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16日あこがれ石巻へ 16日入港式 午後一般公開 講演会 17日 歓迎会 於;サンファン館 18日 塩釜へ 19日 一般公開 20日 出港式 20日:当クラブは、10:00尾崎さん灯台入港ブイ付近集合 あこがれを見送った後、尾崎さん灯台 本部船の見通しでスタート(10:30) 田代島仁斗田沖黄色ブイ~本部船フィニッシュ 本部船は、ラブバード予定。 ただしフィニッシュタイムは各艇自主申告のこと。
2008/07/14
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しばらくのごぶさた やっと春見えてきました。 いよいよ始動か?始めに上架? 連休は5月3日4日とMORC主催での女川までの レースがあるようで、参加要請が来ております。 さて、20日は恒例の花見。午後2時30分から クラブハウスで、行います。 協議事項多々あります。よろしく サンファンの準備で 海から、現地会場視察 サンファン祭りイベント会場 体験帆走現地視察、航路、水深、浮き桟橋位置など 打ち会わせ、今年は、サンファンの目の前での 体験帆走ということでにぎわいそうだ。 レースも祭り会場とのコラボということで レースポジション報告を義務付け、会場で レース航跡表示、レース解説などを行い レースへの興味、ヨットへの興味を少しでも 持ってもらえればと思います。 表彰式もヨットのご神体の前での豪華なレース。 今年もがんばろう。現地調査のときの桜を仰いだ サンファンバウティスタ号 ちょっとガスっていますが、現場はすっきりとしています。
2008/04/19
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今日当クラブ会長の事務所によばれた。 海保の方が見えられるとのこと。 何かの事務連絡かと思ったが、わざわざ署長が見えられた。 石巻にとって、重大なことだった。 昨年、1昨年と大きな海難事故が 続いている。そのための対策を含めて、海保の署長が じかに動いて、石巻の世論を作ろうとしている。 石巻にとっては、市の姿勢、海に対する、漁業に対する 姿勢を示すのには、渡りに船のプランなのだが 即乗れない。それが役人というものなのだろうが? 話はこうだ。これだけ海難事故が相次ぐ石巻市 「海難事故ゼロ宣言都市石巻」(の様なニュアンス) 具体的には、ライフジャケット着用を全市民に 啓蒙し、実践し、実績を上げていこうという案だ。 何も問題ないような気がするのだが、全市民に 関係ないような宣言は無理?のようなことを 言われているようだ。何か悪いことだろうか? 「水産都市石巻」で、安全宣言して、何かまずいこと あるのだろうか? これは全国で前例がないそうで、今やるべきと思うのだが。 どうだろうか?聞けば雄勝町以来、海保と雄勝のおばちゃん たちのコミュニケーションもとれ、ライフジャケット着用に 関しては、実績を上げているとのこと。 せっかくこのようなことを、押し進めようとしている 出先機関の長がやろうとしていること。 市も、これを押しすすめるべきと、思うのだがどうでしょうか?
2008/02/29
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しばらくのブログ 新年会、総会において今年度事業計画が決まりました。 1、役員会 3,7,9,12月開催 2、ヨットレース 各艇主催R 北斗杯 6月 モモコ杯 11月 ポパイ杯 9月 IYC後援R サンファンレース 5月24,25日 三陸河北杯 7月27日 仙台ベイ 9月14,15OR 20.21でMORC協議 3、上架 3月~4月の間 2週間くらい 4、IYCサマーフェスタ 8月24日 5、体験帆走 サンファン 5月25日 港湾感謝祭 10月 6 安全講習会 3月16日 7、花見 4月 YA 幹事 8、ツリーオンザリバー 12月13日~31日 以上のような予定です。 3月8,9は横浜叔父さんツアーです。 ボートショー名目、横浜ナイトツアー 楽しみ楽しみ、この機会にブログ友と会えるかも 4、
2008/02/24
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現在北上川では、当クラブの艇の イルミネーションが行われております。 是非ご覧ください。 年内17:00~24:00まで
2007/12/29
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11月4日10:00スタート モモコ杯クラブレース開催されました。 好天に恵まれ、最高のコンディション 上から ドナルド 親子(娘さん) 北斗 札幌から助っ人 ポパイ ウインズ バロネッサ ミューズ モモコ マリンライフ(カタマラン) 以上8艇での楽しいレースでした。 ファーストホームは「バロネッサ」 総合優勝は「北斗」 以下同様の走り、 マリンライフは、艇の性能を 理解できず、途中リタイヤとなりました。 レース終了後2時から表彰式、懇親会 暗くなるまで、やって、またまた2次会 に行ったそうですから、半日以上飲んでいたようです。 クラブハウスも狭く感じるくらいの参加者でした。 年内は、後、上架作業を残すだけです。 11月中旬から12月中旬にかけて 上架作業予定です。 希望者は、事務局まで。
2007/11/06
