぎ人間は お首が外れてさようなら 首が空からこちらを見 こんにちは と笑ってる ああ素晴らしきかなこの世の全て
2007/11/01
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誰も私を信じない 私は嘘つき ペテン師なのさ ある日ある時少年に 名も知らない少年を 嘘つき 騙して 森へ案内し 燃える森へ案内し そのまま姿を消したのさ だから私はその日から 嘘でできた人間なのさ ある月僕は満月に 月が輝く満月に 女を騙して 静かな森へ 暗い夜の森の中へ 火をつけさせて 僕はそのまま逃げたのさ 火種は一気に広がって いつしか森を包み込み 僕は燃える森を目の前に そのまま闇へと消えたのさ そしてその次の日から 僕はペテン師になったのさ 暗い夜てらす 燃える森と 輝く月の光 その日から 彼は 彼女は 嘘つき ペテン師 嘘つき ペテン師 嘘つき ペテン師 嘘つき
2007/10/20
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人の流れが恐ろしく 一生不慣れな交差点 人の行き来は 止まなくて 皆から見られる笑われる 錆びたアンテナ引きずり回して 不思議ちゃんを気取っても 一生演じきれる訳でもなしに 嗚呼いい人症候群
2007/10/08
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人の言葉が聴こえない あなたの言葉が聴こえない 口だけ動いて 生意気なそのくち いますぐ裂いて ぶん殴って 切って 蹴飛ばしてやりたい そして私はその上に乗って泣くの 可哀想な私は 貴女を思って 私は鳴くの
2007/09/20
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耳を澄ませば電子音目を凝らせば光るボタン私の大事な生命線いろんな電波が飛んでゆく私の周りで絡まって君の周りで絡まっていつの間にか僕ら知らない間に君たちはそれがないといきれない私の電波を取らないであなたに送る私の電波あなたの体で受信して私たちの生命線あれがなくちゃ生きれないだからそれをとらないで奪わないで早く早く早く返して返して泣き叫びながら彼女は叫ぶだけどもそれは帰ってこない電波を受信できない彼女はいつしか暗い暗い暗い暗い部屋の中首をつって死んでまっただから今日もあちこちで電波をなくした少年少女がお部屋で電気を消して縄にぶら下がっているのさだって彼女たちは彼達は電波に乗せた思いを口に出せない子たちだから絶望しこの世界にウンザリしちゃったからさ
2007/09/16
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叫べ叫べ叫べ叫べ叫べ叫べ叫べ叫べいくら心の中で叫んでも実際言えない小心者叫ぶことならいくらでもあるだろだったらだったら今すぐその叫びを聞かせておくれよいつまでたっても叫べない優柔不断な君の顔君は本当に人間かい?まるで声も出せない要らないロボット君はロボットただの機械何の役にもたたない嗚呼可哀想な子蹴ったら壊れる鉄のロボット
2007/09/13
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みんなが道を進むなか 僕だけいつも立ち止まり ただみんなが帰るのを ずっとなにもしないで ずっと眺めているだけで ただ僕は突っ立て デクノボウみたいに突っ立て いつか道を聞かれても 僕は口が開かない しゃべり方を知らない 雨が降ってもまだ僕は 風が吹いてもまだ僕は ずっと何もしないまま 動こうともせずに 僕は立ち尽くし 何もしないまま 何もしないまま ただ眺めているだけで
2007/09/10
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猫と死にたい
2007/08/26
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叫べ 叫べ 叫べ 叫べ 叫べ 叫べ 叫べ 叫べ いくら心の中で叫んでも実際言えない小心者 叫ぶことならいくらでもあるだろ だったら だったら 今すぐ その叫びを聞かせておくれよ いつまでたっても叫べない優柔不断な君の顔 君は本当に人間かい? まるで声も出せない要らないロボット 君はロボット ただの機械 何の役にもたたない 嗚呼可哀想な子 蹴ったら壊れる鉄のロボット
2007/08/25
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人間失格なんでどうしようもないです 助けなんて求めません ただ記憶に残ればよいのです。 いくら何をしようと ただ駄目な僕は駄目なだけで 繁栄はいつかは衰退に変わるりますが ただ繁栄の文字も見ずに只ひたすら下へ下へと後ろ向きにしか何事も見られない いくら言い訳や 口がうまかろうと それは自身を思い込みでなんとか納得させようとする手段にしかならず 今日も無駄なことしかうまない日々。 つまり、何を言いたいかと言うと人生数えて12回目の自殺未遂の未遂 誰か話聞いてくれの意
