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今やVAPEがHOTなトコと言えば東南アジアの国々が目立ちますねVAPEに限らず日本の企業も中国から東南アジア圏に移動して景気の面でも上がってるトコでもありますね。本格的なVAPEメーカーはありませんがコラボブランドは増えています。DAMNVAPEやAspireなど積極的に東南アジアでに展開をしていますがVANDYVAPEも新作AIOではOnyx LTDとコラボしたデバイスを販売になります。外観的にはどっかで見たことある的なデザインまぁBOROデバイスはハイエンドにしてもさほどオリジナリティが溢れている物もあまり出ていない状況なので見た目で買いという感じは個人的には無いですね。ボディ材質はPULESはプラ樹脂系のデバイスでしたがNOVAは亜鉛合金が主の様ですなので若干重みを感じるかもですね。使用チップは皆大好きDNA使用のモデルでもないですし価格的には万越えするか、しないかのせめぎ合いですねwwwNOVAはRBAブリッジのエアフローピン以外にもドリップチップの内径も変えられる使用になっています。他のRBAブリッジを使用しても少し調整が出来る所は良い点ですね。個人的に残念だなぁと思うのがパフボタンの位置私の好みなのでここはあまり気にしないで下さいwそれと他のデバイスでもそうですけどカスタマイズパーツブランドが増えていても日本に入荷してこない問題Onyx LTDでも独自なカスタムモデルも出しているようですが日本に入ってくる事も無いでしょうね。こういったパーツ交換の拡張性が強いデバイスが出たら一人勝ちしそうな気もするんですけどやはり日本での需要を考えると難しいんでしょうねPICOのように多くの方々が1台は持ってるようなレベルなら違うんでしょうけど。日本もタバコからVAPEに移行している人もかなり増えてきていると思いますが多くは使い捨て系が増えていると思うのでなかなか難しいでしょうね実際、私もRBAしない事が増えていますし(^^;【追加編集】 Vandy Vape Nova AIO Kit オフィスエッジさんで取り扱い在ります
2024.09.26

HELL VAPE Dead Rabbit RTA MTL2 まぁ出るんじゃないかとは予想はしていましたが結構早い時期のアップデートですね。前作のドリチは嫌いじゃなかったんですがV2は継続されませんでしたね雰囲気は415のジュマル丸を彷彿させる感じですが若干太目?ちょっと手元にV2が無いので何とも言えませんが咥える部分のパーツは替えられそうですね。(一応よくある感じのくびれたドリチも付属します)カラーは6色展開残念ながら今回もパープルはありませんね私ならブルーとマットブラックをやめてパープルとホワイト(もしくはピークカラー)をあえて入れてやりますwレッドやライムグリーンなんかも良いですけどねそれぐらい大胆な物を出さないとダメでしょ!!今作はジュースコントロールが付いたりタンクの容量が変えられるパーツなんかも付属したりしますけどMTLがお好みの方は同じブラックやSSなら他のヤツを買うと思いますよw価格がバカみたいに安い設定ならまぁアリだとは思いますが初代も決して安くはありませんでしたからV2はパーツが増えてる分さらに高いと思われます。Dead Rabbitじゃなくても良いんじゃない?って正直思います。ぶっちゃけRDAだけで良いですDead Rabbitは。RTA出すぐらいならBOROブリッジ出せばいいのに~ってwどうもここ最近のHELLVAPEは迷走してる気がしますねDrop Dead2でさえ日本で発売されてないでしょ?RDAが売れないからRTAってのもわからない訳では無いですがウサギ付けときゃ売れる時代じゃないと思うけど...
2024.09.07

あーどっちも取れるって話ですLost Vape Centaurus G80/G80s aioBB互換機を発売してからまださほど時間経過していませんが早くも新しいBORO互換機が発表されました。今作はBB系というよりハイエンドメーカーのBOROMODという感じのデザインですね。ベースはCentaurusシリーズで使われているデザインを基に作られていますね。でフロントパネルとバッテリーカバーがマグネットで脱着する使用になっています。このシリーズ一番の改善して欲しかった点のブリッジピンの接続パーツですが今までの2ピンタイプ(G80)とシングルピン(G80S)の物が今回はありますなので以前は使えなかったブリッジがシングルピンタイプでは使えます。使えない訳ではなかったんですがタンクのクリアランスによってはスプリングで上下するピンのせいでハメる事が出来なかった物がありました。改善されて今回はその点は安心のようですね。後はドリチは3種類付属します機能全体的には大きな変化は見受けられませんがスタイル的にかなり違うのでどちらが使いやすいかでしょうね。パフボタンの位置はB80よりもG80の方が個人的には好きですね。サイズ感もスリムになって握りやすさはあるかと思います。カラーは6色で綺麗系って感じですね癖の強いカラーの物はG80にはありませんしいて言うならフロントの交換出来るパネルがクリアーとスモークがデフォで装備されていたら良かったかなと。RBAブリッジのエアフローピンも同じ3種用意されています(1mm、2mm、3mm)プリインストールは3mmで付属のコイルは0.2と0.3ΩなのでDL向けのセッティングがベースの様ですね。高抵抗な他のコイルも持ってるんだからそれを使えるMTLタンクがあっても良いかと思うんですけど...残念ながら日本でLostvapeと特別強いつながりを持った関係者の方がいない事もあってか日本仕様みたいな物は出ないですね。国内販売価格は多分1万円前後だと思いますが中国では50ドルきって販売されているのでBOROデバイスもそろそろ敷居の高いデバイスではなくなってきているようですね。
2024.09.05
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