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コトパクシに続いてチンボラソにも敗退してしまいました。ハイキャンプは晴れると絶景です。下山中だけ少し晴れました。天気が良くないです。
2026.02.17
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南米エクアドルのコトパクシに挑戦しましたが吹雪で敗退しました。
2026.02.14
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JJフィッシングパークへ。バラマンディのバイトが何度もあたったのにバラシの連続で最後にアジアンレッドテールキャットをキャッチしました。タイには何度も来ていますが初めて釣りました。水車周りでよくアタリます。
2026.01.03
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2025年11月27日〜28日の備忘録です。最も簡単に登頂できる6000m峰と言われていますが、高低差もかなりありなかなか大変でした。ワイナポトシワイナポトシ小屋までは雪のない登山道ワイナポトシのサミットで。ガスってしまいました。GarminのGPSログ海外の簡単は当てにならないと思いつつ今回は初のガイド登山なのでなんとかなるかもしれないという期待と共に南米ボリビア🇧🇴へ。ヨーロッパアルプス以上の高所は久しぶりなのでゆっくり登ってかなり時間がかかってしまいました。年齢や体質で高度に順応性が違ってくると思いますが、北アルプスや南アルプスをコースタイムで歩いているくらいだとかなり厳しい気がします。
2026.01.03
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2025年11月26日の備忘録です。ボリビア、チャカルタヤ5395mに登りました。雪山装備なしで登頂できます。
2026.01.03
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2025年7月9日の備忘録です。スイス6日目です。メンヒに挑戦するも雪と氷と岩のミックスになってたので撤退しました。絶景ですが雪がフカフカ前日の降雪で雪が多いので撤退を決定また来ます。ツェルマットから移動してトレッキングだけで終わるのも勿体なく感じてメンヒに挑戦しました。ユングフラウ鉄道がどんどん高くなるので今回登っておきたかったのですが、単独なので新雪がたっぷり付いたⅢ級くらいの岩場に怯みました。
2026.01.02
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2025年7月7日の備忘録です。スイス3日目です。ブライトホルンのピークの一つであるRoccia Nera 4075mに登りました。午前中から登頂までは晴れてたのですが帰りの途中から吹雪になってフラフラになりました。クラインマッターホルンからブライトホルンプラトーを歩きます。広い雪原です。写真を撮る余裕がなくいきなり山頂です。ポリュクス、カストール、リスカム、モンテローザが目の前に聳え立ちます。ブライトホルンプラトーのクレバスが心配ですが単独で登りました。最初はポリュクスかカストールに登ろうと思っていましたが、ロープウェイの時間の関係でこの山に変更しました。頂上直下の200mの急斜面が怖かったです。
2026.01.02
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2024年7月25日の備忘録です。スイス5日目です。前日にアルパインメトロが運休になって登れなかったAllalinhorn(4027m)に登頂です。ケーブルの駅からスキー場を歩きここから登山ルートになります。ヨーロッパアルプスの山ではなだらかな山です。山頂はわりと広いです。絶景です。ブライトホルンと並んで比較的簡単に登れる4000m峰なので単独で登りました。雪の量は多く頂上直下は傾斜もそこそこあるのでアイゼン歩行が確実であれば大丈夫な程度でした。
2026.01.02
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2024年11月26日〜12月5日の備忘録です。エクアドル・アマゾンでピラルクを釣ってきました。K-TEN 17.5を目の前を通したら一撃で食ってきました。淡水魚好きとしては避けて通れない最大の有隣魚と言われるピラルクーを狙ってエクアドルのアマゾン川に釣行しました。手付かずの自然がいっぱい残っていてピラルクーの魚影も濃いです。ジャングルのキャンプ生活はなかなか過酷ですが一生の思い出になります。
2026.01.01
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2024年9月15日〜25日の備忘録です。アフリカのタンガニーカ湖の固有のラテス属であるタンガニーカパーチ釣りを堪能しました。巨大なパーチに2回も切られたのが悔しいですがまたリベンジです。シクリッドは色々な種類が釣れました。フロントーサも釣れました。フライフィッシングでは小さなパーチとタイガーフィッシュが釣れました。
2026.01.01
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2024年6月24日〜7月4日のクリスマス島釣行の備忘録です。クリスマス島5日目の釣果です。ボートをアンカリングして12番タックルで回遊してくるGT待ちです。諦めて移動しようかとガイドと話してたらベイトの群が入り、続いて巨大なGTが回遊してきました。フライを投げるとGTが猛ダッシュでフライにバイト。100m以上走られてフライタックルでGTとファイトは大変です笑その後、カスミアジで遊びました。クリスマス島6日目の釣果です。フラットで12番タックルで回遊してくるGT待ちです。オニヒラアジがフライにバイト。昨日と違ってバッキングまでは出ずにキャッチです笑その後、ボーンフィッシュとフラットで遊びました。キハダマグロは2匹釣ったところでイルカの大群がきて消えてしまいました。GTをフライフィッシングで狙って釣るならセイシェルかクリスマス島になると思います。セイシェルはとてつもない金額でクリスマス島も決して安くないもののこれ以上値上がりすると行けないと思い出発しました。ボーンフィッシュやトリガーフィッシュで遊んでる時間もありましたが、6日間狙ってたった2回のバイトだったので運良く一匹キャッチできました。
