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昨日は私の誕生日!そして私の誕生日が終わると次の日は・・・その前に昨日の話の続きですが、高価なプレゼントとかそういうのではなく・・・誕生日は本当にその日を迎えられればいいのだと思った。幾つになっても人は人、自分は自分。本人が年齢を気にしてないのに周りが色々言う権利はなく、気にしなくてもいいということも(^^)話は戻りまして、今日は不惑の年齢を迎えられる森川智之さんのお誕生日です。森川さんお誕生日おめでとう♪森川さんも、私の好きな方(演技力・個性的な声)のたくさんいる年代に仲間入りか(^.^)もう声優としてはすでにベテランの域でしょうが・・・デビュー20周年か・・・。今週は森川SP週間、そして28日は20周年記念のディナーショー。会場は赤坂プリンス?すごい・・・行きたかったけど、残念ながら無理。でもディナーショーってことは正装でって事で、確かに行ってたら着る物迷う・・・。今日は賢雄さんいわく、相方の檜山さんと一緒とか?それとも・・・顔の広い方だから色んな人に祝ってもらえるでしょうね。でも檜山さん1つ年下だったんだ・・・ずっと同じ年かと思ってた(汗)ここは違和感ないから・・・本当に仲いいし♪言われなければ気づかなかった今、ラジオ一緒にやってるから公開で相方に祝ってもらえるのはいい事、いっぱいわがまま言って祝ってもらって下さい(笑)祝わないってまた~後で祝うでしょうね。それにしてもこの番組、2枚目モードとお笑いモードが両方聞けてお得(^_^)やっぱりこのユルユル・グダグダ感が最高・・・。森川さんのギャグやボケに対しての檜山さんの軽い交わしや突っ込みも絶妙だし・・・付き合い長く私生活でも仲が良いお二人がやるラジオは面白い。第14回のお酒トークも(笑)そして、どっちもアナログなところも・・・これは直さないで欲しいな(^.^)ちょっと耳に挟んだけど森川さんも、あのみなみさんの一声で音楽好きな声優仲間が集まったというライブに参加されてたとか・・・。前にラジオで森川さんが「金髪にして・・・当時先を行ってたのは僕と高山みなみと、ミキシン」って言ってたのはこの事だったのか・・・。それで、みなみさんに対する反応があんなだったんだ・・・(^^)今、みなみさんはライブしないからまさに伝説のライブになってしまったけど、この辺の詳しい情報が知りたい最近はアイドル路線で若手重視の今の情報より、演技も歌も実力派の方がいっぱい載ってた昔の情報が気になる・・・。雑誌探してみようかな・・・かなり今と雑誌の雰囲気が違うだろうな(^.^)
2007年01月26日
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ついにこの日が来てしまいました・・・今日は私の誕生日!また1つ年を重ねてしまったわけです。自分では関係なく思ってても年齢だけでけなされる世の中なので嫌だな~と思う今日この頃(分かる方には分かるあの方の口癖)私は、年齢で人をけなしたことないですね・・・上の方は尊敬する人ばかりだし・・・。あまりにそう言われてる方のいる現場に遭遇するので、最近は10代・20代より30代40代やそれ以上の方に魅力を感じます。生き生きとしてその年齢に見えない素敵な年の重ね方をされてるな・・・と(^.^)うちは変わってるのか、お母さんの妹やお父さんのお姉さんのことをおばさんって呼ばなかったり・・・従姉妹の子もいつになっても私たちを名前で呼ぶか、お姉ちゃんお兄ちゃんなのでそういうのっていいなって(笑)年齢うんぬんより、また今年も誕生日を健康で迎えられたことのが大事です。私自身両親が病弱なので冗談でも、年で自分がけなされるのも他人がけなされているのを聞くのも大嫌いです。(笑える=いじりと落ち込む=けなしでは質が違う)私も風邪は今のところ対策をしてるのでひいてはいませんが、けしていたって健康というわけではありません。