2007/08/20
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どうして切られてしまったの大事な大事なはずなのにいつも一緒にいたはずなのに私の私の結び目をどうして解いてしまったの今は痛くもないけれどだけどとても苦しいの今はどこだか知らぬ地でずっと迷っているのだかそれとも燃えてしまったのだけど私は信じない片手じゃなにもできないけどいつか戻る絶対に朝に目をさますと今度は周りが消えている真っ暗なのに不思議なの音はいつもどおりなの私は大声で泣いたのにだれも気付いてくれないのだけど次は聞こえない私の叫びが聞こえない一生懸命叫ぶのに最後の一言叫ぶのにああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ今度は眠くなってきた
2007/08/17
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髪は内ハネショート黒いメガネにやる気のない眼生きる価値0日々生きていくのが申し訳ない嗚呼死にたい死ねない勇気ない非常に辛くて苦痛で痛い悪循環
2007/08/04
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髪が伸びた前髪現在鼻の下付近切る気が起きないだれか私にぶっといハサミをかしておくれよそれで首切ってお詫びするからさ。
2007/07/26
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あ~あ腕落ちちゃったら使い物にならないよ
2007/07/20
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お花ひと束並べてさあなたの門出を祝いましょう綺麗なあなたに似合うように小さい指に指輪はめて髪をとかして口紅塗ってさぁ早くその愛しい蒼い眼見せておくれ早く早く早く早く早く眼をお開けよさあ今すぐその目を恥ずかしがらずに僕に見せてよいつものようにあなたのあなたの早くお目覚めよ僕の前であぁ、あなたはまるでお人形白い肌によく似合うその可憐な体あの時みたいに手を取って歌って踊ってそのもう動かない白い足で今は×印に縫われたその唇から口から聴かせておくれよあなたの心地よい歌あなたの声歌ってよ歌ってよ歌ってよ歌ってよまた僕の横で後ろで前であなたはもう動かないけれどもあなたはもう崩れてゆくけれどもあなたはもうその綺麗な蒼い眼もあなたにはもう歌も踊りもないけれどあなたのそばでだからその真っ黒い棺桶の中で僕も君と眠らせておくれよ一緒に土の中へいこうだってあなたを崩したのは僕だから僕は行くさ君の中へずっと逃げられないよ
2007/07/03
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蓋をあけろ 早く取り出せ はやくその愛しい錠剤 はやく私に飲ませて頂戴 私のまわりがクルクル回る 小さな錠剤さ体内へ入れて さあ行こう現実 災難 不幸も イジメも無い世界へ ラララ、ラララ私は永久に踊っていたいの きらきらお星さまが 私にくれた 何でも願いが叶うお薬 何でも求めるものがある世界 私のまわりまるでお星さま 小さい楽しみ胸の中にしまい 一緒に行ってよ 私と ずっとに 踊りましょう ダダダ、ダダダ踊り続ける私ピエロなの
2007/06/28
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やる気と鬱は紙一重
2007/06/18
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自殺って言葉があります 自ら命を断つ人達のこと その原因を作る人たちは今もどこかで笑っている 僕らを守るその考えは結局人を追い詰めて その理想は解決策ではなくて 結局僕らは救われない その理想はよく言う 常識を守れとか 人のことを考えろとか だけど僕らはそれに殺されたんだ それはいわゆる欠陥品だけを救う様にした独裁で いつから僕らはそれの被害者 欠陥品になった理由を綺麗にして 彼らは話せばいい奴だとか可哀想な奴だという 欠陥品だけのための時間が流れて その間僕らはまるでデクノボウのように扱われる 気付けば僕らは錆びていて使い物にならないのさ 正直者は救われず 正直者は救われず だから僕らは燃えるのさ つぶされるのさ 消えるのさ 僕はさよならするのさ そしたら独裁者と理想追求人と欠陥品は口をそろえて言いました 「とても真面目でそんなことするような子じゃありませんでした」
2007/06/04
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ここはどこ?私は誰?
