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一昨日、また有害駆除以来が来ました。
10月1日から10月31日まで。今回をもって今年は終了。次回は来年3月からの予定だそうです。
前回の駆除でライフル実包撃ち尽くしたので、なじみの銃砲店に弾を買いにいきました。
30-39は、一発200円から230円になりました。おまけにレミは入荷しなくなったとか。
寂しくなりました。
今回特別に、前回の価格で販売して頂きました。ラッキー。![]()
しかし次回から値上げだそうです・・・・。![]()
いつもこの店に行くと、銃の陳列jケースの銃を見せて貰っていますが、この中に私の心を揺さぶる物が。
旧タイプのMSS-20CPの中古銃、¥70,000円。
レミントンモデルセブンステンレスモデルスコープ付き中古銃¥100,000円。
特にMSS-20には、引かれます。
ボルト式散弾銃は、過去にブローニングABOLT1/2ライフリングやウインチェスターM70 410改など所持していましたが、狩猟スタイルの変化や諸々の事情により譲渡しました。
しかしボルト式の銃を見ると、なぜか欲しくなるんですよねー。
私の猟場では、藪のなか100m位までの勝負がほとんどです。自動銃が圧倒的に有利です。
もちろんボルト式の銃で狩猟している方もいます。けれど狩猟には、自動銃を使う方が90パーセント以上です。
だけど気になる。撃ってみたい!!。
銃も車みたいに試乗ならぬ、試し撃ちが出来ればいいんですが・・・・。