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ワークショップ参加父子募集中!!*要申込 MAYA MAXX パパとキッズのアートプログラム in 仙台「世界でたった一つの絵本」~パパも昔は子どもだったんだ~来る3月25日(日)、仙台市博物館にて、MAYA MAXXさんのナビゲートによる父子を対象にしたワークショップを実施します。「パパの子どもの頃のエピソード」をテーマに、父子で仲良く語り合いながら、絵を描く楽しいワークショップです。仙台近辺にお住まいのお父さんとお子さん、ぜひご参加下さい。ワークショップ概要ナビゲーター:MAYA MAXX(アーティスト)日時:2006年3月25日(日)13:00~16:00会場:仙台市博物館対象:父と子(小学1~4年生) 20組40名 *要申込参加費:1組500円(参加費は難病の子ども達に全額寄付)主催:コスモ石油株式会社、仙台市博物館企画実施:Wonder Art Productionお申込み方法往復はがきに、参加者父子氏名(フリガナ)、参加児童の学年・性別、電話番号を明記の上、仙台市博物館までお申込み下さい。〒980-0862仙台市青葉区川内26番地仙台市博物館「世界でたった一つの絵本」係(3/10消印有効・応募多数の場合は抽選)お問い合わせ先Wonder Art ProductionTEL03-3280-7155 FAX03-3280-7156E-MAIL:wap@basil.ocn.ne.jp +
2007.02.15
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MAYA MAXX パパとキッズのためのアートワークショップ in 沖縄 実施!(主催:Wonder Art Production 後援:浦添市美術館)沖縄のパパとキッズを対象に、MAYA MAXXさんのワークショップを実施しました。パパの子どもの頃のエピソードを聞いて、それを子どもが絵に描くというワークショップ。沖縄の風土のように、悠然と構えているパパのわんぱく少年時代の思い出話に、子ども達は、時に歓声をあげながら楽しそうに耳を傾け、色彩豊かな素敵な作品が出来上がりました。
2007.01.28
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この度、私たちのホスピタルアート活動が、テレビ大阪の30分番組『石橋勝のボランティア21』で特集されました。全国の病院を巡り開催してきたハッピードールプロジェクトの活動風景や裏側、また代表・高橋雅子のホスピタルアートについてのスタジオトークなど、盛り沢山の内容になっています。地方中心ではありますが、もし機会があれば、是非ご覧下さい。番組内では、ワンダーアートプロダクションは、もう一つの名前でもあるホスピタルアート・ラボとして紹介されています。以下、放送局別番組OA日程です。TVO テレビ大阪 11月10日(金) 10:00~TVQ TVQテレビ九州 11月13日(月) 8:30~TVN 奈良テレビ 11月13日(月) 9:30~FTB 福井テレビ 11月13日(月) 9:55~TVA テレビ愛知 11月13日(月) 10:00~BSS 山陰放送 11月13日(月) 10:00~ATV 青森テレビ 11月13日(月) 10:00~ITC 石川テレビ 11月13日(月) 10:30~KNB 北日本放送 11月13日(月) 10:50~GTV 群馬テレビ 11月14日(火) 8:30~RCC 中国放送 11月14日(火) 10:20~BSN 新潟放送 11月14日(火) 10:50~TSC テレビせとうち 11月15日(水) 8:05~TVH テレビ北海道 11月15日(水) 9:25~BSJ BSジャパン 11月15日(水) 9:30~WTV テレビ和歌山 11月16日(木) 8:30~KHB 東日本放送 11月16日(木) 11:00~BBC びわ湖放送 11月17日(金) 8:30~SUT テレビ静岡 11月17日(金) 9:55~KAB 熊本朝日放送 11月17日(金) 10:10~OTV 沖縄テレビ 11月18日(土) 10:55~GYT とちぎテレビ 11月18日(土) 7:30~CTC 千葉テレビ 11月20日(月) 10:30~MTV 三重テレビ 11月25日(土) 8:30~GBS 岐阜放送 11月25日(土) 9:30~*特別番組などにより、予告なく変更する場合がございます。
2006.11.15
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Women of the World展開催中!! 世界176ヶ国の女性アーティストがそれぞれ「女性」をテーマに制作した作品の展覧会「Women of the World」展が始まりました。本展は、NY在住のアーティストであり大学教授でもあるクローディア・デモンテによって企画されたもので、数年にわたり、アメリカ国内、世界各国で公開され、日本展終了後は、ヨルダンの首都アンマンのアメリカ大使館に巡回します。日本では、私達Wonder Art Productionが本展のお手伝いをしました。国民性や文化性がシンクロした興味深い展覧会です。是非ご覧下さい。Women of the World展会期:2006年11月13日~22日 11:00~15:00 土・日は閉館会場:日本橋一丁目ビル6Fメリルリンチ証券スカイロビー(コレド日本橋と同じビル)入場無料主催:メリルリンチ証券会社
