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昨日から曇天、時には小雨が降ってという天気が続き、なんだか体がかったるくて仕方がない。朝ドリップコーヒーを淹れて、保温マグに入れた物をダンナに持たせるのだが、今日はそれもできないくらい、朝からダルダル星人だった。お弁当を作って持たせることは、私には到底できない業なので、せめておいしいコーヒーをと思っているが、それもできなかった私って、一体・・・。いい加減自分のグータラさにもあきれる。明日からはもうちょっとシャキーンとするぞ。
2006年01月31日
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今日は息子の音楽教室の日。それも、ここの所ずっとレッスンしていた曲をみなの前で発表する日だ。両手で弾くのだが、どうしても左手が上手く動かない息子。そりゃそうだよなぁ、ダンナだって両手で鍵盤は弾けないって言うもの。しかし、みなの前で披露する日は刻々と近づいてくるわけで、私とダンナは必死で息子に練習をさせた。私はすぐ鬼と化してしまうので、ほとんどダンナにお任せしていたが、やっぱり毎日少しずつ練習すると、めきめきと上手くなる。なんとかつまりながらも、両手が同時に動くようになって、さて当日の今日。いざ本番は、なんとまぁ今までで一番上手く弾けてびっくり。ほとんどつまらず、また、私の手も借りず見事ひとりで弾ききった。先生もすごく喜んでくれた。私もどうなることかと、胃がきりきりと痛んだここ数日だったが、ふぅ~良かった(#^.^#)これからはもっと大変になるかもしれないけれど、この調子で頑張って欲しいな。なんたって本人が「続けてやりたい。辞めない」って言ってるんだから。
2006年01月28日
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先週は私の誕生日があった。こんな歳になると誕生日などこれっぽっちもうれしくなく・・・、老人に近づきつつあるのが恐ろしくてならない(>_
2006年01月27日
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昨日、ママ友と待ち合わせして駅近くのお店でランチをした。そのお店は、夜は居酒屋としてやっているようだ。そんな店の趣のせいかどうかは分からないが、タバコをすぱすぱ吸うランチ客ばかりで辟易したそれも全て女性。空調の風の流れで紫煙はモロに私たちの方へ流れ、頼んだランチを食べる前に私たちは席を変えた。私は、男性・女性にかかわらずタバコを吸うのはあまり好まない。タバコの煙なんぞすごく苦手だ。しかし、喫煙者ってどうしてこう身勝手なのでしょう・・・。自分が食べている時はタバコなんて吸わないでしょうに。食べ終わったとたん吸うのはいかがなものか。それとも、喫煙する人って自分が食べている時にタバコの煙が来ても気にならないのだろうか?!せっかくのおいしい料理がタバコの煙で台無しなのに。この世からタバコなんて無くなればいいのに、と思うわじゅけでした。
2006年01月25日
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随分ほったらかしにしてしまいました、このブログ。東京ディズニーリゾートへ行ってきたことや、今はまっているチャングムのこととか、書きたいことがたまっているので今日から出直そうと思っていたのですが、いろいろと忙しくて明日からになりそうです^_^;さて。昨日逮捕されたホリエモン、今日のテレビはずっとその話題で持ちきりでした。ホリエモンというあだ名と、そのネーミングからくる風貌からは、とても悪いことをするように見えなかっただけに、非常にびっくりです。しかし、この前の総選挙の時は、持ち上げるだけ持ち上げておいた自民党のお偉方、手のひらを返したように関係ないと責任逃れをしている姿は、とても見苦しい。悪いことをしたホリエモンに同情の余地は無いのですが、この仕打ちはあまりにも冷た過ぎる。当分はこの話題で持ちきりになるのでしょうね。。。世間の話題が移って一番ほっとしているのは、ヒューザーの小嶋社長かな。今はなんてったってホリエモンだもんね。あ、でも、小嶋社長、以前テレビに出まくっていた時、ホリエモンになぞらえてオジャマモンと呼んでくださいなんて言ってたな。なんか笑える・・・、ふたりのドラえもんもどき(;一_一)
