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どうして二日続けて朝っぱらから、メールで更新しているのかといいますと。 実はおとといから二泊三日で研修に来ておりました。今日には帰りますので、また通常ペースに戻ると思います。
2006年07月26日
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そういえば、うちの長男がかよう幼稚園では、先週の木曜日・七月二十日に「夏休みに入る式」なるものがおこなわれ、二十一日から三十六日間の夏休みに入っております。うちの幼稚園というより、仙台は小・中・高含めてみなそのぐらいの夏休み期間なのではないでしょうか。まままるさんの昨日の日記を見て、ハッと思って書いたのですが、「これが当然」と思っていることが地域によって異なることって結構あるんですよね。 ちなみに、うちの長男が不思議に思ってることは、自分は幼稚園が夏休みになったのに、いつも休みの日に遊んでくれるパパは夏休みにならないことです。 毎朝、「パパ、今日はお仕事?」と確認しては、出勤するパパを残念そうに見送っています。
2006年07月26日
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兄弟って、本当にいいですね。 うちの子たちを見ていると本当にそう思います。 自分にもおとうとがいますが、小さいころはこんな感じだったんだろうなあ。と思ったりして。 二男は、おにいちゃんが大好きで、いつも長男が遊んでいるところへ、はいはいで突進していき、もちゃもちゃと常にくっついています。本人的にはおにいちゃんと一緒に遊んでいるつもりなんでしょう。長男も遊んでいるおもちゃを奪われたりして、ちょっと迷惑そうなときもありますが、適当なおもちゃを貸してあげたりして一緒にあそんでくれています。逆に二男がよってこないと寂しいこともあるようで、気が向くと「いないいないばあ~。」をしてあげたり、だっこしてあげたりと、一生懸命世話をしてくれます。二男が寝ていると「かわいいね~。よしよし。」と頭を撫でてあげたり。そんな長男の夢は、「二男が早く歩けるようになって一緒に遊ぶこと。」もう少しかかるかな。 三歳でも、兄は兄らしくなるものなんですね。
2006年07月25日
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このまえの日曜日、家族4人で八木山動物園に行ってきました。梅雨の合間の曇り空で、ちょうどいい動物園日和でした。我が家からは市中心部を通って八木山まで車で30分ぐらいでしょうか。二男はベビーカーに座らせ、長男は自分で歩かせたり、パパが肩車したりという感じで見学です。さて、うちの長男・小龍くん。今日のお目当ては、ゾウさん、キリンさん、カバさん、と彼なりに決めてきた様子。そして、誰に似たのか?入り口でもらう動物園の地図をじっくりと見ます。(完全に私に似た・・・。)「今、どこ?」と地図で現在地を確認。珍しく爬虫類館に先に行くルートをまわったら、「キリンさんはあっちじゃない?」とはやくもつっこまれたり。彼は、ヘビさんとか鳥さんとか他の動物も楽しく見たのですが、見おわると「次は、カバさん見に行こうか。」と、今日はどうしてもカバさんが見たい様子。ルートの関係上、最後にカバさんを見るようになってしまいましたが、それまでず~っと「次はカバさん。次はカバさん。」と言っていた長男は、とうとう見るこ とが出来たカバさんに大満足の様子でした。成長したなあと思ったのは、「カバさんは後で見れる」と言われれば、それで納得して待てるようになったということ。素晴らしいです。家に帰ってからも、あらためて動物園の地図を広げ、地図上の動物マークを見ながら「これ見たね~。これ見なかったね~。」と復習?していた長男。わからない動物マークを見つけたらしく「これなあに?」と聞いて来ました。「どれどれ、何の動物かな~。」などとのぞいてみると、ベーブ・ルースでした。それは動物じゃないんだ、長男。(苦笑)
2006年07月25日