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11月4日10:00スタート モモコ杯クラブレース開催されました。 好天に恵まれ、最高のコンディション 上から ドナルド 親子(娘さん) 北斗 札幌から助っ人 ポパイ ウインズ バロネッサ ミューズ モモコ マリンライフ(カタマラン) 以上8艇での楽しいレースでした。 ファーストホームは「バロネッサ」 総合優勝は「北斗」 以下同様の走り、 マリンライフは、艇の性能を 理解できず、途中リタイヤとなりました。 レース終了後2時から表彰式、懇親会 暗くなるまで、やって、またまた2次会 に行ったそうですから、半日以上飲んでいたようです。 クラブハウスも狭く感じるくらいの参加者でした。 年内は、後、上架作業を残すだけです。 11月中旬から12月中旬にかけて 上架作業予定です。 希望者は、事務局まで。
2007/11/06
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先日29日、30日と新艇のお参りを兼ね 金華山参り、ついでにトローリング大会 その後、田代番屋で反省会。 トローリング大会は、「ポパイ」がダントツ優勝でした。 金華山へ入港のIYC所属艇 港に停泊中のヨットかつての大型船の停泊場所も 今では、プレジャーボートが行っても係留OK。 かつての金華山ホテル遠くから見ると相変わらずの 雄姿(?)を誇っているが、ガラスの破損が激しく 芝の上に、ガラスが散乱していた。 石巻ヨットクラブ、としてのご祈祷ご記念写真。 今週は7日巡視船「蔵王」来航で、石巻港湾感謝祭 IYCは、体験帆走での協賛だ。 今週もイベントがあるわけだが JSAFから先日のヨット事故について通達が入っている 2名の幼い命が奪われたが、普通1~2人乗りの シーホッパーに6人も乗っての事故らしい。 船の持ち主も、ベテランのクルーザーのりでJSAF メンバーでもあるようだ。気の緩みとしか考えられない。 当クラブも常々会長の言っている「安全第一」 の徹底を図りたい。 体験帆走に関しては、小学生以下は、乗せない。 親同伴でも、断わる。又今回事故にもあるようだが、 ライジャケをつけていなかった? 大人用のライジャケで股下に紐を通さなかったなど。 紐を通さずライジャケだけがするっと浮いたなどの話も あるようで、小学生には、子供用ライジャケを完全に 着用させよう。又今回ベテランが思わぬ事故を起こしていること から、当クラブもベテランぞろい、マンネリには十分 注意して、参加者にも、海の怖さ、海のすばらしさの 両面を教えてやる必要がある。 今年は、肝心なときに台風は来ないで、多くのイベントを こなせそうだ。
2007/10/05
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22日、23日、好天に恵まれ盛大に開催。 1チーム3艇編成の、6チーム18艇参加。 小浜3チーム、石巻2チーム、松島1チーム 結果は、少数精鋭の松島チーム。 初日: 波島付近スタート~田代島仁斗田沖フニッシュ 2日目:田代島を反時計回りにほぼ1周し、 室浜沖、フィニッシュとなり無事終了した。 初日、田代島開発センターを会場に70余名での盛大な パーティとなり、田代島の人口以上の来島者に 田代島離島振興委員長の阿部さんから、歓迎と 田代島産カキのPRがあった。 今シーズン、初物のカキに、舌鼓をうった。 画像は田代島から見た、スターと間もない海面 この日だけは、田代島の海面で無いような マストの数がすごかった。このアングルで 14艇を数えることが出来た。
2007/09/24
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久々の理事会下記事項打ち合わせのあと 多彩なイベント事項について検討 結果下記事項決定。 その後、 田代番屋で恒例、飲み会 9月22日23日 田代島ベースヨットレース IYC参加艇 A:ドナルド、バロネッサ、ミューズ B:北斗、ポパイ、ウインズ 22日表彰式、パーティは田代島開発センター 23日朝食 希望者 マリンライフ 0225-21-4122まで予約。 レース 詳細はMORC HPへ 今年新艇を迎えての金華山参り 9月30日(日) 金華山参り 11:00 金華山集合、 同時にトローリング大会。 ルールは30日 0:00~16:00 途中金華山11:00集合、金華山解散 前泊希望者マリンライフ29日泊(実費) トローリング賞 1、重量 2、長さ を基準に順位をつけます。 10月7日 港湾感謝祭 体験帆走参加依頼 巡視船 蔵王来航 10:00~15:00 乞う、多くの参加艇 11月9日~14日 IYC ハワイツアー いよいよ再来年に迫った、トランスパック参加 現地調査、をかねて、ハワイ行きます。 希望者は事務局まで。 多彩なイベント、台風が来ないことと、 無事を祈って、よろしくお願いします。
2007/09/18
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2007サマーフェスタIN田代島開催 天候が悪そうで、他のイベントが中止される 様な天候の中、開催。絶好のイベント日和となりました。 総勢60名近くの、おじさん、おばさん、 おねえさん、おにいさん、僕ちゃん、お嬢ちゃん まさに老若男女参加の、石巻ヨットクラブ最大イベント。 会長の乾杯のころは、もう出来上がっている人もいるほど。 常習遅刻のW号の到着を待っての遅れた乾杯。 そのあと、大人は盛り上がり、子供はスイカ割り アクアミューズでの、体験試乗、 今年も、楽しく開催、無事終了しました。
2007/08/20