2006年01月24日
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朝ホテルでゆっくり朝食を済ませ、ディズニーランドへと向かう。昨日よりはお日様が出ているが、とっても風が強くてものすご~く寒い!曇天だった昨日よりも寒いくらいだ。まずはバズのファストパスをと、トゥモローランドへ向かう。途中スターツアーズやスペースマウンテンが点検か何かで動いていないと、キャストの人たちが叫んでいた。む~ん何か嫌な予感。バズのファストパスを無事ゲットし、次はプーさんのハニーハントへと向かう。しかし、ここでも点検が行われているとのことで、いつ再開できるか分からないとキャストの皆さんが叫んでいた。もちろんファストパスも取れないらしい・・・。前回11月に来たときは、プーさんのアトラクションがお休みのときに当たってしまったので、ぜひ今回は~と思っていのに。キャストの人をつかまえて聞いてみると、朝停電になってしまい、そのせいで整備が上手くいかなくて、未だに動かせないとのこと。この風だもんなぁ、停電にもなるのかなと思った。しかし、また乗れないとは、トホホホ。息子とダンナはイッツアスモールワールドへ行くというので、私はハニーポップコーンを買って、食べながら待っていた。 ランドではハニーポップコーンが一番だなぁ。キャラメルの方が人気あるみたいだけど。クリームソーダ味もなかなかオツな味。今回も買おうと思ったのに、売り場が改装中で残念。バズの時間がやってきたので、いざ搭乗する。いや~、バズのアトラクションは何回やっても楽しい。思いのほかスタンバイの列が短かったので列に並び、再び搭乗した。しかし、風が強くてパレードが中止になったりで散々だった。こういう時ってお金の払い戻しとかすべきではないのかな、とちょっと思った。はぁ~、それにしてもランドはいつ来ても混んでるなぁ。シーもそこそこ人はいたけれど、ランドほど人がうじゃうじゃしていない。これからはシーへとシフト変更しなくちゃだ。ダンナが翌日は仕事なので、夕方早々に引き上げ帰路に着いた。なかなか楽しい2日間だった。もう当分TDRへは行けないなぁと思うと、一抹の寂しさを覚えた。
2006年01月19日
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まだ闇に包まれている朝早く、まだ寝ている息子を起こして、東京ディズニーリゾートへと車で向かう。閑散期の今、両パークとも10時からの開園なので、ゆっくり出発をした。ホテルに到着後、荷物を預けていざディズニーシーへ。なんと言っても寒い!寒い寒いの一言に尽きる。ほどほどに防寒していったのでまぁ耐え忍べる範囲ではあったけど。シーではお決まりのマジックランプシアターとシンドバッドへ。空いていたのでアクアトピアは両方向とも続けて乗れた。前回大好きになったうきわまん、閑散期の今はいつも売っている小屋が閉まっていたので、ケープコッド・クックオフまで食べに行く。前回食べた時は熱々のほっかほっかだっのに、違う場所で売られているせいでなのか分からないが全然ホッカホッカじゃなくておいしくなかった。残念!!ポップコーン、今回もブラックペッパー味をまず食す。おいしい~。甘いのが嫌いな人には絶対おすすめ。次にアップル味を。これもまあまあおいしい。ダンナと息子がゴンドラに乗っている時、一人でベンチに座ってぱくついていたが、家族で来ていた女の子がベンチに近づいた時、「お父さん、ここりんごジュースのにおいがする~」と言われてしまった(~_~)たまたまメディテレーニアンハーバー近くを通った時、あと30分ほどでポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバルが始まるとのこと。程よい席を確保しショーを見る。ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル、初めて見たけれどこれはすごい~。感動した。海と陸と空と全てを駆使して、すごいまとまった壮大なステキなショーだった。ランドのパレードに飽き飽きしていた私には、すごく新鮮だった。また見たいな。 夜はブラヴィッシーモ!を鑑賞。私にはあんまり面白くなかった。すごくきれいだったけどね。 閉園時間が7時だったので、ブラヴィッシーモ!が終わり次第、シーを後にした。 ホテルにチェックイン後、ホテル内の中華レストランにておいしい中華のコースを堪能した。これだけおいしい夕食と、朝食まで付いてお値打ちにオフィシャルホテルに泊まれる今の時期、ディズニーリゾート最高。
