亡くなった人に対する愛の行動。
不可視領域での行為です。:人によっては、可視領域。<僕は無理
テーマ:崇高な愛の世界:地震災害で、一度に大量の死者。
その救出を、行うボランテイア。
美しい行為に、涙が溢れ、
本が読み進めなくなって、記入決意。
死者の救出??、不思議に感じるでしょう…、
突然の出来事で、死んでいるのに、気が着かない。
その人達は、困惑、不安、戸惑いの混乱。
我々が知っているように死ねば、
ガイド、ヘルパーが案内する。
処が、必ずしも巧くいかない。
何故なら死者は、死んだと思っていない。
意識が固定したまま?
巧い表現が出来ませんが、
死の瞬間のまま、死を認識できない。
そこで、
人間;肉体を持った人間、
我々と同じ、活きている人
その方たちが、体脱シテ、救出活動。
死者に馴染のエネルギーが、感じられるから、
あの世のヘルパーと協力して案内。
この方が巧くいく。
*ここからは、本を直接引用します。
【注1】後述。62頁3行目。
人が死んだ後で、
「囚われて
」しまうことがあると知っていた。
その人の死の情況や、
死後について抱いている信念せいで「囚われて」
しまうのだ。
略
、その原因として一番よくあるのは、既に死後世界に
住んでいて手助けしてくれようとしている人を認識できない、ということだ。
先に死んだ友人、親戚、ボランテイアのヘルパー達が、最初の接触を
試みようとして困難にぶっつかるのだ。
*
別話を挿入しますと、単独で不慮の死。ヘルパーが現れても気が付かない。
或いは,活きていた時の固定的観念、信念、強い思い込み、こういう人が死ぬ
と、その場所に留まったり、徘徊したりします。
あの世に移行が、出来ない。
気の毒です。幽体です。時に,可視化現象。
活きている内に信じられなくても、一応の学びが役に立つ。
話を戻します。一度に大量死、この場合インドで起きた1993年秋の地震
およそ68000人が死亡した。
その魂の救出活動:アメリカの訓練を受けたグループによってなされた。
以前から目立つ活躍を見せる、
レベッカ女史
、研究所の職員です。
彼女の行為の気高さに、
単独で行動できる能力を持つ、女性です。
美しい愛の行動、79ページを引用試みましたが、出来ません。
あまりに美しい、あまりにも崇高な行為、人類愛:人類の魂に対する、愛。
12行です。
こんなにも熱い涙が溢れることに、戸惑いました。
感動の感情が一気にダムを超えて、流出。
少し落ち着きましたから、読書を再開 出来そうです。
【注1】ハート出版、
モンロー研究所のヘミシンク技術が可能にした
死後探索パート2
魂の救出
ブルース・モーエン著、坂本政道監訳、塩崎麻彩子翻訳。
ごく一部 抜粋しました。 4部作。
興味の有るお方は、直接本を読んでくださる方が正確です。
ボクは、他の本も読んでいて、ミックス、
勝手な解釈を交えて記述しています。
と言うことで、
今日は終ります。
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