2007/05/27
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私がいなくても現状は何も変わらない だけどそれは、あなたにも言えること あなたがいなくても何も変わらない あなたがいなくてもかわりはいる 君にできることはみんなできる
2007/05/10
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子供のひ、でも外には子供の為にならないものがいっぱい
2007/05/05
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生きたくないただそれだけ
2007/04/21
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いくら私がなにをしようと結果は後を追ってこない一人さびしく空回り残すものが1つもないならば引きずり込んでやるのもこちらの手さ
2007/04/05
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日々を下向きに生きてきました、ジトジトとした薄汚い場所で暮らしていました 春の訪れをまだ感じきれておず、いつものように正面を見ないで下を向いて歩いていた今日 なんの新しい発見もなく 正確には新しいものにもなんの興味も持たなくなった今日 いつか願ったような気がするお迎えが来ました なのでいつ願ったかもわからないその迎えのお誘いにのることにしました 少なからず願ったことなので、未遂にならないことを願い。
2007/03/24
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いったい何なんだ
2007/03/21
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あなたの全部を私が貰うあなたは私の大事なお人きれいな青白い素肌も全部あなたの輝くようなそして深い深い記憶も全部すべて私の物あなたは消えても私の物だから消えてもずっと私の物あなたが大好きな私の中であなたはずっと私と一緒だからちょっとの苦痛を我慢してあなたの金色のその髪の毛をあなたのその黒いドレスをあなたのその、そのあなたのすべてを私はすべてを受け入れるだからお願い我慢していまからずっと目を閉じて私の手の中で私のなかで無くなって嗚呼動かなくてもあなたは素敵もう二度とその澄んだ声を聞けなくてもあなたは今のままが一番綺麗ほかの誰も入ってこないずっと私とあなたの秘密動かないあなたは本当に素敵だけども私ももう眠い私はあなたを可愛がりすぎただから私もあなたと同じ一番きれいなあなたと同じ声も出せないあなたと同じ動かないあなたと同じ騒がしくて眩しい世界にさようなら静かな世界に黒い世界にこんばんわ
2007/03/07
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あなたの全部を私が貰うあなたは私の大事なお人きれいな青白い素肌も全部あなたの輝くようなそして深い深い記憶も全部すべて私の物あなたは消えても私の物だから消えてもずっと私の物あなたが大好きな私の中であなたはずっと私と一緒だからちょっとの苦痛を我慢してあなたの金色のその髪の毛をあなたのその黒いドレスをあなたのその、そのあなたのすべてを私はすべてを受け入れるだからお願い我慢していまからずっと目を閉じて私の手の中で私のなかで無くなって嗚呼動かなくてもあなたは素敵もう二度とその澄んだ声を聞けなくてもあなたは今のままが一番綺麗ほかの誰も入ってこないずっと私とあなたの秘密動かないあなたは本当に素敵だけども私ももう眠い私はあなたを可愛がりすぎただから私もあなたと同じ一番きれいなあなたと同じ声も出せないあなたと同じ動かないあなたと同じ騒がしくて眩しい世界にさようなら静かな世界に黒い世界にこんばんわ
2007/02/22
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