2006年01月18日
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この寒さの中、明日から東京ディズニーリゾートへ行ってきます。ダンナが急に2日間休めることになったので、急遽決定しました。今、用意にあたふたしています。昨年も今頃の時分に行ったので、寒さ対策は心得ていますが、果たして厳寒の今年はいかがなものでしょうか(~_~)息子にはまだ内緒。明け方起こしたら・・・びっくりするかな(*^。^*)では、行ってきます。
2006年01月17日
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ダンナのお給料が、ここのところ減っている。先月も少ないなぁと思ったのに、今月はそれよりも減っていた。さすがに先月よりはきっと多いよね(^.^)と思って記帳した通帳を、ひと目見て目が点になった。うわぁ~んもっと減ってるよ・・・。ダンナが私と息子のために、朝早くから夜まで一生懸命働いてくれているのは百も承知しているが、つい、言ってはいけない一言を言ってしまう馬鹿な私。『給料少ないね・・・』多分、親子三人生活していくうえで、十分暮らしていけるお給料であるとは思うが、今まで節約をせずにだーだー使ってきたツケが回ってきたのだろう。これからはしっかりと節約していかなくっちゃ。豆に電気を切って、お風呂も冷めないようみなが間を空けずに入って、そして食費も切り詰めなくっちゃ。む~ん、できるかな(~_~)
2006年01月16日
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これまでの寒さはどうなってしまったのというくらい、今日は暖かかった。ダンナと息子と3人で隣の県の商業施設までドライブを兼ねて出かけてきた。お昼はもっとおいしいものが食べたかったのに、息子のたっての希望でマクドナルド・・・、ハッピーセットのおもちゃ狙いだ。私はマックよりもモスバーガーの方が好きだ。マックはあまりおいしいと思えない(^_^;)ふぁ~このままこの暖かさが続くと良いのになぁ。ってまあ無理だが^_^;
2006年01月15日
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今日、行きつけのラーメン屋に行った。夕飯時だったので混雑を心配したけど、ちょうど空いていたのでテーブル席にみなで座った。隣にはじじばばと、推定年齢2歳の子どもを連れた息子夫婦が座っていた。見ていると子どもは自分で食べられるようで、母親のひざの上に座りながら、上手にラーメンをすすっていた。空いているせいもあり、私たちの注文したものも程なく出てきて、ラーメンや餃子にありつく。食べている間に段々と店は混みだし、空席もない状態に。私たちも、ちょっとは早く食べなきゃね、とちょっとピッチをあげた。しかし、隣はいつまでものんびり、子どもの遊び食べを許している。なんだかなぁ・・・と思っていたらじじばばと息子が立ち上がっていなくなったので、あぁもう帰るんだなぁと思っていたら、なんとまぁ子どもとその母親はまだのんびり居座っているではないか?!空席を待っている人が、入り口に何人かいるというのに。そして、お店の人もお皿や鉢を下げようとテーブルに来たが、まだ母親と子どもがいてぎょっとびっくりして、慌てて戻っていった。そのうち父親まで戻ってきて、なんやらのんびり話している。もちろん、まだ子どもはちんたらラーメンをすすっている。私はこういうのがすごく許せない。子どもだからしょうがないでしょ~、って言うのが大ッ嫌いそりゃぁ高級料理店で、のんびり味わい、席料も払うって言うお店ならば何も文句は言わない。