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先日の連休で、ここに行ってきました。早く家を出て、朝マック(マクド)で考えていたところ、以前行ったことがあるのを思い出した。すると、たまたま掃海艇の一般公開を行っていた。ムッチャ、ラッキー!10時の受付開始で、車を駐車場へ。受付時には、金属探知機でも検査がありました。入場証をお借りして暫く待つこと5分。見学会?の開始です。護衛艦などの自衛艦に乗るのは初めてでした。掃海艇の“くめじま”です。ご存知のとおり掃海艇は、機雷除去を主たる任務とします。未だに神戸港沖を含む我が国の沖合にも、旧米軍が投下した機雷が沈んでいるそうです。2010年六甲アイランド沖の機雷処理航路の下は大丈夫ですが、航路を外れるとまだ沈んでいるそうです。機雷には接触しなくても磁気(磁場?)で反応し爆発するものが多い、という事で、この“くめじま”はなんと木造船!という説明にはびっくり。森岡リョータの10番にもびっくり!最新の掃海艇はFRP製だそうです。デッキも木製で、殆どの装置、装備品も非鉄のアルミ製です。ブリッジ内で、左のドロンパカラーの席が挺長(いわゆる艦長)席で右のレッズカラーの席が司令(こちらの方が偉いさん)が座る席です。20mm機関砲です。足元の弾は実弾か模擬弾かは答えてもらえませんでした。ということは?機雷処分具のS-7です。無人有線誘導、カメラ付きで、先端でワイヤを切って浮かせたり、時限爆弾を仕掛けたりします。阪神基地の所属なので、この絵が描かれています。たまたま見学会が行われていて、ラッキーでした。自衛隊隊の任務の一面を知ることができ、有意義な約30分を過ごせました。機会があれば、上記HPを覗いて、別の艦の見学会にも参加してみたい。
2013年01月16日
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始動日のいぶき、初めて行ってきました。約200人ですか(マリオさんのブログより)。今年はいかなアカンと思った次第です。選手が整列。ヴィッセル神戸コールでサポが出迎え。監督の挨拶あけましておめでとうございます。今年一年でJ1に上がるように皆さんの力をもう一度貸していただきたい。皆さんの声援と、時にはプレッシャーをしっかりともらえれば、必ず私を含め、選手たちはそれに応えます。今年一年、是非ご声援をお願いします。ヴィッセル神戸コールで、始動。ヨシトやノザァ、カンジョの居ない練習場は、本当に移籍、退団してしまったんやなぁ、と実感。少し寂しい。新しいメンバーは、高卒(卒業は未だか)ルーキーか練習生かもひとつ顔が今一つわからへん、植草もイメチェンしてるし。ご提供いただいたぜんざいをいただいていると安達爺登場で、コウモっちゃんの一件。終わった後(リーグ戦だと判断)に、直接電話を入れたそうな。コウモ本人は、『迷っています。』の返事に『何を迷っとんねん』と怒ったそう。また、リーグ戦途中の大宮の移籍についても決定後に知ったそう。まぁ爺が知ったら、若いGMさんの思い描いた構想ができなくなるのはわかるけど、結果がこのとおりでは…厳しくて、長いJ2の茨の道が始まった。もう、2010年のような、奇跡は2度と起こらないと去年確信した。優勝目指して、一丸となって、突き進んでいこう!シーズンシート未だ購入をお考えのかたへ、J2はJ2で面白いところはいっぱいあります。(悪い面も含めて)可能な限り、是非ともご購入を!ぜんざいと、お茶ののご提供、ありがとうございました。
2013年01月12日
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高木 和道もうみなさんご承知のとおり、致命的なミスを何回かやらかしてくれました。ただ、一緒に戦ってきた友の一人として送り出してあげたい。ありがとう。サッカーセンスは、非常に高いと思っている。2004年に出場機会を求めレンタルでやってきて、残留に貢献した。このまま残ってくれたらと思ったが、長谷川健太が強く呼び戻したそうな。あのまま残ってくれたら、2005年の降格は無かったかも。まあタラレバを言っても仕方がないけれど、CBよりもボランチでの和道も見たかった。一回もつぶやいてませんが。また、3バックでの和道も見たかった。一回もつぶやいてませんが。そうそうたるメンバー加入で再入団してきて、シーズン終盤に出場するときにはティームは残留崖っぷちの最悪の状態。最終ラインは(キーパーも)ミスが致命傷になるので相当なプレッシャーが彼の身体を硬直させたのだろう、思考を誤らせたせたのだろう。なので、正確なフィードを活かす、空中戦に強いボランチでの姿を見てみたかった。大分へ行って、まだまだできるぞ、ってところを見せてほしい。
