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『異次元の旅へ』 藤崎ちえこ著 2005年出版 徳間書店表紙帯 「私たちの本質は魂であって、肉体ではありません。 そのことを本書で納得してください」 船井幸雄体験者の声 「気がつくと、愛に満たされた宇宙空間に浮かんでいて、 ありがたくて、幸せで、涙が止まりませんでした」 「あの世とこの世を何回も往復しながら、 『この現実世界はなんて素晴らしい、 美しい世界なのだろう。 この世界をもっと大切に生きなければ』 と学びました」 「2020年の地球は澄んでいて、 水平線の彼方から美しい光を放ち、 輝いていました」 はじめに ヘミシンク ロバート・A・モンローの開発した音響効果 これにより高い意識への瞑想意識へ入れる 対外離脱へのツールとしてだけでなく 意義深い体験を得られる 私というスピリットは さまざまな知識と経験を備えている 高次の意識時には深い気づきを得られる 今生での経験は無駄ではない すべての経験は価値がある 叡智の結晶として魂に刻み込まれる 経験は思考から来ている 次元の旅により今を生きる大切さを知る ヘミシンクプログラムより集団の力が大切と学ぶ 集団が個々の経験を共有することにより フィードバックされた個々への気づきが倍増される ヘミシンクワークは個人のエネルギー浄化システム 感情的な問題を浄化し他次元の自分と 繋がり叡智と至福を手に入れる 自分はこの次元に生きているのではなく 他次元にも生きている←客観的視点 例) 人間関係の悩み どうして自分がこのような目にあうのか 自分や他人を責める感情 ↑ それらをもう一つの目で見る 全体の把握と悟られる意味 ドラマに埋もれないで抜け出すことが出来る 第1章 宇宙のしくみ モンロー研究所とフォーカス ロバート・A・モンロー ラジオ番組の制作会社経営 成功していた 41歳で突然体外離脱を経験 モンロー研究所を立ち上げる 医学者や心理学者の協力を得 ヘミシンクという音を製作 ヘッドフォンで聴くと瞑想熟達者の脳波に早く到達できる 1971年宿泊型のワークショップを開設 アメリカ政府も注目 公務員も派遣される 次元 を 「フォーカス」 と細分化したフォーカス 10 肉体は眠り 意識は覚醒した状態 12 ガイドと会話できるところ (人には誰にも10人ほどのガイドがついている) 15 時間と空間の制限のないところ 妖精の国がある 過去生や未来の自分の姿を見ることができる (こういう未来生にするために今から変わろう! 未来は自分で変えることができる) 21 あの世に旅立った人たちと会えるところ 23 各自の思いが創り出した世界 24~26 信じ込みを持つ人々、 地球にたくさんの思いや執着を 残している人たちがいるところ 27 亡くなった人たちが次の生を準備するために訪れるところ 公園 計画センター 教育センター ヒーリングセンターなどある 現世から行ける⇔願いが適いやすい場所 34~35 他の惑星に住む知的生命体に出会える場所第2章 フォーカス10のおさらい 無条件の愛を受け入れることから始まる 視覚や聴覚、触覚 自分の得意な感覚で 波動をとらえることができる 魂の本質は喜びだった フォーカス27では3次元での物質を 高次元の精神世界でも見ることができる 魂の成長を考えて来世を決める 永遠に進化する「宇宙の脳」 誰でも受け取れるエネルギーの情報 私たちの体は目に見えている肉体だけではない すべては偶然ではない第3章 アメリカ珍道中 最初の驚き--びっくりトイレ とんでもないタクシードライバー モンロー研究所の運転手マイク 深夜スピリット体が近づいてきた! チェックアウトにも一苦労 第4章 宇宙の旅へ 地球の核、フォーカス49の探求 非肉体的存在との交信 宇宙の旅 銀河の核へ セントラル・サン(創造主の光)のエネルギーをもらう 星同士はまるで生きているようにエネルギーを交換し合う セントラル・サン(創造主の光)のエネルギーを ハートのチャクラに入れたら ハートが大きく広がった フォーカス35で宇宙人と出会う 女性ばかりの知的生命体 フォーカス49で地球の核へ第5章 創造性の探求&透視セッション ハートと創造エネルギーの関係 フォーカス18 ハートの癒しのレベル 無条件の愛の波動に包まれる ヘミシンク音を身体の中へ すべてが癒され、心が満たされていく ヘミシンク音を松果体へ送ってみたら エネルギーがぐんぐん広がった 曼荼羅の世界 生命の世界は曼荼羅にあり 天才透視能力者ジョー・マクモニグル 透視セッションの体験 波動を上げれば高次元とコミュニケートできる第6章 心の森研究所のヘミシンク・ワーク1 あなたが生まれてきたことの意味第7章 心の森研究所のヘミシンク・ワーク2 肉体を離れる体験談第8章 ヘミシンク・ワーク体験者の声第9章 その後の体験 6,7次元へ第10章 愛と癒しのコース フォーカス18へ 以上ざっと1章~5章までは小見出しの記述6章以降は見出しのみ記述しました修行僧が10年かけて達成することを数日間で達成と70代男性の方の体験談が印象に残りました
2007年04月30日
『ワイス博士の前世療法 心を癒すスピリチュアルへの旅』ブライアン・L・ワイス著 山川紘矢・亜希子=訳 PHP研究所今朝はこの付属のCDをi-podnanoに入れて聴いたぁそしたら1日中眠りにつけました^^『カルフォルニアの青い空』のようにいいお天気だったのですが疲れも溜まってか寝てしまいました(汗”とは言いながら寝ながら読書三昧wwブライアン博士の英語と山川亜希子さん訳の日本語を聞きながら英語の勉強も出来て気持ちよく寝れてしまう~(」゜ロ゜)」おぉ~ぃ それはちがうだろ( ̄ェ ̄ ) はっ そうでしたとにかくとにかくCDのガイダンスに従って瞑想をしながら時間をさかのぼったり先へ進めたりすることも可能なのだそうですただ見えるものが想像なのか幻想なのか現実なのか気にしてはいけないと~ただそれらの体験を通して気づきを会得し自分の人生の糧になればいいのでしょう~☆”これは『異次元の旅へ』という本でも書かれていますね^^
2007年04月29日