席に余裕があるときならまだしも、混んできたラーメン屋だったら、親がさっさと食べさせて出て行くのが常識じゃないのか?!もひとつ気になること。オムツの外れていない子どもを平気で温泉・プールに連れて行く人が多いってこと。オムツが外れていない=どこで排せつしちゃうか分からない、ということなのに、どうして不特定多数の人が入るプールや温泉に平気で入れるのだろうか・・・。おしっこももちろん嫌だが、はっきりそれと分かるウンチなどが、いい気持ちで浸かっている温泉や泳いでいるプールに浮かんできたら、私だったら絶対嫌だ。いくら子どものしたことだとはいえ、いい気分はしない。それを「子どものすることだから~あははは」では許されないのではなかろうか。我が家は、息子のオムツが外れない間は、家族風呂がある温泉宿を選んで出かけ、大浴場へは私たちが入っても息子は絶対入れなかった。そんなことは誰でも知っている常識だと思っていたら、最近はそうでもないような世の中になったようだ(-_-;)子どもの存在に決して甘んじてはいけない、と私は思う。『子どもだから仕方がないでしょ』って言う前に、そう言い訳しないような対処を、まずすべきだと思う。
2006年01月14日
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先月、早くから用意しておいたお年玉。今年のお正月は体調不良で、ダンナの実家での集まりに参加しなかったせいで、未だ姪っ子にお年玉を渡せていない。先日、やっとダンナの実家へ挨拶に行ったとき、義姉夫婦から預けられていた息子へのお年玉をもらった。義姉はよく実家へ顔を出しているようだし、私たちも義両親に預けてもよかったのだが・・・結局預けなかった。預けておく額が全然違う。向こうは1千円、こっちは1万円。それに。。。せっかく『大人』にあげる【高額なお年玉】、今春社会人になる姪からきちんと年始の挨拶があってこそ、お年玉をあげるべきだと思ったのもある。はぁ~、私って性悪、かなぁ?!
2006年01月13日
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いつだったかな、たまたまNHKを見ていたらやっていた韓国ドラマ、『宮廷女官チャングムの誓い』まったく途中から見たのだけど、私が興味のない韓国ドラマとちょっと趣が違っていたので、話が全く分からないのに興味を持って見ていられた。いずれレンタルで最初から見たいな。。と思っていたら、なんとまぁダンナが気を利かせてDVDを借りてきてくれたのだ。時代背景がものすごく古く、日本で言ったらさながら時代劇、といったところか。1時間ドラマということで、1話見終わるのにまるきり1時間かかるので、まだ2話の途中までしか見ていないが、なかなか面白そう。また明日も見よう。
2006年01月12日
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今季はものすごく寒くて、石油ファンヒーターが無いと生きて行けない。しかし、原油の高騰で灯油も去年の1.5倍ぐらいの値段になり、なかなか苦しいところである。電気代・ガス代も請求を見てびっくり!あらまぁどうしましょう。。。とあっけにとられてしまう。我が家は、ダンナの収入のみでまぁ何とか普通に生活をさせてもらってはいるが、この先、税金の値上がりは余儀なくされそうだし、ダンナの給料も頭打ちなので、ちょっと私もそろそろ重い腰を上げて働かなくちゃと思う今日この頃。それよりも、光熱費と食費の節約が先かな(^_^;)
2006年01月11日
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昨日、映画「チキン・リトル」を見に行ってきた。昨年『マダガスカル』を見たときに、もうチキン・リトルの宣伝をしており、息子はその時からずっと見たい見たいと言い続けていたのだ。新しくできたシネマコンプレックスは、全くの指定席制で驚いたが、席の勾配も程よくて、息子でさえ快適に見られるようになっていて良かった。映画が始まる。映画館で見る映画は、それはもう臨場感もありよいのだが、私にはちょっと音がうるさく感じた(^_^;)ストーリーとしは、チキン・リトルが放言癖のある子としてみなにさげすまれ、笑われていた。