唯脳論▶ご存知のように、解剖学者の書籍でした。
脳が人の総てを支配している
ある意味納得しましたが、後に極論だと思った。
次に
と、
リチャード・ドーキンス《利己的な遺伝子》
世界の思想家を震撼させた・世界13カ国ベストセラー
その孫弟子?竹下久美子女史《そんなバカな》
これもベストセラーでした。
遺伝子が、生物の行動を支配していると
次々その例を持ちだして・・・
ナルホドナルホド
と、納得してしまった。
大昔のことでした。
遺伝子が生物に乗り移って生き物は 乗り物だと
さて、
それも極論。
MANY MANSION▶多くの住まい を変えて我々は
永遠の旅を続けている
という
ジナ・サーミナラ女史▶訪日しています。
邦訳 転生の秘密
つまり、前世 多くの前世があって
時代を変え、肉体を変え、肉体を取り替えて、
靈魂は存在し続ける
生まれもしない、滅びることもない
質の変化がある
超簡単に書きますと
魂は、死ぬ事ができない!
質の向上だけ、変化が有るだけ!!
これは確実。▶宇宙法則の一つは、変化
産まれが始まりではない。
死が終わりではない。
多くの その前、その後がある。
途中は学び。
意味がない事は起きない。
錯覚する様に設定されている。▶宇宙の愛の意識体から・・・
その前を覚えていない。
その後を知りえない。
今しか見えない
。▶
今という一瞬だけが認識できる
だからこそ 今が重要。
以前があったから今があり。
今があるから、先がある。
終わりは無い。
その連続、連鎖 。
空海は はじめに暗く 暗く 暗く
生まれ生まれ生まれ 死に死に死に
同じことを 詩人の魂的表現で言っています
_正確な言葉は忘れました_書籍を探せば写せますが
怠者ですから 愚人ですから 端折って スミマセン。
超簡単にいえば
肉体は乗り物
魂 靈魂が主体であって 今の肉体は借り物
ドーキンス博士は生物学者
処が
スウェーデン・ボルグ、エドガー・ケイシーは、
自己の肉体を離れて 別次元を探訪する能力があったから
驚愕の別世界を我々に示してくれた
ボケの戯言 でも 阿呆の寝ぼけでも有りません。
数々の傍証
反論の余地が無いほど
明確に 示している先人が ゴマンと居ます。
それを
少しずつ 数回に分けて ブロ日記で綴って
ゆきたいと
逝きたいと《アハハ
思っています
信じない自由もありますし、否定もできます
それも みなさまの自由意志
思想統一は危険です
僕は紹介するだけの役目です
2~3回に分けて ボケが進行しない前に
書いていきたいと 僕の魂は促します
操られている?
主体は魂 靈魂だと 実感するから
唯靈魂小論▶とも言えない 粗雑な 雑記ですが
何卒読み飛ばして くだされば嬉しく思います
お笑いを含めて
書き進める所存でございます
前世を知ることは 現在の自分を知るのに最高の素材
昔を知ったら 今が分かるということです。
お付き合い感謝致します
その機会が訪れて 嬉しく思っています
続編 近々 アップいたしますから
よろしくお願いいたします
。。。。
PR
Keyword Search
Calendar
New!
mabo400さん
New!
elsa.さんComments
Freepage List