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天皇杯5回戦。前回の松本山雅戦に大量得点完封と実力の差を見せつけての勝利で勝ち上がっての、サガン鳥栖戦。2-5で完敗。J2相手にほぼフルメンバーで完敗…。情けない。というよりも、今季は今日のような意図の見えないサッカーが多すぎる。ボッティがいないと中盤がなくなる。それを松田監督は理解しているのか…。前半15分の岸田の交代。岸田は交代前に裏を突いてサイドを崩す動きを見せていたことを考えると、代えるべきは岸田ではなかったと。中盤の選手がボールをポゼッションできないから、決定的なパスが出ない。ボッティと嘉人の存在の大きさを痛感せざるを得ないです。さらに言えば、嘉人とレアンドロが、いかに前からプレッシャーをかけていたか。あんなに自由にロングボールを逆サイドに振られるなんてことは、ここ最近の試合では見られなかった。6連勝からの慢心。間違いなくこれですよね。負けたのは仕方ないにせよ…ボッティ、レアンドロと嘉人に頼り切った、くだらないサッカーにした松田監督。サポーターに頭下げに来るべきでしょうよ!!!Written by MODA
2008年11月15日
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いやいや…。松本山雅サポーターには、完敗です。全く、神戸サポーターは弱い…。3000人ってなんですか??普段、1万人近くはある入場者数が、なぜ??3連休の中日であったことを差し引いても、少なすぎませんか??シーズンチケット対象外の試合は見れませんか??それに比べて、山雅サポーター(ガンズ)はバス3台に自走組を加えての大遠征。アップからキックオフまで途切れることなく流れるようなサポートを展開。1人退場後のハーフタイムにもサポートを展開。J1のクラブである神戸のサポーターよりも、熱いではないですか!!(まず、バス3台でのアウエー遠征などがまだないのが現状ですし…。)選手は、8-0というスコアで、J1のプライドを見せつけた。俺達、サポーターは?!松本山雅、そして、夏に金沢での大会でサテライトが対戦したツエーゲン金沢。僕は両サポーターと、コールの交換をしてきた。(本当は、格下のサポーターからコールを返されるようでは、ダメなサポーターだなと…僕は思いますが…。)ちなみに、金沢を訪れた神戸サポーターは5人程度ですが…。山雅のサポーターも金沢のサポーターも、とても熱かった。僕は、山雅にも金沢にも負けるわけないと思ってるし、負けたくないんです。日本最弱サポーターの看板を背負うか熱い神戸愛を持った集団になれるか今回の山雅との対戦を経験し、痛烈に感じました。いつかまた、対戦できることを望んで、僕は松本山雅を応援します。また、トップチームと対戦する日を待ち、ツエーゲン金沢も応援します。そして、その時は。チームだけでなく、サポーターも日本屈指の強さを誇れるよう…Written by MODA
2008年11月02日
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悔しい。その一言に尽きます。神戸は90分間戦えただろうか??8月23日の万博競技場は、異様な空間だった。リーダーを立てず、「応援をしない」ことを決定したガンバのサポーター団体。ことの発端は“Blue & Black Squad(通称:BB)”の自主解散以後の、リードを担う“BRIGATE”“BAMBINO”が間違って“BB”の創ったチャントをリードしたことによる。“BB”解散時の約束として、“BB”が創った曲は一切使用しないことを決めていたらしい。しかし、「間違って」歌ってしまったことにより、“元BBメンバー”より、クレームが入った。その問題が、複雑化して、クラブとの話し合いの末、今節・神戸戦に於いて、「団体のリードを立てての応援をしない」ことになったということらしい。神戸のクラブ側として“阪神ダービー”などと盛り上げているこの『神戸-G大阪』のカードに於いて、そんなことが認められてしまうのか…。応援のリードを立てないということを、ガンバのクラブは容認した。間違いなく、ガンバは、クラブもサポーターも『神戸をナメている』僕は、まずそのことが悔しい。しかし、電車ジャックの規模においても、圧倒的に神戸はガンバに完敗であって、神戸サポーターが戦える集団ではないのだとは思うし、ナメられてしまうのも、必然かと思わざるをえない。相手は応援をしていないのに、神戸サポーターの声で、神戸を勝利に導けなかったということ。これもまた悔しい。徳重のPKセーブや、嘉人の久しぶりのゴールに沸くのもいい。しかし、「勝ちきれない」現状を見つめて、神戸は戦っていかなければならない。Written by MODA
2008年08月23日
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時間を見つけては、マメに更新しようとは心がけているのですが、なかなかタイムリーな時期に記事が書けないもので、更新が滞ってしまいます。さて、シーズンも中盤に差し掛かったJリーグ。ヴィッセル神戸は、勝ち点「29」で9位。首位の鹿島アントラーズは、勝ち点「35」その勝ち点差は「6」勝利試合数にして僅か2試合差。過去を振り返ってみれば、勝てた試合を引き分けたゲームが多かっただけに、非常にもったいない気もしますが、まだ鹿島をはじめとして、浦和・川崎・G大阪など、順位が神戸の上に位置しているチームとの直接対決も残しているため、首位に躍り出ることも、不可能な話ではない。しかし、これは神戸の上を見た、前向きな話であり、逆に下を見てみた場合。現在、横浜Fマリノスが勝ち点「22」でJ1J2入れ替え戦に回る16位。神戸との勝ち点差「7」前半戦のように勝てる試合を落とすということが、命取りともなる状況。TVや雑誌では拮抗してリーグのレベルが上昇し、面白いものになってきたなどと囃したてられているが、実際はそうではなく、上位チームの過密日程や、代表選出選手の存在の大きさ、といったチームの抱える受動的問題による、混沌ではないかと私は思う。その混沌を冷静に見据えることができたクラブが、今シーズンのリーグを制する。前半戦、上位チームに勝利や内容で圧倒したゲームの多い神戸にとって、この状況をチャンスととらえ、J全クラブの脅威となることを望んで止まない。Written by MODA
2008年08月11日
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開会式よりも先に開幕した、北京五輪サッカー。開会式よりも先に始まっているのもなんだか変な感じですが…。男女ともに、初戦を白星で飾ることができませんでした。女子はニュージーランド。男子は米国。ともにサッカーにおいては「格下」と思われる相手から、勝利を逃す結果に...まぁ。。。開催国がどこかを考えれば、妥当な結果なのかもしれませんが…笑特に、女子の岩清水選手がPKを献上してしまったシーンにおいては、岩清水選手はプレーに関与していないようにも見えますからね…マスコミは「メダル何個獲得できる」とかどうでもいいプレッシャーを選手にかけて、国民を楽しませることに必死ですが、開催国が「反日国家」であることをお忘れなく…ハンドボールでの中東の笛の次は、オリンピックでの中国の笛ですかwwwWritten by MODA
2008年08月07日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080701-00000024-nks-soccいろんなSNSやブログで、今回、反町ジャパンがオーバーエージ枠での五輪代表招集を断念した、ヴィッセル神戸及び、安達貞至社長兼GMを批判する書き込み・記事を多く見ました。ですが、僕は、批判すべきはヴィッセル神戸や安達社長ではなく、日本サッカー協会や反町監督ではないかと思います。安達社長は頻りに、「公式文書での打診が来ていないから何とも言えない」と、取材にも答えていましたし、公式携帯サイトで公開されている安達社長コメントでも、同じようなことを話しています。正式な手順を踏まず、囲み会見等で「オーバーエージには大久保」と答えるだけに終わっていた反町監督が悪い。と僕は思います。会見で、「大久保を考えている」と話しただけで、公式な・正式な方法で召集打診をしていなかったために、オーバーエージ召集を断念するのは、仕方のないことではないかと思います。もちろん、非公式には打診の相談が何度もあったと思います。その段階でも、クラブは拒否あるいは難色を示したでしょう。今のチームの状況が状況だけに。それでも、本当にメンバーに入れたいのであれば、公式打診・召集をするべきだったと思います。反町監督自身、「クラブに遠慮は、しない」と何度も取材に答えていたのだから、遠慮せずに公式に召集すればよかったのです。この記事は、僕が神戸サポーターだから書いているというわけではなく、実際のところ、僕は五輪代表への参加にどちらかといえば、賛成でした。ホームズスタジアム神戸で、オーストラリアとの壮行試合もあり、神戸の人々に代表に選ばれる素晴らしい選手がいるということを示す良い機会だと思っていました。大久保が神戸にとって、重要な選手であることに変わりはないけれど、神戸はこれまでも大久保抜きで勝利を収めた試合もあります。何より、控えに甘んじている選手の奮起を促すいい機会にもなります。僕は、大久保は五輪代表に呼ばれれば北京に行くべきだと思います。今回の五輪代表OA召集断念は、日本サッカー協会の甘えの部分が生んだ、失敗だと思います。Written by MODA
2008年07月01日
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京都vs名古屋の試合前におけるサンガマスコットの行為について(お詫び)(京都 official)…。これでパーサー君とコトノちゃんの夫婦漫才が見れなくなるなんてことはないよね…。これ見たさに、西京極まで行くのに…。笑いを理解できない、つまらない人生を送っている人もいるものなのですね…。逆にウチのモーヴィは、何にもせんが…。ただ歩いてるだけ…。これはこれで大丈夫なのか…?さて。明日は、その京都と、ヤマザキナビスコカップ予選リーグ、最終節。我々のホームで!!サポーターの力で!!勝利し、クラブ史上初の決勝Tへと駒を進めましょう!!俺達が新たな歴史の目撃者となれ!!Written by MODA
2008年06月07日
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いやぁ…。グダグダって言葉は、こういうときに使うんだなぁ…と。ええ。ブログ更新サボってたことですよw嘘です。サッカーがらみの雑感です。他チームには、あんまり興味がないので、ウイイレしながら、たまにHNK総合でやってた、【浦和-G大阪@埼スタ】を見てたんやけど…とりあえず、主審は岡田正義でした。俺的に、この対戦カードにこいつはミスマッチ…。案の定、なんか問題があったみたいです。まずは、ガンバの2点目のシーン。直前のスローインの判定があまりにも微妙過ぎた。というか、ジャッジの具合が中途半端だった…。という様子らしい。さらに、後半開始の際は、ガンバの選手が一人出てきてない状態で、試合を開始しようとしたらしい。体力的な問題で、いろいろな指摘が出ている、岡田氏ではあるけど、こういうミスを繰り返しているようでは、シーズン終了を待たずに引退をしていただきたい。もうひとつ…。試合終了後の、選手たち。浦和GK都築。5月3日ホムスタで行われた、【神戸-浦和】の一戦でも、試合終了後、誰とも一切、握手を交わさないという、サッカー選手としてどうなのかなと思わせる態度だったけれど、今日も試合終了後にテレビカメラの前でガンバの選手に食ってかかるという、情けない一幕を見せた。この試合、浦和は2-3で敗戦を喫しているわけだし、後味を悪くしたとしか言いようがない。こんなサッカーが見たくて、Jリーグがあるわけじゃないはず。リーグ全体のクオリティを上げるためには、レフリーレベルの向上、選手の精神レベルの向上が必須ですね…。さて、我が神戸ですが、明日、新潟との戦いです。ガンバ戦以来、勝利のない神戸。エース・レアンドロが戦線復帰してのホーム初戦。神戸らしさを取り戻して、勝利を。明日は、ホムスタで“神戸まつり”開催!!