かばってくれるはずの親ですら、世間体を気にしてリトルの味方になってくれない。こんな出だしで、ちょっとかわいそう過ぎるなぁと、涙がにじんでしまった。でも、チキン・リトルはえらかった。自分のことを信じてくれないお父さんに認めてもらうためにも、お父さんの得意な野球をやって、一花咲かせようとするリトル。こんなけなげな子どもの話、息子には分かるのだろうか・・・と思ったが、案外じっと見ていた。その後はチキン・リトルが見たという得体の知れない謎の物体が降りてきて、そこからエイリアンが出てきて宇宙戦争になり、最後にはチキン・リトルは英雄扱い、お父さんとも分かり合える、という感動の結末だった。まあ、この映画、要するに親は子どものことを絶対信じてやること、ということですな。前回見たマダガスカルの方が、のんきに楽しく見られたような気がする。チキンリトルは、最初にいじめられたり、お父さんに分かってもらえない場面が、ものすごく悲しかったので。。。
2006年01月10日
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朝早く、といっても8時くらいに実家の母から電話があった。急ぎでお願いしてあったことができあがったので、父に今から持って行かせるとのこと。お願いしたときは確かに急いでいた用件だったのだが、代わりのものが見つかったこともあり、急がなくてもよくなった。で、とりあえず急ぎではなくなった旨伝えようと、私は昨日出先で、携帯電話から母の携帯に電話をした。そう、私たちが出かけるときに、近くのガソリンスタンドで、実家の車に父と母が乗っているいるのを見かけたからだ。しかし・・・、携帯にかけてもつながらず。その後は、遊びに出かけてしまったこともあり、私も電話をすることを忘れてしまっていた。で、朝早くの電話で『昨日携帯に電話したんだけど・・・』と私。『携帯なんか持ち歩いていない!』と怒る母。ふぅ~、持ち歩かない携帯電話って、一体なんのための携帯電話よ。。。出かけるときぐらいはちゃんと持ち歩いてよ。こんな理不尽なことで怒られ、その上、うちの母はいつも頭ごなしに怒ったようなものの言い方をするので、そのうち私も母の話を聞いているのが苦痛になり、『どうしてそんなに怒った口の聞き方をするの!』と言い、電話を切ってしまった。すごく後味の悪い顛末になってしまったが仕方がない。もう少し優しい母親が欲しかった。子どもは親を選べないと言うが、もし選べたらこんな母親は絶対選ばないと思う。しかし、これを反面教師として、私は息子にはちゃんと選んでもらえる母親になりたいと思っている。
2006年01月09日
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今日は三連休の中日。 お正月は散々だったので、体調が回復しつつある今、張り切ってでかけようと朝から西に向かって車を走らせる。 ん…なんだか雲行きがあやしいなあ。 雪がちらついてる。 そのうちそれは吹雪となり、はっと見渡すと民家の屋根に積雪がかなりすごい。 ひゃ~これは帰れなくなるよ~(-_-) 慌てて引き返すことに…。 一旦帰宅し、仕切直して今度は東に向かっている。 さっきのお天気が嘘のようにこっちはすごくいい天気! 橋の上の温度表示が西の方は0℃、こっちは7℃、この違いが物語っている。 ああポカポカして気持ち良い~(^O^)
2006年01月08日
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今年は、年明け早々家族全員で寝込んだので、まだダンナの実家に新年の挨拶に伺っていない。私は姑が苦手。まぁ世の中にはこういう女性はゴマンといると思うが^_^;この姑の何が嫌かって言うと、すぐ思ったことを口にして、人の気持ちをめちゃくちゃにするところだ。自分でもそれはわかっているようで『私、すぐ思ったこと口にして、いつも失敗するの~』これは結婚してからずっと聞かされている台詞だ。しかし、姑は一向に改めようとしない。まったく言っているだけなのだ。うちの息子はお父さんっ子で、休日はほぼダンナにべったりだ。それは、たとえばダンナの実家へ行ったときでも変わらず、『○○ちゃん(息子の名前)はお父さんが好きなんだねぇ~』と、可愛い息子(ダンナ)に孫がなつくのがうれしそうであった。