知る人は少ない筈の習性をお伝えます。
SIAM、所謂シャム。タイの旧国名。
軍鶏=シヤモも、同じシャムから渡った。
話は、
ネコでした。
シャムネコを、10年くらい飼っています。
その以前、17年日本で。
飼われているのが、人の側かも・・・
母ネコ、小さい頃から同居していた、
出産した。
4匹 産まれた 。
オスが2匹、メスネコ1匹、
(??)1匹、合計4匹でした。
産後間も無く、
母ネコは(??の)子猫を銜えて
雨が当たらない、庭の三角コーナーに運んだ。
不思議に思いました。
3匹は、箱の中に居る、
それなのに、運び出す!
戻したのです、4匹をまとめた。
なのに、
再び 知らぬ間に、三角コーナーに連れ去る。
土を掘って窪みを作って、そこへ(??)を運ぶ。
再び、僕は戻した。
でも、
4匹の中で翌朝、その(??)は、冷たくなっていた。
ここからは、僕の推測です。
母ネコは、知っていた!
虚弱な生命力が無い子猫を!
育たない と知っていたはず!
出産後 区別した。
母が掘った穴に 入れて、常に気遣っていました。
愛おしそうに・・・
付きっ切りでした。
特別な愛情を示した!
3匹には、乳を与えていた。
が、
授乳受ける能力が無い事を、母ネコは知っていた。
だから、穴に運んだ と思うのです。
人が、手を出さないなら・・・
タブン、死んだら、埋めたはずです。
ネコが墓を ???
聞いたことが無い
放置して 観察すべきでした。
土をかけて埋め戻ししたら、確認できたのに !
結果的に、別場所に埋めました
木の根っこに 埋めました。
さて、
残ったネコの活発な活動は 3年前
ブロ日記でお伝えしました。 若干思い出して、記述します。
雄ネコ、早朝出かけて 狩!
与えた餌には興味示さない
何と!野生の鳩を2~3度捕獲して、我が家に戻って
食べてしまった!
活き作り!《我々だって鯵のお作り 大昔食べた
異音に気が付き、庭を見たら
バタバタ羽音、
鳩が、もがいていた
もう、助ける事はできない状態でした。
不快でした。
そのネコは 最も活発でした。
家出しました、自活できるから
冒険の旅へ・・・
弟ネコは、依存症 母ネコに甘えて!
怠け者、不活発でした。
母親よりも、図体がデカイのに!
母ネコも、ネコ可愛がり!!!
呆れた!
だが、
終に、意を決して放浪の旅へ・・・?
さて、
残ったのがメスネコ!たった1匹
母娘家庭?
母親が 邪険して居た
敵対関係でした
一方的な 母親側の!
何故??
怠け者の、兄ネコ可愛がって
娘には邪険な態度
偏愛です
不思議です
そして、
終に最も僕が愛していた母ネコも
子供探しの?旅へ?
或いは出家?
居なくなった
寂しかった僕
探した、
方々探した が、行くへ不明
27年もネコを飼いましたから
良く知っているツモリ
ネコ
でも、墓穴掘る猫など、知りません!
墓穴と決めるのも問題かも
でも、雨に濡れない場所を選んだ
穴を掘って区別した事実は、真実です。
さて、
ネコは動くものに 注意を注ぎます。
管狸人さんの所で紹介されていた動画
を、ここへ移動しました。
ご覧下さい。
My cat can see the
rotating snake illusion!
錯視する猫。
久しぶりの ネコ話題でした・・・。
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