益々昂進するボケ。
自分の事ながら、嫌になる。
東海岸を、西海岸だって、西も東も区別できない。
ボケ侵攻、脳機能が、衰えた証拠です。
思い込み、思い違い、間違い、他人のそれには気がつき。
自分のアホには気がつかない。
嘆いてみても始まらない。
指摘して下さるお方も居ない。
・・・・ばかだな~と、看過されている・・・
さて、
お気に入りさんの紹介。
先ず写真を見てください。
お気入りさん
パガニ-ニop
2014年03月20日
この写真を見て、少年だと思ってしまった。
何時も、早飲み込み、オッチョコチョイなのです。
既に30歳代に先輩に指摘された。
瞬間判断の過ち。
__あやまちを、改めざることを過ちと言う。___
と、シナの賢人は教えてくれました。
でね、
この写真 の人物は名前が、Ginette Neveuだそうです。
ジャネット、女性なのですね。
15歳だそうです。
もちろん知らなかった。
パガニーニの名前から判る様に、クラシックファン。
ヴァイオリンはヤッシャ・ハイフェッツを、知ってから、
曲にもよるけど、僕は、最高と思い込んでいる。
無論、他にも大勢の演奏巧みな人は居ます。
天才少女と言われた、韓国系アメリカ人、
或いは、マレー半島の国出身の女性。
過激な演奏が、僕は好み。
名前が思い出せない・・・
それほどボケが進んでいるのです。
人名が、土地の名前が全滅。
記憶容量を超えたらしい。
さて、
その時使用ヴァイオリンは
1730年製ストラディヴァリウス、晩年期の製作品
だそうです。
この楽器製作者にはオモシロイエピソードが有ります。
何しろ、ニスが特殊だそうです。
作ったヴァイオリンを寝室に持ち込んだらしい。
そこから先は此処には記載できません。
そう書いたのは、博覧強記なライアン・ワトソン。
その著書探すのは面倒ですが、
此の世の不思議現象を集めた人です 。
ハワイ旅行に招待を受けた僕は、参加しなかった。
なぜか?
ワトソンの著書が、強烈だったからです。
先住民の信仰の対象の火山に纏わる事例 。
知ったからです。
世界中の不思議現象を調べ上げたワトソン氏。
説明が付かない事象はゴマンと有るのです。
思い出した事例の一つ。
雲丹、海栗:ウニ 漢字が二つ有るのですね。
カルシウムを除いた海液にウニを容れる。
そうしますと、
姿が無くなる、ドロドロに溶けるらしいのです。
ウニの姿が見えなくなる。
見えないから、ウニは居なくなったか?
処がですね、
カルシウムを添加してやれば!
ウニが!ウニの姿が現れる!
。
幽霊だって、僕は見ていないが、否定できない。
その正体は解っています。
関英男先生も、ブルースモーエンも書いています。
関先生は、具体的:工学博士ですから、数学的指摘。
ブルース・モーエンも具体的。
彼もエンジュニアです。
幽霊は、気の毒な存在なのです。
要するに、見えないから存在しないとは言えない。
そして、
不思議現象が 有るという事実の重要さを言いたいのです。
今朝のボケのツブヤキでした
。
幽霊の正体見たり枯れススキ
ボケの正体見たり脳細胞 減じた。
ではまたね~ポッカンマイ。。。
___写真添付不可能なので、お気に入りさんのブログへ
飛んで下って壁紙写真見てください~~面倒おかけします。。。。
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