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今日のレース濃霧で中止です。 スタート海面仙台方面も考慮のうえ、スタートを 石巻港より6マイル付近に設定。 ポイント指示も、GPSのないヨット。 携帯電話なりっぱなし。 「おれのいるとこどこだべ」うそでなくほんとの話 スタート1時間遅れで7艇出走のうち、6艇集合 いよいよスタートというとき 本部船からスタートブイ(リミット)が見えない 当然スタートラインが見通せない 取り合えずスタート10分延期(12時スタート) ますます濃くなるガス 7艇なので、一応霧の晴れるのを待って スタートかどうか希望を聞き 12;30まで待つことに そのうち今日はかなりの女性ゲストが 各艇同乗しておりましたが、船酔いがひどい 現実に不規則な波で、コミッティ艇にも 船酔いがひどいのがいる 最後は霧でなく船酔いで、各艇レース断念合意。 レース中止後、マーク引き上げも視界不良 コンパス頼りでは無理、結局GPSマーク記憶機能で クリア、その後私はデッキ、ナビはmさん 大丈夫といったら河口に入らないで河口の脇を ひばりの海岸まで昇り、霧のかなたに見えたものは 見たことのない景色、よくよく考えたら いつも見ている河口の裏側 灯台過ぎても、日和大橋見えない 前にも同じことがあった。 教訓「計器、状況判断一番詳しいものがナビをやれ 舵は誰でも出来る」だ。 それともうひとつ・スタート海面は 「緯度経度ポイント指示すべし」 いつもはやっていることが、こういうときに限って 出来ていない。 今日は事故もなく、無事に終わったが たまたま無事だったと思い。 今日を教訓に、念を入れるべきだ。 「ひやり、はっと」のひやりの段階か? それと当クラブ会長からも GPS設置義務を話しておました。 というわけでいつもの屋形船(クラブハウス) で反省会延べ30人くらい?というのも会場が狭い 出たり入ったり。昔の商売魂で スペース確保に夢中。スターンデッキに アウトドアバージョン10名ほどの宴席作り計画 船上パーティ用イステーブル 了解早速明日にでも、工事予定。 何せヒマジンだから。 小浜のAさん艇、Sさん艇お疲れさまでした。 これに懲りず石巻にきてくださーい。 T先生わざわざ石巻までありがとうございました。
2007/07/22
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石巻河北杯ヨットレース案内第27回石巻かほく杯ヨットレースのご案内いよいよ夏本番! クルージングにレースに夏のSAILINGの御計画を立てられている事とおもいます。さて、恒例になりました石巻かほく杯ヨットレースも今年で26回目となり、気楽に楽しめるレースとして毎年、数多くの艇の参加を頂いております。今年もクルージング気分で、又はチューニングがてらレースの参加をお待ち致しております。1)主 催 三陸河北新報社 後 援 河北新報社・(社)宮城外洋帆走協会・石巻ヨットクラブ NPO法人 ひょっこりひょうたん田代島2)日 時 2007年7月22日 AM11:00スタート 15マイル程度 変則三角コース(石巻港沖)3)参加資格 外洋を走れる耐航性を有する艇で有効な船舶検査証を有し、有資格者が乗船していること。4)適応規則 IYRU競技規則 海上衝突予防法 1分間ルール ラウンドジエンドルール5)スタート 5分前 大会旗 スタート 上記の旗を降ろすと同時にフォーン6)参加費用 1名につき500YEN 1艇につき2,000YEN7)競技者の責任 ヨット及び乗組員の遭難事故については、一切各艇の責任とする。8)参加申込 (有)生活情報館迄TELにて、又は海上受付可、受付と同時に帆走指示書を FAX致します。 (有)生活情報館 宮城県石巻市中里2丁目12―5 TEL 0225-93-9111 FAX 0225-93-9123第26回石巻かほく杯ヨットレース実行委員会 大会会長 桂川 実 実行委員長 小笠原 秀一 レース委員長 菊池 益夫第27回石巻かほく杯外洋ヨットレース帆走指示書第27回石巻かほく杯外洋ヨットレースに御参加頂く皆様に和やかな中にも厳しく、且つ安全、潤滑なレース運営を行う為に、本帆走指示書を熱読頂きますようお願い致します。1. 海上衝突予防、IYRU競技規定に基づき順位決定は本レース委員会レーティングを基にTFC算出法にて行うものとする。レーティングは事前に発表するものとする。2. 責任の所在 本レースのレース委員会は乗員、艇及び人員、物件に対する総ての損害障害の責任を負うことはない、またスタートするかしないか、レースを継続するかしないかどうかは各艇の責任で決めるものとする。3. 競技者の責任 ヨット及び乗組員の遭難事故については、一切各艇の責任とする。4. コース、マーク…別紙参照5. 出艇申告 本レースは艇長会議は開かず、本指示書に基づきレース海面にて本部艇より携帯電話(090-7062-8422)、旗、信号音で送られる指示によって行われる。AM10:30にて本部艇より携帯電話にて本レース委員会登録艇に艇名、乗員数及び艇委員の安全健康等を確認する。6. スタートライン 本部艇のメインポールとスタートマークを結ぶラインとする。7. フィニッシュライン 本部艇のメインポールとスタートマークを結ぶラインとする。8. スタート信号要検討 予告信号 5分前-大会旗を本部艇に掲揚 短音1発 準備信号 4分前-大会旗掲揚のまま P旗掲揚 短音1発 1分前-大会旗掲揚のまま P旗掲揚 長音1発 スタ-ト-大会旗降下 短音1発9. スタート時刻 AM11:00とする。10. ラウンド・ジ・エンドルール IYRU-51(C)に基づき、ラウンドジエンドルールを全てのスタートに適用する。スタート信号前の1分間に艇体、乗員、ギ装の一部が左図斜線のエリア内に入った艇はスタートラインの左右のどちらかの近い延長戦を横切り左右マークの外側より廻り、スタートラインひ復帰した後スタートしなければならない。レース艇はスタート信号後10分以内にスタートしなければならない。11.リコール スタート信号前1分の間に1艇またはそれ以上の艇が早すぎるスタートをした場合X 旗を揚げる。X旗は全てのリコール艇が正規のスタートをした場合降ろす。