YUKI OFFICIAL FAN CLUB "commune"の会報第3号が届きました。 いつもは軽く目を通すくらいになってしまうのですが、今回は興味深く一気に読み終えました。その今回のテーマは『HELLO&GOOD-BYE』です。 私は今現在のYUKIも好きですが、JUDYANDMARY時代からファンだったこともあり、当時の話になると自然と興味をそそられます。それが例え過去のことであったとしても今のYUKIが存在するのは過去があったからに違いないですからね。 当時のスタッフ達のYUKIやJAMに対する思い入れや印象を読みましたが、私の知り得る範囲で想像していたものと一致しました。その共通した魅力が私をも惹き付けたんですね。 YUKI自身の『HELLO&GOOD-BYE』についても読みましたが、『LIFE IS HELLO』が全てを物語っていると思います。生きていること自体が出会いなんですね。私も常々思っていますが偶然と思えることも実は必然なんですよね。 感じたままに生きているように見えるYUKI、でも本当は努力家なYUKI。YUKIに出逢えて良かったです。これからも『HELLO&GOOD-BYE』を大切に。