わたしのブログ

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2019年11月12日
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​​​ ​​ ​​不思議だと、思うこと。
中国に在って、韓国にも有り、
遠く離れたイタリアにもソレは、在った。
なのに、
日本には無かった。
古い写真をご覧の方は、
見たことがあるはずです。
拘束道具。

首枷、手枷。
二枚に割った板に、首の大きさと、
手首がを入れる穴が開いている。
板を挟んで、鍵。
ツマリ首と、手首が板の外。
イタリヤのそれは、
余計な部分はカットされて、
3個の穴に沿って、削られている。
中国と、韓国のは、板そのもの。
で、
市中を歩き回れる。
足は自由なのだ。
何故だか日本には無かったと思う!
手鎖 というのは在った。
先ず、ユーラシアのそれは、
手が不自由だから、
食事ができない。
手を口まで動かせない。
無論トイレも困るはず、
近代の日本の発明ォシュレット?
お尻を洗ってくれる水、お湯さえ出る。
であれば、拘束具はめられていても、
利用可能加茂?
しかし古い時代の拘束具。
今では使われていない。
処が、イギリスには無かった。
と、思う。
調べてないから何とも言えないけど・・・
イギリスは、さっさと絞首刑。
例のロンドン塔の外にぶら下げた。
イギリス程不潔な国はあまり無いと思う。
お丸の中身を 窓の外に投げ捨てた。
一応掛け声は出して注意喚起。
気に入らない相手だと、
頭の上から、
排泄物お見舞いする。
で、石畳の上はウンチだらけ!
ネズミの大発生。
ロデリックランダムの大冒険。
や、
サラ・ウォーターズの作品。
ロンドンの姿は詳細。
預かった子供、託児所ですね。
寝ないで騒ぐ子供に、ジンを与えた。
強いアルコールですから、酔っ払って寝てしまう。
乱暴ですね。
子供を捨てることは普通に行われていた。
郊外の道端に生きたまま捨てる。
とても文明国とは言えない。
野蛮国。
囚人は、植民地、アメリカに追放。
アメリカが、独立後は、
オーストラリア。
追放土地だった。
悪のバラマキ!
世界中に、ワルを放逐。
国内の、貴族たちの国にしたかったらしい。
チャーチルの顔見たらわかるでしょう!
悪人面。
身分制度は厳しい。
アイルランドに勝手に住み着いて、
北アイルランド問題引き起こした。
アイルランドはカトリックですが、
イギリスは新教徒。

イギリスに恨みでもあるのか?

無いけど、

薩摩に戦争仕掛けたり、
長州とも戦争。
他所の国に出かけて行って・・・・

船が丈夫で、大砲備えていたから、
好き勝手やった!

イギリスがが横取りした国は、
南アフリカ、
オーストラリア,NZも、
ハワイ、アメリカ。
その程度?
とはいえ、先住民が居た土地です。

強盗国家。
悪人の国。

モノ言わぬは腹ふくるるワザ。
言えばすっきり、

悪口を読まされるお方は、気の毒。
申し訳ございません。

と、
言うけど?・・・・
イエ本気です。
常に大真面目。







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Last updated  2019年11月12日 06時23分38秒
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