2006.11.13
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森のアート海のゲイジュツPART6「ふしぎな森の世界」 晴天のもと、立川にある国立記念昭和記念公園にて、子どものためのワークショッププログラム「森のアート海のゲイジュツPART6」の最後の映像ワークショップを実施しました。ナビゲーターは、若手映像作家、小柳貴衛さん。約30名の子ども達がグループごとに分かれて、ストーリーを考え、出演し、撮影し、監督までこなして、それぞれ子ども達のアイデア満載のユニークな映像作品ができあがりました。ほとんどの子ども達が初対面で、1人での参加でしたが、あっという間に喧嘩するまでに仲良くなり、帰りには別れを惜しみながら名残惜しそうに帰っていきました。
2006.11.03
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森のアート海のゲイジュツPART6「川と森の映画祭」 10月28・29日の2日間、兵庫県西宮市で、子どものためのワークショッププログラム「森のアート海のゲイジュツPART6」の3つめの映像ワークショップを実施しました。これまで関東を中心に実施してきた「森のアート海のゲイジュツ」ですが、今回はじめて、関西での実施となりました。ナビゲーターは、水口薫さん(大手前大学教授)と辻村マヤさん(アニメーションクリエーター)と大学生スタッフ。自然豊かなは森や川、そして街のいたるところを舞台にして、子ども達はとんだりはねたり、体当たりの映像作品を制作しました。
2006.10.29
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コスモ子ども地球塾「地球シネマ」フィンランドの映像作家でメディア・エデュケーターのマイキ・カントーラさんを迎えて、秋晴れに恵まれた10月21・22日の2日間、ふなばしアンデルセン公園子ども美術館で、30名の小学生を対象にしたアニメーション作りのワークショップを開催しました。緑豊かなな自然の中をマイキさんと一緒に探索しながら、アニメーションの中で小道具として使う、木の葉や枝は実を採集したり、スケッチしたりもしました。日ごろ楽しんでいるアニメーションが、クリエイティブな発想と地道な作業の積み重ねなんだということを子ども達なりに実感でき、楽しい二日間を過ごせたようでした。この映像作品は、森のアート海のゲイジュツPART6合同展覧会(12月5日~10日、NHKみんなの広場ふれあいホールギャラリー)にて、放映しますので、是非お越しください。
2006.10.22
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MAYA MAXX パパとキッズのアートプログラム in 福岡福岡市美術館にて、アーティストMAYA MAXXさんによる父子向けのアートプログラム(主催:コスモ石油)を実施しました。東京、大阪、札幌に続き、4回目のワークショップ。とても暖かく、いいお天気だったので、野外での、青空ワークショップとなりました。「アートは苦手。絵を描くなんて子どもの時以来」だったというお父さんも「とても楽しかった。これから子どもとの時間を大切にしようと思った」と充実した時間を過ごして頂けたようでした。来年は、仙台(仙台市博物館)、名古屋、広島、高松で開催の予定です。詳しくは、またご案内いたしますので、ご興味のある方は、是非ご参加ください。
2006.10.14
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MAYA MAXX パパとキッズのアートプログラム in 札幌北海道立近代美術館にて、アーティストMAYA MAXXさんによる父子向けのアートプログラム(主催:コスモ石油)を実施しました。最初は少し緊張気味のお父さん達でしたが、元気なお子さん達にひっぱられ、自分の子どもの頃のエピソードを我が子に語るうちに、次第にリラックスして、とても楽しそうに一緒に絵を描く姿が印象的でした。
2006.10.08
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2006.10.07
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ホスピタルアート「塗り絵アートプロジェクト」in済生会栗橋病院 済生会栗橋病院にて、入院中の子ども達や病院職員の方々と一緒に、院内の部屋や廊下に飾る絵を描きました。和気あいあいと楽しくあっという間に8枚の絵が完成しました。
2006.10.05