で、先日、ダンナの実家へ遊びに行っていたときのこと。息子の調子が出ず、その日に限って私にべったりだった。夕飯を食べる時でも然り、私は息子をひざに抱っこして夕飯の焼肉にありついていた。そこで姑が言った。『○○ちゃん、お母さんのこと好きになったんかね?』はぁ~~アンタ一体私を前にして何を言う?!いつもは言い返さない私だが、さすがにムカついたので「お母さん好きになった?って言われても。。。(;一_一)」あああ~思い出すだけでも腹が立つ。私は息子の母親なんだぞ。息子が今まで私のこと嫌いだとでも思っていたのか~!!こんな感じでいつもひどいことを言われている私。ダンナにもう少し私のこと守ってよと言っても、全然なのだ。ダンナの実家では、私はわが身は自分でしか守れないので、最近どうも行くのが嫌になっている。新年のあいさつも、このままどうにかフェードアウトしてしまいたい気分(-_-;)
2006年01月07日
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一昨日、待ちに待ったドラマ、イチロー出演の古畑任三郎を見た。今まで古畑任三郎のファンでもなんでもなかった私だが、先日ロケに出くわしたようで、俄然このドラマを楽しみにしていた。ドラマが始まった。イチローが出てきた。程なく今回の舞台であるホテルでの場面となった。あ、やっぱり、私たちが泊まったホテルだ!イチローが車から降りてすごい報道陣やファンに囲まれる場面、私たちが見たときはイチローはいなかったが、こんな感じの人たちがホテル前にわんさかいたな。それと、私が不審に思っていたイチローグッズの変な屋台。これは、ドラマではイチロー祭りとかいってグッズを売ってるコーナーとして出てきた。イチローが郡山を殺そうと部屋から地下の駐車場へ行く時、イチローがエレベーター近くに隠れて様子を伺うと、エレベーター前には初老の夫婦が待っている、という場面。実は私たちはこの夫婦を見かけている。私たちが夕方出かけようとしたとき、エレベーターの前で撮影をしていたそのものなのだ。さすがにイチローには出くわさなかったが、もしかすると近くにいたのかも・・。ホテルが舞台なだけあり、随所に泊まったホテルが出てきて、ドラマのストーリーよりも、あ、ここはホテルのあそこだ!ここもそうだし~!と違う方に集中してしまった(;一_一)それにしても、イチローってなかなか芝居が上手いなぁと思った。最初はんんっ?!と思ったが、徐々に演技力が上がっていったように思う。とても楽しませてもらった。
2006年01月06日
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男児出産の谷選手が退院 名前は佳亮ちゃん 昨年末、柔道の谷亮子選手がママになった。とっさに私は、(税金が戻ってくるから)なんて親孝行な子なの・・・、とつぶやいたが、ダンナにはヤワラちゃんと谷選手なんてそんなもん『へ』とも思ってないよと言われた。確かに納得。。。いっぱい稼いでるもんねぇ。で、今日そのヤワラちゃんが退院するさまをお昼のワイドショーで生中継していた。すごいフラッシュなのに、全然動じない赤ちゃん。こりゃ~大物になるわと思った。それにしても、目鼻立ちのしっかりしたハンサムくんだった。ホントお世辞抜きでかわいいお顔の赤ちゃんだった。で、名前を聞いてびっくり。親の名前から一字ずつとって佳亮ちゃんだそうだ。ええっ、佳亮ちゃんにきょうだいが生まれたらどうするのよ?男だったら今度は知亮にでもするの!?なんて余計なお世話なことを考えてしまいました(-_-;)私たちが息子の名前をつけるときに、姓名判断の先生から聞いたのが、親の名前を使って子どもに名前をつけるもんじゃない、ということ。親を超えられなくなるからだそうだ。谷夫妻は偉大だから、子どもはなかなか親を超えられないとは思うのだけど、名前からして超えられないのもなんだかなぁと思っちゃいました。【お断り】私たちが聞いた姓名判断の先生の話は、こういう考え方もあるという程度に聞いていただくといいと思います・・・。
2006年01月05日
