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Burbujaファンドの基準価額&純資産の推移(2015年08月15日~2019年02月22日)
2019.02.23
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【取引・配当金・入出金】なし。【コメント】先週末比・純資産 △38,901円(△1.64%)・基準価額 △123円(△1.64%)・「アイケイ」(2722) 706円→682円(▼24円、▼3.39%)・「テモナ」(3985) 503円→524円(△21円、△4.17%)19日(火)9:30に、株主優待制度を発表。毎年9月30日現在の株主名簿に記載または記載された1単元以上を保有する株主に対し一律に500円分のQUOカードを贈呈。・「シェアリングテクノロジー」(3989) 1,321円→1,288円(▼33円、▼2.49%)・「エラン」(6099) 1,364円→1,492円(△128円、△9.38%)・「MS&CONSULTING」(6555) 1,176円→1,121円(▼55円、▼4.67%)20日(水)から東証1部に指定替え。・「アライン・テクノロジー」(ALGN) 254.96ドル→253.99ドル(▼0.97ドル、△0.38%)・「インテュイティブサージカル」(ISRG) 548.50ドル→551.86ドル(△3.36ドル、△0.61%)・ドル円 110.14円→110.41円(△0.27円、△0.24%)今週の資産残高資産・基準価額の推移(時系列)
2019.02.23
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Burbujaファンドの純資産の推移(2015年08月15日~2019年02月15日)Burbujaファンドの基準価額の推移(2015年08月15日~2019年02月15日)
2019.02.16
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【取引・配当金・入出金】なし。【コメント】先週末比・純資産 △77,518円(△3.37%)・基準価額 △245円(△3.37%)・「アイケイ」(2722) 764円→706円(▼58円、▼7.59%)・「テモナ」(3985) 593円→503円(▼90円、▼15.17%)12日(火)16:00に、2019年9月期1Qの決算を発表。前期比売上高は+12.4%、営業利益は▼43.7%、経常利益は▼43.7%、純利益は▼51.0%、増収減益。通期予想の変更なし。「たまごリピートNext」の販売開始に伴い、システムの保守等に係るエンジニアの稼働が増加し人件費配賦額が増加により売上原価が前年同期比86.6%増、加えて人材採用の強化に伴う人件費増加による販管費が前年同期比31.4%増とのこと。翌13日(水)に一時ストップ安の500円まで売り込まれた。上場間もない企業によくある人材獲得による人件費増加で増収減益であるため、将来の企業価値上昇のための投資と捉え今後も追加購入予定。・「シェアリングテクノロジー」(3989) 1,384円→1,321円(▼63円、▼4.55%)13日(水)15:00に、2019年9月期1Qの決算を発表(IFRS)。前期比売上高は+218.5%、営業利益は2億70百万円の赤字、税引前利益は2億82百万円の赤字、純利益は2億31百万円の赤字。通期予想の変更なし。web事業にて積極な投資を引き続き行っているためとのこと。販管費が前期5億04百万円から14億23百万円と大幅に増加している。大幅な増収にて成長基調は変わらず。・「エラン」(6099) 1,269円→1,364円(△95円、△7.48%)13日(水)12:30に、2018年12月期通期の決算を発表(日本基準)。前期比売上高は+20.2%、営業利益は+40.1%、経常利益は+38.9%、純利益は+31.6%、増収増益、会社予想よりそれぞれ若干上振れ。2019年12月期予想は、前期比で売上高は+15.7%、営業利益は+11.8%、経常利益は+11.5%、純利益は+12.1%。成長基調は変わらず。同日に12円予定を14円と前期の配当引上げを発表。今期配当予定も9円(分割考慮18円)と増配予定。・「MS&CONSULTING」(6555) 1,108円→1,176円(△68円、△6.13%)12日(火)に、マザーズから東証1部へ市場変更と東証が発表。2月20日(水)から東証1部。・「アライン・テクノロジー」(ALGN) 241.26ドル→254.96ドル(△13.70ドル、△5.67%)・「インテュイティブサージカル」(ISRG) 517.05ドル→548.50ドル(△31.45ドル、△6.08%)・ドル円 109.54円→110.14円(△0.60円、△0.54%)今週の資産残高資産・基準価額の推移(時系列)
2019.02.16
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Burbujaファンドの純資産の推移(2015年08月15日~2019年02月08日)Burbujaファンドの基準価額の推移(2015年08月15日~2019年02月08日)
2019.02.12
