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現在の指導システムは、1対1の完全個別授業と選択して受講できる特訓を組み合わせたスタイルです。昨日、小学6年生の「難関算数特訓」がありました。受講者は学校もうちの教室以外に通っている塾(塾業界には珍しく、他塾との併用を全面的に認めています)も違う二人です。個別授業のときは、その生徒がつまずいているところに絞り込んで、類題をひたすら、完璧になるまで繰り返しますが、今日の特訓は違います!二人なので、一人が終わると次に進みます。競争です。声にこそ出しませんが、『よっしゃーー』『くっそおっー』と、心の声がビンビン聞こえてきます。普段の個別授業では味わえない感覚です。そして出来なかったところは、それぞれの次回の個別授業でしっかりフォローした上で、更にそれぞれの課題をガンガン進めます。なんだか「いい感じ!」です。こんな教材を使っています!
2008.05.31
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実は、社外の活動で大変お世話になっている社長さんのお母様が亡くなられて、昨晩お通夜、今日ご葬儀に参列致しました。その時、ふっと、考えました。「自分のときは、どれくらいの人が『師』として送り出してくれるだろう」友人や親戚は人並みにいるつもりです。ただ、教育の現場にいて、今まで、そしてこれから先、どれくらいの子どもたちや保護者の方に『師』としてかかわっていけるのか。『先生のおかげで、私の人生は大きく変わりました』って言われるよう、教科指導を通じて生き方を伝えていきたいと思います。よーし、頑張るぞ教科指導でも、どこにも負けないアイテムです
2008.05.30
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今日スタートしたブログですが、早速今日、非常勤講師を交えた教室会議を実施しましたので、報告しますテーマは夏期講習の内容の確認と生徒のテスト結果について。まずは、今通ってくれている生徒にしっかりと目を向けて、一人ひとりの気持ちをしっかりと夏に向けてあげよう!ということを確認した後、講習の内容や生徒の成績について打ち合わせました。前回から大きく躍進した生徒もいましたが、なかなか伸び悩んでいる生徒もいます。6月には期末テストがひかえています。次回も一生懸命頑張ります子どもたちの喜ぶ顔が見たいから。一人ひとりに合った教材を作成中
2008.05.28
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こんにちは学習塾業界に携わってもう15年以上になります。今までたくさんの子どもたちに出会い、教科指導をしてきましたが、逆に子どもたちから多くの刺激を受けてきた日々でした。そんなちょっとした毎日の出来事を、少しでも紹介できればと思います。教室であったいろんな出来事や、ぜひ皆さんにも伝えたいことを、思いつくまま書いていくつもりです。どんなブログになるか、自分でも楽しみです。これからも、ほんの少しでも子どもたちの人生にかかわれるよう、一生懸命頑張ります一人ひとりに合った教材を作成中
2008.05.28
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