2026.01.01
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バンコクの釣り②夫婦でバラマンディ釣り。ルアーでもフライでも釣れて堪能しました。バイブレーションでボトムを探ると良型も釣れました。トップではバルサ50で一回だけでした。フライフィッシングではフェンウィックのワールドクラスで遊びました。
2026.01.01
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年末年始はバンコク旅行に来ています。夫婦でAmazon BKKです。ピラルクは夫婦でバラシまくりでした。ナマズがたくさん釣れたのでOKです笑餌撒きでピラルクがヒットチャオプラヤの引きは強烈レッドテールと対面
2026.01.01
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アムール・グレイリング/黒龙江茴鱼(Thymallus grubei)
2015.06.23
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カマツカ属の1種アムール・グレイリング(Thymallus grubei)
2014.11.20
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黒竜江省・大興安嶺のシマリス黒竜江省・大興安嶺でタイメン狙いのぶっこみ釣り黒竜江省・大興安嶺の黒竜江
2014.10.10
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アムール・グレイリング(Thymallus grubei)
2014.10.06
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黒竜江(アムール川)の夕暮れ哈爾賓ビール
2014.10.03
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アムール・グレイリング(Thymallus grubei)黒竜江本流の岸際の緩い流れの中からドライフライに飛び出してきた。
2014.10.02
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アムール・グレイリング(Thymallus grubei)黒竜江本流の岸際の緩い流れの中からドライフライに飛び出してきた。
2014.09.30
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大興安嶺地区の黒竜江(アムール川)
2014.09.29
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中国大陸のネイティブトラウトを求めて大興安嶺地区の黒竜江に釣行した。発展が著しい中国では都市の様子は数年で大きく変貌してしまうが黒竜江省の省都・哈爾賓はレトロな中国を感じる町だった。哈爾賓駅旧哈爾賓ヤマトホテル
2014.09.26
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バンコク・パイロット釣り堀(Pilot111)のバラマンディをフライフィッシングで。
2014.09.12
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マッターホルン(4478m)の頂きMAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP F
2014.09.03
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マッターホルンの頂上に向かうアルピニストMAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP F
2014.09.02
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マッターホルン頂上直下の雪壁からモンテローザ・ゴルナー氷河を遠望する。MAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP F
2014.09.01
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マッターホルンのソルベイ小屋(4003m)よりモルゲンロートのモンテローザ・リスカム・ブライトホルン。National GeographicのDaily Dozenに選ばれた一枚。MAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP F
2014.08.29
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マッターホルンのソルベイ小屋(4003m)上部の岩壁を見上げる。モルゲンロートのマッターホルンMAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP F
2014.08.28