もし復帰 しない艇があっても10分後には降ろす。リコール艇がある場合にはスタート信号発 信後音響信号を長音1発鳴らす。12.ゼネラルリコール ゼネラルリコールの場合、第一代表旗を揚げ音響信号を長音で2発鳴らす。ゼネラル リコール後のスタートは前のスタートの10分後とする。第一代表旗は5分後に降ろ し、P旗を揚げ音響信号1発鳴らす。1分前音響信号1発鳴らす。スタートはP旗を 降ろし音響信号1発鳴らす。13.スタートの延期 スタートの延期は本部艇にAP旗を揚げ音響信号を鳴らす。次のスタート予告信号は AP旗降下1分後とし、降りる際にも音響信号1発鳴らす。併せて携帯電話でも告知す る。14.コース短縮 コース短縮する場合、本部艇に10:40にS旗を揚げ音響信号2発を鳴らす。併せ て携帯電話でも告知する。またスタート後、風の状況によってはコース短縮する場合が 生じたと本部が判断した場合も同様、S旗を揚げ携帯電話で告知する。 コースは別紙参照のこと。15.抗議 レース終了後30分以内にレース委員会に供託金5,000円を添え抗議書を提出す る。 レース委員長 菊池 益夫まで16.IYRU第4章の規則違反に対する失格に換わる罰則 IYRU72-4及び付則3の規定に従い、第4章の規則違反を自ら認めた艇は同一 方向に完全に360度の回転を2回720度行うことによってその罰を逃れる事が出 来る。または本レース委員会に設定したペナルティを加する(マークタッチ、航行禁 止区域内の航行等の違反に対して)また重大なる接触があったと認めた場合は両艇に 対して失格又はペナルティを加することがある。17.タイムリミット 14:00とする18.その他の注意事項1. 携帯電話を必携し10:30よりレース終了までON、本部艇は10:00よりONし必要情報の対応に当たる。2. コースの変更、航行禁止区域の変更等の伝達は携帯電話にて行う。 申し込み書はFAxしますTELください。
2007/07/02
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サンファン友の会、田代島ツアー 船便の都合で、中止か? というのも、田代に着いて10:00 田代発12:59というのでは、田代での イベント成り立たない。それを何とかしようと 石巻ヨットクラブ会員艇での送迎となったわけです。 当日好天に恵まれ、梅雨の合間の夏模様 みんな喜んでの、ツアーでした。 船の送迎だけでなく、 バーベキューの仕切りもヨットクラブ 総勢40名、4艇のヨットに分乗、楽しい一日でした。
2007/06/25
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6月10日、前日までは何とか天気も持ちそうだというので 前夜祭を、ちょっと派手にやりました。 その結果、お天気祭りのやりすぎか? 朝から雨、スタッフ、ヨットへ戻って完全武装の 雨合羽スタイル、電話は朝から鳴りっぱなし。 やるの、やらないの?の問合せだ。 雨天決行、巡航船欠航ときのみ中止と大会要綱に うたってあるのだが、かすかな中止の期待を込めての 電話だろうか?8時の段階で携帯の雨雲 推移では、間違いなく雨の中での運営だ。 晴れ間を見て、テント設営、そのうち雨が消えた。 そのまま雨がなく、マラソン日和となり天候は 最高の天気であった、エントリー221名 完走205名まずまずの大会であった。マラソン結果については下記HPへ マラソン結果
2007/06/13
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サンファン祭り2日目 あいにくの強風で体験帆走は、中止。 急遽、石巻ヨットクラブの泊地で、ヨット乗船、 見学写真撮影会に切り替え、10時から3時まで 交代でワッチをした。 若い女性には、若いヨットクラブ会員が対応 女性陣のヨットクラブ入会に向けてのPRに努めていた なんかいつもよりのびのび、と対応していました。 ホスト犬も活躍
2007/05/21
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まずは表彰式日本一立派な表彰式です; ヨットご神体「サンファンバウティスタ号」前で 記念撮影 レース結果 ファーストホーム、Aクラス優勝と完全優勝k氏 エスポワール Bクラス優勝の面々 フェアウインド苦節??年どうだ見たか フィニッシュライン コース短縮のおかげで、こんなフィニッシュ 灯台~黄色ブイ あいにくこの写真取れたのも6艇(12艇中) せっかくカメラ、待ち構えていたのですが レースは強風、ガス、微風すごいレースだったようです コミッティ艇もいつもは伴走するのですが。 遅れを取るまいとすぐさまスタートから フィニッシュへところが両クラス 田代島を回ったところで無風地域突入 3時のタイムリミットに届かなかった艇は 申し訳ありませんでした・ 表彰式ではMORC副理事長の乾杯でスタート。 石巻でないような北上川係留岸壁 ここが、町のど真ん中、表彰式の帰りは ここから5分のところでの2次会、3次会。 お疲れ様でした。、
2007/05/20
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サンファン祭り 明日、あって、(19,20)、いよいよサンファン祭り 海上イベントで19日が外洋ヨットレース 波島沖から田代島をクラスごとに、時計回り。 半時計周りでフィニッシュが、サンファン号前 渡波港灯台です。陸上からも見えますので どうぞご観覧ください。 尚レース観戦をお望みの方は。 0225-21-4122まで 連絡ください。 20日は石巻漁港西港で体験帆走を開催します。 多くの皆様の、ご来場お待ちしています。 天気もよさそうで、たまには海に出てみませんか?