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札幌(10/8)と福岡(10/14)でNHK等でもおなじみMAYA MAXXさんによるパパと子どものためのワークショップを開催します。是非ご参加下さい。-------------------------------------------------------------MAYA MAXX パパとキッズのアートプログラム IN 札幌&福岡 「世界でたった一つの絵本」 内容アーティストのMAYA MAXXさんをナビゲーターに、 「パパが子どもの頃、一番嬉しかったことは?」「パパのパパってどんな人だったの?」などパパの子ども時代のエピソードを子どもに話してもらい、 それを子どもが描きながら、父子がコミュニケーションを深めるワークショップです。募集対象:父と子(小学1~4年生)20組(先着申込み順) 参加費:1組500円(同額を主催のコスモ石油からマッチングして、全額を難病の子ども達をサポートするNPO団体ファミリーサポートハウスへ寄付) IN札幌日時:10月8日(日)13:00~16:00 会場:北海道立近代美術館 主催:コスモ石油株式会社 共催:北海道立近代美術館 企画・実施:Wonder Art ProductionIN福岡日時:10月14日(土)13:00~16:00 会場:福岡市美術館 主催:コスモ石油株式会社 後援:福岡市文化芸術振興財団 企画・実施:Wonder Art Productionワークショップ参加お申込み方法 下記ワンダーアートプロダクションまで、お電話で予約後、以下の項目を明記の上メールかFAXにてお申込み下さい。お申込み記載内容 (1) 参加希望のワークショップ名 (2) 参加者の父と子氏名(フリガナ) (3) 学年、性別 (4) 自宅の郵便番号・住所 (5) 自宅の電話番号・FAX番号 (8) メールアドレス お問合せ・お申込み先 Wonder Art Production 〒141-0021東京都品川区上大崎3-14-17-901 tel.03-3280-7155 fax.03-3280-7156 e-mail.wap@basil.ocn.ne.jp
2006.09.29
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MAYA MAXXさんワークショップ開催!参加小学生募集中!!~森のアート海のゲイジュツPart6~「MAYA MAXX My Favorite Things 私のお気に入り」毎年恒例の自然体験とアート制作をリンクしたワークショッププログラムです。国内外の4人のアーティストの方と一緒に自然探索と映像づくりのワークショップを実施します。一つ目のワークショップとして、9月30日に府中市郷土の森博物館で、TVでもおなじみのMAYA MAXXさんをナビゲーターに迎えて実施します。完成した作品は、合同展覧会としてNHKみんなの広場ふれあいホールギャラリーで放映します。 日時:9月30日(土)10:30~16:30 ナビゲーター:MAYA MAXX(マヤ・マックス) 場所:府中市郷土の森博物館(東京都府中市) http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/access/index.html 対象:小学生30名(先着申込順) 参加費:1000円(材料費、入園料含む) 主催:Wonder Art Production 協賛:コスモ石油、花王、JT申し込み方法下記の連絡先にお電話で、ワークショップ参加予約を取り、その後メールかfaxにて、氏名、フリガナ、学年、性別、郵便番号、住所、電話番号、fax番号、E-MAILアドレス、ワークショップ名、ワークショップ当日の保護者の緊急連絡先(携帯電話番号など)を明記の上、お申込下さい。連絡先Wonder Art ProductionTel.03-3280-7155 Fax.03-3280-7156E-Mailアドレス:wap@basil.ocn.ne.jp参加申込お待ちしております!!
2006.09.20
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ポーランドの絵本画家ヨゼフ・ウィルコンの世界 ウィルコンさんの動物ファンタジーがうらわ美術館ではじまっています。会 期 2006年7月8日(土)~10月9日(月)会 場 うらわ美術館開館時間 火~金曜日、祝日 午前10時~午後5時(入場は午後4時30分まで) 土・日曜日 午前10時~午後8時(入場は午後7時30分まで) 休館日 月曜日、7月18日、9月19日 (7月17日、9月18日、10月9日〔各月祝〕は開館) 観覧料 600円(480円)、大高生400円(320円)、中小生無料 *( )内は20名以上の団体料金 *敬老の日特別企画 9月16・17・18日 65歳以上無料 (年齢の確認できるものをご持参下さい)
2006.07.11
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WAPの夢はアートでしあわせのうずまきを創ること!美術館や病院、学校や地域社会等大切なステージに、アートの潤いと感動、ポジティブなエネルギーを届けたいと思います。現在、「HAPPY DOLL PROJECT IN HOSPITAL」を展開中です。このプログラムの内容は、様々な素材で思い思いのマスコット人形をつくるアートです。このHappy Dollには特に決まった形はなく、自由な発想で、長期入院中の患者さん、また病院職員の方々と一緒にそれぞれが楽しみながら個人的な願いと、温かな病院環境を願って人形づくりを行うものです。次回は、3月22日仙南中央病院(宮城県柴田郡)を予定しています。
2006.02.25
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埼玉県北葛飾郡栗橋町にある済生会栗橋病院にて、今年3回目のハッピードールプロジェクトを実地しました。参加した患者さんからは、「先生(医師)も参加なさるとはびっくりしました」とのよろこびの声もありました。楽しい雰囲気の中、患者さん、先生方看護士の方々、大勢の参加者の思い思いのハッピードールが出来上がりました。展覧会 2月25日~3月18日まで済生会栗橋病院 www.saikuri.org/