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シーズン初期のマッターホルンに単独で挑んだ。ソルベイ小屋上部の3級程度の岩壁マッターホルンのソルベイ小屋(4003m)よりモルゲンロートのモンテローザ・リスカム・ブライトホルン。National GeographicのDaily Dozenに選ばれた一枚。MAMIYA645 Carl Zeiss Flektogon 50mm/f4FUJI RVP Fマッターホルン頂上直下の雪壁からモンテローザ・ゴルナー氷河を遠望する。マッターホルンの頂上に向かうアルピニストマッターホルン(4478m)の頂き費用往路:ツェルマット-シュワルツェー ロープーウェイ片道16フラン復路:時間切れにて徒歩でツェルマットへソルベイ小屋は無料
2014.07.29
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ツェルマットからのマッターホルン
2014.07.23
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ドナウ(ダニューブ)川水系に生息するヨーロッパイトウ(ダニューブサーモン/フッヘン、学名Hucho hucho)をキャッチするべく再び冬のヨーロッパに降り立った。クリスマスムードのザルツブルグ市内。ここから列車の旅が始まる。オーストリア国鉄の国際特急に乗り込み一路、スロベニアを目指す。車窓から眺めるアルプスは厳しい表情を見せる。ボーヒン鉄道はクラーゲンフルトからトリエステに抜けるアルプス越えの重要ルートとして設備されたが、 スロベニアがユーゴスラヴィア連邦として東側陣営に取り込まれてからは地理的な重要さを失い、 1時間に1本程度のローカル線となりスロベニア西部のユリアンアルプス周辺は静かな古き良きヨーロッパが温存されている。 そのおかげでマーブルトラウトの生息するソチャ川やフッヘンの生息するSAVA川など貴重なヨーロッパのネイティブトラウトの生息地は温存されてきた。雪のSAVA川。立ちこみキャストを繰り返す。同行の高橋氏が初日からルアーでヨーロッパイトウをキャッチ!!SAVA川のヨーロッパイトウは斑点が少なかったが、 イトウの特徴らしく頭部は扁平し大きな口をしていた。 個人的な意見だがモンゴル西部バイカル水系のタイメンに似ていた。ブレッド城。ブレッド湖に浮かぶ聖マリア教会。冬なので観光客はほとんど見かけないがスロベニアを代表する観光地である。
2013.05.13
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イトウ属には世界中で5つの学名が与えられている。 そのうちヨーロッパ東部のドナウ(ダニューブ)川水系にはヨーロッパイトウ「Hucho hucho」(英名ダニューブサーモン/独名フッヘン/学名通りにフーチョ(フーコ)と呼ばれることもある)が生息している。イトウ属には世界中で5つの学名が与えられている。日本・サハリン・ロシア沿海州のイトウ「Hucho perryi」、チベット高原東部のチョウコウイトウ「Hucho bleekeri」、朝鮮半島北部と中国吉林省のコウライイトウ「Hucho ishikawae」、ユーラシアに広く分布するタイメン「Hucho taimen」,そしてヨーロッパ東部のドナウ(ダニューブ)川水系のヨーロッパイトウ「Hucho hucho」だ。本場ヨーロッパでは川の棲む厳冬期の釣りとして有名でありフライフィッシングでは究極のチャレンジの1つであるとも言われる。巨大なダニューブサーモンは大きなプールに潜んでいることが多い。1回の釣行で1度アタリが出れば御の字と言われる厳しい釣りだ。豪雪の氷点下の中での釣りになることが多い。ダブルハンドにヒットしてきたレインボートラウト。残念ながら今回の釣行でダニューブサーモンは私のフライに2度バイトはしたもののキャッチすることはできなかった。写真はガイドの撮影したダニューブサーモン。ダニューブサーモンはイトウ属の中ではタイメンに近いと言われている。
2013.05.09
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アフリカ大陸南部の大河、ザンベジリバーにてタイガーフィッシュを狙う。アフリカを代表するゲームフィッシュ、タイガーフィッシュ。車に釣具やら食料やらを満載に積み込んで国境の村、ルアングアボマへ向かう。日本のODAで作られた立派な道路を5時間程走る。川が近づくにつれ、道沿いにはタイガーフィッシュやテラピアの開きを売る露店が増えてきた。アフリカらしい籠や帽子なども売られてます。これは床屋さん。ヘアースタイル見本は3通りのみ。 ここで頭を刈る勇気はございません途中からは地道に変わり、やがてガタガタの悪路へ。そんなに飛ばさなくていいのにこちらのドライバーはぶっ飛ばします。車窓からは現地住民の藁葺きの家が見えます。約6時間のドライブでザンビアとジンバブエとモザンビークの国境の村、ルアングアボマに到着。 ここからボートに乗り換えロッジへ。ようやくロッジに到着。辺りは何も無いが、周りは深い森に覆われて目の前はザンベジリバー。申し分なし。プールやBarも完備。食事もシェフが美味しい料理を作ってくれます。さあ、いよいよ釣りへ出発だ。
2013.05.07
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小さなアークティック・グレイリングはたくさん釣れる。成魚のアークティック・グレイリングは見事な体色だ。岩魚用にタイイングした派手なパラシュート。ゆっくり浮上して吸い込むようにフライをくわえた。アークティック・グレイリングは北極平原、ユーコンレンジどちらにも生息していた。
2013.03.22
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「ガルブレイス湖」の湖畔にはキャンプ場(とはいっても荒野にトイレがあるだけだが)があるのでここで2泊して湖周辺を釣ってみたがやはり状況は良くなかった。北極海からユーコンレンジに向かう上で最大の難所となるブルックス山脈。2000m級とはいえ北米最北の大山脈はヨーロッパアルプスにも劣らない厳しさだ。ブルックス山脈越えの最高地点アティガンパスを越える。ブルックス山脈を越えユーコン川に近くなるにつれて森林が増えてきた。
