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日本 1-2 イングランド得点者:闘莉王×2、中澤あれ得点者3人とも日本人なのに、日本に1点しか入ってないやん前半、闘莉王の先制点があり、ランパードのPKを川島が神セーブ壮行試合の韓国戦とは違って、なかなか順調。だったのに、闘莉王がダイビングヘッドんこっちのキーパーは川島じゃないかせっかくの自分の得点を、プラマイ0にしやがったそして、まさかとは思ったけど、中澤までオウンゴールこれで、数字上はイングランドに逆転されたコトになりました。イングランドだって、自力じゃないのに日本に勝っても嬉しくないよね。オウン×2は事故だったと思えば、イングランドに勝てそうだったのかな本番前に、ちょっとでも期待を持たせてくれた、テストマッチでした
2010年05月30日
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ヴィッセル神戸 3-1 清水エスパルスかなり久しぶりの水曜ナイター観戦です。職場が大阪なので、ホームズ着いたら前半開始2分神戸・大久保と清水・岡崎が代表でいないだけで、両チームほぼベストメンバーリーグでは首位の清水だけど、今日はなんか怖くなかったなぁヨンセンでかっ足ながって驚いただけ。都倉とエジミウソンのゴールで、早くもリード清水は後半、小野を投入してきたけど、それでもポポが追加点決めちゃったボッティ、ポポのドリブル突破ゴールポストやバーに阻まれてなかったら、あと2点いけたクニの幻のゴール(オフサイド)など、期待できるところはあったけど、もういいよ、このまま3-0で気持ち良く終わってくれそう願ってた矢先、最後の最後に清水の反撃を受けて、失点。あ~ぁ、これだけが無駄でしたまっ、それでも、ナビスコ予選初勝利勝点3で6位だけど、決勝Tへの望みは0ではないのです。でも、ナビスコの決勝T進出枠って少なすぎ14チーム中、たった4チームだけなんて、上位に居なきゃモチベ下がりますよACL出場4チームでプレーオフとかしたらいいのに。
2010年05月26日
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日本 0-2 韓国W杯前、最後の国内での壮行試合よりによって、相手は因縁の韓国テレビ観戦だったけど、いつもより気合いを入れて挑みました(笑)国歌斉唱は、長居の時に続き、EXILEのTAKAHIROさすがに2連続は無いと思ってたから、今回はATSUSHIかと思ったのに。開始6分で、パクチソンの豪快ゴールさすが、マンUでレギュラー張ってる人やねって、感心してる場合ちゃうし日本は相変わらず、期待の持てない雰囲気後半から、昨年まで神戸に居たキムナミルが入ってきたので、注目して見てしまった負けてんのに、俊輔、遠藤、本田を下げて、森本、憲剛、駒野を入れると言う、ちょっと不可解な交代。まだテストマッチだから、色々試してんのかなついには嘉人下げて、矢野入れたけど、余計にゴールから遠ざかった感じそして、ロスタイムに楢崎がPKを与えてしまって、決められちゃいました同じアジアの国に勝てないのに、オランダやカメルーンに勝てる望みなんて無いわぁ改めて、W杯が絶望的になった感じで、モチベーションの下がる試合でした日本が「W杯ベスト4目指してる」って言ったら、パクチソンに鼻で笑われたそうで逆に、その発言が恥ずかしいよね…。
2010年05月24日
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倖田來未 Live Tour 2010 ~UNIVERSE~ @神戸ワールド記念ホール今まで、a-nationでは何度か見たコトあったんやけど、倖田來未単独のライブは初めてもう10周年って言ってたけど、キューティーハニー(2004ぐらい)からしか知らんわぁ。下積みが長かったんやねa-nationみたいに、ちょっと豪華なセットでただ歌うだけ…って思ってたら、いい意味で裏切られたストーリー仕立てになっていて、UNIVERSE(宇宙)旅行をしながら進んで行く物語ポップスのゾーン、ラブソングのゾーン、バラードのゾーン、セクシーなゾーン、ダンスのゾーン、ロックのゾーン…ジャンル別になってて、飽きがこない。1人で色々演じられるなんて、歌手以上に、エンターテイナーやねアリーナ席だったんですが、アンコール時に乗り物で通った時、2メートル程の至近距離まで来て、大興奮0.02秒ぐらい目合ったで(笑)たぶん、周りの人みんなそう思ってたやろな自分でも、同性にこんなに興奮するとは思わなかったわぁトークも面白かったし、むっちゃ楽しいライブでしたくぅちゃん、ありがとぉ~
2010年05月23日