2008年05月17日
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こんな、審判がJ1のゲームを裁いているようじゃ、クラブワールドカップで南米王者や欧州王者を下し、世界一に輝く日は、まだまだ遠い。岡田氏が極端に神戸が嫌いなのか。そもそも、主審としての力量が足りないのか。ま、過ぎたことはどうにもならぬので、次のことを考えよう。●嘉人の一発赤紙の出場停止処分は、何試合の出場停止になるのか。●その間の、2トップはどうなってしまうのか。●岡田はどう処分されるのか(何も処分されねぇ-だろうなぁ)。ま、DFはよく頑張ってくれたよ。河野って奴は普通に上手かったしね。ただ、バウルが大嫌いになりました。もう。“バウル”って呼ぶのもやめます。あれはただのハゲです。あとは、緑は「こける」「痛がる」は一貫して11人全員お上手ですね。神戸に有利な試合とか要求しないんで…そろそろ、とりあえず。“フェア”な試合がみたいです。Written by MODA@VISSELovers
2008年04月06日
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行ってました。バイトが18時からということで午前中、時間があったので、自宅から6,5キロと意外に近かった、“いぶきの森球技場”まで、最近購入した原付で、ちょいと一っ走りしてきました。とりあえず、河本選手のひざの故障は、完全かどうかは微妙ですが、回復した様子で、メニューに完全合流でした。(嘉人選手が、別メニューだったのが気になりますが…)そして、前節のヒーロー鈴木規郎選手もパチリとデジカメに収めてまいりました。ですが、風邪ひきました。昨日夕方から、熱が上がりはじめ、バイトを途中でリタイア。今日も、無理言って休ませてもらってます。明日、ホムスタ行けるのでしょうか…。
2008年04月05日
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頼れる兄貴、金南一のオウンゴールで試合が動いた試合でしたが、やはり、兄貴のミスを帳消しにしようかという、後半の神戸の動きは圧巻でした。しかし、ペナルティエリア内で危険ともとれる激しいチャージ(タックルと呼ぶべきか)を受けたレアンドロは全治2か月の鎖骨骨折。この際、主審の村上伸次氏はホイッスルを吹くどころか、倒れたままのレアンドロを放置し、プレーを続行させる始末。ゼロックスで激しくポカをやらかした家本氏の謹慎は、Jリーグの審判団の薬とはならなかった様子。ジュビロの選手も、怪我はしたくないだろう。にもかかわらず、怪我をさせても平気っていうのが、納得いかない。さらに言えば、日本代表のバーレーン戦の敗因“川口能活”が派手に痛そうな「演技」をしていたのが非常にムカついた。こんな奴が、日本のゴールマウスを守っていうのも納得できない。ジュビロの汚いやり方に屈せず、粘り強い守備と素早い攻撃の繰り返しで辛くも勝ち点3を得たヴィッセル神戸は、無敗全勝の鹿島に次いで、2位。過密日程で、もう目前にアウエー千葉戦を控えている。本当に今年の神戸は強い!!自信を胸に!!タタカエKOBE!!
2008年03月31日
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今季初敗戦。優勝候補と謳われる、川崎、浦和に連勝したことで、慢心していたと見受けられるゲーム展開。ダラダラやってるとこうなってしまうのは仕方ない結果。来週のジュビロ戦で、見せてくれ!!神戸魂!!
2008年03月23日
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行ってまいりました、味の素スタジアム。オープニングセレモニーに、なんか、織田裕二のモノマネする、ちっさいオッサンが出てきた。面白くない!!内容は、前半の不安定な感じとは、打って変わって、後半は神戸が完全にピッチを制圧。やはりボッティの存在は大きい。と痛感。松橋に代わって入った、須藤もハードワークを惜しまず、同点ゴールまでの流れを生み出した。榎本のスーパーセーブに何度も救われ、今年の躍進を期待させるような1戦だったと感じました。デジカメの写真はトリミング等の加工が終わり次第、順次UPしていきますね。現在、NHKで川崎-東京緑をチェックしてます。川崎は、07シーズンJ1得点王のジュニーニョ、07シーズンJ2得点王のフッキ、先に行われた、東アジア選手権大会得点王のチョンテセを擁する、超強力フロントライン。の割には、バックライン・中盤・フロントラインの思惑が、ばらばらだなと。ヴェルディの健闘の方が光ります。ただ、ヴェルディの過去の栄光ばかりを紹介するので、面白くないです。笑おッ!?宮沢ミシェルが“ヴィッセル神戸”を今シーズンの注目チームに入れてくれている!!やっぱり、今年は、本当にやれるのではないですか?その神戸は、来週、川崎とホームで対戦します。いま、見てる感じでは、確かに3トップは怖いが、そこまでボールを繋がさなければ、ウチのチャンスの方が多くなると感じます。「勝てないわけではない相手」ではなく「勝てる相手」だという風に感じます。08シーズンの最初の勝ち点3を川崎から頂きましょう!!
2008年03月09日
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今日、朝起きると、(つっても12時前ですが…)やっと来ました!シーズンチケット!!いよいよ、始まるなぁって感じです。まずは、喉を慣らすためにも、徳島でハジケますか…笑ゲーフラは、結局、アイディアが降りてこず、というか、アイディアはあるものの、完成までにはハードルが多く、「ヤンピ」しました。の代わりと言っては、なんですが、フラッグを作ろうかと。ヨーロッパのゴール裏で見られるような、芸術性のあるイラストの描かれたフラッグをやってみようかと、思案中…。あ、なんか。シーズンチケットのふろく?おまけ?の勲章。後ろのピンの部分の縫いつけがすでに外れかけてるんですけど…。
2008年02月20日
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今、帰宅してみるとテーブルの上にヴィッセルの封筒が!!「ついに、シーズンチケットとその他諸々が届いたかな!?」っていう心持ちでしたが、妙に薄っぺらい…。開けてみたら、シーズンチケット購入者特典の“ユニフォーム3000円引き購入案内”でした。去年までと違うところは、シーズン開幕に間に合うように予約しても、3000円引きで買えるところ。ピッチ店長!GJ!!(≧З≦)b去年は、シーズン始まってから買おうかなぁと悩んでいて、そのままグダグダぁっと言っちゃって、結局3000円引き券の利用期限が切れて、結局ユニフォーム買わずじまい…。今年は、買おうかなと。デザインはそんなに好きじゃないんですけど…笑オリジナルネームは気恥ずかしいので、却下。さて、誰のユニフォームを買おうかなと…。入団当初からずっと好きなプレーヤーの朴康造。昨年、チームトップの得点力を誇り、今年も期待されるレアンドロ。フランスリーグ、リーグ・アンで認められた左足、鈴木規郎。エースナンバー“11”を背負うスピードスター、松橋章太。攻守の要であり司令塔、ボッティ。韓国代表キャプテン。今年からは神戸の“兄貴”金南一。うーん。今悩んでるのはこんな感じ…。嘉人はみんな買うやろうなぁっていう理由で買いません…笑ってことで、レアンドロ・松橋・ボッティも候補からは外れそう。カンジョも黄色信号。ナミルか、規郎。う―――――――――――――――――ん…。悩む………。2月20日ギリギリまで悩みそう…。ま、応援のときには着ないで、フットサルのときに着るんですけどね…。だから、右利きの僕は規郎はないかなぁ…。若干、最初からナミルの答えが出ていたりしたわけで…笑ところで、シーズンチケット本体はいつ届くの!?