2007/05/18
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レーススタート海面について 現在のところ、波島沖110度4マイル付近 38度18分N 、141度16分E付近 をレース海面とし、レーサークラスは、 田代島アンクロウ ファミリークラスは、 田代島クロウ であくまでも、島周りでの 両クラスのミーティングを考えております。 そのため、当日の風の状況で、スタート海面が繰上 繰り下げが考えられます。 基本的には、上記のポイントで設定予定です。 よろしくお願いします。
2007/05/09
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なんとなく引っかかっていたのは、 酒田からの新艇が石巻へ到着しないうちは落ち着かなかった。 一段落したので、いよいよ準備 いつもわっぱかですみません。これを許すのも わがクラブのいいところ。 前もって帆走指示書、申し込書は配布済み 前回の帆走指示書10分前、予告が5分前にしてあります注意!!! レース準備委員会開催 5月13日 16:00 クラブハウスで行います。よろしく 以下レース指示書、申し込み書第15回 サン・ファンカップ外洋ヨットレース2007年5月19日(土)10:00 スタート15:00 タイムリミット18:00 表彰式・パーティ石巻市内 サン・ファン館(予定)大会実施要領1 大会名称第15回サン・ファンカップ外洋ヨットレース2 大会役員大会顧問 宮城県知事 村井嘉浩 石巻市長 土井喜美夫 財団法人慶長遣欧使節船協会理事長 一力一夫実行委員長 小笠原秀一副実行委員長 渡辺孝志実行委員 阿部俊彦、伊東正一郎、松川吉博、小畑道孝、菊池益夫、日下啓一、小川勉、亀山松一、狩野彰、首藤雄一、樹神 学、大沼民雄、徳増良平3 主催 サン・ファン祭り実行委員会主管 サン・ファン・バウティスタ号記念ヨットレース実行委員会後援 社団法人宮城外洋帆走協会 石巻ヨットクラブ4 日程2007年5月19日(土)10:00スタート15:00タイムリミット表彰式及びパーティ 18:00(石巻市 サン・ファン館)5 参加クラスAクラス (レーシング艇クラス) 従来どおり(後日配布)Bクラス (クルージング艇クラス) 同上6 参加対象アマチュア愛好者全てを対象とする。7 参加資格イ当該水域に適用する小型船舶操縦士免許所有者を1名以上乗艇できること。ロ外洋ヨットレースに耐える安全な船であること。8 参加料1艇つき10,000円 1名につき3,000円9 賞Aクラス 1位~3位 、ファーストホーム賞Bクラス 1位~3位 、その他 各賞10 競技の実施基準スタートにおいて風速最大15メートル以上の場合、視界1,000m以下になった時、レースを中止する。レースの実施及び中止の決定は、5月18日(金)決定する。(艇長は、20:00までの間に下記申し込み先まで確認してください。)11 参加申し込み先 サン・ファン・バウティスタ号記念ヨットレース実行委員会事務局 日下啓一 郵便番号 986-0815 石巻市中里二丁目12-5 電話番号 0225-93-9111 ファクシミリ 0225-93-9123 E-mail iyc118@aol.com12 申し込み締め切り 5月15日(火)13 その他 艇の泊地は石巻漁港西側岸壁及び北上川石巻ヨットクラブ泊地帆走指示書(参考、原本とは、ブログで使えない文字があるため)1 適用規則 レースは、2001~2004国際競技規則(ISAF)及びこの帆走指示書とする。2 競技者への通告 通告は、海上本部にある掲示板に掲示される。 この場合、海上本部のフラッグポールに、L旗を10分間以上掲げる。3 レース日程 10:00 ファミリークラススタート 10:00 レーサークラススタート 15:00 タイムリミット 18:00 表彰式・パーティー4 帆走指示書の変更 帆走指示書に変更がある場合は、海上にて掲示板に掲示することによるか、各艇長に文書にて配布することにより行う。5 コース (1) レーサークラス S―田代島時計回り(田代島西側、南西側定置網ブイの外側通過)―F (2) ファミリークラス S―田代島反時計回り(田代島西側、南西側定置網ブイの外側通過)―F6 スタート (1) スタート信号は下記のとおりとする。 5分前(予告信号) 大会旗掲揚、短音1声 4分前(準備信号) P旗掲揚 短音1声 1 分前 長音1声 スタート 大会旗、P旗降下 長音1声 (2) スタートラインは、大会旗を掲げた本部艇のポールとブイとし、本部艇を右に見てスタートする。7 リコール (1) リコール艇があった場合には、X旗を掲げ長音1声を発する。又、X旗は全てのリコール艇がスタートラインに復帰するか、スタート信号後4分のいずれか早いほうで降下する。 (2) ゼネラルリコールの場合、第1代表旗を掲げ、長音2声を発する。新たなスタートの予告信号は、第1代表旗降下1分後に発せられる。8 スタート後のコース変更 (1) コースの変更は、運営艇がC旗を掲げ、新しいマークへのおおよそのコンパス方位を示し断続的に短音を発する。 Fラインa:小竹尾崎灯台――波島結ぶ線(但し波島側は本部船) コース短縮Fラインb:田代、新漁港結ぶ黄色ブイ(狐崎沖)―― 本部船 (2) コースを短縮する場合の目安として、両クラスとも先行艇が田代島沖南西側定置ブイ回航時13:30分を過ぎ風弱くフィニッシュラインまで到達できない時。(携帯電話指示) コース短縮フィニッシュライン沿いに本部船をおく。ロ の狐崎沖黄色ブイ付近9 フィニッシュ フィニッシュラインは、本部船を左舷側に見てフィニッシュする。 フィニッシュラインは上記8に準ずる。10 タイムリミット タイムリミットは15:00とする。11 順位の決定 順位はサン・ファン・バウティスタ記念レースレーティングにより修正時間を算出して順位を決定する。12 失格に代わる罰則 規則の44・1と44・2を適用する。(720°回転)13 抗議 (1) 抗議は、陸上本部で入手できる書式に記入して、フィニッシュ後60分以内に、抗議供託金5千円と共に提出しなければならない。 (2) 規則70・4に基づきレース委員会の裁定は、最終とする。14 リタイア リタイアするヨットは、速やかに本部艇又は運営艇にリタイアの意思表示をした後、海面から離れなければならない。15 出艇及び帰着申告 (1) レース艇は本部艇に口頭又は携帯電話にて申告し確認をとる。出艇申告締め切りは9:30とする。 (2) レース艇は、フィニッシュをもって帰着申告する。16 ライフジャケット 参加するどの選手もライフジャケットを着用しなければならない。17 通信 レース委員会は携帯電話とする。090-9535-1098(日下) コース短縮などの連絡はすべて携帯電話で行う。 申し込み時、携帯電話登録すること。18 競技者の責任 ヨット及び乗組員の遭難事故については、一切各艇の責任とする。19 その他 海上本部のフラッグポールにH旗が掲げられた場合、どのヨットも本部艇の指示に従って避難しなければならない。(携帯電話)参 加 申 込 書第15回サン・ファン・バウティスタ号記念ヨットレース実行委員会 御中私のヨット、艇 名 ならびに乗艇者一同は、第15回サン・ファンカップヨットレースに次の事を誓約し参加を申込みます。国際ヨット競技規則・第1章・基本原則に同意し、競技中の事故及び参加にあたってのあらゆる事故について、貴実行委員会の責任を一切問いません。平成 年 月 日代表者氏名 印艇 名 補助機・燃料 HP リットル艇 長 名 セール ナンバー 乗艇者氏名及び連絡先 氏 名 住 所 電話番号1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 通信 携帯電話番号 アマチュア無線コールサイン マリンVHF 有 無 CB 無線 有 無船検査票の番号 号海技免許状 氏名 級 番号※対人・対物賠償保険のコピーを添付すること。申し込み書請求は、メールIYC118@aol.com
2007/05/09
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連休を利用しての、回航顛末記 新オーナーをふくむ総勢5名の石巻ヨットクラブ精鋭 酒田まではヨットクラブ会長の車を提供して、送ってもらった。 連休5月3日酒田、スタート予定で石巻を出発したが トラブル続きで、結局4日16:00酒田出航 津軽海峡にある低気圧に突っ込む、36時間かけて 5日20:00。給油、食糧補給のあとそのまま 八戸 5日22:00出航、一路石巻へ ところが、6日早朝田代島へ電話、今後の天候、 海況の確認、発達中の低気圧が接近中と低気圧のコースが 千代丸のケースと似ているので、気仙沼まで くることをすすめる。気仙沼6日15;00到着 気仙沼からは8日新オーナーと、フリーターの筆者 2名で、さながらヨットスクール気分で 気仙沼7:00出発、石巻14:00到着と この航海一番の好天、セーリング日和で 機帆走ではあるが8~9ノットで爆走。 楽しい一日でした。今までお客さん扱いだった 新オーナーも、この日はクルー、1時間交代で舵引き。 先輩に対して、航海の心得だとか、セーリング だとか、生意気なことを言いながら、無事着きました。 酒田からの回航の皆さんお疲れ様でした。 送迎のkちゃんありがとう。 新オーナーの舵引き 江ノ島列島
2007/05/09
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クラブ艇のほとんどが上架場所をめぐり、保留の中 ナウティがお先に上架だ。 仲間は、酒田からの、回航準備に余念がない。 今回は、待機組だ。仲間の無事を祈り。我慢しよう。 連休は、天気よさそうだ。北から、南から新艇が やってくる。にぎやかになる。無事の航海祈る。
2007/04/29
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急だが IYC恒例花見 22日(日)16:00 クラブハウス 参加ください。
2007/04/20
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帆をたて海に出よう 石巻に住んで、海に出たことのない人は そんなにいないと思います。 でもヨットで、エンジン音もなく、波を切る音 そして風が、帆を切る音。 そんな中で、セーリング感動ですよ。 石巻の海域は、すごいのです。 東京から北で島のあるのは、ここ石巻と気仙沼 うみで遊ぶとき、はじめは海原で帆走しているだけで 感動しますが、やっぱり半島、離島 ロマンのアイランドいっぱいあります。 そのくらいマリンの環境としては この上ないくらいの環境なのです。 たとえばスキーする方。ゲレンデまで??時間 ヨットは、海に出て帆をあげるまで15分。 裏山がスキー場なのに、スキーをしない人?? そんな感じでないですか? 当石巻ヨットクラブでは、海に出たい人 ヨットに乗ってみたい人、操船してみたい人 ヨットを持ってみたい人。あらゆること サポートしていますよ!! どんなことでも相談してください。 団塊の方々。趣味をひとつ増やしませんか? すばらしい世界が待ってますよ。 今年石巻ヨットクラブは新艇ラッシュです(本当の新艇、中古艇) 今ならチャンスですよ ヨットってどのくらいの費用がかかるの? ピンきりですが、初心者だったら 軽自動車の中古車購入額くらいでしょうか? 当然維持費も軽自動車並みと考えていいですよ。 今年の石巻ヨットクラブ、新しい船が来ると 言うことは、当然古い船があります。 どうしても金をかけたくない人 たまには、船の処分に困っている人もいます。 一度相談してみてください 海さ一緒にでっぺっちゃ きてみてけさいん
2007/04/17
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4月14日夢の島マリーナで開会された。JSAF外洋統括委員会で入会へのプレゼンテーションを行った後、開かれた全国理事会において、特別加盟団体として承認、事務的手続きを残すだけとなった。やっと東北にJSAFの、風が微風だが吹きそうだ。フォローの微風となるように、がんばろう。JSAF、本部も、地方で抱える色々な問題と同様、山積みのようだ。ともあれ、二つの会議や、懇親会に出席したが東北は、いわきより先はいったことがないので行って見たい、とかサンファンのある石巻にはヨットに関する、可能性がいっぱいあるとか外から、我々を、見てくれているようです。尚サンファンマリーナ(漁港西港)の誘致についても積極的にすすめる必要が出てきました。
2007/04/16
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今年もいよいよシーズン入りです。まずはじめ上架ですが、今年は、ちょっと大変そうです。5月19日、20日の2日間第14回サンファンカップ外洋ヨットレースの開催です。多くの参加艇をお待ちしております。
2007/03/29
