粗雑な意見ではありますが・・・
和魂洋才 洋魂洋才 和魂漢才 などがあるが、
和洋折衷が良いように思います↑は個人の指向次第。
英語、タイ語 等の文字は表音文字
読めるが、意味不明と、云う場合があります
漢才 漢字は読めるのであれば意味は即座に了解される
漢字の優れた点です。
明治以来、和魂洋才で日本は近代化を遂げた。
洋才は、
古代ギリシャ、ラテン語、キリスト教文化の素養が要る。
話は飛びますが、
カルミナ・ブラーナ(ラテン語)この曲の、
壮大さに比較して、詩の内容は世俗的過ぎる。
インドの、
バカヴァッド・ギーター(神の歌)とは、比較の仕様も無い
ドイツのそれは、内容が希薄、稚拙。
比較すること自体 間違いかも
ドイツの科学技術の合理性、徹底さは、尊敬します。
キリスト教も、ローマが国教に定める以前は、
輪廻転生も、
ギリシャ人も知っていた、聖書にも含まれていた!。
だが、内容の深遠さは、ヨーロッパ人の大衆には
理解が難しいだろうという意見が勝って、
外された。
それ以来、
輪廻転生は長い間否定、無視されてきた歴史がある。
明治以降、日本人インテリも信じなくなった。
しかし、最も研究が進んでいるのはアメリカ。
さて、
僕個人は古代インドの哲学思想が、
最も優れていると感じる。
文字は、漢字が好きで、優れていると思う。
歌も音楽も、聴く分には西洋が好み。
科学技術はドイツ、及び西洋が優秀。
民族の魂では日本が優秀と思う。
哲学はギリシャよりも、古代インドに軍配。
輪廻転生研究はアメリカが優れている。
と、云うように、
何処の民族、何処の思想、何処の文化が、
優秀であるとは 決め難い。
良いものは 何処であっても 良いのです。
個人の好みも千差万別。
大雑把な僕の好み つぶやいた だけです。
序ながら古代ローマは好きで無いし、
イタリヤにも行ったが、好きになれなかった。
歌は、東欧が好みの時期があって、変化した。
歌も曲も日本のは好きで無いし、
楽器はヴァイオリンが好きでヤッシャ・ハイフェッツ。
言って、みれば偏らない? 折衷。
大いに、偏っているのかもしれない。
区別も、特化も無い、なんだって好み次第。
お好み焼き、或いは 寄せ鍋と言うべき 。
アライコダーィ:万事如意。
中庸
仏陀は中庸にたどり着きました。
僕は 木瓜にたどり着きました。
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フリー百科事典写真の転載
ヤッシャ・ハイフェッツ 目を良く見ればロシヤ人
だと 判る
ハイフェッツの演奏
↑学生時代聴いた曲 以来病みつきに!
http://www.youtube.com/watch?v=vPcnGrie__M&feature=share&list=RD02Fk2kfD5ZKls
ハイフェッツ ミックス↑
明治の日本の唱歌は、好みです
歌詞が 素晴らしい!
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