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うちの二男の小陽くん。はやいもので、まもなく1才になります。最近は伝い歩きも上手になってきました。先日、ふと、「あ、そういえば。カタカタ出してなかったなあ。」と気付き、長男のときに使ってしまってあったカタカタを出してあげました。カタカタって、正式名称は何?手押し車とかでしょうか?早速、二男にあてがってあげると、最初は、支えが動くことに不安を覚えたか、立ちひざ状態で押して様子をうかがっていましたが、動く感覚が掴めてきたら、ニコニコしながら、部屋中をガンガン押して歩いていました。よっぽどうれしかったんでしょう。もっと早く出してあげればよかった。ゴメンよ〉二男。
2006年07月25日
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昨日、パパが買い物に行き、ヤクルトを買ってきました。 すると小龍くん、買い物袋をのぞきこみ、「ヤクルト?パパ、ヤクルト買ってきてくれたの?」と大喜び。 そして、何か考えてるな~と思ったら、ふざける時の顔で「ヨーグルト!」と嬉しそう。どうやら似た響きの言葉を探していたようです。 気に入ったみたいで、そのあとも「ヤクルト、ヨーグルト、ヤークルト、ヤーグルト。」などと言って遊んでいました。 最近は、ちょっと高度な言葉遊びが流行っているようです。
2006年07月16日
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この前の火曜日、幼稚園の保護者面談に行ってきました。 私はとても楽しみにしていたので、このために仕事を休み(夏休みをとりました)、 妻とこどもたちと、家族4人で行ってきました。 長男・小龍くんは、まずは普通に朝から幼稚園へ行き、 午後2時ぐらいに帰宅。 そして、指定の3時半を目指して、家族4人で出発。 小龍くんは、「また幼稚園行くの?」と不思議そう&嬉しそう。 彼は幼稚園が大好きなのです。 幼稚園へは時間ぴったりに到着。 先生ともゆっくりお話しすることができました。 心配していることとか、4月以降成長が著しいこととかをお話しして、 担任の先生と親の見方が同じだったことで安心。 「うちの子は早生まれなので、だいぶ先生方の世話になっているようですが、 優しい先生方のおかげで、毎日、楽しく幼稚園に通えています。」とお礼を。 クラスの壁には、先日の保育参観の時に作ったというプリンの貼り絵がはってありました。 (保育参観には妻が出席、私はその時は残念ながら仕事が休めませんでした。) クリーム色の色紙がプリンの形に準備されてあり、 そこに、カラメルソースに見立てた茶色の色紙と、サクランボの赤い色紙を自分で貼るという作業だったようです。 サクランボにはその子の名前が書いてあり、誰の作品かわかるようになっています。 クラス15人ぐらいの作品が貼ってありましたが、だいたい皆同じような作品なのですが、小龍くんのだけちょっと違う。 ほかの子は、カラメルソースがプリンの上の方にかかっていて、さらにその上にサクランボがのっているパターンです。絵に描いたプリンを想像してもらうと、だいたいこんな感じでしょう。みんなとても上手です。 ところが、うちの子のプリンは、プリンの台紙の上に、立体的に幾重にもカラメルソースが重なっている。(わかりますか??) しかも、パッと見ると、彼のプリンだけサクランボがない!?のですが、 カラメルソースをめくると、サクランボ発見!! 本人に聞くと、カラメルソースにサクランボをかくしているそうです。 いや~、びっくりです。私にはない斬新な発想でした。 うちの妻も、かなり個性的・独創的なのですが、長男・小龍くんもそんな感じか。 「プリンはこうでしょ。」とか、「ここにこう貼ったら?」とか決して言わず、 本人の好きなようにやらせてあげてくれた妻と先生に感謝。 本人も大満足のようでした。
2006年07月16日
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少し前のことになりますが、わたしがボーナスもらった日のことです。帰宅して「今日、ボーナスもらったよ~。」と妻にはなしていると、うちの長男・小龍くんが「それ、おいしいの?」と聞いてきます。私が「ボーナスが?」と確認すると、長男「ドーナツ??」どうも、大好きなドーナツの仲間だと思ったようです。私が「あ~、ドーナツじゃなくて、ボーナスだよ。」と誤解を訂正。「パパが一生懸命お仕事頑張ったから会社からご褒美。」と教えると、彼なりに納得したようでしたが、その後、長男は「パパはボーナスで、小龍はニンジーン!」と大はしゃぎ。それはナス違いだが・・・。
2006年07月16日
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