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オフシーズンとなりご無沙汰しております。昨年中は、イルミネーションご協力ありがとうございました。画像については、後日掲載します。今日は、お詫びをします。というのは昨年11月22日掲示板経由で、メールをいただきながら返事も今日までしなかったことです。地元で、自作艇を作っているという、すばらしい連絡をいただきながら今日まで、見落としておりました。ヨットはセーリングカヌー程度の経験だそうですが、今後について仲間として協力する旨返事しました。係留は大曲だそうですがOさんという大ベテランがいるので、いろいろご指導いただければと思います。それから泊地の件ですが、漁港西港サンファンマリーナ(仮称)実現に向けた、新たな年としたいものです。節はずれの画像プレゼント、でも今年は暖かくいい風吹いてますよ。昔の仲間も沖縄近くでがんばっているようで何よりです。海に出よう!!!!今年もよろしく
2007/01/06
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車上あらしならぬ船上あらし、日曜日(10日)から月曜にかけて二艇の盗難被害があった。盗まれたものは、Tシャツ8枚?食料、高価なものはあったのに目もくれず!!!!衣食の基本的な物を持っていったことから、大体見当がつきそうだ手口は南京錠のカッター(?)などでの切断、ハッチを空けての侵入、もう一艇はブリッジもロックされており、一人で桟橋に乗り移るのは大変なことから複数犯か?などと見ているが、皆さんも、高価なものは置かないように!!!!気をつけてください、それからツリーオンザリバー配線お疲れ様でした点灯式は16日午後5時、その後忘年会!!!乞うご期待。。。各艇奮って、多数参加のほどをお願いします。
2006/12/11
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今シーズン荒天続きでことごとくヨットイベント中止。そのガス抜きレース開催。6艇の参加。今シーズン入れ込んで毎週レース準備をしていたフェアウインドがぶっちぎり優勝、お疲れ様でした。今シーズン終わったと思ったら、、この余勢をかって、小浜に挑戦するみたいです、がんばってください。ジャパンカップ5位のチームも参加とか?面白そうなレースが期待できそうだ。天気もよさそうだ。
2006/11/03
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この画像はまたまたレース中止となりどうしても海に出たいと田代島まで練習に来て、帰りのスピンランです、こんなに一生懸命なクルーのため来週の29日(日)はどうしてもレース開催をしたいものだ。今回は天候じゃなく、出走艇が少なかったとか来週は残り少ないシーズンをみんなで謳歌しましょう。多くの出走を望みます。たまっているガス抜きしましょう。
2006/10/23
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大変な天気だ。また。イベントが中止となった。港湾感謝祭。サンファン展帆。ストレスがたまる。今度の低気圧映画のパーフェクトストームではないが、二つの台風くずれ、そのほかに低気圧。気象庁の予想はわからないが、三つの(エネルギー)低気圧が合わさったら何か起きるよな予想はできなかったのだろうか?関東を過ぎて、発達してくる低気圧はまれだと思うのだが、、、各地での海難事故、全員素人の事故ではないような気がする。山での事故も同じ、一様に考えられない、天候悪化を言っている。玄人ゆえに過去の天気図を参考にしたのでないだろうか?。私たちも考えられる事故だ。自然を甘く見ないことだと思う。初心の、海が怖いと思っているうちは、今度の低気圧には巻き込まれないだろう、私たちも8日のイベントについて台風が遅くなったり、早まったりイベントが開催か?中止か?迷っていた。港湾感謝祭では千代丸の事故があり、市の対応もあるとか、また「安全第一」で中止にしたとの連絡があった。賢明だった。サンファンについては事前にレッカーを使い帆をブームに縛り、上げ下げだけをロープを使いやっているわけで、簡単に中止できないのはわかるし、天候急変にはそぐわないのだろうが危険がつき物のように見えた。本来の展帆をするように学習すべきだろう、展帆した格好だけでなく(展帆すればいいという感じ)(展帆のたびにレッカー車が、隣で、待機しているのも格好いいものじゃない。レッカーない時代どのようにして帆を張ったのか?)プロセス重視の(展帆についての)やり方を研究するのもイベントのひとつだと思うのだが。どうだろうか?レッカー車で帆を上げている割には、用語を英語で難しく教えている。シート一本とっても、もっと日本語でわかりやすくすることで意味もわかりどういう行動が必要か、わかってくるような気がするのだが????事故がなくよかったが、過去にも、10周年だとか、記念事業を無理に開催して事故が起きている。主催者には今回中止と、開催の二つに分かれたが、同一地域で、同じ自然に接している地域、イベント開催も、もっと統一されてしかるべきと思う。
2006/10/09
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8日港湾感謝祭体験帆走だが、台風か?先月のお楽しみ「仙台ベイチャレンジ」レースも中止。こんなに、中止になる年も珍しい。8日、9日とサンファン展帆だが、9日には海からのサンファン号撮影の協力で出港予定だが、二つに台風が気になる。
2006/10/05
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台風14号の影響が懸念されるので、23,24でのレース安全第一で中止しましたが、10月7日(土)、8日(日)での開催を予定しました。皆さんの都合をつけての、参加お待ちしております。なお8日は石巻港湾感謝祭での体験帆走もありますのでその辺の打ち合わせを、今週末打ち合わせを予定してます。10月30日、11月1日横浜フローティングボートショウ見学、募集、希望の方連絡ください。
2006/09/21
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26日早朝から三崎回航29日夕方 石巻にかえってきました。回航の様子はマリンライフブログへここがどこかわかる人はヨット通?おかげさまで初めて行ってきました。