2008年02月08日
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いやぁ…。またサボってしまいました…。いっそのことこれから無理矢理、毎日更新してやろうか!ってくらいの気持ちでやらないと続かないのかな…。車の免許もそう…。8月に生き始めたにもかかわらず…。まだ、路上に4回しか出てない…。計画性も持続性もない…。社会人向きではない人間まっしぐらな人生が、見えてきました…。とりあえず、免許に関しては、高校生を蹴っ飛ばしてでも今月中に取得します!笑゛ほったらかしてる間に、このブログ、また派手に荒らされてましたね…。悲惨すぎる…全然、いじらなかった僕も悪いんですけど、ここまで風俗とかのTB入ると…。犯罪にならないんですかね…。TBに限らず、ブログ荒らしてるのも犯罪になるようにしてほしいですわ…。で、タイムリーに数日前、サポ仲間のプラティ♂さんのブログサイトに対策の記事をUPされており、参考にさせていただきました。これで多少はマシになってくれるかなと…。キーワードとかでは対策してましたが、網の目を縫うように、ひどいもんですね…。さて、ヴィッセル神戸は、グアムキャンプに発ちました。そして、僕はゲーフラの新作を…アイディア浮かびません。今年は降りてきません…。デザインもフレーズも…どうしましょう…。甲府戦のゲーフラ祭直前に作った、ゲーフラで突破するか、新作を何としてでも行くか…。悩みますね…いろいろ、サイトにネタを求めて…。決まったらまた、作成日記をUPしていきます。1月26日にいぶきで新加入選手たちをチェックしても…ゲーフラの題材は浮かばずですが。気長に、降りてくるのを待ちますか…。
2008年02月03日
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週1更新を目指すって言って、早速ほったらかしです。いやぁ…書くネタがイマイチみつからなくてですね…で、今。風邪ひいてます。バイト休んじゃってます。久々に高校サッカーの決勝見れました。流経大柏が優勝。いまいち面白みに欠けたかなぁって思います。テレビ局が勝手に“10”の対決みたいにフィーチャーして、注目選手に河井と大前を大きく取り上げて、「ほかのプレーヤーは?」って感じになっちゃいましたよね…。にしても大前君の足元の技術はしっかりしてたなぁと…。って結局大前君なんですが…汗あと、18番の上條君。右足の靭帯を怪我しているにもかかわらず、あのプレーはすごいなと。Jリーグのプレーヤーも上條君の姿勢は見習わないといけないのでは?と思いました。(上條君自身、決勝で最後だったからあそこまでやれたっていうのがあるかも知れませんが…)流経大柏…確か、近藤祐介の母校だったような…でちょっと哀しくなったりして。Jリーグですが…。神戸の目玉補強とされてきた、駒野と家長ですが、駒野は、神戸が獲得かと思われていた天皇杯終了目前で磐田の横槍にやられ、家長には欲張りすぎで交渉が割れ…。ま、成功している選手を獲るのよりも無名選手を育て上げて一流プレーヤーにするほうが、長期ビジョンでチームとして成功するのかなと。(だから、世界3位だと大騒ぎして、大型補強ばかり進める「赤」はロクな目に遭わんやろうなと思ってます。)ウチは、須藤と松橋、そして古賀で十分なんじゃないかなって思います。欲張って獲得して、力を出しきれない選手が溢れることの方が不幸なサッカー界だと思うので。千葉がエライことになってるのをかわいそうだなぁと思いつつ、大量流出のニュースをニヤニヤしながら読んでいるMODAでした!!Written by MODA
2008年01月14日
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みなさま、明けましておめでとうございます。昨年は、どのような1年だったでしょうか。僕自身は、第一志望校に不合格、第二志望も不合格で、行きたくもなかった滑り止め以下の学校に通う羽目に遭い、ヴィッセル神戸は目標である一桁順位を達成できない、さらに言えば、当ブログも放置気味などと、不完全燃焼な1年に終わってしまったような気がします。今年は、後悔しない(後悔することが少ない)1年にしたいなと思っています。ヴィッセル神戸に関して言えば、J1リーグ全試合観戦を目指して。ナビスコカップの平日開催等は厳しいかもしれませんが、やれるだけやってみようかなと思います。もちろん、俺達の声で「優勝」させる。ということは、毎年変わりませんが…笑゛それでは、この1年が、ヴィッセル神戸に関するみんなにとって、素晴らしい1年でありますように。明日、湊川神社で絵馬書いてきます!!
2008年01月01日
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早いもので2007年も終わろうとしていますね。今年の漢字なんてものもずいぶん前に発表されてましたね。『偽』だったかな。今年の日本を象徴するにふさわしい、感じだと思います。(全くいい意味の漢字ではないですが、それだけいろいろと裏切られました…)僕に関して言えば、『動』かな!?大阪の大学に通うようになって、バイトもやって、アウエーも結構な数に参戦して…18年間生きてきた中で、本当に忙しいなぁって思う1年間で。今までにないほど積極的になったなぁって。最近、ほとんど更新されることのないこのブログ…どぉしようかなとか考えたんですけど。閉鎖はしません。アウエー参戦記みたいにしてこうかなと。デジカメをグレードアップさせるとともに、写真をいっぱい載せてアウエーの記録をしていこうと思います。本当は今年のヤマハから、そうしていく予定でしたが…あとは、おいしいもの食べたときとか。ヴィッセルのことメインに書いていくという基本的なことは変わりませんが、“せめて週一更新”を目標に、来年は頑張ってみようと思います。それでは、メリークリスマス!!よいお年を。
2007年12月23日
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なんだかあっという間に駆け抜けてしまったような気がする2007シーズンも、明日で終わり。最終節に挑む気持ちも、これまでとは違っている。いつもは、残留ギリギリで迎えるシーズン終盤を、今季はゆとりをもって迎えている。だからこそ、サポーターが緩まないように気をつけたい。そして、試合終了後にはシーズン終了セレモニーとエメルソン・トーメ選手引退セレモニーがある。トーメは、本当にサポーターあってこそのプロサッカーを知っている、ヨーロッパの風を神戸に吹かせてくれた。ふがいない試合の後は、真っ先にゴール裏の前に立ち深々と頭を下げ、次節の勝利に期待しコールする俺達に神妙な面持ちともとれる笑顔で俺達にサムアップで俺達を励ましてくれた。そんなすばらしい選手が、現役生活から身を引くのは辛いが、トーメ自身が決めたこと。俺達は、快く送り出してやろう。スタジアムいっぱいの「エメルソン!オレ!」で・・・written by MODA
2007年11月30日
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おはようございます!浦和戦以来の更新ってことで・・・3ヶ月くらい放置してたんかな!?汗゛いやぁ・・・。電車ジャックがあんなに人が集まってすごいことになるとは思いもしませんでした・・・。さて、万博にてのガンバ大阪戦。相手は、優勝に向けて勝つしかないガンバ大阪。必死で向かってくることは間違いありませんでした。中盤からのサイドの崩し等、“さすが”と思わせる場面を多く作られ、前半40分、サイドの崩しから、播戸に決められるという、非常に悔しい失点。ハーフタイムを挟み、迎えた後半。勢いを増す、大阪攻撃陣。防戦一方になり、ギリギリのところで失点を免れる神戸。その構図を示すかのように、盛り上がるガンバサポーターと対照的に、最初の勢いがなくなり、静かになりコーチングが始まり出す、神戸ゴール裏。リーダーのリードも無視で、聞こえてくる「バレーがフリー!危ない!」選手に届くはずのない虚しい声を個人個人が思い思いに発し始める・・・もしくは、試合を見届けるモードに入る・・・神戸サポーターにはなぜそういう人が多いのだろうか・・・。ひとりで音を発するよりも、みんなで同じ音を発すれば、その声は2倍3倍になり、選手の力になる。だから、みんなで歌え!叫べ!神戸の歌を!!本当に、「このまま試合が終わってもてええんか!?」と何度も後ろを振り返り、煽ることが多かった時間帯が、後半10分を過ぎたころからずっと続いたように思う。そして、第4審によって提示される『ロスタイム3分』まだ3分ある!3分間は、諦めの姿勢がなくなったヴィッセル神戸にとって十分な時間だった。ガンバ大阪を支持する人間、誰もがラストワンプレーだと確信した榎本のフリーキックをエメルソンが頭ですらして、嘉人がキープ、走り込んできた茂木に落して、そのまま茂木が左足でゴールに流し込み同点!!勝ち点3以上の意味を持つ同点弾は、茂木弘人のヴィッセル初ゴール。2年間温め続けた、初ゴールは、ガンバ大阪にとどめを刺す、殊勲弾。勝利以上の勝ち点1に盛り上がり、一部ガンバのセレモニーを潰してしまったということは反省すべきことで、本当に謝らなければならないこと。それも、實好選手の引退セレモニーも兼ねていたことを思えば、尚更で・・・。さて、ウチは来週ホームで最終節・横浜Fマリノス戦を迎えるわけですが。5点差以上の得点差を広げて勝利すれば8位に順位を上げることができる。一桁順位ならいいってことで、9位に妥協するとかアリエナイ!!アウエーの日産スタジアムで大差で勝利している神戸。ホームでできないわけがない!!おれたちの声で!必ず8位へ!!
