福富太郎氏は言う、絵は飽きる。
と。
僕も、そう想う・・・。
惚れた女に飽きない人は素晴らしい!
福富 太郎 (ふくとみ たろう、 1931年 10月6日 -)は、 東京都 出身の実業家、絵画蒐集家。本名 中村勇志智 。

魚の扱いは日本は世界一!!!!
扱い方を知らない国が殆ど・・・
南イタリヤ、魚を氷砕いた箱の上に乗せて店頭に放置。
タイの魚屋、大型店の魚売り場でさえ!
近寄れば悪臭!
扱い方が悪いのです!
だけど、海岸では鮮魚・当たり前!
北タイ・週2回 海から直送。
それを知って、移住決意。
鮮魚、10時間、氷の魚・ダイジョウブ。
日本人経営・寿司屋さんが求めるお店があるから。
永住決意。
鯖の生き腐れ・淡白分解酵素を自ら持っているらしい。
昆布巻き、シメサバ・最高!
シマ鯵刺身・最高!
当地北欧のサーモンが、廉い。
一匹3000円程度・塩にしたり、酢漬けにしたり。
マグロは常時。鉄火巻き,細切り柚子巻き込み。。。
鮭にマグロで、我慢する日常です。
絵が飽きる。
飽きない絵があります。
オーストラリヤの先住民の絵です。
秋が来ない。
素晴らしい!
木炭や、川の泥。
で、樹皮の裏側に描いた・初期作品。
抽象的な絵は飽きが来ない。
眺めても飽きが来ない女性にあいたいものです。
たわけたこと いや~すな~!
と、愛知賢人は言いました。
。。
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