2006/08/30
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20日田代島で開催された。当日天気よく、ヨット9艇、ボート2艇総勢70名の今まで最高の参加者に恵まれ、一日楽しい思いをしました。幹事艇、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
2006/08/21
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20日田代島でイベント開催幹事艇以外も全員協力で運営開催予定。会員各位におかれましては、各自できる範囲で協力お願いします。19日有志で買出しの上20日に備えます。乞うご期待、
2006/08/17
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久しぶりのロングレース総勢9人艇長以下石巻ヨットクラブ選抜。平均年齢56,7歳くらいか12日10:00波島沖スタート参加7艇結構面白かったし、ドラマもあった。ドラマといえばバロネッサ6が石巻から関東か?関西方面に行くみたい名残を惜しんでの最後のレースとなりました。嫁入り前の娘をおじん一同で大事に、大事に扱ったレースでした。スタートから牡鹿半島回るまでは、上りのコース。黒崎を回って金華山水道で、スピンが上がった。先行艇の嵯峨、後ろで銀河もスピン当方バロネッサもあげざるを得ない、ところが、単純な偽装を面倒くさくやっている、強風対策と思うが、この程度の風ならシンプルイズベストでいつもの偽装でいいような気がするベテラン、バウマンのおかげで、難なくスピンラン、ところが江ノ島でべたなぎ、同じ景色を2時間くらい見ることに、トップ艇の嵯峨が見えてるのが、安心感か、努力もせずそのまま、嵯峨は霧のかなたへ消えました。それから7~8時間後気仙沼フィニッシュ手前で、船影確認こちらは、当然嵯峨と思い、ファーストホームか?なんて考え努力しましたが、結果船影はどこで生き返ったか。エスポワール結果ファーストホーム、総合優勝、嵯峨当方は3位でした。でも昔とった杵束か?練習もせずなんとか、フィニッシュすることができた。50歳後半になるときつい、夜。コンパスも見えにくい夜、霧が深かったが、どうせ真っ暗、闇夜のカラスと決めつけ安全策のためかなり沖からアプローチしたのが敗因かでも無事フィニッシュが、何より、会長もそういっております。お疲れ様でした。あるところの奥様が言っていたそうです、「60近い男が9人も14時間もかけて、酒も飲まずおにぎりをかじりながら、何が面白いんだろう」と世間から見ればまったくそのとおりそれでも完走の後は、いつまででもいい思い出。思い出作りのためのレースかな?普通の人には理解のできない9人のクルーの画像です。、
2006/08/16
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いよいよ12日10時スタート台風で危ぶまれていたが、なんとかなりそう石巻ヨットクラブ選抜メンバーでバロネッサ6に乗り込む。久々のロング、みんな楽しみにしている。バロネッサ6にとっても思い出に残るレースにしよう。がんばろう、安全に!かつ速く!!!速く着いて気仙沼ホルモンで勝利の美酒を期待して!!!
2006/08/10
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いよいよ石巻ヨットクラブ選抜メンバーによる、レース参戦参加者は9人になった。お祭りなので、ちょっと大目だが。。。。バラストにならないように、各自努力をすれば、戦力になるはず。台風が段々東よりになってきて心配だ。楽しみなレースなんとか、開催される天気になーれ!!!
2006/08/08
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会員連絡海保より下記のFAXが届いておりますが要は、ライフジャケットの完全着用の実施のお知らせです。当クラブでは以前より着用は実施していると思いますが、声掛け合って当クラブから。着用率100%を目指しましょう。お知らせ今夏におけるマリンレジャー愛好者に対する安全指導・取締りの実施について~プレジャーボート等の乗船者の死亡・行方不明の減少を目指して~上記の表題でFAXが入っております。かいつまんで話しますと海保では第8次交通安全基本計画に基づき「海難および船舶からの海中転落による死亡行方不明者を平成22年までに220人以下とする」ことを目標。現在ライフジャケット着用率は半数以下となっており、従来の指導では着用率向上は限界と考えられる。よって今夏においては海上保安官がマリンレジャーの活発な海浜などを集中的にパトロールして、マリンレジャー愛好者個々に対し、直接ライフジャケットの着用など安全指導を実施し実施日:8月12日、13日集中パトロール実施重点指導事項: 1、マリンレジャー愛好者に対するライフジャケット着用 など事故救命策確保の推進 2、PBの乗船者に対するライフジャケット着用など小型船舶操縦者 の遵守事項に係る安全指導。実施内容:船艇によるパトロール 海上におけるPB等の乗船者に対する安全指導。
2006/08/02
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会員連絡8月12日(土)親潮北上外洋ヨットレース参戦 レース詳細バロネッサ+オール石巻で参戦予定。8月20日(日)IYCサマーフェスタIN田代島上記2点について川開き明け打ち合わせ予定してます。こんな感じで運営していきたいです。書き込み用ID,PWは事務局まで連絡くださいマル秘情報あり
2006/08/01
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当石巻ヨットクラブも遅まきながらブログ開設。会員のコミュニケーション、意見交換に利用してゆこうと思います。会員相互はもちろん、海に興味のある方、ヨットに乗ってみたい方。この石巻湾のすばらしさを、多くの県民、市民の皆さんに知っていただきたい。このブログに気軽においでください。いつでもヨットに乗れます。はじめるならシーズンの今からお待ちしてます。手始めに先日のヨットレース画像見てください。すばらしい天気、風、海の近くにいて海に出たことない人ぜひ来てください。レース結果
2006/08/01
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