この世から、あの世に携えて持って行ける。唯一のお土産は?
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以前からのお気に入りの~~~~~~~~~~~~~~~~~
善し悪しはおいといて
のど元過ぎれば・・・なcoco♪
色々ありすぎて、そこに止まっていたら
今を生きることが出来なくなるから
その時出来る事は心を込めて
たんたんと・・・ねっ♪
笑顔でたんたん♪
しんどいな!
ってこともそりゃ~
ありますわよ・・・でもね
無欲でタンタン♪だとねぇぇ
後で、そのシンドかったことが
幸せな過去に変わっちゃう
不思議なんだよね♪
過去が変わる
明日こうして
生きている保証なんて
どこに~もないんだもんね
今の自分なりに美しい選択して生きたい
生まれてきたときには何にも持たず裸で生まれ
死ぬときも何にも持たずに死んでいくんだ
50数年で身につけていた色々を
外して軽くなって天に還りたい
だから・・・もう少し生きたい
かなぁ・・・あららっ?
欲深ですか?
(笑)
今の幸せなcocoは
色々があったから今のcoco
ひとつでも欠けていたら
今のcocoは居ない
だから全てに
感謝だね
友人の学友(法曹界の仕事)68歳紳士の、
2ndコンドミニに、8人も泊めて貰った、
ゲストルームが在る高層ビル、眼下に海のパノラマ、カンボジア国境に近い。
山盛りのシーフードは、彼の奢りで…、養殖でない海の幸。
山の多い我々7人に首都から加わった一人加えて、運転手含めれば9人が、お世話になった。
uutisuを除けば 総てタイ人達。
有り難い事でした。
何しろ魚に飢えていた、朝昼晩、3食魚づくし。久しぶりの鮮魚。
みんな 実は魚が好き 、なのにアリツケナイ。
週二回だけ、その土地から北に1000キロ直送で、運んでくる業者は、寿司屋などに卸しているが、割高な鮮魚。
♪可哀想なのは この子にござい…、気の毒な北タイ人達。
ですから、真夏に当たる4月 毎年海に行くのが最大喜び。
そのために?年一度の贅沢をするのです。
往復の車内は 小学生の遠足気分。
50年以上の学友たちに、独りの日本人が加わった。
7人中4人が車内でビールで大騒ぎ、楽しくて仕方ない様子。
4人の中で独りは朝から晩までビールを切らさない。飲兵衛氏、元バンカー。
ワンボクッスカーにケースで積み込んで、片道40本以上空けてしまった!
親友の元ホレストの学友など、政府の仕事 定年退職者達。
飲まないのは、元ポリス等3人。及び運転手。
uutisuは、週二回程度、日に一回2時間までと決めている。
笑が絶えない往復でした。
10時間は乗っているだけでも草臥れました。
飛行機なら1時間程度、車ですと13~17時間。
初めての陸路移動を体験しました。
アユタヤ以外は何にも無い、田んぼが広がる台地。
稲作地帯真っ直ぐな国道一号線。
往復、観るべき景色も無い、騒ぐ以外に何も無い。
6年ぶりの海でした…。
日本人は海を離れて生きられない?
と、そんなことをチラリ思いました。
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mabo400さん
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elsa.さんComments
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