2007年11月25日
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まず最初に、1ヶ月もの間このブログをほったらかしにしてしまったこと、本当に申し訳ないです。バイト先が変わり、なかなかブログを更新することが出来ませんでした。ただ、今日はいろいろ思うことがあるので、どうしても書きたい、書かなくてはと思い、眠い目をこすりながら久しぶりに、更新しています。今日の記事は、タイトル通りヴィッセル神戸が大好きな人、ヴィッセル神戸を愛して止まない人、一度でもヴィッセル神戸を応援したことのある人、全員に読んでもらいたいことです。---------------------------------今日の浦和レッドダイアモンズ戦、神戸がホームのはずなのに聞こえてくる浦和のチャント。それが、浦和の強みだと思うし、神戸サポーターも前半は最高値の応援をやれたと思う。だから、もっと応援しよう!とかどういう呼びかけは、もう無駄やなって思った。今、神戸サポーターの出来る限界の応援をやりきった結果な訳やから。だけど、今日はホンマにガッカリした。試合終了のホイッスルは応援をやめていいっていうホイッスルではないはず。勝った試合では、いつまでもスタンドに残って盛り上がっていくのは自然な現象やと思う。だけど、負けた試合で、ホイッスルが鳴ると同時にゾロゾロと大勢の人が席を発ち、出口へと急ぎ足で歩を進めるのはいかがなものか?当然、負けても挨拶をしに選手は来る。そんな選手たちを相手にもせず背を向けて帰っていくのは失礼じゃないのか!?特に、今日のように負けはしたものの選手は戦う姿勢をある程度見せてくれた、意地見せて1点返した。そんな試合で、選手たちを迎え入れる人たちが少ない、反応を示さない人が多い。そんな状況で、選手たちは何のために、誰のために苦しい思いをして90分走って戦うの?何のリアクションも無いならテキトーにやってもいいかって、選手の気持ちのどこかにそういう思いが生まれるよ。選手たちのプレーが不満ならブーイングしたらいいし、負けてもいい試合やった、やるだけのことはやったと思うなら拍手で選手迎えてあげたらいい。人それぞれのやり方で選手に思い伝えて行く、そういう時間やと思う。ホイッスルの鳴った後っていうのは。決して映画のエンドロールが流れて照明がつき始める時間ではない。むしろ、ホイッスルが鳴って、選手がサポーターの方へ歩いてきて挨拶をする時間っていうのは、映画ならクライマックスのシーンのはず。選手が挨拶に行ったらもう、半分以上が空席になってしまっていた今日のバックスタンドはホンマに情けなかったし、神戸ってカッコ悪いって思った。それをあの浦和に見せた。恥かしくないか?試合終了後、浦和のチャントが轟いた神戸ユニバー記念競技場。この光景に神戸サポーターは目をそむけてはいけない。目に、脳にしっかり焼き付けて、この悔しさを忘れずにこのシーズンの残り、来シーズン、来来シーズンと戦っていかなければならない。この3連敗で順位を一つ落として現在11位。9位磐田との勝ち点差5。11位FC東京との勝ち点差3。順位だけ見ればまだ中位かもしれない。だからどこかで弛んでる気持ちがあるんやと思う。だけど、そろそろ危機感持とう!次はFC東京との直接対決やから、下手すればホンマにズルズル順位を落としていくことに繋がりかねない。二度と味わいたくないあの二文字がちらつく可能性だってまだまだあるんやから。行け!俺の神戸!勝て!俺の神戸!さぁ戦え俺の神戸!俺たちがついてるぜ!俺たちとトモニイコウ!港町の戦士 どんな奴らが来たって 恐れることは無い俺たちがついているぜ!港町の戦士たち さぁ闘志燃やせよ トモニ勝利つかもうぜ!!これらのチャントは、選手に向けてだけ歌ってるチャントでは無いはず。行くのは勝つのは戦うのは、『神戸』だから選手にも「サポーター」にも発信されている歌なんやと思う。だから、歌うだけじゃない。周りのみんなの歌声聞いて、仲間の鼓動を感じて、自分も励まされてさらに歌える。そういうサイクルなんやと思う。戦おう!気持ちで!最後まで!ヴィッセル神戸を勝たせるのは俺たちの歌声。Written by MODA
2007年08月29日
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7月も、もうすぐ終わり。ということは・・・金欠で切り詰めた生活におさらばできるっ!!ちがうっ!!Jリーグ中断期間も終わる!!!やったー!!いい加減、叫ばんと発散し切れなくて、微妙にチャントを口ずさんでたり・・・そろそろ我慢の限界かな・・・ある種の中毒・・・。の一方で、中断期間に直そうと思っていたゲーフラがほったらかし!園芸用の緑色の棒を使っていたわけですが、今季は、春野のプレーシーズンマッチやアウエーなど、遠征にも帯同していたゲーフラ。さらには、ホムスタもほとんど屋根が開いていたので、風をはらんだゲーフラの重さで、棒はグニャグニャに・・・ということで、5ミリ径のアルミパイプを購入したのは、大宮戦後くらい・・・準備完了から放置期間長ッ!!あしたは、テストもないし、バイトも夕方からなんで、イケる!かな?何時まで寝てるかにもよるなぁ・・・つか、バイト変えてから、給料がUP↑↑前のバイトは、時給\900やったけど、一日中働かなアカンから土日しかバイトは入れんくて、しかもJリーグある日は休みよったから1ヶ月24時間労働とかで、今、財布の中には\400しか入ってないです・・・泣今月からは、新しいバイトで給料が下りるから、もうちょい、いいかも。時給は、前の方がよかったんやけどね・・・やっぱり、学校上がりでバイトできるのは大きいわぁ・・・遠征行くのも迷いが少なくなりそう。12月のシーズン終わりまで飛ばすぞー!!Written by MODA
2007年07月24日
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行ってきました!三木防災!(ちょっと迷子になりまして三木森林公園陸上競技場へ行ってしまいましたが・・・)着いてみると1本目の15分を過ぎたあたりでした。綺麗でメッチャいいスタジアムだなぁって感じでした。(実は初めてだったりする・・・汗)気になる新戦力、ディビッドソン純マーカスは、前線でのディフェンスに関しては、直接ボール奪取とまでは行かなくても、積極的なプレスで相手のパスミスを誘っていました。攻撃の起点になるにはもうちょっとチームに馴染む必要がありそう・・・1本目2本目は、ほぼAチームのメンバーで主戦力中心に試していた様子ですが、相手の広島は、実戦を意識した90分間での戦い方・交代をしていたので、1本目2本目トータルで2-1での勝利という考えは安易だし、それに相応しいものではないです。3本目のU-20、サテライト組は、少ないタッチ数でどんどんパスを回していくので、試合としてはAチームよりも面白かったです。たまには、サテのゲーム見るのもいいかも。豊満のスーパーFKも見れたし。失点は、前掛りになりすぎた結果。DFがもっとバランスのある意識を保ってゲームに臨まないと・・・。土井ちゃんも1回は止めれたけど、DFいなかったし、仕方ないかなぁ・・・。相手のヘボ&土井ちゃんのセーブが無いと失点っていうようなフリーでシュートさせる場面もやや見受けられました。久々にサッカー見た感じですねぇ・・・笑゛あー。声出したい!叫びたい!磐田戦が待ち遠しい!!!Written by MODA
2007年07月21日
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早くも、昨日のサポーターミーティングの議事録がUPされていますね。ですが、こんな記事も出てますよ。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070717-00000105-nks-spoん!?サポミ後!?こんな話は、一切聞いていないし、今日UPされてる議事録にも、「これから探す」「まだ時間がかかる」というふうに表記されているにも関わらず、そのサポミが終わった直後に、ハメられたはずのメディアに対してこのような発言。サポミの中で、「新聞等で報道されたことが全て真実です」と安達社長はおっしゃっていたので、今回の報道も真実なのでしょう。俺たちサポーターに対しては、平気でデマカセを言えてしまう。一体、サポーターをどのように考えているのか。一体、何のために開催されたサポミだったのか。とことん恐ろしい男です。安達貞至という男は・・・。Written by MODA
2007年07月17日
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あくまでも議事録や、サポミの流れをまとめたものではないもの。ということをはじめに書かせていただきます。まず、今回のサポミの位置付け、僕自身としては、大分戦後の安達氏の現状報告に納得できず、質問が飛び出してしまったということの、延長であったというふうに考えて、三浦淳宏選手の問題を重点的に問うていくというものであるべきであったというように思う。僕が、そう考えるのには、大分戦後に安達氏が不自然な歩き方で去った後、今日の司会進行を務めたキシさんを大勢のサポーターが取り囲み、「アツ問題を中心に取り扱ったサポミの開催」を口頭ながらも約束したことにある。なぜ、そういう経緯で開催されたはずのサポーターミーティングで『ドラゴンゲートのイベントをホムスタで開催したい』なんていうマヌケな発言ができる!?当然、三浦淳宏選手のことに関しても、多少の質問は出ました。しかし、安達氏は、基本的に自分には非が無いというスタンスを崩さず、「メディアにハメられた」「コーチ陣の選手とのコミュニケーションが不足していたから」という責任転嫁的な発言が多く見受けられました。また、安達氏が、社長とGMを兼任している事に関して、「社長・安達貞至はGM・安達貞至を客観的に評価、判断できるのか」という質問に関しては、「三木谷会長の方から、『兼任でヤレ!』という風に命令が来て『選択権は無い』といわれた。GMとしても社長としても三木谷氏が評価をくれている」という自分はやりたくないけど、三木谷さんがやれというから「しゃあなく」やってるし、評価は、自分ではせず、三木谷さんがやってるから大丈夫という、社長としての義務放棄の暴露。社長として会社のトップとしての真っ当な職務を果たすことなく、社長職を務めているんだなというふうに思わずにいられません。浦和戦後、アツの代理人から「残留の意思を固めた」という連絡があったが、翌日には「チームにはいられない。これが最終決定だ」という話になっていた。ともいわれていましたが、これも不自然な点があり、新聞報道等をしっかりとチェックされていた方は気付くかと思われますが、時系列にズレが出てますし、なぜ残留の報道が出た後の協議した結果が交渉決裂になるのか。「残留したいアツ」と「慰留したい神戸」神戸にアツがいるようにするという点で、二つの意見、方向性は合致したはずであるにも関わらず、今こういう現状になっているのか。コーチが選手としっかりコミュニケーションを取れていないから、アツの問題が起きた。だから当然、コーチ陣を説教しました。という発言もありましたが、これは、安達氏自身が、球団のトップとして選手たちにもっと積極的にコミュニケーションを図り、選手と上手くいってないコーチを知っていく必要があったのではないか。というのが、安達氏の発言(太字部)を受けて、僕が質問しなければと思った意見(下線部)です。実際には、メンタルヘルスケアの質問への返答が無いという意見が先に出てしまい、話の流れが変わってしまったため、少し質問することにためらいが出てしまい、結局質問できずじまいになってしまいましたが、最後に発言された方の、「次起こったときの対策を考えるのではなく、もう二度と起こさないようにして欲しい!選手という人間を軽く扱い過ぎだ!」という熱い意見への拍手は、参加者全員が抱いた、サポーターとしての熱い思いやと思うし、そこでまたシドロモドロになる安達氏への不信感は計り知れない・・・。本当にヴィッセル神戸というクラブのトップは、この男で大丈夫なのだろうか。Written by MODA