疲労から色々ガタはきてます。「病気に年は関係ない」がうちのお母さんの口癖です。話は変わりまして・・・今日の天気は晴れ、私が生まれた日は1月も後半なのですごい大雪だったらしいけど・・・。今現在大雪どころか雪も全く降らない、それどころか蚊が飛んでます(汗)厚いコートも昼間はほとんど必要ないし・・・天気はどうなったのか、やっぱり温暖化の影響?小さい時は雪は綺麗だし、わーわーはしゃいで雪合戦とか皆でかまくら作ったなんて写真もあるけど・・・今は雪が怖いのであまり降って欲しくないかな・・・。私の所はスキー場も関係ないし氷も張ってなくてもいい地域だし・・・スキー場はそれはそれで問題なんだけど・・・。屋根に積もった雪が解けて落ちる音がかなりすごいので怖い怖い(汗)去年は雪の重みで色んなものが壊れましたそういえば、去年の今頃は雪で大変だったような・・・。(WHFの時大雪だった)雪国に住む友人は苦労してたけど、今年はそれもあまりないみたい朝から合図の花火があがったり・・・私の誕生祝い(笑)ではなく今日はうちの地域のお祭りです。祝われた感覚におちいってたら「おめでとう」電話が・・・。覚えててくれて嬉しい(*^_^*)もう1つ、今日は『中華まんの日』と『ホットケーキの日』だとか・・・どっちも好きな食べ物♪今年の私はというと、相変わらずこのままというか・・・裏表なく、変に媚びることもせず、波長の合う人と過ごし、そして去るものは追わずで(行)生きたいと思います(^.^)
2007年01月25日
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年が明けてから、全く更新してなかったので、モチロンここに書き込んでなかったんだけど・・・・何だ、また画面が新しくなってる。また覚えなくてはいけない事がいっぱいですね、どこ押したらいいか混乱するし・・・難しい(汗)自分のHPなのに迷子状態です覚えることがまた増えちゃった・・・。前のように難しくて手付かずの方もいるのでは・・・。それと・・・放置するとすごい事になるって本当ですね。まいった(苦笑)しばらく見てないうちに新掲示板が大変なことになってるし・・・とてもお見せませんねなので、あっちは管理人のみ見られるように設定にしました。書いて頂いた皆さんに申し訳ないので・・・温かい書き込みもたくさん頂きましたし。記録帳ということですかね。1月22日以前に書き込まれたメッセージはお伺いしたり、向こうにも返信はしてますが、書き込まれた方は見られなくなってしまいました。すみませんm(__)mあまり関係はないと思いますが、楽天のほうをとりあえず復活ということで・・・。書き込まれた皆さん、お騒がせしました・・・。
2007年01月23日
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第14話『胡蝶舞』狂斎が舐めていたのは指型の飴細工・・・?好きな殿方に指を贈るという遊女の合図だとか、これは奥深い・・・。それに驚いた拍子にアトルは舐めてた飴吐き出しちゃうし・・・って、狂斎、今何した?アトルが出した飴舐めて飲み込んじゃった(汗)早速アタックどころか、からかって遊んでる?好きな子は・・・ってタイプか、アピールの仕方が大胆・・・。名探偵になるのかと思ったら、色々詳しいことから容疑者扱い。謎や事件があると首を突っ込みたくなる好奇心旺盛なって役はやっぱりピッタリです(笑)でもコ○ンとは言いませんアトルを口説くのも忘れてません・・・。みなみさんキャラで「~ないか」「~そうかい」って普通のセリフでも語尾が吐息になってるのは迫ってる証拠ですね(^.^)不意の事故で狂斎に抱き締められて、赤くなるだけでなく、倒れちゃうアトルも可愛いハオ、ミトス、ディラ他。