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【取引・配当金・入出金】なし。【コメント】先週末比・純資産 △19円(△0.00%)・基準価額 ±0円(±0.00%)・「アイケイ」(2722) 829円→764円(▼65円、▼7.88%)・「テモナ」(3985) 585円→593円(△8円、△1.36%)・「シェアリングテクノロジー」(3989) 1,399円→1,384円(▼15円、▼1.07)・「エラン」(6099) 1,275円→1,269円(▼6円、▼0.47%)・「MS&CONSULTING」(6555) 1,064円→1,108円(△44円、△4.13%)7日(木)に3Qの決算発表。前年比で、売上高+4.1%、営業利益+34.4%、当期利益+52.8%。通期予想は据え置き。翌金曜は42円安。恐らく進捗率が通期予想比が売上高で65%、営業利益で36%、当期利益で39%となっていることが理由と思われる。しかし、この会社の業績は4Qに極端に偏重しているためこのように進捗率75%と比べると悪いように見える。昨年度の3ヶ月の決算推移は下記の通り…。決して累積ではない。4Qの売上高は3Q比でなんと+39%、営業利益は同4.1倍である。よって、通期は達成不能どころか、上方修正の可能性十分ありくらいの決算内容であった。 売上高 営業利益 経常利益 (単位:百万円)18.1Q(04-06月) 577 0 018.2Q(07-09月) 639 70 6918.3Q(10-12月) 667 93 9318.4Q(01-03月) 928 390 390通期に対しての4Qの割合は売上高で33%、営業利益で70%、経常利益で70%、当期利益では71%となっており、極端な言い方をすると3Qまでの利益はあてにならない。ちなみに今年度の3ヶ月決算は下記の通り。19.1Q(04-06月) 596 13 1319.2Q(07-09月) 665 98 9819.3Q(10-12月) 698 108 10819.4Q(01-03月) ? ? ?・「アライン・テクノロジー」(ALGN) 244.00ドル→241.26ドル(▼2.74ドル、▼1.12%)・「インテュイティブサージカル」(ISRG) 524.65ドル→517.05ドル(▼7.6ドル、▼1.44%)・ドル円 109.26円→109.54円(△0.28円、△0.25%)今週の資産残高資産・基準価額の推移(時系列)
2019.02.12
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Burbujaファンドの純資産の推移(2015年08月15日~2019年02月01日)Burbujaファンドの基準価額の推移(2015年08月15日~2019年02月01日)
2019.02.04
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【取引・配当金・入出金】・入金:1月28日(月)、100,000円。・買付:「シェアリングテクノロジー」(3989)、100株、1,493円(成行注文にて寄付)。【コメント】先週末比・純資産 △51,782円(△2.30%)・基準価額 ▼153円(▼2.05%)・「アイケイ」(2722) 819円→829円(△10円、△1.22%)・「テモナ」(3985) 625円→585円(▼40円、▼6.40%)・「シェアリングテクノロジー」(3989) 1,497円→1,399円(▼98円、▼6.54)・「エラン」(6099) 1,369円→1,275円(▼94円、▼6.86%)・「MS&CONSULTING」(6555) 1,050円→1,064円(△14円、△1.33%)・「アライン・テクノロジー」(ALGN) 221.48ドル→244.00ドル(△22.52ドル、△10.16%)・「インテュイティブサージカル」(ISRG) 508.83ドル→524.65ドル(△15.82ドル、△3.10%)・ドル円 109.25円→109.26円(△0.01円、△0.00%)今週の資産残高資産・基準価額の推移(時系列)
2019.02.04
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テモナ(3985・東マ)定期販売特化型の通販システムを柱とし、リピートI Tに特化したテクノロジーとサービスを提供。「たまごリピート」「ヒキアゲール」のブランド名にてサービスを提供。EC事業者のストック型ビジネスへの転換をサポート。平成20年に東京都江東区で設立。2017年4月に東証マザーズに上場。社長は佐川隼人氏、大阪府出身、昭和59年1月29日生(年齢は今年誕生日が来て35歳)。大株主1位は佐川社長の資産管理会社(株)gatzで104万株(38.45%)所有、2位は佐川社長で71万4百株所有。(所有株式数は10月1日の1株→4株分割実施前)テモナは佐川社長の4度目の起業の会社。2025年に年間売上100億円目標とのことだが、年率36%成長で達成可能。【業績】(日本基準) 売上高(前期比) 営業利益(前期比) 純利益(前期比)15.09 450 45 3916.09 786(74.66) 128(184.44) 87(123.07)17.09 1,093(39.05) 264(106.25) 165( 89.65)18.09 1,245(13.90) 304( 15.15) 214( 29.69)前期まで売上高成長率は平均で約42%、純利益成長率は平均で約80%。19.09(会予) 1,700(36.54) 321( 5.59) 213( -0.46)19.09(四予) 1,700(36.54) 320( 5.26) 210( -1.86)EPS19.09(実績) 20.1円20.09(会予) 19.73円20.09(四予) 19.4円【収益性・効率性・財務】 売上高営業利益率 売上高純利益率 ROE 総資産 自己資本15.09 10.00 8.6616.09 16.28 11.06 42.6 80817.09 24.15 15.09 25.0 1,679 1,07818.09 24.41 17.18 17.9 2,044 1,312【2018年09月期】総資産 2,044(百万円)自己資本 1,312(百万円)自己資本比率 64.18(%)現金同等物 1,661(百万円)有利子負債 357(百万円)発行済株式数 10,820,600株株価(2019/01/11) 584円時価総額 6,319(百万円)
2019.02.01
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