2007年07月16日
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相当久々の更新です・・・あまりにも大学でいろいろ楽しくて、パソコンほったらかしでした・・・さて、U-20ワールドカップですが、チェコに2-0とリードしていて、勝ちのムードがあったにも関わらず、猛攻の後、チェコにPKを2本も献上。結局、同点に追いつかれてPK戦の末、3-4で敗戦。アジアカップよりも力を入れて見ていた感があるだけに、残念です。というか、ゲームの中での得点4点のうち3点がPKってどんな試合よ!?笑゛敗因は、きっと日本代表、調子に乗りすぎましたネ・・・元気玉とかカメハメ波とか、ゴール後のパフォーマンスとか要らないですよ・・・汗゛柏木陽介がホムスタでボーリングパフォーマンスしてきたけど、あれも相当ウザかった。普通にサッカーすればいいのに、サッカー以外のところで目立とうとした結果が、PK戦の末の敗戦・・・。どんな場面でも身分相応の振る舞いを行うことが重要ってことですね。俺もおとなしくしとこう・・・笑゛Written by MODA
2007年07月13日
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一昨日あたりから、どんどん明るみに出始めた「三浦淳宏騒動」正しいことが分かる度に、腹立たしさが沸々と湧き上がってくる。なぜクラブは、三浦淳宏と接触することのできる唯一の機関であるにも関わらず、しっかりと事実確認をしなかったのか。三浦が監督批判をしたつもりではなかった発言。スポーツ紙に脚色を加えられ報道されたことを、三浦と冷静に話すことでどういう意図を持った発言であったかを確認せず、報道を鵜呑みにしていた部分がある。しかし、26日までのクラブのスタンスでは、事実、三浦が監督批判をしたという体であった。三浦と話し合いをし、三浦が監督批判とも取れる発言を認めた。というふうに我々サポーターは聞かされてきた。この事実の食い違い。これは、三浦の謹慎明けから表面化していた。「三浦本人に一任」としてきていた、三浦淳宏の動向。代理人が「残留の方向で協議」と発表した途端に「慰留に努める」と態度を一変してきた。慰留に努めたいのであれば、もっと早い段階、謹慎処分を科す前から三浦の考えとの調和を図ることだってできたはず。今日の神戸新聞朝刊には、クラブの社長兼GMである、安達貞至のインタビューと写真が掲載。「最初に話し合ったときに監督批判ではないということもあったかも。あの時お互いに冷静になっていれれば」というようなことが書かれていた。掲載されている写真は、計画通りに話が進んだかのようにほくそ笑む安達の顔。何を考えて、何を企みクラブを運営しているのか。結局、社長が変わっても、クラブの私有化は変わらなかった。夕刊には、松田浩監督のインタビューと写真が掲載。「三浦が帰ってきたときのメンバーやこの件とは関係なく補強を考えていた。」という話。うつむき加減で難しそうな表情の松田監督の写真が、スタジアムの中で実際に戦っている者にしか分からない、チームの望ましい動きの悩みを物語っていた。ヴィッセル神戸の社長の言動は、どこか日本全国で批判の目に晒されている北海道の食肉販売業者の社長の言動に似通ったものを感じる。監督の考える補強も今回の一件ですべて、非現実的な補強となるだろう。訳の分からぬ運営方式、選手主体で動けないクラブ、いつ見放されるか分からぬ不安。こんなチームへ移籍したいと思う選手がいるだろうか。それでも。俺たち神戸サポーターは、「ヴィッセル神戸」というクラブを愛し、またそこに所属する選手を愛すること、その愛を表面化し叫ぶことで、選手が愛されていると感じられるクラブチームにしないといけない。いま、クラブを変えていけるのは、俺たち神戸サポーターしかいない。選手や、監督はクラブに「解雇」という文字をちらつかされて、クラブの運営方向に口出しできないが、俺たちサポーターをクラブは選べない。サポーターが、クラブの一方的な暴挙をなんとかしなければ・・・Written by MODA
2007年06月28日
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昨日の勝利は、非常にしんどい戦いの中もぎ取った、大きな勝利。前半20分ごろに、高い位置でのプレスで相手陣内に押しやっていたはずがズルズルと押し込まれ、ボールにDF意識が集中してしまったところ、ゴール正面で柏木をフリーにしてしまい、先制を許す。これまでの神戸なら、ここで完全にリズムを失い、得点するための攻撃にアクセントの無いまま敗戦という結果が待っていた。しかし、ボッティの冷静な頭脳派FKで同点に追いつく。しかし、この同点に安堵したのか、広島に押し込まれる展開が続く。その結果、ウェズレイにJ1通算12000ゴールのメモリアルゴールで再度リードを許してしまうが、神戸の選手は諦めることなく、流れを変えないボールポゼッション五分五分の戦いを続けていく。そして、栗原の芸術的ダイレクトスルーパスに抜け出した朴康造がそのまま冷静にゴールへ流し込み再度同点に。『6月、勝ちなしで終われない』その気持ちでスタジアムは充満する。ロスタイム、大久保嘉人の強引な突破の後、広島・森崎が思わず足を引っ掛ける。誰がどう見てもPKの判定。レアンドロが蹴る予定だったPKを朴、田中らの意見もあり、キッカーは大久保嘉人。レアンドロは不服そうな表情、仕草を見せたが、大久保の蹴りこんだシュートはゴール左隅、広島GK下田の手に当りながらもゴールネットを揺さぶった。逆転に沸く神戸ゴール裏、ピッチ。ホームズスタジアム史上最高の空間が生まれた。諦めなかったのは、選手だけではない。サポーター。この試合MOMはサポーターと言っても過言ではないと思う。失点直後から、応援に勢いが消えてしまった。しかし、これがいつもの神戸サポーター。なんらいつもと変わりなく、不思議なことではない。しかし、同点になり、勝ち越され、再度同点になってからのゴール裏は変わっていた。HTに選手間で、発奮しあったように、サポーターがサポーターを高めあい、「圧倒的ホーム」を生んだ。僕自身、後ろを振り返り「まだ終わってない!!勝てるぞ!!」と何度も叫んだ。そうしているうちに、スタジアムのボルテージはどんどん上昇し、嘉人のPKへとつながる。この場面、スタジアムに響く神戸サポーターの大声援がなければ、森崎も冷静に対処しPKは無かったかも知れない。この試合の勝利は、神戸サポーターが「勝たせた」一戦であったように思う。Written by MODA
2007年06月24日
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ここのところ、[大敗→大敗→完敗]と悪い流れの連敗中のヴィッセル神戸。是が非でも勝利し、連敗を止めて、今期の目標である『1桁順位』に向って勝ち点を積み上げていかないと。そんな神戸は、明日、ヴィッセル神戸と対戦する。今期3度目の対戦となる広島には、すでに2敗している。アウエーでの対戦は、雨の中で大敗。ホームに迎えての対戦は、審判の不可解なジャッジも有り、0-1という後味の悪い敗戦を喫した。ホームでのゲームの悔しさを鮮明に記憶している神戸サポーターは多いはず。絶対に勝とう!勝たせよう!!浦和戦PVででしたが、観戦してわかったこと。ホームサポーターは、「俺たちの前で恥かしい試合するなよ!」と選手を後押ししてあげることと、相手チームの選手がプレーしにくい雰囲気にすること。最後にアウエーサポーターに「すごいなぁ・・・。」とサポートに関して負けを認めさせること。絶対に、これができるサポーター集団のついているチームは、強くなっていける。神戸のサポーターは俺たち。今、何のために応援してるかを再認識し、どこまでできるかに挑戦していくのが今シーズンなんだと思う。とにかく、明日は自分の限界を振り切るサポートをし、絶対に勝利をつかみとらせよう!!Written by MODA
2007年06月22日
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ホンマに、今日は頭に来てます!開始数十秒で失点。そこで気持ち切り替えるどころか、攻撃に策も無く、あっさり梅崎にミドルをブチ込まれ、やられっぱなし。レアンドロが得点するも、反撃遅すぎ。ラフプレーの多い大分の連中と、それを統制できない主審の西村のおかげで、サッカーではなくなりました。大分の連中は、こけるのが上手で、痛がったり倒れた後に動けないフリをするのが非常に上手。そういうことしかできないなら、サッカーやめたらいいのに。サッカープレーヤーとしては高校生に淫行をはたらいたジュビロの誰かさんより酷い。菊地は正々堂々とサッカーしてた印象がありますから。何にせよ、8月に九州石油ドームで暴れまくって帰ったろうや!そのあと、アツに届くと信じての、コレオグラフィ&コールチャント。俺たちは信じてる。アツがいないとヴィッセルはこの先、完全にサッカーが機能しなくなる。今日の試合を見て俺は、そう感じた。誰もピッチに立つ選手の気持ちを締めれる人間がいない。「勝とう!」という気持ちを持つ選手が1人でもピッチの上にいることでチームは大きく変わる。約1時間やったんや。アツには絶対伝わってるはずやし、アツもその気持ちに応えてくれようとしてくれてると俺は信じてる。さらに、社長兼GMの安達が出てきて、サポーターへの事情の説明。質問はなし。というふうになっていたが、質問をせざるを得ない最悪の説明。いや説明じゃなかった、それっぽく聞こえる誤魔化し。俺たちが聞きたいのは、アツが残るのかどうかとかじゃなく、なぜこのような事態になったのかやねん!!『進退はアツに一任』。要するに、自分がアツに頭下げるのが嫌なだけやん。俺たちにもテキトーに頭下げたか下げてへんのか分からんような感じやったし。時間がないからってオイ!お前出てきて5分も喋ってへんぞ!まだ4時やったやんか!!全然話す機会もあるのに、黙って勝手に帰りやがって。何がトモニイコウやねん。俺たちは『ヴィッセル神戸』を信じて応援してるんやろ。それの中枢がこんなんやったら俺らどないして応援せぇって話や。クラブ側もJ中断期間の7月に安達社長も出席のサポーターミーティングをセッティングすると約束してくれたけど、7月にはアツは結論を出してるはず。次のチャンスはそこまでしかないけど、チームを作っていく中枢の幹部の人間が選手もサポーターも裏切って、やりたい放題してる状況を何とかしよう。ついでに言うと、今日、大久保嘉人選手は交代後そのままロッカールームへ下がり、試合終了後のサポーターへの挨拶にも出てきませんでした。原因はいろいろあるかとは思うのですが、先輩である三浦淳宏選手の今回の問題が一枚噛んでいるのではと考えてしまいます。こうやって、連鎖反応が起きて、どんどんチームがバラバラになっていくのはイヤや。7月といわずすぐにでもサポミ開くべきやし、スポーツ新聞にこれ以上面白おかしく書かせたらアカン!!ヴィッセル神戸は俺らの誇りなんやから!!その俺たちの誇りに思ってるヴィッセル神戸を中から潰されないように!俺たちの理想のチームに!俺たちの力で!俺たちのために勝とうと選手が思えるチームに!!そのためにも、サポミで絶対に、俺たちの思いのたけを伝えよう!!核心を突く質問で俺たちの神戸愛を腐ったフロントどもに突きつけようや!!Written by MODA