『タオ 老子』 加島祥造著 筑摩書房 2000年 より第47章君自身への旅タオの世界は世界に行きわたっているけれどもそれは世界じゅう旅して廻ったって見つかりやしない。インターネットの「ウィンドウ」をいくら覗きこんだって、分かりゃしない。遠くへ尋ねてゆけばゆくほどますます遠のくんだ、情報を集めれば集めるほどますます分からなくなるんだよ。逆に、タオの人はあちこち出かけないでいてちゃんと知っているんだ、キョトキョト見廻さなくたって大事なものが見えてくるんだ。だから、ゆったりと何もしないでいてとてつもなく大きなことが仕上がってゆくんだ―――君のなかでね
2007年04月28日

2007年04月27日

緑の芝や木々の梢がささやきかけてくれたときおり傍らを通り抜けるそよ風は心地よい眠りに誘ってくれたんだ
2007年04月26日

2007年04月25日

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2007年04月12日

2007年04月11日

2007年04月10日

2007年04月09日

誰もが 小さい頃に読んだ童話の世界 夢とファンタジーその中の世界は雨の日や曇りの日でも晴れている読みながら主人公と自分を重ね合わせた 最初から幸福ではなかったんだ童話の世界から外に目を向けた ただ何にでも耳を貸すことを知った小鳥のさえずりや白い雲の語り 風の歌や月のささやきそうして幼き主人公は自分が生まれた意味 目的も知りはじめるのだ 自分探しから仲間探しの旅 一人で歩いた谷や山も今度は 仲間と一緒に歩き旅をする それは大海原をゆき海賊たちと戦って 勝ち取る宝探しの船旅かもしれない いつの世の世界の童話でも 主人公たちは勇気と知恵で 難関を乗り越える 決して最期まであきらめない あきらめないから 物語の夢は完結するのだ そしてこの童話の世界の精神は 現実でも使えるのだ ALL WIN WIN 誰もが幸福になる権利を持っている 君は一人ではない
2007年04月08日

2007年04月08日
春の甲子園選抜高校野球で優勝した常葉菊川高校野球部の森下監督のお話です。「打席に立って、ヒットを打ちたいというのがバッターの本能。そこでバントをさせると信頼されてないと思われてしまう。だから選手を信頼してバントをさせずヒッティング。そのかわり、走塁についてはきちっと守らせる。」一旦、塁に出たら選手が自分で責任を持つ。そして監督が打席に立った選手を信頼するように、塁に出た選手もチームメイトを信頼したのだと思いました。たまたま今回は能力が揃ったメンバーが集まったからと、言われたらそれっきりですが・・・夏に向けてまた0から練習をしますと選手一人一人言っていたのが印象に残りました。
2007年04月08日
気分転換に久しく見てないテレビをつけましたそうしたらえ?リョーマの休日?臭いものには(¬(●●)¬)ブタ?おもしろいじゃん!そんな彫刻がストラップになって200円で発売だそうです・・・すごい \( ̄(エ) ̄*)アトリエクスクス
2007年04月07日
http://tegaki.rw.to/miru.php?f=e176c10c228663d89b3e762466c44ffb
2007年04月06日

2007年04月05日

2007年04月05日

2007年04月04日

2007年04月04日
60年代後半ボクは中学生で一人下宿をしていたその時ラジオで聴いていた「FEN」そして70年代 寮生活LPやFM放送でのミュージックシーンそんな時代がよみがえってきた3時台からJFNで新番組に遭遇したからだ「DAY BREAK」ビルボードチャートで1位の曲目が流れ出したエルヴィスプレスリービートルズサイモン&ガーファンクルレイチャールズママス&パパスカーペンターズアバ ミックジャガーカーペンターズオリビアニュートンジョンジョージハリソン イーグルス その「ホテルカルフォルニア」を久しぶりに聴いてしまった聴いてしまった
2007年04月03日

2007年04月03日

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2007年04月01日

2007年04月01日
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