2007年05月27日
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昨日のオネエのリベンジは、
やはり思った通り、あの土砂降りの後だったから、
大きなバケツの下に数えるくらいしか取れなかったそう。
オネエたちが、潮干狩りをしていたら、
漁師さんが来て、
「今日は全然、だめだろう?」
って聞いてきたそうだから、やはり、駄目だったのだろう。
それでも、採ってきた少しの貝を大事そうに、塩出しにしていた。

今日も、パパはゴルフ。
今日は、月例会だそうで、全く知らない方と回ったそうだが、
お1人は、70台の男性で、元、科捜研!の刑事さん。
も1人は、元、槍投げ!の選手だった60台の女性。
同じゴルフ場のメンバーだから、お顔は知っていたそうで、
物凄く楽しかったとのこと。
良かったね!
良いな、良いな、その元科捜研の方と、お話したかったなあ。
サスペンス大好き人間の私には、憧れの職業だ。
科捜研の刑事さんは、超エリートだそう。
オネエいわく、国立大の理系を出てないと、なれないんだそうだ。
今は、薬剤師をなさってらっしゃるんだそう。


今朝、新聞を開いて、悲鳴を上げた。
なんと、朝日新聞の日曜に入ってくる、日曜版の新聞に、潤君の大きなお顔。
朝日新聞だよ~。
スポーツ新聞じゃないよ!
日本の大手全国紙に、こんな大きな写真入りで、インタビュー記事が載っている。
やっぱり、嵐、来てるねーーー!!
私の中で勿論、嵐はメジャーだったが、
世間的にも、もう、立派にメジャーになってるんだ~と、
再認識した。

ファンになった頃、
「この子達、絶対、売れる、絶対、相葉ちゃんの望むように、日本一のグループになる」
と思って居たが、それが間違っていなかった事が証明されたみたいで嬉しい。
「ジャニースなんかに」と回りの人は思っていた。
私自身も、今まで、音楽にはうるさい方だったし、あんりゃ?何故だ?と思っていたが、
彼らの品の良さ、歌の上手さ、踊りの上手さ、頭の良さ、仲の良さにどんどん惹かれた。
鬱の中、嵐君に拾い上げてもらって、
鬱も嵐君のコンサートや、お芝居に行くと、不思議と調子が良くなった。
今や嵐君は私にとって、本当に大切な心のお薬になった。
そして、こうして全国新聞に大きく取り上げられる潤君をみて、
親のように、うんうん、当然でしょうという気持ちと、
ここまで応援してくださった方に、お礼したいくらい嬉しい。

嵐、まだまだ、行きますよ~。
いつも潤君が言うように
「ちゃんと、ついてこいよー!」
「はい」
って感じです。

夜、食事に出て、帰りに「父親達の星条旗」と「硫黄島からの手紙」の特別エディションを買いに行った。
この二つの映画は、本当に素晴らしい。
ゆっくり見たい。
そしてゆっくり泣きたい。
私が死んでも、これを孫にみてもらいたい。
そして戦争の無意味さを知ってもらいたい。
そのための宝物。







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最終更新日  2007年05月28日 11時04分40秒
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