2007年06月16日
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明日の大分戦。1桁順位に戻るためにも重要な一戦。出場するイレブンは、貪欲に勝利に向って行って欲しい。対する大分は、「日本では」若きファンタジスタとして扱われ、フランスではお粗末な結果を演じた梅崎司が先発濃厚。むしろ悪いのはグルノーブルかと思えるほど、グルノーブルへ移籍した選手は、消えるというのは笑える。こんな中途半端な選手が攻撃の主軸のチームには負けられないし、負けたくない。絶対に勝ち点3!!その試合終了後、三浦淳宏選手へのメッセージを伝えるべく、ホムスタゴール裏でサポーターがアクションを起こします。試合終了後にスカパーのカメラがゴール裏を抜くことを利用して、アツに何らかの気持ちが伝わればと思い企画されたサポーター有志の行動。詳細は、11STONES HPアツは謹慎でスタジアムにすら来られなくても、俺たちの気持ちは絶対伝わる!!今、昨季の感謝を伝えるとき!早く出て行けといわんばかりの安達の今日の朝刊のコメントなど、関係ない。むしろアイツほど、人の気持ちの分からん、冷酷な野郎はおらん。結局、選手とフロントはバラバラ。サポーターはほったらかしにされる。今のこの最悪の状況を打開するためにも、サポーターがもう一度「神戸愛」の気持ちを!!Written by MODA
2007年06月15日
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ここのところ、やたらとネットニュースで目にする、アツとクラブとの間に生まれてしまった溝。これまで、私はそれは無視してきたし、どう考えてもありえないような脚色を加えられ不機嫌にもなった。それで、今日の神戸新聞朝刊やヴィッセル神戸オフィシャルHPにもあるように、「三浦淳宏選手10日間の謹慎処分」真偽のほどは、スポーツ新聞の記者などが知れるわけも無く、当然我々サポーターも知ることは無理。本当のことを知っているのは、当事者である三浦淳宏と監督・松田浩だけだろう。それも、個人的な感情の混じった問題であるため必ず当事者間に、この問題の認識には少なからず、ズレがあるのは否めない。そのズレをいかにして埋めるかがこれからの重要な課題だと思う。また、安達社長が「残留・移籍・引退...」などという話をしているが、そんなことは三浦淳宏本人が決めることであって、ここで安達氏が口出しすべきことでは無いように思う。安達氏がクラブをマネジメントしている以上、選手の残留や移籍に関して、結論を急ぎたい気持ちも分からなくはないが、今回の問題が、三浦淳宏の心の問題であることを考慮して発言すべきであるように思う。私は、ヴィッセル神戸というクラブチームが好きで、ヴィッセル神戸というクラブチームと、またそれに属する選手を心の奥底から応援する。だから、三浦淳宏という選手が他の選手と比べてどうこうという感情は、私には少ない。むしろ、今回の報道問題等がことの発端となり、チームやサポーターに少なからず動揺等の悪影響を与えたことに関して腹立たしさすら覚える。しかし、2005/11/20に神戸ウイングのピッチ上で涙を流し、W杯出場の希望も曖昧なまま、いち早く神戸への残留を決め、その男気でチームを牽引し、彼の発言通り、J2で戦った2006シーズンでJ1への復帰を達成することができた。今、J1の舞台で戦えている経緯を彼の名を出さずに語ることはできないだろう。さらには、J1復帰を決めた後のシーズン開始前には『生涯神戸宣言』なるものをし、「『神戸の』三浦淳宏」を日本中に印象付けた。交渉期間には優勝できるチームになるための補強をフロントに直訴した。だからこそ、彼に惹かれる若手選手、サポーターも多い。この問題によって、三浦淳宏選手がどのような形でどのように動くのかはまだ誰も知ることは無い。このまま喧嘩別れのように彼がヴィッセル神戸を去るのであっても、それがヴィッセル神戸を良い・強いクラブにするのであれば、私は文句は言わない。ただ、結果として目に見えなければ、文句は当然言わせて貰うが。ただ、私が心配するのは、喧嘩別れになり三浦淳宏が移籍する際、三浦自身が「神戸」という街を嫌いになってしまうこと。グアムキャンプの際には『神戸讃歌』を選手全員が歌えるように浸透させ、震災のVTRを見て、神戸への思い入れを強くしてきた三浦がこの一連の件で、「神戸」という街自体を悪く思われてしまうのでは、あまりにも酷い話だろう。なによりも私は、この問題の当事者は当然、ヴィッセル神戸に関る全ての人がより多く納得できる、円満な問題解決を望む。Written by MODA
2007年06月13日
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昨日は携帯の機種変更しましたが。欲しい物が続々と増えている今日この頃・・・。プレステ3っていくらするんかなぁ・・・。これが今一番欲しいから、まずそこのためにお金貯めないと・・・。プレステ2でもいいんやけど、16,000円らしい。1ヶ月バイトすれば普段の生活に使っていく昼飯代とかも出て、不自由ない生活は送れるけど、プレステ3専用ソフトとかでやりたいソフトは必ず出てくるから、買うならやっぱり3やな。どれくらいするかによって、入手できる時期が変わってくる・・・。20Gで全然OKやと思うんやけど、30,000円くらいするんやろうなぁ・・・。ノートパソコンも欲しいなぁ・・・。小遣いの管理とかエクセルでちょちょいやし、生活すごい楽になるやろうなぁ・・・と。手書き疲れた・・・。あとは、健康な体ね・・・。食生活乱れすぎ・・・。睡眠時間もメチャクチャ・・・。このまま行けば、そのうち派手に体調を崩します。はい。必ず。今日は、思うことがもう1つあるので、別記事で書きます。ではまた。Written by MODA
2007年06月13日
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今まで味わったことないくらい、忙しいです。大学、最高に楽しいんですけど、寝る時間少な過ぎ・・・。6時間寝れたら、もぉ幸せ・・・。高校のときには9時間とか半日とか平気で爆睡してたから、これだけ寝れないとツライ。疲れたまりっぱなしです・・・。Jリーグも中断してて、しかも疲れてでグダグダになっていた頃になんやクラブは揉めてるし、新潟には屈辱的な逆転負けを許すし、二桁順位に逆戻り・・・。まぁ、ヴィッセルへの意識が少しばかり薄らいでいた僕が言えたことではないですけど!?昨日、3月からおよそ3ヶ月お世話になった、某スポーツ用品店のバイトの契約を断ち切り、8月に新規オープンするスーパーのバイトの雇用登録を明日してきます。が。しかしですよ・・・。ここのバイト・・・。なんと、休日を曜日で割り当てるという学生泣かせのシフトっ!!できることなら、やめときたい・・・。ここのバイトを言われるがままに受けてると、おそらく、ヴィッセルの試合も見れないわ、サークルで遊べないわで、授業とバイトに従事するばかりの毎日・・・。できることなら、シフトのシステムを変えてもらいたいし、それが無理なら俺もこのバイトは無理。正直、今の時代にマッチしてないんじゃないかと・・・。次からは、コンビニとかラウンドワンとか、学生に優しいバイトを選ぶことにしよ・・・。自動車免許も取らなアカンし、やらなアカンことは多いんやけど、お金はやっぱり必要やからなぁ・・・。明日、携帯変えてくるのな~!2年くらい前に変えた、auで初めてテレビを搭載した機種を使って参りましたが、大学に入ってから赤外線通信機能を搭載してないという相当な問題に直面し、『いい加減、機種変しないとヤヴァイぞ』と思いまして、ようやく機種変更できるだけの資金の調達と、僕の希望に見合う機種が登場したため変更してきます。できれば赤がよかったんですけど、ブラック、シルバー、メタリックブルーの3色・・・。クールにシルバーで決めとこうか、シックにブラックで行こうかと・・・。明日、ぎりっぎりまで悩みます・・・笑゛明日は、やることが多いわぁ・・・。そして、『J1西日本』って『JR西日本』と掛けてるのは分かるんやけど、『太陽にもえろ』以降悪ふざけが過ぎるぞ。。。Written by MODA
2007年06月11日
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今日は久しぶりにサッカー観戦に行ってきました。 サガン鳥栖対コンサドーレ札幌。 結果は0ー1で札幌の勝ち…(>_<) サガン鳥栖を応援してたのに悔しかったです… 試合はチャンスは作ってるのに後一歩の所でゴールを逃してしまう展開… 札幌もなかなかゴールを決めれなかったのに後半開始早々に決めてきました。 札幌は思ったよりもラフプレーが多かったです。 審判は両方に微妙な判定がありました。そして札幌の選手とぶつかり、鳥栖にチャンスを与えるというあわやゴールに繋がるミスをしてました(^^; 久しぶりにサッカー観戦したせいか喉が痛いです(-"-;)
2007年06月10日
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更新久々すぎる・・・。昨日のアクセス数23って・・・。ほったらかしすぎやな・・・オイ。日本代表も面白くないし。2千とも先輩の家で見たけど、全員でバッシングという奇妙な状況。モンテネグロ戦なんか、「死ね」って何回言ったことか・・・。一体、ポリバレントというオシムサッカーの基本はドコへいったのか・・・。まぁ、今季あんな状況の千葉から5人も選出されてる段階でイカレてる代表だとは思うけれど。今勤めてるバイト、あんまりシフト入ることができないんで、10日(日を最後に辞めることにしました。明日、新しくオープンするスーパーの面接行って来ます。もちろんヴィッセルの試合のある日は空けますけど、平日に入ることができるのは、これまでと違うので大きい。財布の中に300円しかないという状況もなくなるはず。笑゛あの時はマジ焦ったわぁ・・・笑゛暑くなってきたし、夏用に服買わなアカンなぁ・・・。またバイト代無くなるやん・・・。できるだけ涼しい夏であるように願いたい・・・。Written by MODA
