ギガジン記事。笑った!!!喜びの笑い 。

ハイウェイでの事故で死亡したと思われていた男性が、検視(検死)
であまりの痛みに耐えかねて目を覚ましたそうです。
無事だったのはいいことですが、
麻酔無しでメスを入れられるのはちょっと勘弁して欲しいですね。
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uutisuコメント。バカ 言うね・・・
麻酔したら、(第一、死体に麻酔はしない)痛み感じない。
麻酔無しだから、気が着いて良かった~!!!
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詳細は以下の通り。
Dead man wakes up under autopsy knife | Oddly Enough | Reuters
Carlos Camejoさん(33)はベネズエラのハイウェイで交通事故に遭いました。
彼は死んだものと思われてしまい、
死体公示所(身元不明の死体を一定期間公示しておく場所)に運ばれました。
検視を開始したところ出血が始まったので、どうやら何か間違いがあったらしいと気付いた検視官は顔の切開した部分を縫い始めましたが、
そこであまりの痛みに耐えかねた
Camejoさんが目を覚ました
、ということらしい。
自分の検視を命じる書類を手にしたCamejoさん。
葬式の最中に死んだと思っていた人が生き返った例は多い。
あまり遺体の処理を急いではいけないのですね。
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悲劇は喜劇に繋がる、
喜びの到来、良かった、よかった!
これを教訓に 死体と思われる体に
再検査の為に 痛み刺激与えてはどうでしょう ?
痛さに耐えかねて ムックと起き上がる、叫び声上げて
良かった 良かった!
僕は希望します、本当に死んでいたら痛くない、でしょう・・・
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ラウンジ堂(アップラウンジ)さん
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mabo400さんComments
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