2013.03.11
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2012年6月に再びアラスカを訪れた。前回の失敗から荷物は極力軽くし、ルートもデッドホースから南下しフェアバンクスを目指すこととした。荷物は絞りに絞って約10kg。150kmほど走った丘陵地帯。見覚えのある景色だなと思ったらチベットやモンゴルにそっくりだ。ツンドラ平原、ブナの森、牧草地帯を流れるクリークなどいくつかパターンがあるがトラウト好きに訪れる場所はたいてい似ている。ブルックス山脈の山中にある「ガルブレイス湖」。「ガルブレイス湖」にはレイクトラウトが生息しているが残念ながらまだ半分凍っており雪解け水で1m以上水位があがり濁ってしまい釣りができる状況ではなかった。アークティックポピーが咲いたまま水中に沈んでいたので本当に急激に水位が上昇したのだろう。
2013.03.08
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アラスカの北極圏を南北に貫く唯一の道「ダルトンハイウェイ」。北極海からフェアバンクスまで800kmに及ぶアメリカ最大の無人地帯の未舗装路を自転車で単独釣行した。北極圏に生息する淡水魚は主として"アークティック・グレイリング"だ。ダルトンハイウェイは北極海のプルードベイ油田の維持のために整備されたアラスカ北極圏唯一の道である。アラスカ第2の都市フェアバンクスから130kmの地点から始まり北極海の町デッドホースまで続いている。写真は今回のGPSログをグーグルアースに表示したものの北部分である。2009年の失敗釣行時の写真。ダルトンハイウェイに向かうエリオットハイウェイ。フェアバンクスより130km、いよいよダルトンハイウェイだ。あまりの荷物の重量にタイヤ・キャリアに負担がかかりすぎ走行不可能に。2009年はダルトンハイウェイのユーコン川手前で断念した。
2013.03.04
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アラスカ北極圏を自転車で釣行アークティック・グレイリング(Arctic Grayling)の良型が釣れました。
2012.07.03
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モンゴル・タイメン、オノン川のメーターオーバーとシシギット川の小型&グレイリング。
2012.02.09
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モンゴル、1mオーバーのタイメン
2011.09.30
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2011.04.26
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ボスニア&ヘルツェコビナのNeretva川にてアドリアティックサーモン(ソフトマ?ウストラウト)を狙いました。
2010.10.15
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ダイワ(Daiwa)大鯉専科 MH53遠投 5.3m
2010.10.06
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中国・安徽省の水庫での?魚(ケツギョ)釣り。中国在来のパーチ「?魚(ケツギョ)」は獰猛なフィッシュイーターで小魚やエビなどを捕食している。アムール川から朝鮮半島、中国に広く分布しているがその食味(中国の淡水魚の中では最高とされる)のため数は少ない。GH1&Schneider Kreuznach Xenon25mmにて撮影。
2010.09.30
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北緯66度33分以北の地域は北極圏と呼ばれる秘境地域である。秘境地域のため一般的に訪れることのできる場所は少ないが、アラスカでは唯一、TAP(トランス・アラスカ・パイプライン)の保守を目的としてつくられた究極の道「ダルトンハイウェイ」がアラスカを貫き北極圏まで伸びている。マウンテンバイクによる北極圏の氷河湖探索を試みたのだが装備的・時間的な問題もあり今回の調査は失敗に終わった。問題点もほぼクリアーしたので万全な体制で次回調査を計画したい。
2009.09.03
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最近、生餌ぶっこみ釣りを開拓しようと釣行を共にしている遠征仲間の成願氏と宇治川へ琵琶湖大鯰を狙って釣行した。釣果はご覧の通りアベレージサイズ程度ながら3時間で3匹キャッチできた。
2009.07.31
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南米パタゴニアのフライフィッシングの写真です。フリーライドアングラーズ
2008.10.18
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南米パタゴニアのフライフィッシングの写真です。フリーライドアングラーズ
2008.10.17
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南米パタゴニアのフライフィッシングの写真です。フリーライドアングラーズ
2008.10.16
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新猿払橋から猿払川を眺める。フリーライドアングラーズ
2008.09.03
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