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今日からダンナは仕事、息子は保育園へ出かけていった。息子はすっかり元気で、丸二日間あまり食べさせなかったせいもあるが、今朝はパンをバクバクと食べていった。一方ダンナはまだもやもやする感じがあるらしい。私は、まぁまぁといったところか。年末掃除などで忙しくしていたのと、体調もあまりすぐれなかったのとで日記が滞ってしまった。そんな頃、これはぜひ記しておきたいと思っていことを、いまさらながら書き記してみる。年末、息子と2人、とあるところで待っていた。隣に座ったおばあさんが息子を見て「何歳?」と話しかけてきた。成り行き上たわいもないことを話しているうち、息子が一人っ子であることがおばあさんに知れた。その瞬間彼女が驚いた様子が見て取れた。「なぜに、どうして」と顔に書いてあるのが良く分かった。なんでも、そのおばあさんは3人の子どもを育て、ひ孫までいるらしい。そのおばあさんは、こう言った「一人っ子だと、この子がものすごく可愛いでしょう」いや子どもってそんなもんじゃないでしょ。何人いたってどの子も可愛いはず。そう思えなきゃ、子どもなんて何人も産んだらダメだと思う。だから私は一人っ子で十分なんです・・・。私は3人きょうだいで育った。真ん中に生まれたせいか、上からも下からも挟まれて、何ひとついいことなんてなかった。きょうだいがたくさんいて楽しかったでしょ、と言われても全然。世の中には楽しい・良かったと答える人の方が多いと思う。でも、私は違ったのだ。辛いこと・我慢することの方が多く、楽しかったこともあるにはあるが、前者の方の比重が大きくてとてもそんなことは言えないのだ。私は四大へ行きたかったが、母親は短大(への進学)しかダメと言い、言われるがままに短大を受験し短大へ進学した。でも、妹は違った。ちゃっかり四大へ入学した。(まぁ、この辺でも難関と言われる有名私大への合格だったせいもあるが)私は、息子には限りを尽くしてやりたいことをやらせてやりたい。もし息子の夢が果てしなく大きいものでも、親の都合であきらめさせることはしたくない。きちんとした目的があるのに、親の都合でノーとは言いたくはない。私はそんなに子どもが好きではない。それも、子どもは一人で十分と思える理由のひとつだ。結婚する時もだんなと話していたのだが、子どもは一人、それも女の子がいいなぁと。ダンナなんて、娘の結婚式で泣くシチュエーションまで出来上がっていたほどだ。娘ではなく息子ではあるが、せっかく授かった大切な命であることには違いなく、私たちにとっては宝物以外の何物でもないと思っている。私たちは結婚してちょうど5年経った時に、妊娠が発覚した。子どもは一人と決めていたせいもあり、最初の2~3年は子どもは要らないと思っていた。その後私が薬を常飲していたころもあって、妊娠には消極的なこともあり、さあ、と重い腰を上げて産婦人科へ行ったのが、結婚5周年を迎えるちょっと前のことだった。幸運なことに通いだしてから4ヶ月で妊娠となった。そんなこともあり、子どもがひとりだとわかると、いろいろと詮索されることも多い。子どもがいないときはいないときでいろいろと言われ、やっとひとり産んだと思ったらまたとやかく言われる。もうどうしたらいいのって感じ。少子化少子化ってうるさいけれど、世の中にはいろいろな人がいるって言うこと、もう少し分かって欲しい。ああ~、なんだかとりとめなく書いてしまった。また後で書き直すことがあると思います。
2006年01月04日
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1月1日の晩に息子が吐いて、その後私たち夫婦も気持ち悪くなったり、下痢したり・・・。昨日は家族全員で救急医療センターのお世話になった。しかるべきお薬を飲んで、昨日から今日にかけて寝続けたおかげで、随分良くなった。しかし、新年早々ついてないな(;一_一)いつものお正月なら、ダンナの実家と私の実家へ行って、ご馳走食べたり楽しく遊んだり、なのに、今年はまさに寝正月。その上、普段の正月なら絶対しない食事の用意までしっかりとさせてもらった。といっても、おかゆ・素うどん・雑炊ばかりだが・・・。
2006年01月03日
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