2007年06月06日
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「太陽にもえろ!」というキャッチフレーズの下で行われた、本日のヴィッセル神戸vs柏レイソル。試合開始までは、完全に悪ふざけだと思っていた、キャッチフレーズとプロモーションビデオ。しかし、いざ試合が始まってみると、昨季苦しめられたことが、体中で煮え繰り返して、実際のところ「もえていた」自分がいる。絶対に勝ちたいという一心で、必死に歌って、跳んで、手を叩いた。先制は、磐田戦と同じように開始からそう間もない15分ごろ。CKから嘉人!!勢いは止まらず、ボール回しとか、ディフェンスとか、何もかもが上手く行っていた前半。欲を言えば、クロスバーに当った、嘉人のヘッドとカンジョのループシュートも入ってて欲しかった。後半に入っても、ペースは神戸。しかし、柏は選手交代で先手を打つ。ドゥンビア、菅沼を立て続けに投入。これがハマリ、セットプレーからドゥンビアに体全体で押し込まれる。このとき、少し疲れていたのか、自分自身応援が少し弱くなっていた。ここでもっと声を出せていたら、入ってなかったのではと後悔・・・。しかし、ここで諦めてはいけないのがサッカー。諦めない気持ちで、タッチラインを割る寸前のボールをボッティがスライディングで残し、そこからワンツーで相手DFをかわし、縦に上げたクロスにまたしても嘉人!!!このゴールで柏の選手が下を向く。この時点で勝負あり。昇らぬ太陽もあった!!俺たちが沈めっぱなしにしてやった!!柏に、こういう試合で勝てたのがとにかくうれしい!次は、日立台でもう一度、柏レイソルという太陽を沈めてやろう!!Written by MODA
2007年05月26日
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明日は、昨季同じディビジョン2でシーズンを戦い、昇格した柏レイソルとの対戦。昨季は、昇格という目標に向かいとにかく必死で応援してきたサポーター。今季はただただ、シーズンがダラダラと終わっていくだけでいいのだろうか。絶対に負けたくない相手がいてもいいはず。それが明日の柏レイソルだろう。特に、柏サポーターは、ホームだろうがアウエーだろうが、ドギツイ応援をやってくる。サポーターも負けられない。しかも明日は神戸のホームスタジアムホームズスタジアム神戸でのゲーム。応援で負けているようではホームの名が廃る。絶対に勝つ。俺たちが勝たせる。応援と試合と両方で柏を黙らせる。Written by MODA
2007年05月25日
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前半は、動きも遅く完全にウチの負けペースだった。それでも0-1とDFがぎりぎりのところで踏ん張った。後半開始早々にCKからゴールを決められてしまう。その後、ボッティがFKで神戸移籍後初ゴールし、追いつけ追い越せのイケイケペースになるかと思われた。しかし、主審の吉田寿光と副審の2人によって、再三チャンスを潰される。神戸は、ウラには抜けさせませんとでも言わんばかりの、オフサイド攻め。完全にボールが出た後にDFを追い越していようが「神戸の選手がフリーでボールを追いかけている」という状況は全てオフサイド。ガブリエルがウラに出た後に副審の方をチョロチョロ見てオフサイドを気にしていたにも関わらず、オフサイドフラッグを上げないでいて、ゴールライン際でボールをタッチした際にオフサイド。選手を馬鹿にするのもえぇ加減にしろって言う話です。フリーキックは神戸が9。G大阪が24。おいおい・・・。G大阪に買収されてるとしか思えないよ。まだ10個までの差ならガマンできるよ、15個も差が開くと、完全に偏ったレフリングをしているとしか思えないです。吉田寿光といえば、アジアカップの3位決定戦か何かで、PKの判断を取り違える誤審をし、国際審判資格を剥奪されたアジアの恥。この試合は、ガンバサポーターに化け、とにかくガンバが有利に試合を進められるように尽力。公正なジャッジメントができないのであれば、審判という聖職を引退するべき。試合を見ていた方は分かるとは思いますが、G大阪の選手がちょっとでも痛そうに倒れればホイッスルで、神戸の選手が後ろからスライディングされようが、肘打ちを食らおうが、ほとんどスルーというピッチは無法地帯に・・・。外国人審判員を1ヶ月招聘したところで解決するような問題じゃなさそうです。1回日本の審判を全員解雇して、再度登用試験をする必要があると思います。Written by MODA
2007年05月23日
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エルゴラッソの記事より。ホームスタジアムであるにも関わらず、大旗なし。ダンマクも「ヤレ!」の1枚のみ。この状態のゴール裏から、始まるチャントはいつも以上の声量と迫力。個人ダンマクを作って、張り出したい人もたくさんいるだろうに、ダンマクを1枚にしたこと。それに全員が賛同したこと。そして、気合の篭ったチャント。いかに勝利を望んでいるかが、一瞬にして選手に伝わったはず。すごいな・・・と感心してばかり。チームが苦しいとき、サポーターが選手をどうやって支えるか。サポーターとしても、試合としても負けられない一戦がこの週末に迫っている。2006/11/11 vs柏レイソル@神戸ウイング勝てば、J1復帰が一気に近づく一戦。しかし、開始早々、公式記録では0分に鈴木達也の得点を許す。前半ロスタイム、北本の得点で追いつくも、後半に鈴木の2点目、ディエゴのゴールで突き放される。その後、柳川、近藤祐介の立て続けのゴールで追いつくも、再度ディエゴに決勝弾を叩き込まれ、3-4で敗戦。このゲームは受験勉強のため、観戦できなかったのですが、現地観戦していた弟によると、柏にゴールが決まったあと、神戸サポは静まり返り、スタジアムには柏のチャント『LET'S GO 柏』が響き渡ったという。また、柏のホームゲーム同様にゲーフラが乱立されたとのこと。このままでいいのかッ!?神戸サポ!!選手に、「まだ行ける!追いつこう!追い抜こう!」という気持ちを歌に乗せて届けないといけないのに、選手と一緒に「やられたっ!」と思っていては、勝てる試合も勝てなくなる。思っている・願っているだけでは、選手に思いは伝わらない。声高らかに歌ってスタジアムの雰囲気全体で、ヴィッセル神戸が勝利せざるを得ない空間を作るのが、神戸サポの仕事。見守る必要はない。トモニ戦うのが神戸サポの仕事。明日、ヤマザキナビスコカップ予選グループリーグ最終戦。G大阪戦。G大阪にとって、一番近いアウエー、神戸。前回のリーグ戦と同様に、多くのガンバサポーターが乗り込んでくることが予想される。どんな、局面を迎えようとも、歌声で後押ししないと!!柏戦の予行演習というくらいのつもりで、とにかく必死の応援を!明日できないものは、柏戦でもできない!!とにかく、柏にはサポのコールでも、試合でも負けたくない!Written by MODA
2007年05月22日
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有り金のほとんどを使い果たす形になりながらも、行った甲斐がありました!!これで2007ユニフォームは諦めることになりそうだ・・・。さらには、こういう試合を見に行けたにも関わらずデジカメを忘れるとは、ある意味天才。俺・・・。 ヤマハスタジアムに到着!狭ッ!そしてスポンサー広告だらけでダンマク張るところ少ない!ゴール裏スタンドと、ピッチ(ゴールライン)の距離がかなり短くすごく最高の環境。こういうスタジアムがホームのチームのサポーターが羨ましい。椅子は、全てジュビロのユニフォームカラー・サックスブルー一色。 これが、ジュビロゴール裏。2階席に隠れて、多く入っているのかどうか不明。威圧感なし。しかし、見ての通り、快晴。「空までジュビロカラーけ」とちょっとイラッと来る天候。日差しも強い・・・。これが後に悲劇をもたらすとは・・・。試合開始から、イニシアティブをジュビロに握られ、中盤を制圧される。しかし、カウンターと高い位置からのプレスが功を奏し、開始15分までに2点のリードを奪い、「絶対に勝てる!」と思った前半のうちにあっさり追いつかれる。簡単にシュートまで行かせてしまうディフェンスの行き方はかなり問題。後半も、ゲームの構図は変わらず、ジュビロが何度も神戸ゴールを脅かす。しかし、流れが変わる。後半19分、ジュビロは村井に代えて加賀を投入。続けて25分にはファブリシオに代えて林を。ここで退いた2人のプレーヤーは、この試合で終始神戸を圧倒するに活躍。このキーマン2人が退いたことによって神戸は楽になった。このあたりから、エンジン全開フルスロットルで飛ばしてきた、僕に限界が訪れる・・・。頭がガンガン・・・めまい・・・。歌うことはできるが、頭が上げられない・・・。原因は、晴れ渡る空からの強い日差し。すると、神戸ゴール裏が急に「ウォー!!」という歓声に沸く。一緒に応援していた仲間に引っ張り上げられ、何が何だか分からず、引っ張られるままに手すりによじ登ると、「VIVA神戸」が!「えー!決まったのッ!?」と素直に喜べない、でもこれで勝ち越しと気づいた途端に急に元気になる。笑゛その後ジュビロは、中山隊長を投入するも、存在感無く、試合終了!神戸賛歌の合唱に、オブラディオブラダ!とにかく最高の雰囲気。「やった~!勝ったー!それも高位チームからの勝ち点3!これは大きいわぁ~!」と思って、ゲーフラを片付けた後に、ダンマクの片付けを手伝いながら、近くにいたサポーターの方とお話していると、ジュビロにリーグ戦での初勝利だったということが判明!すっかりそんなこと忘れてた。逆に意識しない方がいい応援ってできるのかも。スーツに着替えた選手たちがピッチサイドを引き上げスタジアムを後にする際も、一人一人にコールを送り、栗原にはハッピーバースデーをプレゼントし、とにかくホームでは味わえない最高の雰囲気でした。 バスに向ってゲーフラ乱立!!大きな勝利の後には、最高の雰囲気を味わえる!ガンバのナ杯、トーナメント進出を阻止し、そして柏とのJ2復帰後の初ゲームを制しましょう!俺たちの応援で勝たせよう!!いい流れを決して止めないように!!Written by MODA
2007年05月21日
