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今年もハロウィンがやってきました。今年は何を載せようかなと思ってたら、ちょうどよく行くコーヒー屋さんで「ハロウィーンモカ」なるメニューがあったので撮影。カフェモカの上にハロウィンかぼちゃでかたどって、かぼちゃパウダーがかけてあるらしく何ともかわいらしい。どうです・・わかりますか?いつもはもっぱらショートなので、このメニューMezzoなのでカップがでかい・・量が多くて大変でした。ちなみに・・2006年 ハロウィン2007年 ハロウィン2008年 ハロウィンさぼり気味ながら、よく続いているなあ。
2009年10月30日
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今日は台風がすごいですね。窓にばちばち雨が当たってます。最初の頃はすごく違和感感じていた物の、最近では電車の車体に広告が張ってあるのも珍しくなくなりましたが(ニューカレ?)、さすがに驚いたのがチョコレート色の山手線。普段、ステンレスボディに黄緑の電車がまっ茶色です。今日は朝も帰りも偶然この茶色電車に当たったので、帰りのおりたところでパチり!この広告は「チョコレートは明治」の広告。今年は山手線命名100年だそうで、その当時の山手線の色を復元したという意味もあるんだそうです。ただし、その頃の電車はみんな茶色だったようですが。チョコレート色の山手線!? - 命名100周年の復刻塗装車両が登場、JR東日本 マイコミジャーナル山手線にミルチトレインが登場 明治製菓からのお知らせ
2009年10月26日
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先日ご紹介したTilt Shiftですが(日記:Tilt Shift Maker)、特殊なレンズで被写体深度の小さい撮り方をすることで、ミニチュア風に見えてしまうというものです。「ひろぶろ」さんのブログで、YouTube動画が紹介されていたのでリンクを貼らせていただきます。オーランドのディズニーワールドらしいのですが、見事にミニチュアに見えてしまうから不思議。本家ディズニーランドのとある一日の様子を、ミニチュア風に撮影した動画 :ひろぶろ
2009年10月23日
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うちの娘も1歳半を過ぎて、片言でしゃべるようになってきました。年相応にNHK教育の「いないいないばあっ!」が大好きで、パパの顔を見る度に「いないいないばあ、みる」と真剣な目で訴えてきます。ハードディスクレコーダーの中身は、ほとんど毎日のいないいないばあっ!」だらけ。あんまり簡単に見たいときに見られてしまうのもどうかと思うので、できるだけ引き延ばしてみるのです。そうすると、いつもダイニングの椅子に座ってリモコンを操作するので、ここの椅子に座れって椅子を叩いていました・・けっこう頑張って考えているものです。一度嫌いなコーナーを、スキップしてあげたら、次もやってとせがんでました。人生そういつも都合よく行かないんだよと話しかけたら、元気に即答で「うん」といわれた。だから、「ワンワン」は緑だから、光合成ができるんだよっていっても「うん」だって。わかってないな。それにしても、同じ番組を何回もせがむので、親として勝手に1日三回程度を目安に見せてますけど、他のうちはどうなんでしょう。よかったら教えてください。それにしても、教育テレビはよくできていますね。個人的には、子供ができてからは、受信料の払いがいがあるというものです。
2009年10月22日
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米で介護助手の男性、王に即位 TBS News i より今日ちょっと驚いたニュース。アメリカで介護士の助手として働いていた方が、実はウガンダの国王であったという話。ウガンダは今は共和制でムセベニ大統領の体制ですが、アミンによるクーデターや恐怖政治で政情不安が続いていたわけです。この王位に就いたムンベレさんは、1967年に部族の王位を父親から譲り受けたものの、政府が地方の王制を廃止したために王位を失った訳です。それで、30歳のときにアメリカに留学した上で、政情不安から亡命したものの、国からの仕送りが途絶えたために、介護助手の資格をとって20年以上も働いていたと。それがムセベニ大統領の体制が安定してきたためか、伝統的な王国を戻すような政策をとっており、今回ムンベレさんの国王への復帰が決まったという事情のようです。その間、ムンベレさんは自分の境遇を周りに話さなかったために、職場の人たちが驚いたという話。もちろん共和制の中での国王なので、ヨーロッパのような象徴的な国王のようです。統治ではなく、文化的なものを取り仕切るだけとはいいますが、その部族は安定する訳で、大統領としてもメリットがあるという政策なんでしょうね。
2009年10月21日
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また今年もイグ・ノーベル賞の時期になったようです。日本人が3年連続でなんて記事になっています(日本人研究者が獲得=ふんで生ごみ減量-イグ・ノーベル賞 Yahooニュース)。今年受賞となった田口文章氏は北里の名誉教授で、パンダの糞から採取した細菌で、生ゴミの高効率な処理を実現したという。中国の研究者2名と受賞となったわけだが、前の牛の糞からバニリンというのも含めて、まじめな研究だが糞から採取というあたりにニュース性があるみたい。仮にもトーストがバターを塗った方が下になる確率なんていう研究をまじめにしている人とは、意味合いが違うと思うんですけど。ちなみに他の受賞者はというと。wikipediaに既にまとめられているところがすごい・・牛に名前を付けた方が、牛乳をいっぱい出す研究あたりは、いかにもイグ・ノーベル賞らしいし、経済学賞のアイスランドの経済を破綻させた件のような笑っていいのかわからない皮肉のまざった受賞もあります。個人的に面白いのが、アイルランド警察のプラヴォ・ヤズディ事件。アイルランドはポーランドからの移民が多いらしいのですが、アイルランドの国内各地でスピード違反や駐車違反など、およそ50件の交通違反を繰り返すプラヴォ・ヤズディPrawo Jazdyという人物が問題になった。しかもその人物は取り締まりのたびに住所が異なっているなど怪しい。実はこのプラヴォ・ヤズディというのはポーランド語で「運転免許証」のことで、警官がそれを名前と勘違いしたのが50件も一人が起こした事件と間違えられてしまったという話。日本だったら、「免許証」を中国風に「免 許証」という人物と勘違いするような話ですね。今までのイグ・ノーベル賞の日記今年のイグ・ノーベル賞/ウシの糞から香料 2007年今年のイグ・ノーベル賞 2006年イグ・ノーベル賞とはイグ・ノーベル賞
2009年10月02日
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