2013年01月08日
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河本 裕之まだ正式発表が出ていませんが、大宮への期限付き移籍からお戻り、ということで諸手を上げて喜んでいます。2011シーズンは怪我以外出ずっぱりだったのに、伊野波の加入により、伊野波 → イ → 河本 という序列ができてしまって、試合にはおろか、ベンチ入りさえできなくなっていた。当然他のクラブからは白羽の矢を立てられ、本人も試合に出たいのは当然という事で大宮へ移籍。最初の1試合は後半途中からボランチでの出場、残りの試合はCBとしてすべてスタメンフル出場。身体を張った守備で、大宮残留に多大な貢献をした、と同時にヴィッセル降格の原因の一つとなった。別にコウモっちゃんが悪いわけではない。選手の管理が今一つだったと思える。噂では、ヴィッセルよりも高額な年俸の提示で慰留されたようだが、これを振り切り、地元愛、神戸愛のほうが大事ということで、戻ってくる(ようだ)。選手生命の短いフットボールプレーヤーがこういう形で地元に戻ってくるなんて、嬉しいじゃないですか。メディア露出の多いJ1クラブや高年俸を振り切ってですよ。それも関東のクラブで。上手くいけば代表に呼ばれるかもしれないですし。クラブ関係者(サポも?)はコウモっちゃんに足を向けて寝られないです。正式発表が待ち遠しい。
2013年01月05日
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朴 康造カンジョの引退には驚きました。娘もファンなので、ショックだったようです。 まだ充分できるのに、ただ一時の頃に比べて守備において隙間ができたり、ゴール前や前方への推進力に以前ほどの怖さが無かったりと落ちてきている点はあった。しかしながら、あの湧き出てくる無尽蔵のスタミナはなんなのだろうか?彼の試合で目に焼き付いているのは、娘と行った、2007年雨の三ツ沢(現、ニッパツ)横浜FC戦での2得点。ボッティのパスのおかげだと謙遜していますが、GKとの1対1を難なく決められる(ように見える)彼には鳥肌が立ちました。サポと抱き合ったシーンも有名ですが…これで彼には1対1が強いプレーヤーとインプットされました。正真正銘のゴールゲッターだと今も思っています。また同じ2007年ユニバでの浦和戦後(この時は敗戦)、新長田の青森でタマタマ店に居た浦和サポと話をしていたところ、最も怖い存在はカンジョだと言っていた。私は心の中でこいつら、サッカー知っている!(当たり前か)と思ったのと同時にどうだ!とも思いました(負けたのに)。ティーム事情で、J2時代はサイドバックをやったりもしていましたが、最後にFWでのカンジョを見てみたかった。これからはボートレーサーになるという事で、若者とトモニ一年間みっちり学校で学び来年の5月にレースデビューらしい。私も詳しくありませんが、操船はもとよりエンジン整備やスクリュの曲げなど、繊細な未知の領域も乗り越えないといけない。違った意味で厳しい戦いが待っているが、カンジョの強い根性なら難なく乗り切れるであろう。新天地でも頑張ってくれ、カンジョ!
2013年01月05日
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新年あけましておめでとうございます。我がヴィッセルはご承知のとおり、昨年は2部への降格となり、本年は昨年よりもさらに厳しい戦いとなることが予想されますが、なんとか1年で1部に復帰させるべく、ファン、サポーターも一人ひとりができる限りに事を頑張りましょう。私も頑張ります。目標は2部優勝!先ずはその前に、次の勝利を!
2013年01月02日
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