2006.02.24
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1月20日に行われたハッピードールプロジェクトの展覧会場(NTT東日本関東病院)に小さな記者団8名が取材にきました。記者団は、横浜国立大学附属横浜小学校の皆さんです。「社会に役立つ活動を経験しよう」という趣旨でやってきた取材団は、真剣かつ楽しい質問をたくさんしてくれました。WAPと一緒に作業をして下さっている作業療法士の先生には、「何歳ですか?」との質問もありました。「WAPという団体がかかわったことによって、どんな点がよくなりましたか?」という質問には先生が先に話しだしてしまったというハプニングもありましたが、「患者さんはハッピードールをつくるだけでなく、自分でつくったものを展覧会というかたちでいろんな方にみてもらえることで、楽しみがふえたり、自分の作品を誇りに思えるということは素晴らしいことです」というお話をいただきました。最後には展覧会の撤去を体験してもらいました。皆さんが本気でテキパキと働いてくれ、いつもより早く撤去作業が終了しました。NTT東日本関東病院ハッピードールプロジェクト展覧会は1月22日~2月1日まで行われました。
2006.02.23
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プーシキン美術館展の教育普及プログラムの一環として三校のこどもたちが共同で描いた作品を東京都美術館に展示をしてきました!こどもたちの元気な作品をロビーに展示したとたんに、会場が明るくなりました。2月19日まで展示しています。
2006.02.12
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NPOについてを学ぶ授業の一環として、横浜国立大学付属小学校にさまざまなNPO団体が招かれました。WAPは、アート系のNPO団体として、病院でのホスピタルアートやこどもたち向けのアートプログラムについて、活動内容の紹介をしました。こどもたちもとても熱心に聞いてくれました。2月23日に実際の活動体験としてNTT東日本病院でのハッピードール展に取材にくる予定です。
2006.02.09
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品川区の知的障害者施設、第一かもめ園でHAPPY DOLL PROJECTを実施しました。たくさんの方が参加して下さり、当初やる気のなさそうだった年配男性が、作業がすすむにつれ、やる気まんまんになっていき、最後にはなんと5つも完成させてくれたり、普段は表情のない女性が笑顔をみせてくれたり、とても有意義な楽しいプログラムとなりました。
2006.02.03
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WAPの夢はアートでしあわせのうずまきを創ること!美術館や病院、学校や地域社会等大切なステージに、アートの潤いと感動、ポジティブなエネルギーを届けたいと思います。現在、「HAPPY DOLL PROJECT IN HOSPITAL」を展開中です。このプログラムの内容は、様々な素材で思い思いのマスコット人形をつくるアートです。このHappy Dollには特に決まった形はなく、自由な発想で、長期入院中の患者さん、また病院職員の方々と一緒にそれぞれが楽しみながら個人的な願いと、温かな病院環境を願って人形づくりを行うものです。
2006.02.02
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品川区の三木小学校、3年生のみなさんと、大きな絵を描くアートプログラムを行いました。これは昨年12月に、プーシキン美術館展(東京都美術館で行われました)の教育プログラムとして、アーティストのMAYA MAXさんのナビゲートで三木小学校のみなさんとギャラリーツアーを行い、そのアフタープログラムとして実施いたしました。美術展で感じたものをイメージソースとして、50メートルにもなる長いロール紙に巨大な絵をつくっていきました。手足に直接絵の具をつけて作品をつくったのはたいへん楽しい作業でした。
2006.02.01
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子どもたちと墨絵を描くアートプログラムを行いましたナビゲーターはアーティストの南椌椌さん、参加者の子どもは23人。主催のコスモ石油の社員ボランティアと私たちでにぎやかに展開。大雪だったので、雪の結晶の観察もしたり。子ども達の絵も雪景色や雪だるまを描く子が多かった。2時間の間で1枚だけ、雪の結晶を丹念に描いた子もいれば、ネコや雪ウサギ、ミュージシャンと思いつくままのイメージを5枚、10枚と次々描く子もいてさまざま。春の訪れを願う健気な絵なんかもありました。一方大人は、子ども達が次々に描いた墨絵を廊下に並べて乾かしたり、新しい紙を渡したりと大忙し。子ども達も怒られたり、笑ったり、ぐずって泣く子もいたけど最後にはみんな自分の作品を前にちょっと誇らしげでした。
2006.01.21
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