dansant brillante
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本日二回目。さっきテレビで熊本盲学校アンサンブル部の特集をやってました。前にも一回見たことあるのですが、やはり感動ものですね。目が見えないから、目が見えにくいから?そういう問題は全て友情でどうにかできる。演奏の裏のドラマですね。本当にいいと思ったのは、「アンサンブルは友情を忘れないこと」ということです。あの友情があるからこそあの演奏が出来るのではなかったでしょうか。本当にいい仲っていうのを築いていきたいものです。そして、本にもなってましたが「息を聞く」ということ。ブレスは目が見えてもとっても重要です。それをよくわかってる。「自分は出来るから」で練習を済ませずに、心を合わせる練習をする。とてもいい練習です。これからアンサンブルとか入っていきますが、自分のパートのまとめなさによって、実力低下っていう風に落ちていってます。これから!しっかりとしたパートリーダーにならないと!そういうことを思った夜でした。なんとしてでも、パーカッションででてみせます。ただ、運搬がきついって先生に言われたから、何とも・・・・・。
2006年08月17日
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