に代表されるちょっと(かなり)妖しい思春期の少年ボイスは艶のある声が際立つのでこういう役は嬉しい♪でも、女性声優でたらし君(褒め言葉です)のイメージが付いてる人って他にいたっけ?みなみさんは、よくこう書かれてる・・・ある意味すごいし、確かに納得!あの中性的な声は女性でもクラってきちゃう(汗)これは少年役をする女性にとっては名誉な事(^^)女性が女性を口説いても違和感ない・・・宝塚みたいなものですね。久々の迫る思春期の少年ってことで、狂斎の艶のある吐息系たらしボイスも堪能できたし、これは毎週楽しみ♪憎まれキャラって設定らしいのにみなみさんが出すことによってまったく憎めない(汗)おそらく、あの「じじい」発言だと思うけど・・・狂斎君、その方主人公です・・・。ぐらいで。普段ならこの年代の人をじじいとかおじさんって言うとイラってくるのにな・・・。不思議といやみに感じないし・・・困った(苦笑)そこが好きなところでもあるけど、これがもっと(自主規制)な方だったら、見るのは無理だったかも・・・。女形の神主、元閥もいい・・・江戸元って女装の時と名前を分けてるのか・・・見た目は女性で声は三木さん。こちらも違和感ない狂斎と同様に遺体に彫り物がないことや斬られ方がおかしいと気づく・・・この二人組んだらいいコンビになりそう後半、狂斎の名探偵ぶりは、コ○ン君もビックリ・・・って中は同じだったりするけど、年齢と顔が違うだけでやっぱり別のキャラに見える。色っぽい(*^_^*)他のキャラもいい味出してる、男芸者って言われたり、狂斎とアトルが見つめ合ってるのを見た宰蔵の反応・・・毎回反応が面白いので最高(笑)こういうキャラ大好き当時の時代背景とか説明がないと難しいところがあるけど、歴史好きとしてはかなり勉強になった。こういう大人向けな作品は好きなので次回も楽しみです見逃してしまってもこちらで見られるのでいいですね妖奇士公式HP
2007年01月22日
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第13話『地獄極楽風聞書』それまでの雰囲気がガラッと変わって、アトルが身を隠していた吉原の遊女屋で遊女が殺される事件が起きる・・・。ってそうなの?実は見たかったけどなかなか見る機会がなくてこれまでの話を知りません(汗)そして、そこに現れたのが美少年絵師 狂斎君(14歳)・・・声 高山みなみ やった~念願の新キャラ♪(嬉)新年一発目のみなみさんの新キャラは・・・吉原に入り浸って気に入った花魁の絵を描いてる少年絵師。そこで見たアトルの美しさに惹かれて常にアタックしてるという、ませた男の子らしい(汗)事件ということで、いつもの名探偵の本領発揮かと思ったら、13話は自己紹介のみ。アトルとの恋も含め、迫りまくるということで今回はあの攻めな艶ボイスが聞けそうな予感♪商売が面白いというか、「猫のノミ取り~」って言い方がツボでした(笑)時代劇風なので登場人物の名前がちょっと難しいけど・・・実在の人物とかも登場してたりで歴史の事も分かっていい(^_^)狂斎も実在らしいので、物語にどう絡むのかも楽しみです。雑誌を見る限りかなり出番が多いみたいだし♪思春期の少年ということで悪役の時によく聞く、吐息多めの口説きもありそうだし、次回に期待です。セリフも時代劇調なのも(^^)これは久々に安心して見られる作品にあえたかな?時代劇に今風の言葉を使って欲しくない派だったりするので・・・。今、そういう作品多いのでかなりショックです(泣)花魁言葉「あちき」「~ありんす」とかもそうだけど、やっぱり昔の時代背景って大事でしょう。昔の言葉の方が綺麗なので私は好きですね。みなみさんキャラに代表される「~なのかい」な言い方も(^.^)そういう意味でもどんな言葉が聞けるか楽しみ・・・。
2007年01月21日
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