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今シーズンも序盤が終わり、これから熱く暑い夏の中盤戦に突入していくJリーグですが、昨年以前のシーズンと比べても異様に多い誤審の数々。これへの対応は、1ヶ月の外国人レフリーの招聘のみ。協会の開く委員会にも問題は多い。今日の通学中の電車の中でサラリーマンが読んでいたスポーツ新聞の見出しに、「川崎、Jへ質問状」というものがありました。これは、川崎の我那覇選手の静脈注射をドーピングとする判断に対する質問状ですが、川崎も質問状を出すならもっと早く出すべきだったんじゃないかなとは思いますが、当然しかるべき行動。ACLという国際舞台で戦っている川崎の選手である以上、疑わしい行動は避けるべきであったとは思われるが、いくらなんでも国内リーグの6試合出場停止は厳しすぎる。そして、最近のニュースでは、神戸のキムテヨン選手の3試合出場停止。どう考えても、下されて処分の名目文の内容にとVTRが一致しない。JSPORT1での再放送で確認しましたが、もっと酷いプレーが審判の目に見える場所で多く行われていました。しかし、それはファウルでも無ければ注意も無い。こういう審判をのさばらせながら、協会側はほとんど何も有効な対策を講じない。「Jリーグというプロの環境でサッカーをやれしてやっているんだから、グダグダぬかすな!」とでも言いたげなJリーグに我慢の限界が近いです。written by MODA
2007年05月18日
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これが先日の日記で紹介した、委員会で決定された処分。大宮のレアンドロが神戸の選手をぶん殴った件はどうなっているのか。結局脱臼したもん勝ちか。レアンドロが殴っているVTRもないんやろう。しかし、キムテヨンも突き飛ばす前に理性を働かせられなかったのか・・・。全く、不必要な出場停止。フォーメーションはどうなるのか。大宮戦後ホムスタ地下駐車場にてヒデに「がんばって下さいね!」と声をかけた通りにヒデが頑張るのか、はたまたアツさんが先発フル出場復帰するのか。穴を埋める要素は多くあるが、出場停止という処分を受けたことが、何より恥ずべきこと。Written by MODA
2007年05月17日
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神戸・大宮の委員会のことがUPされてるかなと思いJリーグのページを見ていると。。。リーグは、海外審判員の特長を学び、日本人審判員の技術を更に向上させ、Jリーグにより良い審判を提供できるようにするため、また海外レベルの審判をJリーグに提供するため、下記のとおりデンマークから国際審判員ニコライ・フォルクアーツ氏を招聘いたしますデンマークは、ワールドカップでも多くの主審を輩出している国で、審判の育成、強化を組織的、効果的に行っており、競技レベルにおいても、FIFAランキング22位と上位にランクされています。デンマークリーグやヨーロッパ選手権予選等の高いレベルで活躍する同氏がJリーグで審判することにより、日本の審判員や審判指導者に良い影響を与えるのみならず、Jリーグの試合に良い試合環境を提供することが期待されます。1.招聘審判員 (1) 氏 名 Nicolai Volquartz(ニコライ・フォルクアーツ)(2) 生年月日 1965年2月7日(42歳)(3) 国 籍 デンマーク(4) 審判暦1984年 審判活動を開始1997年~現在 国内1級審判員 1999年~現在 国際審判員 国内トップリーグ 約200試合 国際試合 約50試合(UEFA Champions League、UEFA Cup、Euro2008予選他) 2.招聘期間:2007年5月30日~6月30日 【Jリーグ】やっと、毎節のように起こるドデカイ誤審へリーグも重い腰をあげましたか。一体、ニコライさんがどんなもんなんかは全く知りませんが、期待してみましょう。にしても、1ヶ月て・・・。短いわ。。。4節くらいしか、実際はジャッジメントできんし、これで家本とか柏原みたいな悪名高きSRドモが心を入れ替えたかのようにまともなジャッジをするかってな話・・・。ま、動き出したことに関しては評価。で、神戸・大宮の委員会はどうなった?スポニチのガセネタ?Written by MODA
2007年05月15日
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13日の神戸戦で乱暴行為のため退場処分となった大宮DF波戸が、相手選手ともみ合った際に左肩を脱臼し、全治まで3週間の見通しであることが分かった。波戸の行為も許されないが、神戸側も報復行為の可能性があり、15日には両チームの選手がJリーグに呼ばれて規律委員会が開かれる予定。波戸の長期離脱は最下位のチームにとって大きな痛手となった。【スポニチ】レッドカードが大宮ベンチに向って提示されたのでおかしいなぁ・・・。とは思っていましたが、波戸は怪我をしたわけですね。ただ、報復行為があったとして、神戸側が罰せられるとなると、話がおかしくなってくる。神戸の選手が倒れているところに再びボールが戻ってきてそこでボールの奪い合いが始まったが、主審は選手が倒れていることに気付き、ホイッスルを吹いてプレーを中断する。その際、大宮と神戸の選手が入り乱れ小競り合いが始まる。おそらく、報復行為はここで行われたと思われるが、大宮DFのレアンドロも副審の目の前で思い切り神戸の選手を殴ったが、注意すらなく最後までプレーを続けた。後半には、どう考えてもGKのボールキャッチに対して間に合わないタイミングであるにも関わらず、突進し、スパイクのポイント部分で神戸GK榎本の膝を蹴り負傷させた大宮FWエニウトンには、イエローカードしか提示されなかった。波戸の脱臼に関し、神戸が罰せられるのであれば、ただそれを黙って呑むわけにはいかない。脱臼・骨折・靭帯断裂等の大きな怪我があったときのみ、後から委員会が開かれて、大きな怪我をした選手の所属するチームが守られるのであれば、これはまた問題。むしろ、報復を見抜けなかった分、レアンドロ、エニウトンの処分が甘くなり、「±0」なのでは?委員会は今日開催されている、神戸側から出席した代表者は、当然、多くの大宮の暴力行為についても指摘してくれていることを望みたい。Written by MODA
2007年05月15日
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相手は1人少ないねん!力量にそんなに大きな差は無かったやろ!せやのになんでシュートまで行かれへんねん!こういう試合で勝ち星積んでいかなアカンねやろ!磐田、G大阪、柏と強い、調子のいいチームと続いて行くのに、こんなしょうもない試合で完封連勝の流れを断ち切ってどないするねん!ブーイングも当然。でも、サポーターも選手と一緒に戦えたか。今日一番ガッカリしたのは、応援の際の歌はほとんど歌わないのに、試合終了後のブーイングは張り切ってた人がかなりいたこと。それだけブーイングに、注げる声と気力があるなら試合中に使ったらいいやん。ブーイングなんかする元気なかった。これが普通やろ。選手を支えてやる立場やねんから、応援で後押ししないと!ゴール裏に入るということは、自分は「タダの客」では無いことを自覚しないといけないんじゃないかなと僕は思う。Written by MODA
2007年05月13日
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ひさしぶりの日記です(笑)大学生活は楽しいものになってきました。大学の特徴としてはみんな時間にルーズだと思いました・・・すべての集合時間に誰かが遅れてくるのが当たり前の感覚になっています。これでは社会に出たときが心配になってきます。生活も変わりました。以前はサッカーを見るというのが中心だったのにこっちに着てからは、寝ること(昼寝)、あとは祖母の家にいったりなどが中心になってきています。最近はサッカーを見に行くことはできてませんが、とりあえずバイト探して、大分戦と広島戦(共にアウェー)は見に行く予定です。神戸には9月に帰れたらラッキー。現実には冬になりそうです。そのときにはスタジアムに現れる予定です。現れたときにはみなさんよろしくお願いします!
2007年05月12日
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2005/11/20ヴィッセル神戸を愛する者には忘れることのできない日付である。勝ち星を積み重ねられずにいた05シーズン、この試合に勝利できなければJ2降格が決まる。そんな日であった。結局、この試合にも敗戦し、J2降格が決まった。その対戦相手こそ、明日の対戦相手である大宮アルディージャ。大宮戦敗戦後、サポーターだけでなく、北本久仁衛・朴康造・三浦淳宏といった現在も神戸の主力として戦う選手がピッチ上で涙を流した。神戸ウイングスタジアムからホームズスタジアム神戸と名称は変われど、シチュエーションは同じ。その中で大宮と対戦する選手たちのモチヴェーションは相当なものであるはず。現在、神戸は11位。大宮は今日、横浜FCが勝利したことに伴い18位と最下位。今季のJ1で低迷している両チーム。どちらも勝ち点3が欲しい気持ちは同じ。しかし、ヴィッセル神戸は大宮戦にかけるモチヴェーションと無失点連勝の自信がある。さらには、怪我で戦列を離れていた闘将・三浦淳宏が今週水曜に開催されたナビスコカップ千葉戦でスタメン出場と、プラス材料は多い。中盤の構成に松田監督は今ごろウンウン唸っているはず。贅沢な悩みだ。しかし、その中盤に明日必ず大宮は混乱する。必ず勝つ。あの日の悔しさを晴らすため。ホームズスタジアム神戸の雰囲気は、大宮にとって苦痛にも似たものになる。そうさせる。神戸サポーターによって。Written by MODA
2007年05月12日
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いやぁ・・・。暇が無い・・・。なかなか、ブログが更新できない・・・。通学が苦痛・・・。07時53分、三宮発の阪急電車通勤特急。塚口→十三間が酷い・・・。今日なんかリーマンが俺にもたれて新聞を熱心に読んでたからね・・・。危うく座ってる人の上に倒れるところでしたよ・・・。ちと、対策的なことって無理?つか満員電車の中で雑誌とか新聞読むのって危なくないか?一生懸命に雑誌を読んでて電車の揺れでこけてる人も見たし・・・。そんな間に、神戸は完全アウエーの中、3年ぶりにナビスコカップで勝利。顔見知りの方々が現地で頑張っていたらしく、できれば当日に更新したかった・・・。サポーターの圧倒的数的不利の中、熱く応援した神戸が勝った。これに負けない、恥じない応援と試合を明後日の大宮アルディージャ戦でパフォーマンスしないといけない・・・。大宮・・・WE NEVER FORGET 2005.11.20ウチのトップページにJ2降格が決まった日からずっと載せてあるフレーズ。この悔しさを晴らすとき。大宮戦には、いろいろ書きたいことがあるのでまた明日・・・(更新できるのかッ!?)んじゃ、明日はバイトなんで、時効警察が終わったら寝ます・・・。こういうときだけ関東の人がうらやましい・・・。ナイトスクープめェ・・・。(←これはこれで面白いけど・・・)お、もうすぐ「誰にも言いませんカード」のお出ましだぁ!!(ワクワク)すぐ寝れるようにPCの電源落とすかぁ・・・。Written by MODA
2007年05月11日
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