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名古屋グランパス 1-4 鹿島アントラーズ昨日に続き、こちらもW杯前最後のリーグ戦。しかも、上位対決両チーム合わせて5人も日本代表がいる、W杯前に持ってこいの試合豊スタギャラリーにて。名古屋の代表組(闘莉王・玉田・楢崎)豊田スタジアムは34,000人もの超満員で、かなり熱い雰囲気に圧倒されました関西で3万以上入る試合なんて、大阪ダービーしか見たコトなかったな。香川と同じくドイツに移籍する鹿島の内田は、ベンチスタート。アウェイだから壮行セレモニーは無いけど、最後まで出番は無かった。オリヴェイラ監督は、中断開けを見据えて、内田のいない戦いを早く馴染ませたかったんかなさすが王者の風格。もう、ACLが無くなったから、リーグ戦に全力投球したんでしょう。名古屋は、前半は勢いあって良かったのに、前半終了間際に失点してから、やられたい放題。玉田やマギヌン等の主力を怪我で欠いてるとは言え、ホームでこの大敗は酷すぎる最後の方は、CBの闘莉王が上がりっぱなしだったんで、ガマンの限界だったんでしょうな。4失点後、まだ終わってないのに帰り出す人がゾロゾロといて、試合後は、大ブーイングこんな形で代表選手を送り出すコトになるなんて、残念やね
2010年05月16日
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セレッソ大阪 2-1 ヴィッセル神戸W杯前の最後のリーグ戦しかも、阪神ダービー元セレッソ・現神戸の大久保と、元神戸・現セレッソの播戸のブーイング対決そして、ドルトムントに移籍する、セレッソ香川の壮行試合盛り上がる要素満載の試合でしたバックスタンドの真ん中ら辺だったので、超四面楚歌で肩身狭かったなぁボッティの先制点の時も、喜び辛くて、両手の人差し指で小さく拍手。喜びは束の間…前半ロスタイムに、播戸と、この日の主役香川にお別れ弾を決められ、呆然とハーフタイム突入結局、最後まで堂々と喜べる隙は無かったな試合後、香川の壮行セレモニーがありました。自身選曲の、ミスチルの“終わりなき旅”が流れる中、スタジアム一周。香川がアウェイゴール裏の前を通った時、シンジコールが聞こえてきて、神戸サポの温かさにちょっと感動試合中は敵だったけど、試合が終われば同じサッカーファンとして、「海外で頑張ってこいよ」って気持ちで送り出せたのは良かったなそして、帰る途中、セレッソのゴール裏からもヨシトゴールが聞こえてきて、両サポの雰囲気の良さに心温まりましたそんな訳で、帰るまでに試合結果は吹っ飛んじゃったけど…負けは負けです。中断前の貴重な試合で、勝ち点を拾えなかったのは残念この敗戦が後に大きく響きませんように
2010年05月15日
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来月開幕する、南アフリカW杯を戦う日本代表23名が発表されました仕事中に、こっそりネットで見てました4年前ほどのドキドキは無かったものの、やっぱり気になっちゃって…メンバーは下記のとおりですGK楢崎正剛(名古屋)川島永嗣(川崎)川口能活(磐田)DF中澤佑二(横浜FM)田中マルクス闘莉王(名古屋)今野泰幸(FC東京)岩政大樹(鹿島)駒野友一(磐田)長友佑都(FC東京)内田篤人(鹿島)MF中村俊輔(横浜FM)遠藤保仁(G大阪)中村憲剛(川崎)稲本潤一(川崎)阿部勇樹(浦和)長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)松井大輔(グルノーブル/フランス)FW岡崎慎司(清水)玉田圭司(名古屋)大久保嘉人(神戸)森本貴幸(カターニア/イタリア)矢野貴章(新潟)4年前の巻のようなサプライズは無かったなぁ逆に、8年前の俊輔、12年前のカズのように、今まで呼ばれてたのに外された人も目立ってはいなかったな川口と矢野は予想外だったので、ある意味サプライズやけど個人的に好きな稲本や玉田が順当に選ばれたのも嬉しかったそして、これまでは代表選手と言えばお兄さんやったのに、私と同世代(アテネ世代)の選手が多いのも嬉しい闘莉王、駒野、岩政、松井、阿部。同い歳として、応援してます同じく同世代の石川直宏や前田遼一が呼ばれてたら、最高やったのになぁ~ベスト4は正直厳しいと思うけど、勝点1でも取れるように、1点でも得点できるように、頑張れ日本
2010年05月10日
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ヴィッセル神戸 3-0 ジュビロ磐田GW疲れのため、現地観戦では無く、テレビ観戦でしたあ~、行けばよかったこんなに気持ちよく快勝したのは、開幕戦以来実際、ホームでの勝利も開幕戦以来やったしここんとこ、勝ち点の積み上げられない試合が続いて、最下位にまで落ちてしまったので、心配でした。まだ3分の1終わった所やけど、ひとまず降格圏脱出で一安心…昨年までは、ぶっちぎり最下位が1チームあったから、油断できる所もあったけど、今年は混戦してる。1戦勝った負けたで大きく順位が変動しちゃうんやね最下位脱出して勢いに乗った新潟みたいに、これを機に安心できる順位確保目指してほしいなぁ
2010年05月08日
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